第24話 何でもできます!への応援コメント
コノリー、ここで常連の駆け出しパーティと合流ですね。
百戦錬磨の元冒険者のアドバイスもあって、いいお店です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベテランとフレッシュさのある冒険者との交流、いいですよねぇ。
そこに美味しい料理もあればなおよしです。
第101話 年越し餅への応援コメント
餅を臼と杵でついて食べるのは、日本独特の文化らしいデス。(調べた)
餅自体は中国、韓国その他東南アジア各国で食べられているようですけど。
この国は、醤油もあるし、日本に似た文化を持った国なんですね♪
私は砂糖醤油で食べるのが好きデス。でもつきたてを食べたことは、2回くらいしかない😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本は食文化が豊かなので、多分に取り入れたい要素が出て来るんですよねぇ。
そしてつきたてのお餅を最後に食べたのはいつのことだったか……。
第100話 チキンクリームポットパイへの応援コメント
ケンタッキーのポットパイ、好きです❤️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬の時期のご馳走ですねぇ。
あれの食べ方にはいろいろ流派があるようです。
第98話 答え合わせへの応援コメント
なるほど!
よく分かりました。
環境の変化が生態系に影響を及ぼしたのですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、トカゲのためを思いすぎて、大きく生態系を変えてしまったのが原因でした。
生態系というものは、なかなか思うようにはままならぬものですからねぇ……。
第96話 トカゲの餌への応援コメント
しばらく来なかったらずいぶん進んでた!(未読が7話!)
電気がなくても魔法で何でもできてしまうから便利ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年末年始を挟みましたからねぇ。
ゆっくりお楽しみください。
第101話 年越し餅への応援コメント
あたたかな雰囲気の年越し、いいですね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっちでは年越しと言えばお蕎麦ですが、新年の食べ物と入れ替えてお餅にしてみました。
というのも、ホークアイ王国って米と小麦を主食とする文化なので、蕎麦はそんなに一般的じゃないんです。
ならもういっそ年末年始をひっくり返しちゃえ、と。
第11話 キャリーガードの対処法への応援コメント
作者様に星を捧げるっ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたようで何よりです。
良き執筆ライフを。
編集済
第8話 ミックスフライ定食への応援コメント
さっすが作者先生だぜ!!口から涎がトマンねぇ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ成功したようで何よりです。
その一方で私は今、昔の自分に腹を刺されています。
本当に美味そうに書くなぁ……。
第95話 第一加工場への応援コメント
鱗はまた生えてくるのですよね?
羊の毛を刈るようなもんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「鱗塩」といういかにも鱗と塩が一体化しているような名称ですが、厳密には鱗の上に塩の結晶がまとわりついているような感じです。
なので、生身の体に張り付いている鱗は傷つけないように剥がしています。
羊の毛刈りも近いですが、脱皮の方がよりしっくりくるかもしれませんね。
第94話 カツオドリモク採掘場への応援コメント
今のところ異変はなさそうですが、異変がない中に何かがあるのかも? と思いつつ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非ともじっくり観察してみてください。
第92話 露骨なサービスへの応援コメント
ぶり大根、美味しいですよね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いですよね、ブリ大根。
こんな良いものを袖の下として渡されたら、コロッと要求を呑んでしまうかもしれません。
第92話 露骨なサービスへの応援コメント
ホウドリィ、しっかり者です。
そしてシビロコは手が早い(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり「燕の尾羽」のリーダー、頼りになりますね。
一方のシビロコ……。
第91話 トカゲ印の鱗塩への応援コメント
ウチも伯方の塩使ってます(笑)
それにしても、トカゲの鱗から塩が取れるなんて発想、考えつかないです!素晴らしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
は! か! た! の! 塩!!!!!!
自分でもこの設定はファンタジーらしさが強くて、冴えてるなぁって思いました。
第91話 トカゲ印の鱗塩への応援コメント
は・た・か・の塩!
思わずあのフレーズで歌っちゃいました。
冒険者がうまく解決してくれればいいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やった、狙い通り!
