応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • まさかの真面目に改心したのかと思っていたら、ライオネル……笑
    自由が過ぎる…笑

    作者からの返信

    桃野まこと様
    多分、ライオネルが一番キャラが濃いのかもしれません(笑)

  • 王子ということもバレて恋も進んで、次章も楽しみです(*^_^*)
    嫉妬するランゼルがもっと見たいですー✨

    作者からの返信

    桃野まことさま

    コメントありがとうございます♪
    王子バレしても、なかなか先へ進まないのがこの二人なんです。
    次の章でも、ランゼルは静かに嫉妬しますよ〜。

  • 完結おめでとうございます
    次作を楽しみにしています

    作者からの返信

    @coro_yomu さま

    ありがとうございます!
    最後までお付き合いいただけて、本当に嬉しいです。

    またどこかで、新しい物語をお届けできるよう頑張りますね。

  • 第89話 再建録のその先にへの応援コメント

    完結お疲れ様です
    やはりこの国に悪人はほとんどいない
    できれば結婚式が見たかったなぁ

    作者からの返信

    @coro_yomu さま

    ラストまで読み進めていただき、
    そして毎回あたたかなコメントを、本当にありがとうございました♪

    ララとランゼルの結婚式、
    きっと王城の中庭で―――
    託児室の子どもたちが飾ったお花や、
    厨房の面々が腕によりをかけたウエディングケーキに囲まれて、
    支えてくれた人たちみんなと祝うんでしょうね(笑)

    ガゼボでは、
    バロンが二人の神父役なんて務めたりして……(笑)

    そんな光景を、私もつい想像してしまいました。

  • 完璧に見える人ほど、もっと力を抜いて頼ってもいい。

    そうですよね。
    そう思います。。今は、本当にたくさんの人が生きづらさを感じながら頑張っているんじゃないかなと思います。
    もっと、あたたかく大らかな世界になったらいいなあなんて思うことも……多々。

    心に寄り添う視点を持っている香樹さまの作品を、また楽しみにしています。
    カクヨムを始めて、香樹さまとご縁を頂き嬉しく思っています。
    よいクリスマスと年末年始をお過ごしくださいね♪

    作者からの返信

    七條太緒さま

    「あたたかく、おおらかな世界」
    ほんと、そうなったらいいですよね〜。

    頑張って踏ん張っていないと、振り落とされそうな今の時代。
    こんな時代だからこそ……
    きっと無意識に描いてしまうんですよね(笑)
    何を描いても、同じ方角を向いてしまうんです……。

    こちらこそ、このカクヨムで七條さまとのご縁をいただけて、嬉しい限りです。
    今後とも、どうぞよろしくお願いします♪

    それでは、よいクリスマスと、よいお年をお迎えくださいね。

  • 第89話 再建録のその先にへの応援コメント

    完結、おめでとうございます……!
    ついに最終話を迎えてしまいました。いえ、ゴールまで辿り着けたということは喜ばしいことなのですが、勝手ながらララたちと一緒に歩いてきたような気分になってしまって。
    ドートル侯爵への裁定も、ララたちらしくて素敵でした。
    国内にある問題を”母親”の包容力であたたかく包み込んで解決していく様子は、読んでいてホッとさせてくれました。
    ララとランゼルの恋も穏やかかつ強い結びつきのある愛に育って、ラストには二人のお子さんの姿まで(*´▽`*)
    優しいひと時をありがとうございました♪

    作者からの返信

    七條太緒さま

    最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました♪

    『王女ララの再建録』を最初に見つけ、共に歩んでくださったのが七條さまなんですよ。
    当初は、誰の目にも留まらないこの物語に、一つ一つ丁寧にコメントを寄せてくださったこと、何より嬉しかったです。

    ドートル侯爵への裁定を、母の視点で書き終え、そしてこの物語に幕を下ろすことができたことで、ようやくひと息つくことができました(笑)
    ……でも、書き終わると寂しいですね。

    なかなか発展しなかったララとランゼルも、穏やかな愛の形を築くことができて、本当によかったです。

    こちらこそ、ありがとうございました♪

    編集済
  • 完結おめでとうございます。
    ララを始め、登場人物たちのように「人に対する思いやり」を忘れないようにしたいと思いながら、この物語を読んでいました。
    私の力では、すぐに政治や世の中を変えるといったことはできませんが、「周りの人への思いやりを示すこと」はできそうです。
    「王女ララの再建録 〜前世は主婦、今は王国の希望〜」を読み続けることで、心が温かくなるのを感じました。ありがとうございました。

