編集済
3章10話 呟きは、雨音に溶けてへの応援コメント
in this moment I hate Kaede´s father.
This novelis so good! I've been looking for a novel of this quality for a long time. This year I've found a handful of great stories and this novel is clearly among the top ones. Magnificent!
作者からの返信
Thank you so much for saying that! It makes me incredibly happy to hear you rate this story so highly.
2章8話 ただ、遠く感じる貴方がへの応援コメント
this is so interesting!
作者からの返信
Thank you so much! I'm really glad you are enjoying it!
1章7話 素直な気持ちへの応援コメント
this history its so good!!!
作者からの返信
Thank you so much! I hope you enjoy the rest of the story!
4章8話 温かい朝への応援コメント
完結お疲れさまでした!
2度目の出会いもうまくいかないのかもという流れでしたが、二人が一歩踏み込めた事で素敵な結果になりましたね。(ほんとよかったです)
ちょっと拘束されていた部分から自由を手に入れ、ふたりは空も飛べるはずです。良い未来があるだろうなと思えてくるお話でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
良い未来に二人とも向かってくれたら良いなと♪
楓の花言葉が、「大切な思い出」「調和」「遠慮」「美しい変化」なんですよね。実はただそれだけから生まれた物語なんですが、何とか完結まで持ってこれて良かったです。
最後までありがとうございました!
4章7話 一人ではなく二人でへの応援コメント
更新早っ。
まあ、半ば押し切りの形ではあるけど
仲を認めてもらって何より。
後は後顧の憂いの お片付けかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
書き始めた時は、二人が再び並んで歩くためにというだけのお話のはずだったので、ゆるやかに終わらせて、少しだけ整えられる所は整えようと思います!
編集済
4章6話 誤解と真相への応援コメント
静流父親の元同僚が執拗に接触して来てる理由が分からないなぁ。
楓父親の言い分だと信義に外れた事は
してこなかったようだし。
後はライバル企業の事故利用した陰謀くらい。
でも、それだと....かなぁ?
作者からの返信
ありがとうございます!
先ほど更新した4章7話部分も含め、楓父視点なども込で、説明がすぎるところをバッサリ切ってしまったので、間に合えば改稿をするかもしれないです。
編集済
4章3話 いい? 聞きなさいへの応援コメント
もう一回くらい引っ張るかなーと思いましたが
暴走した楓のおかげで気持ち繋がりましたね。
後は過去の真実が最後のしこり。
おそらくは静流の認識とは…な気がします。
しかし、ここまで店主は一言もない壁の花状態www
作者からの返信
ありがとうございます!
完結に向けてあれこれ書いていきます!
そして、ちゃんと静流の部屋に行ってますw
明記しときます!
4章2話 中々いい男でしょう?への応援コメント
これはもう両親のスキャンダルをばら撒いて駆け落ちするしか…
作者からの返信
ありがとうございます!
タグ通りハッピーエンド好きなのでそちらを目指して後数話、頑張って書いていきます!
編集済
4章2話 中々いい男でしょう?への応援コメント
楓が行動起こすには何か足りないなーと
思ったら風華が焚き付け役か!
次の登場は当然…で
壁を貫けるかってとこかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
メタ的に言えばそうですねw
烈火の炎から思いついた名前なので、火をくべるのは風で支えは土と優しさかしらと笑
4章1話 信頼しているわへの応援コメント
(反抗期は必要な時にやらないと、予後がとても悪くなるのでいいぞもっとやれの気持ちです)
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、子供ではない年齢になってからの親子としての反抗期はどうしても拗れますし、この辺りで一度意思を示さないと伝わらないですからね…
4章1話 信頼しているわへの応援コメント
ハッピーエンドはわかっていても2人の気持ちを考えると胸が締め付けられます
4章のタイトル「雨が止んだら」 とてもシンプルですがとても素敵ですね 希望が持てます
作者からの返信
ありがとうございます!
章タイトルとサブタイトルはいつもどうしようかと悩んで、えいやっときめてます笑
編集済
4章1話 信頼しているわへの応援コメント
静流の立ち位置考えれば
楓の方からアタックしないと
全ての壁は乗り越えられないですな。
予想していた◯◯◯◯イベントは
今潰れたし
というか最大の壁は静流の過去(父親の事)だと思う。
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公は楓ですからね、まずは頑張って貰わないとという事で書いていきます!