第89話 ディナータイムへの応援コメント
いやいや、それはメイコちゃんのキャラじゃない(笑)
よく噛まずに言えました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう小学生並みのネーミングセンスでしか接種できない要素ってあると思うんです。
それこそ、「スーパーウルトラハイパー」な栄養素的な。
第88話 名もなき賄いパスタへの応援コメント
噛んだくらいで済んで良かった。
料理をひっくり返したり、水を客にかけたりしなければ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっこけてどんがらガッシャーン! ですね。
流石にそこまではしない、はず……。
第86話 雇用のノウハウへの応援コメント
おおおおー、ハローワークもあるのね(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです、冒険者だけがお仕事じゃないですし、何ならそれ以外の仕事をする人の方が多いですからね。
冒険者をやめる人も多いのなら、尚更その受け皿が広くあるべきですし。
第89話 ディナータイムへの応援コメント
メイコちゃん……(笑)。
ウルトラがかぶるぐらい、ウルトラ美味しかったのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう小学生みたいなネーミング、結構癖になるというか、味わい深いですよねぇ。
第88話 名もなき賄いパスタへの応援コメント
かんじゃった!
一生懸命なメイコさんかわいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緊張して呂律が回らなくなること、話していて何を言っているのかわからなくなること、あると思うんですよ……!
微笑ましいですが、本人的にはめちゃくちゃ凹むやつです。
第72話 かに玉雑炊への応援コメント
かに玉雑炊、身も心も温まりますね。
鮫から生還した後の味、いつもより格別だろうと思いました!
「ケイフリーにとって、それはまさしく救世主であった」という前話で、もしや!?と思いましたが、こちらできちんと回収!笑
タリガの冗談からは優しさを感じます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言いたくてしょうがなかったので、無事回収できてよかったです。
その後のヒエッヒエの空気もひとしおですね。
第86話 雇用のノウハウへの応援コメント
コーティさん、顔に出やすいほどわかりやすいですが、誠実でもありますよね。
いい人が来てくれるといいのですけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嘘がつけないという事でもありますからね。
きっとその誠実さに見合った人が来てくれることでしょう、多分!
第83話 中央区画の食事情への応援コメント
今はどうか知りませんが、霞ヶ関の公務員たちが働くビルの地下には、食堂はもちろん、居酒屋やスナックまであったとか。
県庁とか都庁などの最上階の食堂は、一般の人も利用でき、それぞれ工夫を凝らしたメニューがあるようですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何と、流石霞が関ですね。
個人的に気になるのは、県警本部の食堂ですね。
やっぱりカツ丼あるのかなぁ、とか。
第81話 絵師カルモへの応援コメント
イラストを描く描写だけでも美味しそうっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美味しそうに感じて頂けて何よりです。
きっとカルモさんのイラストにもその美味しさが反映されていることでしょう。
第80話 ホークアイ報道社北区画支店への応援コメント
カラー印刷でしょうか。
一部30エーン弱、妥当な線ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちら、モノクロ印刷のつもりでしたね。
価格帯に関しては某新聞社の折り込み広告を参考にしましたが、モノクロかカラーかでお値段が変わるかどうかまではちゃんと見てなかったですね……。
まま、この世界の印刷技術的には、この価格で妥当という事で……。
第76話 コンセプトと立地条件への応援コメント
なるほど、味だけじゃないと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、飲食店の魅力というと料理の味ばかりに目が行きますが、大事な部分はその他にもいっぱいあるわけです。
第78話 コーティズ・キッチンへの応援コメント
改善案がどんどんと。めちゃ頼りになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コーティさん、もし「祝いの翼亭」にきてなかったらどうなっていたことやら……。
第77話 ヒアリングへの応援コメント
具体的な問題点と改善点……、多いですね。
そりゃ閑古鳥鳴くわけです。
コンサル料、本格的に取った方がいい案件になってまいりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ、ルリカはかなり頑張って聞き出したと思います。
原価率のところとか……。
第76話 コンセプトと立地条件への応援コメント
ルリカさんめちゃ親切です。
タリガさんのおっしゃる通り、コンサル料とってもいいぐらいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうコンサルの相場って、いくらぐらいなんでしょうねぇ……。
内容にもよりけりだとは思いますが。
第33話 カイギュウの肉への応援コメント
カイギュウですかW
たぶんカクヨム史上初のカイギュウのような気が……
勝手にステラーカイギュウを思い浮かべてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージされた通り、地球上では絶滅してしまったステラーカイギュウをモチーフとしています。
乱獲されるほど美味しかったというのなら、養殖したら一大産業になるよな、などと考えまして……。
第75話 女神のゲラ笑いへの応援コメント
タイトルからしてどんな話かとドキドキしましたが……。
うまいもん出してれば客が来るなら料理人の誰も苦労しませんよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お辛い話ではありますが、知ってもらえなければ、存在しないのと同じですからね……。
第74話 冬の海の幸満喫ドリアへの応援コメント
一体何が違うのでしょうか。
チーズ辺りかなとか思ったのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっと、どうやらコーティさんと同じような状態にとらわれてしまっているようですね?
