第17話 夜の奥にしまったこと(しの視点)への応援コメント
なんて仕打ちをするのだろう
第25話 それでも、2人でへの応援コメント
逆ハーエンドでしたねw(2人しかいないけど)
第25話 それでも、2人でへの応援コメント
しっかり話してるのだろうか。何を思い何を感じて、その行為に走ったのか。
編集済
ifストーリー 僕は何も知らないまま、君を愛した。への応援コメント
IFストーリーは要らなかったかな
いい感じに終わったのに
気持ち悪い内容で不快な気分になった
IF載せるくらいならラストの後
どうなったかの後日談の方が良かった
第24話 綻びの奥に光への応援コメント
旦那が常軌を逸した自責思考で嫁が言ってるコトとやってるコトが真逆な自分に甘々な他責思考なんだよな。
なぜか自己愛と自己憐憫で好き勝手に振舞ってる嫁の心を救わなきゃみたいな話になってるけど、一方的に傷つけられながら妥協しようとしてる旦那の心は誰がどうやって救うのかね?
このままなんでも「愛(笑)」でゴリ押ししてたらただのコメディになっちゃうんだよなぁ
編集済
第24話 綻びの奥に光への応援コメント
カフェでの出来事の後再構築すると思ったらまだ長引く感じなのか。あの話の後また彼女が抱かれたり関係もつならもう再構築無理だと思ってしまう。
第24話 綻びの奥に光への応援コメント
まあ普通の感覚ならいい加減に目を覚ませ、こんな股の緩い女とはさっさと別れなさい、シャッキっとしなさいと主人公の尻を叩くだけなのだが、それじゃ多分このタイトルを回収できない。
筆者が定義する「真実の愛」というものがどの様な結末となるのか期待した。
愛が苦しみなら、いくらでも苦しもう~♪
第23話 【修正版投稿】すれ違いの温もり(拓海視点)への応援コメント
21話と同じ話投稿してないです?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます……!
まさかまた同じ内容を投稿してしまっていたとは……確認不足でした。
コメントがなければずっと気づけなかったので、本当に助かりました。
読んでくださっている上に、優しく教えていただけて嬉しいです。
改めて、修正して投稿し直しました。
今後も続き楽しんでもらえるように頑張りますので、また読みに来ていただけたら嬉しいです!
第22話 沈黙の朝(しの視点)への応援コメント
全てが薄っぺらい、クラゲの様に漂うだけの生物。
ただ肉欲の快楽に溺れて、情熱に従い本能で生きる、そんな人間の方がマシに見える。
第22話 沈黙の朝(しの視点)への応援コメント
こういう女にとって、「愛」という言葉は、もしかしたら塵よりも軽いものなのかもしれませんね
第22話 沈黙の朝(しの視点)への応援コメント
駄目女すぎる…
このタイプの女が口にする好きとか愛してるほど軽い言葉は無いな
第20話 許せないまま、許したくなる(しの視点)への応援コメント
一度裏切った人間が、信用を取り戻せると思うどころか、
再び信用されたいと願う事がもはや傲慢なのかもしれない。
第20話 許せないまま、許したくなる(しの視点)への応援コメント
その想いが繋がってるのは地獄の一丁目の電柱あたりであって
それでもやっぱり好きなんだよとか言ってる暇があるなら
とっとと謝罪して別れるのが一番相手の為なんですよね
相手がまだ自分を好きでいるかどうかは関係無いんですよ
一回裏切った人は何回でも裏切るし
赤の他人でもない裏切っちゃいけない人を裏切るような人は
赤の他人より信用できない
第19話 それでも好きだったへの応援コメント
いやぁ、100%自分勝手以外の何者でもないのですが
なんで寝取られヒロインって自分も悪いけど彼氏も悪いとこある感出してくるんでしょうね
そもそも自分のことしか考えて無いから浮気するんですから当然の心情なんでしょうが
編集済
第19話 それでも好きだったへの応援コメント
前半部分は前の話と同じなので、もう少し省略して書いた方がいいと思います。
一瞬、二重投稿かとおもいました。
むしろ前話が無い方が読み易いかもしれません。
作者からの返信
ご指摘、本当にありがとうございました。
教えていただかなければ、ずっと気づかずにいたと思います。
物語をしっかり読んでくださって、こうして支えていただける読者さんがいること、改めてありがたく思います。
これからもより丁寧に、そして楽しんでもらえるような作品づくりをしていきます。
引き続きよろしくお願いします!
編集済
第16話 ささやかな異変(拓海視点)への応援コメント
恋人ととしてもう終わっていて、別れたほうが両方ともに良いと思った。
拓海は今後篠を100%信じることはないし、しのはしので、ブロックもせず、逃げ道を用意してる時点でで、先はないと思う。
第25話 それでも、2人でへの応援コメント
最後の最後まで寿限無でした。
読み終えた率直な感想です。