編集済
4章1話 信頼しているわへの応援コメント
この母親あまりにも気持ちが悪いな…
この手の毒親は自分の考えを曲げないから家を出るか徹底的に暴力でわからせて黙らせるか殺すしかない
作者からの返信
ありがとうございます!
過激……!今月中、そして四章で終わりに向かわせるべく頑張って書いていきたいと思います!
3章10話 呟きは、雨音に溶けてへの応援コメント
成熟してると思ったが環境が静流を子供では居させてくれなかったのですね
それにしてもこれだけのクオリティの作品を読めるとは・・・ 本当に感謝です 「二番目の僕と」も傑作だったけど越えてくるか?
作者からの返信
ありがとうございます!
ふたぼくは倍くらいの文字数にキャラ数もいるものの、こちらでも満足していただける読後感のために、頑張って書いていきます。次が最終章、よろしくお願いします!
3章10話 呟きは、雨音に溶けてへの応援コメント
なるほど援助の裏にはそんな事が。
家柄だけじゃなく
精神的にも乗り越える壁があって
普通なら一緒ににはなれないはず。
さて、どうなる?
作者からの返信
ありがとうございます!
さて、4章で全部書けるのか、頑張ります!
編集済
3章6話 ルール違反かもしれないけれどへの応援コメント
ぬぅ、ここで引っ張りますかー。
明日までジタバタしてます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと差し込みたかったので、昼と夜に同日にしました、明日も引き続き更新していきます!
編集済
3章5話 試験が終わる。雨が降る。への応援コメント
え?だって父親って家庭人として
失格なのに公人として世話してた人いたの?
それとも◯◯がそうなのか?
わかりませーん。次期待。
作者からの返信
ありがとうございます!
とりあえずこの章で書けるかなーと思います!
3章5話 試験が終わる。雨が降る。への応援コメント
静流の甘党の理由が切なすぎて・・・ 静流の中の楓の存在の大きさが痛いほどわかりますね
次回は目が離せないですね 素直に真相を語ってくれるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
夕方にもう1話更新して、明日からも更新していこうと思いますのでよろしくお願いします!
編集済
3章4話 名前を見つけた日への応援コメント
なるほど、いくつか展開が絞られてきたし
ピアスのピースもあの背景があるなら埋まりそう。
楓の父親の想いもおぼろげながら見えて来た気がします。
うん、王道の◯◯◯◯イベントありそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
まずはナツガタリの完結期限の9/1AMに間に合うように、そして楽しんでもらえるように書いていきます♪
3章4話 名前を見つけた日への応援コメント
やっぱりやってたかぁ😩 静流は幼くして残酷な現実を突きつけられた訳ですね 父親は現在の静流の能力を認めそうだが、最大の障害は母親かな?
作者からの返信
ありがとうございます!
とりあえず触りの波を、そしてこれから後半に向けて書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします!
編集済
3章3話 勉強会のはずではへの応援コメント
そっか毒親で苦しんでた所に転校先で
先生と呼ばれる誰かの助けによって
親から離れて独り立ちする為に
特待生制度のある現校へ来たわけか。
あ、でもそれだとピアスがどこのピースに収まるのかが不明だな。
すごいなぁ。
ここまでを小出しのセリフと描写で持ってくるとは。
最初から最後までセリフで主人公に語らせる作品が多いのに。
作者からの返信
ありがとうございます!
きっとどこかで誰かに語らせる場面が来るはずなので引き続き頑張って書いていきます!
3章3話 勉強会のはずではへの応援コメント
高校生離れした落ち着きのある男子2人共良いですね よくある鈍感系主人公は読んでいてストレスしかないので そして楓もかわいすぎです!
作者からの返信
ありがとうございます!
思い悩むことはありつつも、変に拗らせすぎるのは僕も得意ではないのでそういっていただけると嬉しいです!
3章1話 それならいい場所を知ってるわへの応援コメント
意外な伏兵、いや羊の皮被った狼か?
