第4話 サメ男、アルジャス登場への応援コメント
主人公リエルと相棒シャオのテンポの良いコミカルな掛け合いが非常に魅力的で、読んでいて思わず笑みがこぼれます。記憶喪失のリエルが、実は世界でも稀有なほどの強大な魔力を秘めているという設定には、王道ファンタジーとしてのワクワク感と、今後の成長への大きな期待感を抱かせます。
新たに指導役として登場した、口の悪い実力者アルジャスとリエル達が、反発しあいながらも今後どのような師弟関係を築いていくのか楽しみです。「国の危機」というシリアスな展開も示唆されており、軽快な会話劇と壮大な物語のバランスが絶妙で、続きが非常に気になる作品です。
作者からの返信
Gakuさん、いつもコメントありがとうございます!
この作品にワクワクして頂けたならそれ以上に嬉しいことはありません。
アルジャスは口が悪いですが根は優しいのできっと良い関係を築けることでしょう。
第5話 木の魔神の国、エルドリオンへの応援コメント
はじめまして、こんにちは。
読み合い企画から参りました。
明るくコミカルなやり取りの中に、しっかりと世界の奥行きや緊張感が織り込まれていてとても楽しく読めました!
引き続き応援しています!
お互い、執筆頑張っていきましょうね。
作者からの返信
はじめまして、mk*さん、コメントありがとうございます!
コメディにしすぎたかな……?と少し悩んでいた所なので、そう言って頂けて嬉しいです。
お互い頑張りましょう!
第2話 ギルドに到着!への応援コメント
リエル、シャオ、ルナのトリオが繰り広げるテンポの良い掛け合いが非常に魅力的だ。特に、ぐうたらなパンダのシャオと、彼に容赦ないツッコミを入れる少女たちのやり取りは微笑ましく、物語全体に明るく楽しいリズム感を与えている。彼らのやり取りを見ているだけで、自然と笑みがこぼれてしまう。
舞台となる冒険者ギルドの描写も秀逸だ。酒場の喧騒や獣くさい空気、多種多様な依頼書が貼られた掲示板など、五感に訴えかける表現が臨場感を生み出し、読者を一気にファンタジーの世界へと引き込んでくれる。
記憶喪失という重いテーマを扱いながらも、リエルの「ここから私の伝説が始まる…っ!」というセリフに象徴される、持ち前の明るさと前向きさが物語を力強く牽引している。自身の記録が見つからないという逆境をものともせず、新たな一歩を踏み出すために「無銘の試練」に挑むラストは、これからの冒険への期待感を掻き立てる。王道ファンタジーのワクワクが詰まった、素晴らしい導入部だと感じた。
作者からの返信
Gakuさん、度々コメントありがとうございます!
沢山書いて頂いて、とっても嬉しいです。モチベ湧きました!!
リエル達のやりとりは、自分が書いていて楽しい事もあり、そこだけ筆の進みが速くなります笑
第1話 記憶喪失の冒険者への応援コメント
壮大な神々のチェスを思わせる謎めいた序章と、記憶喪失の少女という王道的な本編への繋ぎが見事です。全く異なる雰囲気の二つの場面が、物語の奥深さと壮大さを予感させ、一気に引き込まれました。
心優しい冒険者親子や、憎めない相棒のパンダなど、魅力的なキャラクターたちが物語を温かく彩ります。多くの謎と、これからの冒E険へのワクワク感を抱かせてくれる、素晴らしい導入部だと感じました。
作者からの返信
はじめまして、Gakuさん、コメントありがとうございます!
序章と本編の繋ぎは偶にこれで良かったのかな……?と思ってしまっていたので、そう言って頂いて非常に嬉しいです。
第4話 サメ男、アルジャス登場への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん、コメントありがとうございます!
応援大変励みになります。お互い頑張りましょう!
第2話 ギルドに到着!への応援コメント
読み合いの企画から参りました。
夜月と申します。
シャオがとても可愛らしくて、フォルムや言動に和みました。
ファンタジーらしい導入と、ナチュラルなキャラクターの紹介。たどり着いたギルドで行われる試練。
読者を飽きさせない構成でテンポ良く進むので、読みやすかったです!
続き、楽しみにしていますね。
作者からの返信
夜月 透さんコメントありがとうございます!沢山褒めて頂いて、続きを書いていくモチベーションになりました!!
私もシャオの事は書いていて楽しくて、筆が弾みます。
駆け出したばかりの小説ですが、見守って頂けると幸いです!
第6話 魔力の奔流への応援コメント
ギャグとシリアスのバランスが絶妙!
アルジャスの不器用な優しさと、魔力覚醒の迫力に引き込まれた。
リエルの成長がここからどう加速するか楽しみ!
作者からの返信
なかこごろひつきさん、コメントありがとうございます!
そうなんです、アルジャスは決して認めようとしませんが、本当は優しいというのを皆知っているので慕われているんですね。
これからも応援頂けたら幸いです!