    香樹様の次の物語を読むのを楽しみにしています。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    あたたかいコメントをありがとうございます♪

    「小さな思いやりが、誰かの支えになる」
    そう信じて、物語を進めてきました。
    「ララ」の世界観を通して、「人に対する思いやり」を受け取っていただけたこと、書き手として何より嬉しく思います。

    まだまだ物語を紡ぎ始めて間もない私ですが、
    これからも精進していきたいと思いますので、
    今後ともよろしくお願いしますね♪


  • 編集済

    第89話 再建録のその先にへの応援コメント

    「罪を憎んで人を憎まず」、国母であればなおさら、その子すなわち民を憎むことはできないでしょう。ドトール伯爵も民の一人ですから。さすが、王妃セリーヌ様です。

    最期は、ララがまた主婦、母、オカンになった日常がいいですね。とても穏やかな完結でした。
    もし、番外編あったら、ララとランゼルの素敵なクリスマスの話が読みたいですね。あ、そうか異世界に、クリスマスはないですよね。

    最期まで、ララを始め、登場人物の温かさに触れることができてよかったです。

    少し早いですが、良いクリスマスと年末年始をお迎えください。
    そして、香樹様の次の物語を読むのを楽しみにしています。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    『王女ララの再建録』ラストまでしっかりと見届けていただき、本当にありがとうございました。
    「罪を憎んで人を憎まず」――確かに、そうですよね。
    最後に、母として国を見守る姿勢のもと、今回の出来事に終止符を打てたことに、書き終えてからホッとしました。
    ラストの余韻を「穏やか」と言っていただけたこと、とても嬉しいです。
    きっと前世のララも、あんな感じで子育てしていたんでしょうね♪

    この物語は、ここで幕を閉じますが、
    ララたちアルマティアの日常は、これからも穏やかに続いていくのだと思います。

    仲間さまも、良いクリスマスと良いお年をお迎えくださいね♪

  • 完結おめでとうございます!
    色々と考えさせられるような事柄も数多く散りばめられていて、毎話興味深く読ませて頂いていました。完結まで読ませて頂き有難うございました!
    次回作も楽しみにしています!!

    作者からの返信

    @tkset さま
    コメントありがとうございます!
    そして、完結まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

    毎回いただける応援マークに、
    いつも支えられていました。
    長い期間『ララ』を見守っていただき、嬉しさでいっぱいです♪

    物語の中で投げかけたものを、
    考えながら受け取っていただけたことに、
    今とても感動しています。

    次回作でも、またお会いできたら嬉しいです。

  • 第88話 未来への光への応援コメント

    ララだからこその解決策、お見事

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ララの王女としての姿、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第88話 未来への光への応援コメント

    毅然としているララには、人の上に立つ者の姿が見えて、素敵でした。王族として王国を統治するものと、侯爵として領地のみを統治するもの違いだけで、民を思う気持ちは同じだったので安心しました。
    ドートル侯爵が、某「先の副将軍」の時代劇にでてくるような、悪代官でなくて良かったです(笑)。
    また、ルーベンからドートル侯爵への『はんぶんこ』の話から、この王国の未来は明るいと思えました。素敵なエピソードでした。

    いよいよ、後一話ですか、もっとララやランゼルの活躍を読みたかったので、かなり寂しいです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    コメントありがとうございます。
    毎回しっかりと読み込んでくださり、書き手として、そして一人の読み手としてのコメントをいただけることを、いつも楽しみにしていました。

    明日でラストだと思うと、
    完結まで来られた嬉しさと、終わってしまう寂しさが入り混じりますね。

    王女としてのララ、彼女の思い、そしてドートル侯爵の思いを丁寧に読み解いてくださり、本当に嬉しいです。
    ルーベンの『はんぶんこ』にも気づいていただけたこと、書き手としてとても感激しています。

    某「先の副将軍」、かなり懐かしい人物に思わず笑っちゃいました!