作者からの返信
ありがとうございます
展開と展開の間に、少しだけ日常を入れて、息継ぎをしようとしただけだったのですがなんでかイベントが。。
2章8話 ただ、遠く感じる貴方がへの応援コメント
過去の事とはいえズバズバ好意を言うのいいですね。
言い淀んだり、反対の気持ち言う作品が
多くてかえって新鮮。
作者からの返信
ありがとうございます!
そういう両片想いの楽しみもあるんですけど、キャラクターを書いていると、どうにもすぐ口に出す子達が多くて……後半戦に向けて頑張って書いていきます!
2章8話 ただ、遠く感じる貴方がへの応援コメント
楓の家から静流に対して何かしらのあったのかと勘繰ってしまいますが・・・・・・
本当に引き込まれる作品ですね 最後までこの2人から目が離せません
作者からの返信
ありがとうございます!
4章構成の予定なので、残り2章、そこ詰め込み切れるか含め何とか頑張って書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします♪
2章6話 モノクロの世界に咲く色への応援コメント
徐々に過去の輪郭見えて来ましたね。
出会う前は家庭環境。
別れの時は家柄が問題というわけかな?
定番なら◯◯◯◯イベントがヤマになりますけど
どう展開していくのか期待してます。
作者からの返信
ありがとうございます!
参加してるコンテスト的にも自称王道として、その上で楽しんでいただけるように頑張って書いていきたいと思います♪
2章6話 モノクロの世界に咲く色への応援コメント
本日二度目の更新ありがとうございます
静流からみたら住む世界が違うとは思っちゃいますよね この壁をどちらから壊していくか楽しみにしてます! やっぱ主人公が鈍感難聴じゃないとストレスフリーで楽しめますよね
作者からの返信
ありがとうございます!
かけたら2話投稿で、9月1日昼までがナツガタリの期限なので、完結に向けてなんとか書き進めていきたいと思います♪
2章5話 なんでもないわへの応援コメント
なかなか巧妙に人柄と設定、埋め込んできますねぇ。
ともすれば説明口調とかになりやすい所
所作や前のエピソードとかから持って来るのがいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
本日はもう一つ投稿予定ですが、引き続き楽しんで頂けたら幸いです!
2章4話 そう、ただの、偶然への応援コメント
山道って不思議ですよね。
傾斜最大30度とか遠景で見ると大した事無いのに
実際そばで目にすると壁に見えるんですから。
それより傾斜低くても思ったよりキツく感じるもの。
作者からの返信
ありがとうございます
そうなんですよね、昔大学では地質の調査をしてたんですが、登山道であってもじわじわとくるんですよね
編集済
2章3話 ばーかばーかへの応援コメント
そっか今はQRで連絡先読ませられるんだ。
私はLINEすら既読がどうのでめんどいんでやらないオールドタイプ。
それはそれとして超甘党の男子は珍しい。
いや、普通程度はいましたけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
QRで大体やるので楽ですね、まぁ家族や仕事やり取りが主ですけれど。
味覚はひたすらに甘党な男です笑
1章9話 届かない問いと、遠い約束への応援コメント
1章、一気に読みました。早く続きが読みたいです。和尚先生のきれいな文章と丁寧な感情描写や展開が毎回、最高でした!どうなるんだろう。
作者からの返信
D先生読んでくださってありがとうございますー!励みになります!
書いてみないとどうなっていくのかはっきりとしないながらに、今月中に終われるように頑張ります♪
1章9話 届かない問いと、遠い約束への応援コメント
先生が過去のキーパーソンor語り部みたいだけど。
どういう位置付けとしての先生なのかが⋯次への疑問と期待です。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
引き続き書いていきます!
1章8話 雨と傘と思い出への応援コメント
だいぶ身長差がありますね。
頭一つ分でしょうか?
最近は同じか差10センチ程度、或いは不明という感じなので珍しいかも。
作者からの返信
ありがとうございます
身長差10〜12センチ位が多いですねー、ただこの作品は、涙止まらないアオハルコンテストで、余命じゃないのにしようと思った結果、出だしが昔読んでた少女漫画のあれこれを思い浮かべたので少し身長差ありイメージで書いてます(カッチリ決めてはないんですけども
1章7話 素直な気持ちへの応援コメント
こう、サラッとしてるわけでもなく、くどいわけでもなく、でも個性がしっかりとしたこの描写や会話、良いですよねー!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言ってもらえると物凄く励みになります嬉しいです!