両者の違いは……是非とも次回をお待ちください。
第74話 冬の海の幸満喫ドリアへの応援コメント
牡蠣! 牡蠣が食べたくなりましたっ。
コーティさん、何かをつかみ取ることができるでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいですよねぇ、牡蠣!
カキフライをタルタルソースで頂きたい……。
第62話 ソラクジラづくしへの応援コメント
竜田揚げにハリハリ鍋、カルパッチョ、ステーキ……夜中に読むと、たまりませんね(๑´ڡ`๑)
最近めっきり寒くなりましたので、やはり鍋料理に心を動かされます(^^ゞ
ホウドリィの「むふふ」、すごく共感できる気がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ成功!
夜に読んでしまうとは、なかなかに罪深い……!
是非とも明日の夕飯に鍋を頂いて、存分にむふふってください。
第72話 かに玉雑炊への応援コメント
とんでもない、あたしゃ飯屋だよ。
と、志村さんの声で脳内再生されてしまいました。
あぁ、雑炊、食べたくなってきましたっ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お鍋の美味しい季節ですからねぇ。
鍋の〆に雑炊、頂きたいですね。
第11話 キャリーガードの対処法への応援コメント
まるで解体作業ですね…!鮮やかな手並みで緊迫感のあるシーンにも関わらず笑ってしまいました。
タリガの身体能力や冷静さが伺えました、金色の翼のメンバーは実力者揃いですね〜!
対照的にルリカは魔法のゴリ押しですね!なんだかモンスターが可哀想になってくるくらい圧倒的で、絶対怒らせちゃいけない人だ…と震えました。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ともすればルリカの尻に敷かれそうなタリガですが、彼女と対等な関係を築けているということは彼もまた規格外な実力の持ち主なわけですね。
この二人の夫婦喧嘩……見たくないですねぇ……。
第68話 高度1500mへの応援コメント
ミガラスさん驚きっぱなしですね。そりゃそうか。
>いいえ、この人がおかしいだけです。
作者つっこみに笑っちゃいました
ビンゴですが、どうなっているのか、心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これには地の文も思わず真顔にならざるを得ないです。
さて、第三晴嵐丸の状態やいかに。
第63話 第三晴嵐丸への応援コメント
不漁なうえに敵襲とはついてないのもいいところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自然を相手にする以上、恩恵を得られるばかりというわけにもいかないのが難しいところですね。
第63話 第三晴嵐丸への応援コメント
シャンタク鳥はやな奴ですね!
食糧にはならないのでしょうかねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シャンタク鳥を食べるイメージがわかなかったのですが、あんまり美味しくなさそうな感じがしますねぇ。
多分、肉質がとても硬い気がします。
第62話 ソラクジラづくしへの応援コメント
わぁ、竜田揚げ出たぁ〜!
大葉で包むの美味しそうです!
