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第25話 冬の朝への応援コメント
完結お疲れ様でした!毎回ドキドキハラハラしながら読んでました、面白かったです!
射千は最初から最後まで味方だった事には驚きました。あれこれ本当に味方かな?
とにかく彼はきっと大成しますね!
翠とベルガのその後の話なども気になりますね!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
設定資料に基づいてミスリードを誘おうとしていましたが、筆者の力不足で謎だけが残ってしまった形になったのだと思われます。
設定資料の一部で、
・以前、呼び出した時に射千には黙って6年女子がSNSにあげた。
・だが、射千にSNSが見つかり、数日ですぐに削除された。
・スクショは残していたため、それを出力して悪意ある手紙に利用した。
・射千としては監督の関係で、海月が野球をやめるだけで良かった。
・6年女子は勘違いして、学校までやめさせようと動いていた。
などと整理していましたが、上手く伝えられなくて、読み返してなるべく単純な誤解になっていそうな部分を減らすようにしたいと思います!
翠とベルガの行方を気になります。とことん落ちていくか、どちらかがクズすぎて、片方が目覚める形になっていくかと思います。
コメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
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第24話 潮目への応援コメント
これ弁護士の利益相反行為では?対立者同士の依頼を同一弁護士が受けると利益相反行為しして弁護士職務停止になりえます。
浮気・離婚の裁判の弁護と、新しい証拠・証言による反訴の構図なので、別件の依頼とは扱われないのでは。
他の弁護士を紹介する、ことで解決できますが。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
書いている時にその辺、気になったので調べたのですが、弁護士が扱った「浮気立証の相談」の依頼範囲外(別件)として、卓藻側の依頼は切り分けられて別契約として受任しているため、利益相反に該当しないと解釈していましたが、ご指摘のとおり、案件ではなく、対立者同士の直接的な利益が相反する行為が該当するとのことでしたので、次話含めて修正したいと思います。
勉強になりました。ありがとうございます!
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第23話 相応しくない人物への応援コメント
将来的にどっちがリスクになるかと言ったらそりゃあ…
ここからの展開、目が離せませんね!
作者からの返信
三者三様の思惑が交錯して、次話以降、事態が急展開を迎える予定です。お読みくださりありがとうございます!
第25話 冬の朝への応援コメント
前話で利益相反の話をした者です
前話の段階でChatGPTと今後の展開についてあーだーこーだ話してたんですが、最終回でびっくりでした。
ベルガと翠を全面的に信用して、卓藻を軟禁まがいにしていた一角氏の状況は見たかったですね。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
振り返っててみると、一角もまた生来の頑固さと小さな社会での世間体を気にするあまりにあのような言動をしたと整理しておりました。
彼も二世帯住宅で、支援を受けていた身。家族が離散してしまった今、破綻したお向いとの付き合いで今後、苦労を続けることが予想されますが、今作ではそこはあまり触れずに完結に至りました。
前話では、お世話になりました。
コメントをお寄せいただき、ありがとうございます。