1章7話 素直な気持ちへの応援コメント
とっさに出たとはいえ、変に気持ち隠して拗れるより
直球な気持ち出すヒロインの方が気持ちいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
僕自身読む時に拗らせすぎてるのは少し苦手なので、真っ直ぐ伝える系が好きです
編集済
1章6話 喫茶十字路にてへの応援コメント
コーヒー言えば今ゲイシャ豆が密かに流行ってますね。
ドトールコーヒーでも紙パックがあった(店舗は限定)ので買って飲みました。
フルーティーでしたが倍の金出すほどじゃなかったなぁと。
まあ、ドリップだと違うかもしれませんが、
ゲイシャ豆をドリップで飲める店は敷居が高くて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僕は本格喫茶店とかヨーロッパ系の濃いのが苦手で、缶コーヒーのブラックとかの薄い(いい意味で)のが好きなのですが、カルディの珈琲は飲みやすいので飲んでますね。
でも昔ながら的な喫茶店の雰囲気はとても好き。
1章5話 雨音の中でへの応援コメント
ペットボトル回収機
セブンでは見たことないですが、近所のヨークベニマルには必ずありますね。
でも、ヨークベニマル自体がないところがほとんどですね(笑)
本編、今後どうなって行くのか、楽しみに読ませていただいております!
作者からの返信
ありがとうございます!
ヨークベニマル、見たことはありますが生活圏内にはないですね笑
OKストアとかには回収機あります笑
1章5話 雨音の中でへの応援コメント
↓コメントを拝見し、セブンに出そうとして車に乗せっぱなしにしていたペットボトルたちを思い出し、今、回収機に送り込みましました
なんと37本 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの😆いいタイミングでした!
1章5話 雨音の中でへの応援コメント
ペットボトルのゴミ箱といえば最近セブンイレブンで
入れるとナナコポイントがつく収集機があります。
ただラベル剥がしてざっと洗ったあと乾燥させないと弾かれますが。
透明度見てるっぽい。
話の方はまだまだ動いてないので感想保留で。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうのあるんですね、うちの近くのセブンでは見かけたことがない、今度あるかもと思って見てみます!
1章4話 否定された再会への応援コメント
代表挨拶で名乗るでしょうから、知らないのは若干無理がありそうな...
白昼夢の様な感覚で聴き逃してしまったのでしょうかねー
今後の展開、楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
おおお、ザワザワして聞き取れなかったくだりを、1話から消してしまってたのに気づきました…後の方にこっそり入れさせていただきます!
編集済
1章4話 否定された再会への応援コメント
キャラの配置が昔ながらの少女マンガの王道って感じですね。
いわゆる不良男子と優等生女子という。
最近は陰キャ男子と一軍女子orギャルの組み合わせが多いですが。
作者からの返信
こちらの作品もありがとうございます!
女性向けを書く上で、少女漫画ではあるものの、あまり小説だと見ないなー古いからかなーと思いながら、ベースはそれでいってみようと書き始めてみました♪
1章2話 仮面の優等生への応援コメント
さすがの実力 2話目にしてかなり引き込まれています この先も楽しみです!
作者からの返信
こちらの作品もありがとうございます!
嬉しいです、引き続き楽しんで頂けるように頑張ります!
1章1話 琥珀色の記憶への応援コメント
今回も楽しみにしています!!
作者からの返信
ありがとうございます!
女性主人公書くのは初めてなのですが、楽しんで頂けるように頑張って完結まで書いていきたいと思います!
4章8話 温かい朝への応援コメント
It was a great story, I really enjoyed it. I just think the ending was a bit abrupt and rushed; I think something was missing from the story... but anyway, it was a great novel. I loved it.
作者からの返信
Thank you for reading to the very end! I'm so happy you enjoyed the story.
You are totally right about the ending—to be honest, I had to rush it a bit to meet a contest deadline! I’m hoping to rewrite and improve that part someday.
If you're interested, I have other completed works (including my personal favorites), so I hope you'll check them out if you have the chance!
Thanks again for your wonderful comments. Have a great day!