さえずりって舌なんですね、知らなかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大阪の方ではおでんの具として結構有名らしいです。
機会があれば、是非お試しを。
第7話 サンダルエビの見せる夢への応援コメント
メニュー表や種類の豊富さで他の大衆食堂と差別化を図りつつ、お値段も良心的で、童心をくすぐるお料理…!こんな食堂近くにあったら常連になりそうです〜!
前回のコメントに丁寧なご回答をありがとうございました!そういえば国の名前もホークアイでしたね…鳥の名前からのチョイス、素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、是非とも常連になってください。
美味しい料理の数々でお出迎えさせていただきます。
第3話 飯屋やろうと思ってるんですよへの応援コメント
コメント失礼致します。
お作品に伺うのが大変遅くなって恐縮なのですが、拙作に以前先生から素敵なレビューコメントを頂戴し、そのご縁あってお邪魔しに参りました。
冒頭一発目の展開から、先生の社会人としての視点が炸裂されているという面白い構成で、クスッとさせて頂きました…!すごく理屈の通ったパーティー解散ですし、メンバーたちにちゃんと説明をして、お金を配当したりとワシズクさんのリーダーとしての有能さが窺える一幕でした。大きくなるパーティーだけあって、リーダーが人格者なのはすごく説得力ありますね。
タリガとルリカのこれからの飯テロ食堂、とっても楽しみです。パーティーにいた頃からいい雰囲気だったのを見守られていたシーンも気になりますが…(笑)
引き続き楽しませて頂きます!
あと、全体的にキャラの名前が他にない素敵な響きだなと思っておりまして…!何か名付けのルールなどあったりするのでしょうか?もしよかったらご教授いただけたら嬉しいです〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その節はレビューのし甲斐のある良い作品を読ませていただき、ありがとうございました。
飯テロ、お楽しみにお待ちください。
キャラクターの命名法則ですが、舞台となっているホークアイ王国の国民は全員「鳥の名前」がその名前の由来になっています。
タリガ→ワタリガラス
ルリカ→ルリカケス
コハズク→コノハズク
ワシズク→ワシミミズク
などなど。
その辺りの文化背景的な設定にも着目して読んでいただけると、より一層作品を楽しめると思います。
第60話 報恩祭のソラクジラの煮つけへの応援コメント
神官たち、やっぱり役得だと思いますよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祭りをつつがなく取り仕切るのですから、これくらいの役得はあっても許される!
……はず。
第60話 報恩祭のソラクジラの煮つけへの応援コメント
クジラの生姜煮も美味しいですが、竜田揚げが好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良いですねぇ、竜田揚げ。
クジラ料理の定番としてよく名前が挙がる気がします。
第48話 秋の終わりと冬の始まりへの応援コメント
空を泳ぐクジラ……すごく幻想的で素敵な風景が浮かんできます(*^^*)
しかも食べるのですね!
一体どんな味なのか、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうファンタジーらしい情景が思い浮かべることができるワード、いいですよね。
空飛ぶクジラの味、お楽しみに。
第16話 マダムたちのランチタイムへの応援コメント
仕入れ先のマダム達の世間話から世界観の奥行きを感じて、こういうのめっちゃ好きです。
栄養多い野菜ほど日持ちしないし、日持ちする野菜は重いし……やはりビタミン剤か、と結局作中と同じ結論に(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観描写、楽しんで頂けたようで何よりです。
何気にこの文化に栄養学の概念がちょっとだけある、というのも面白いですよね。
第14話 セーラ神とマッティナ神への応援コメント
セーラ様、もしかしてこの店に気が向いてしまってる……??いいぞいいぞォ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セーラ様は気まぐれですので、たまに覗いてはケラケラ笑ってくださっているかもしれませんね。
第8話 ミックスフライ定食への応援コメント
まんまとフライが食べたくなってしまいましたw
こんなに美味しくて本当に原価率大丈夫なのか……!?だとしたら料理だけじゃなく商売も上手い!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ成功!
私もこれを書いているとき、たくさん揚げ物の画像を見ていたので、すごくお腹が空きました。
自爆……!
