さよなら、天才さんへの応援コメント
色々と感想があったけど真っ先にインプットされたのがカツサンドにケーキとか食いきれないだった…。おのれコ○ダ!
さよなら、天才さん…。彼に対してだけではなく天才と偽っていた自身に対してだったとは!自分と同じと思っていた彼が普通の人間だったことで彼女もなにか、変わることができたんですかね。
作者からの返信
拙い文章ですがお読みいただきありがとうございます。コメ◯のメニュー写真は完全に罠ですね。
彼女はきっと、自分が思う以上に彼に親近感を抱いていたのだろうと思います。人と関わる怖さは簡単に捨てることはできませんが、怖さと向き合うことで見つかるものもあるのかもしれません。
さよなら、天才さんへの応援コメント
本性を隠し、周囲の目を気にしながら過ごしてきた主人公の心の機微が丁寧に描かれていて自然と惹き込まれました。
自分と同じ様に優等生を演じているであろう男子生徒に対して、「嫌い」と感じならも内心とても意識している様子や、彼と会話を重ねる度に、心を揺らしていく姿が繊細で印象的です。思春期ならではの葛藤や戸惑う姿に爽やかな青春を感じました。
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