010 組み敷いてゆれる 身体はへの応援コメント
人間は逞しい!連綿と脈々と受け継がれて来た我らが生命に感謝!柊野作品を読めるのも生命あってこそ!
なんだか、ホントにお茶したくなってきちゃったな。
私も反戦派なんです。
ピアノ🎹でも、よく『パリは燃えているか?』をよく弾きながら平和を願っています。
作者からの返信
力強いコメントをありがとうございます。
『パリは燃えているか?』を弾きながら、平和を祈る青山様の人生の深さにため息が出ますね...。
こちらの短歌もお読みいただき感謝でございます。
いつかぜひ日本のどこかでお茶を。
009 ゆびひとつ ひとつずつ舐めへの応援コメント
戦争の記憶。決して風化させてはならないものですね。
作者からの返信
はい、本当に。故郷のお隣広島はそのまんま残っているので、自然と反戦になっていった次第です。
010 組み敷いてゆれる 身体はへの応援コメント
めちゃくちゃいろいろなことを想像してしまうのだけど、色っぽいなぁって思ってしまう
作者からの返信
大切な人を大事に扱うのを、色っぽいと評価してもらえるのは、照れますけど嬉しいですね。
しゃもこさま、
いつもコメントありがとうございます(。˃ ᵕ ˂。)
010 組み敷いてゆれる 身体はへの応援コメント
これが一番好きな句ですね!
消しとびいまを の部分が特に良いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
私もこれが、好きかもです。
今、本編がのんびり進行なので、意外な情熱が溢れてきてしまったようで(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
星と、応援をたくさんありがとうございます!!
004 ゆく道を 塞ぐ廃ビルへの応援コメント
単体では戦争の句なのですが、あらすじの人物が詠んでいるという前提で読み返してみると、深みが増しますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フォローしているしゃもこさまのアイデアで、BL短歌を、と作ってみました。
短歌の凝縮された勢いみたいなのが、面白かったです。
008 夏花火 砲弾の音への応援コメント
ここまでイッキ読み失礼いたしました❀( ꈍᴗꈍ)
ファインダーの回が特に好きで、その際の"未来にいるのかも同時に問われる"のところ⋯⋯
残された者がいつまで生きるのか。
遺された物はいつまで活きるのか。
生き延びたとて、トラウマ級の命の削り合いを見た人間にとっては、時が経つだけ辛さが募る惨劇でございますね⋯⋯
"何であるなし"の一言が重く響きます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
深く丁寧に読んでくださって、心から感謝いたします。
「ファインダー」の短歌に込めた想いを、こんなふうにまっすぐに受け取っていただけたこと、嬉しいです。
>残された者がいつまで生きるのか。
>遺された物はいつまで活きるのか。
このお言葉がとても響きました。
"見ること"の責任と、それでも"未来に手渡したいもの"について書いています。
“何であるなし”という言葉まで拾っていただけたこと、とても嬉しいです。
トラウマ級の傷は、多分どこにでもあります。家族を亡くしたり、ありえない怪我をしたり。なお世界は続いていく。
短歌という形は、思ったよりも深くのせられるようでした。終わらせる「祈り」のように、なりました。
あと少しだけ、続きます。
003 ヒロシマの 蒸発の影 への応援コメント
『五体満足』なのは、本当に幸せなことでございますね⋯⋯
色んな考え方がある内の、頭・胴体・腕・脚に魂が入るタイプを思い浮かべました。
どうか、安らかに──
作者からの返信
『五体満足』と感じられるなら、いろいろなことも、
やり過ごすことができ、目の前のことを遊べるように
なるのかもしれません。
安らかに、との祈りをありがとうございます。
私も祈ります。
006 ファインダー 未来に残すへの応援コメント
写真って貴重ですよね。
時代を超えますよね。
デジタルデータにはできない技です。
作者からの返信
写真、現像したものが、やはりいいなと思います。
時代を超えて、残っていってほしいですね。
時々大きくプリントしてみたり、したくなります。
今回、BL短歌の狼煙を上げてくださって、ありがとうございます。星もレビューも!
しゃもこさまの、学生寮の初々しいBL短歌がとてもやさしくて……
その対比に、私の短歌の荒々しさが際立ってしまい、少し困惑しております。
作品で、ご一緒できまして嬉しかったです(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
001 朋輩の 亡き魂を への応援コメント
どういった言葉でこの気持ちを、表現したらいいのか迷います。
ちょっとこの感動と向き合いたいのでレビューします!(笑)
作者からの返信
早速の星とレビューを。ありがとうございます。
高柳氏の過去の話になります。
記憶から消えないからこそ、軽い対応になってしまう、そんな気持ちです。
最後にソウジも一言物申し、ライトに終われたらと思っております。
009 ゆびひとつ ひとつずつ舐めへの応援コメント
この人を、自分のなかへ
取り込んでしまいたいと思う。
この一文がとても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけた日常をすごしていますが、
気持ちが先走って重いタイプです。実は。
気に入っていただけて嬉しいです。