第6話 開店、祝いの翼亭への応援コメント
精進する余地があるとバッサリ言われていましたが(笑)、『金色の翼』の色眼鏡なしだからこそ、ハクセキの評価が楽しみです。メニュー表まではかなり好感触!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハクセキ君の駆け出しっぽい部分を楽しんで頂けたようで何よりです。
彼の新鮮な反応、ご期待ください。
第53話 顔合わせへの応援コメント
考えたら、普通の鯨漁も、獲物の運搬ってどうしてたんだろうって思いました。
この話を読まなかったら、そんな事に思いは至らなかったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分も今回のお話を書くにあたって捕鯨についていろいろ調べたのですが、地域や時代によっていろいろな捕鯨手段・運搬方法を用いていたようです。
船から銛を投げて投げて仕留めた後に浮いているクジラを縄で引っ張ったり、網で捕まえてクジラが沈んでも対応できるようにしたり、複数の船で追い込んで協力して引っ張ったり。
アメリカが捕鯨してた時代は、バカでかい船にクジラを引き上げ、その上で解体もやっていたようです。
うーん、実にアメリカらしい……。
第52話 ヒコウイカのぽっぽ焼きへの応援コメント
イカ🦑食べたくなりました!確か開いたのが冷凍庫にあったはず。バター焼きにしようと思ってたけど、醤油と生姜もいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ成功!
イカ、いいですよね。
バター焼きも美味しいので迷うところさん。
編集済
第51話 第一瑞雲丸のベテラン漁師への応援コメント
第一瑞雲丸!飛空艇の名前が日本的(笑)
ミバト、ミガラスは、ウミバト、ウミガラスから取ったのですね!
イカのポッポ焼き、美味しそうです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飛空艇の名前はそのまんま旧日本海軍の水上機「瑞雲」が由来です。
吉兆の証とされる雲というおめでたい意味の名前なので、漁師さんにとっても良い名前だなと思いまして……。
漁師の親子の名前は仰る通り、ウミバトとウミガラスが由来です。
両方ウミスズメ科に属するという共通点もあります。
第52話 ヒコウイカのぽっぽ焼きへの応援コメント
あぁ、満腹時に読んでも食べたくなる……。
しばらくイカ食べてないから週末あたり買ってこようかな。
祭りの文化、いいですよね。
ミガラス、一番鯨、取れるでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飯テロ成功!
是非ともおいしく焼き上げ頂いちゃってください。
お祭りとはつまり、その土地の文化・風習ですからね。
食文化とも密接となれば、書かないわけにはいきません。
結構、力入ってます!
第42話 ベーコン作りへの応援コメント
どのベーコンもたまりません(*´﹃`*)
ビールが欲しくなります(^^ゞ
そしてサブランさんの、素材の良さだけでなく消費者の目線を意識した分析は素晴らしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カリカリに焼いたベーコン、いいですよねぇ。
目玉焼きもセットにしたら完璧です。
おそらくサブランは、何度も商品開発でトライアンドエラーを繰り返してきたのだと思います。
そういった経験から、多角的な分析を行うよう心掛けているのかもしれません。
第49話 ソラクジラへの応援コメント
海の鯨とほぼ同じ感じなんですかねぇ。
“おばいけ”っていう部位が鯨にはあったと思いますが、それはないのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調べてみたところ、尾びれの部分の事を指すらしいですね。
勉強不足でした。
第48話 秋の終わりと冬の始まりへの応援コメント
空クジラ、おっきいのかなぁ。
クジラの肉は余り手に入らなくなりましたが、竜田揚げとか好きだったなぁ。
空クジラも同じような味なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は幼少期に一度だけクジラを食べたことがある(確か煮つけっぽいものでした)のですが、当時は正直美味しいとは思えなかったです。
調理法が悪かったのか、それとも味覚が未成熟だったのか、いずれにしても以降クジラを食べる機会があっても泣いて嫌がったため食さず……随分長い間損をした人生だったなぁと……。
生息環境が全く異なりますので、味や風味などは全く一緒という事にはならなさそうですね。
第48話 秋の終わりと冬の始まりへの応援コメント
おぉ~。空を飛ぶクジラっ。しかも旬を迎えるなんて、これは美味な予感ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旬のクジラ、自分も食べてみたいですねぇ。
さえずりとか、頬肉とか。
第47話 関税率決定への応援コメント
10パーはかなり高い関税のように思うけど、この世界では普通なのですね。
何にしても上手く行ったようで、良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
段階的に下げることを想定しての関税なので、手始めにこのくらい、という感じですね。
今後順調に下げられるかどうかは、サブランの取引の手腕次第ですね。
第3話 飯屋やろうと思ってるんですよへの応援コメント
追放ではなく解散、しかも円満とは。しかも飲食店経営をとなるとかなり目新しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追放物に登場する露悪的なキャラや展開があまり好きではないので、一種のアンチテーゼ的にこのような展開にしてみました。
第45話 三大臣の見解への応援コメント
登場人物が増えてきたので、登場人物解説みたいな回が欲しいな〜とかわがまま言いたい!
