とにかく、すごい話題になって流行していたのは記憶にあります。「オーメン」というのは別だったか? 666? 声が変わるのは不気味やったですよね。 ボクもときどきなんか乗り移ったりとかヘンな声が出たりするときに、「エクソシスト」を思い出します。 「キャリー」のリンダブレアも出演してたんですね! キャリーの換骨奪胎の「イチゴの日」という筒井康隆さんの名作ありますよね。 それかこれか? カクヨムに「西添イチゴ」さんという作家さんがおられて、わりと応援してくれたりしますが、この方はたぶん村上春樹さんじゃないかな?とか思います…ほかには「工藤夕貴」さんじゃないかな? という方もおられて、ちょっとやりとりしたけど、嫌われました笑
作者からの返信
「オーメン」も、ヒットしましたね。あのころ、ああいう映画が流行ってたのかな。「エクソシスト」が大ヒットしたのがきっかけだったと記憶しています。
リンダブレアは、「キャリー」には出てなかったと思いますが。「キャリー」主演はシシー・スペイセクでしたかね。
筒井康隆「イチゴの日」、読んでます。筒井康隆らしいなというか、でも、主人公女子があんな目にあっているのが読んでるだけでつらすぎて、個人的にはいやーな印象。書いてる方はいやーな気持ちにさせようとして描いてるのかもしれませんけれども。
>「西添イチゴ」さん
そうですか、まだめぐりあっていません、読んでみたいですね。
エクソシスト・・怖い映画でした💦
この当時から、映画に中に何か映っているとか、役者さんが亡くなったとか、そういった一種の宣伝が流行っていたのではないでしょうか? エクソシストではないのですが、某有名ホラー映画で、窓ガラスに幽霊が映っていたという話があって、それを確かめるために何度も映画館に足を運んだ人が、たくさんいたそうです。ボクはテレビでその映画を見たのですが・・幽霊は分かりませんでした(笑)。
でも、レネ様も書いていらっしゃいますように・・みんながお参りに行くということは・・やはり、何かあるんでしょうね💦
作者からの返信
>そういった一種の宣伝が流行っていた
それはあったんでしょうね。昔は映画の宣伝、話題作りにかなりうさんくさいまでに盛っていた記憶があって、でも当時は観る側も、それはわかったうえでおもしろがっていたような。受け取る側にもゆとりがあったような気がします。
>みんながお参りに行くということは
舞台なんかだと、役者や裏方が気を引き締めるために、というのもあるのかもしれないですね。でも、レネ様も書いていましたが、映画とか、芝居とか、関わった人に……という話はほかにも出てくるので、場合によってはお祓いやお参りはだいじなのではないかと。
一般人だと、お正月に神社にいくとか、むかしからやっていることはちゃんとしたほうがいいのかなあって。
エクソシスト、私はもうそこまで内容は覚えていないのですが、随分と話題になったのは記憶しています。
主題曲ははっきり覚えています。
エクソシストに限らず、映画撮影に呪われたようなことが起こるというのは昔からあるようですね。もし、それが真実ならこんな怖い事はない。
やっぱりお参りやお祓いの類いはしっかりやった方がいいんでしょうね。おお、怖。
作者からの返信
>映画撮影に呪われたようなことが起こるというのは昔からあるようですね。
舞台でも四谷怪談を上演するときはみんなでお参りに行くのが恒例になっているとか、やはりお芝居みたいなのは、芸能は昔は神事だったそうだし、役者さんとか、なにかつながりやすいのかもしれませんね。
お参りやお祓いや、むかしからやっていることはちゃんとやったほうがいいみたいですよね。
への応援コメント
はじめまして。小山らみさん!
エクソシスト子供の時に見て衝撃でした。早く終わってくれーと思って観てました。緑の液体をどひゃーと、ずっと吐いてました!
私が知ってる中で、緑の液体を吐くのは、エクソシストの少女と、死霊のはらわたのゾンビと、あなたの番ですの奈緒ちゃんの三人です🤮
エクソシストの裏話面白いですね。全然知らなかったです。
キャリー、オーメンなど並んでいて、コメントせずにはいられませんでした。ちなみにキャリーの小説がめちゃくちゃ怖かったです。書き方がすごくて、小説なのに……キャリーが脳内に侵食してくるような感じでした。
作者からの返信
そう、あの緑の液体吐くのが、ほんとうに気持ち悪かったです。
ゾンビはともかく、あなたの番ですの奈緒ちゃんも吐くんですか……
キャリーは、小説はいま思うとモキュメンタリー仕立てになってましたね。新聞記事とか、ほかの人に取材したときの談話が挿入されていて。