7号のワンピースへの応援コメント
こんにちは。
鷹仁様の自主企画から参りました。
七号……懐かしいです。
そう、細かった証拠になるんですよね。
娘さんに感心してもらえて、最後の役目を果たして、さようなら。
素敵な夫さんと娘さんに恵まれたのも、主人公が素敵な人だからですね。
かつての交際相手は……どうなっていることやら。昭和の価値観のままなのか、令和の感覚になれたのか。どちらにしても、主人公には関係のないこと。
これからも、ご家族でお幸せに……そう申し上げたい気持ちです。
作者からの返信
豆ははこさん
お読みいただき、コメントまでいただき、とても嬉しいです。
ありがとうございます!!
好きな服って、想い出がつまっている気がするのです。
服にも想い出にも愛着がある。
ちょっといやな想い出が染みついていたり。
捨てがたく思っていたけれど、捨てて、新しく生きていくような気持ちです。
7号のワンピースへの応援コメント
こんにちは。こちらも読ませて頂きました。
女性が高学歴で、お仕事をバリバリこなしていたら、結婚も出産も、30代以降になってしまいますよ😭
今素敵な家庭を築けていて、良かったなと思いました☺️
私も、家人も、歳をとったなぁ……と最近特にしみじみしていますが、そういうところも不思議と愛おしく思えてくることがありますね。
作者からの返信
ヒニヨルさん
うんうん。
高学歴で仕事していたら、結婚も出産も遅くなりますよね。
でも、そういうところを抜けて、今現在、家庭を持ち、子どももいて
よかったなと。
気づけば歳をとっていますよねえ。
でも、最近、老化していてもいい気がするのです。
美魔女なんてならなくてよくて、ちゃんと年の通りに老けていくことが素敵だなって思います。
編集済
7号のワンピースへの応援コメント
コメント失礼します。
元、気になってる人はちょっと……たくなりましたが、そんな人を選ばないで(選ばれなくても)、良い旦那様とお子様に恵まれて良かったと胸が温かくなりました。記憶のサマードレスに染みを見つけて捨てようと思うのが、なんとも爽やかな読後感でした……!
素敵な物語をありがとうございました……!
作者からの返信
深山心春さん
大好きな服って、服自体も好きだし、そこにまつわる思い出もだいじなんです。
でも、嫌な思い出があって、もう着れるサイズじゃなくて、染みもあるなら
捨ててしまってすっきりするといいと思うのです!
愛しい娘と夫がいる。
今が一番幸せなのです。きっと、これからも。
コメントありがとうございました!
お返事遅くなってすみません。
7号のワンピースへの応援コメント
未だと確実に元カレ? をぶん殴ってる案件ですな^p^ 20年前だと……うーんやっぱ殴ってるか^p^
作中の彼女が何時年齢を公表したのか判らないけど、若しかするとわざと30越えてから出産年齢をダシにされたのかもですな
でもそんなの気にしなかった旦那さんに巡り合え、元気な娘さんが産まれてよかったよかった
作者からの返信
あるまんさん
こういう男性、今でもいると思いますよ。
早く絶滅するといいのに。←!?
雰囲気としては、気になっているけれど、つきあってはいない
という関係です。
だから、このあと連絡とらなければおしまいです。
だいじょうぶです。
いい人にちゃんと巡り合えています!!!
編集済
7号のワンピースへの応援コメント
サマードレス、分かります、その気持ち。
夏はワンピース!涼しくて快適!
彼に会う時はいつもワンピースだったな。
私は先日リサイクルショップで、青いストライプのシャツワンピースとスモーキーピンクのリネンのカシュクールワンピースを買いました。
今は体型に関係なく着られるワンピースが主流ですね。
ワンピース
女子に生まれて
良かったな
作者からの返信
菊池ゆらぎさん
コメントありがとうございます!
返信遅くてすみません。
わたし、ワンピースには憧れがあるのです。
でも、ふっと気づけば、ワンピースはほとんど着ないのです(;゚Д゚)
たぶん、家に帰ったらすぐに、下だけ短パンに履き替えるからかなあ。
菊池さんの買ったワンピース気持ちよさそう。
風になびく様子が目に浮かぶます。
今度ワンピースを着ておでかけしたいな。
7号のワンピースへの応援コメント
年齢で判断するなんてクソですね。
私の友人は、DNAが優秀と思われる男性の子どもが欲しい! と常日頃言っていました。
素敵な家族と、捨てる! と言う決断が、素敵でした(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
また今の自分に合う服を着て欲しいです!
最初の元カレにグーでパンチしたいです(๑•ૅㅁ•๑)
作者からの返信
浬ちゃん
DNAって大事ですよね~
しかし、望んだ通りにはならないかもしれないので難しい。
ワンピースは苦い想い出とともに捨ててしまえばよいのです。
似合う服を買って欲しいですね。
年齢で判断した男のことは、もう思い出さないのです。
どうでもいいもの(笑)。