沢山の作品読んでると、訳がわからなくなるというのもあるし、歳とって記憶力がなくなったのもあるので。よろしくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編から外れた内容になるので、近況ノートの方でまとめようかなと思います。
少々お時間いただければ幸いです。
第44話 財務大臣ハクトーワ氏への応援コメント
ハクトーワシ、オジロワシ(笑)
名前のセンス、お見それしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分でもこの大臣たちの名前をつけるときはとても楽しかったです。
今更ですが、ホークアイの国民の名前は、全部鳥類の名前が由来となっています(タリガ→ワタリガラス、ルリカ→ルリカケス等)。
外国人であるサブランとハマユはこの法則に当てはまらず、植物由来の名前となっています(カサブランカとハマユウ)。
第42話 ベーコン作りへの応援コメント
カイギュウは食べた事がないので(笑)想像するのはやはり牛肉です。
スモークするとどんな風になるんかな。ビーフジャーキーみたいなのも作ったら保存食として重宝しそうです。
>彼特有の切れる頭脳が、即座にその思考を言語化し、出力する。
この表現がとても気に入りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べたくても食べられませんからねぇ……。
浜辺で牛肉を食べれば一番近いのかもしれません。
>この表現がとても気に入りました。
ありがとうございます。
胸に残る言葉となったようで何よりです。
第42話 ベーコン作りへの応援コメント
どれも美味しそうで食べてみたいですが、一番惹かれたのはレモン味かな。
ニンニクのが、何の肉でもガッツリこの味になってしまうような、という感想に納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お、レモン派ですか、良いですね。
疲れて食欲がないときにも美味しく食べる事ができそうですし。
ニンニク系の強い味付けは、「タレ」としては優秀なのですけれども、それが主役になっちゃうのですよね。
お肉の良さで勝負するには、ちょっと主張が強いかなあと。
第41話 ボルギンの試作料理への応援コメント
最初のはローストビーフみたいな感じでしょうか。
どっちも美味しそうなんだけど、ホタテとウニじゃ手に入れ難くて、しかもカイギュウ自体が手に入らないものだから、食べたくても食べられな〜い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食べたことがないのに美味しそうに感じる、非常に歯痒い気持ちになる飯テロだと思います。
私も書いててなんとも辛かった……。
第41話 ボルギンの試作料理への応援コメント
読むだけで濃厚な風味が口の中に広がるようです。
「しかし本当に美味いな」って食べるボルギンさんちょっとかわいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボルギンさん、結構独り言が声に出るタイプですからねぇ。
第40話 総料理長の矜持への応援コメント
カイギュウは大成功ですね。
次はどんな食材が来るのか⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふふふ、これでカイギュウが終わりなどとは一言も言ってませんよ……!
第43話 第二段階への応援コメント
手売りのお弁当が王室に。
なかなか風通しの良い国のようですね。
ユリカ商会の胆力が試されそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それだけ市井の状況をよく観察しているという事でもありますね。
下手に悪い事とかできませんね。