  • 第88話 未来への光への応援コメント

    今回はバートンとライオネルの活躍が光りましたね♪
     ランゼルの言葉は少ないけれど深い愛情も伝わってきました(*´꒳`*)

     侯爵の意図も分かって、蟠っていた親子関係も解けて良かったです…。
    ララのいつもとは違う王女然とした姿も素敵でした!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    ようやくこの回で、ドートル侯爵の動機を書くことができました。
    張り巡らせてきた諸々を、ここでようやく回収できたのかなと思っています。
    ララの対応も、ラストの章ということで、ララらしさを残した“王女としての姿”として描いてみました。

    バートンとライオネルのコンビも、いい具合に形になってくれてホッとしています(笑)
    ランゼルのララへの愛情も、物語から受け取っていただけて嬉しいです♪

    明日で、いよいよ最終話。
    嬉しいような、寂しいような——そんな気持ちでいっぱいです。

  • 普段は情けない姿を見ることが多いバートン、ライオネルがしっかりと仕事をこなし、ララの命の危機という弱点に取り乱したランゼル
    ララが落ち着いていたのはランゼルを筆頭に心強い仲間たちがいるとわかっていたからかな

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ララの周りの仲間たち、それぞれに成長や人間味があって。
    ララ自身も、仲間を信じて委ねることができるように成長しました。

    ラストまであと2話!
    見届けていただけたら嬉しいです。

  • 愛する人が坑道の奥に閉じ込められて我を失っているランゼルと、閉じ込めれた坑道の奥で、鳴いているルーベンを落ち着きあやしているララの対比が、面白かったです。やはりララは、人生の先輩の気がします。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    コメントありがとうございます。
    ランゼルとララの対比、楽しんでいただけて嬉しいです。
    大切な人を前にすると、どれだけ冷静な人でも心が先に動いてしまう——
    普段とは違う、一人の男性としてのランゼルを描いてみました。

    物語もラストまで、残すはあと2話。
    嬉しいような、寂しいような、そんな気持ちでいっぱいです。

  • ランゼル~!
    キュンとしちゃいました(>_<)♡
    普段は冷静な人が、大切な人の危機に取り乱してしまう姿。
    頭で考えるよりも心が動く感じに、読み手の心も動かされるのかもしれませんね。
    バートンとの友情も伝わる回でした。

    ララはこんなピンチでも”おかん”ですね。
    母は強しです。

    いよいよクライマックスですね。明日も楽しみにしています~。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    ランゼルの姿に「キュン」としていただけて嬉しいです。
    普段は冷静な彼が、大切な人の危機に動揺する姿って、人間味ありますよね!
    今回のバートンは友人思いで熱い、大人な彼なんです。
    身分の差はあれど、そこには確かな関係性がある---
    そんな場面です♪

    ララはどこに行っても、やっぱり「オカン」。
    その芯が揺るがないのが、ララなのかなぁと。

    ラストまで、あと少し。
    いつも温かいお言葉、ありがとうございます!

  • 娘や領民たちを助けるためだと誰かに囁かれたか…
    ルーベンの耳にだけ聞こえた変な音があったのかな
    それにしてもお姫様も無茶なさる

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    その辺りが、この第4章のメインなんですよね……。
    ルーベンはきっと、彼なりの理由があって、坑道に向かったんでしょうね。


  • 編集済

    子供は危険がどこにあるか分かりません。故に、危険なところに意図せず入り込むことがあります。私もそうでした。それで、母には、良く迷惑を掛けました。この話を読んで、懐かしくなりました。

    前世が主婦であるララは、直観的に昔の坑道が危険であることを察し、ルーベンの行動を無意識に気にかけていたので、今回のような行動がとっさにできたのかなと思いました。ララには、子供がいないのですが、何か強い母性のようなものを感じました。
    ララらしくて、この話はとても気に入っています。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    子どもって、「えっ?」と思うような行動を、いきなり取りますよね。
    でも後になって振り返ると、子どもなりの理由があったりして。

    もしかしたらララも、前世での子育ての感覚が、
    ふと身体のどこかに残っていたのかもしれませんね。

  • ルーベンとララが閉じ込められちゃいました!!(◎_◎;)
    なんてこと。。
    まだドートル侯爵の真意も確かめられてないのに……。

    そしてララの危機に響くランゼルの叫びに、胸がキュッとなりました。
    ハラハラするけれど、ここからが見せ場でもありますよね。ランゼル、がんばって!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    鉱山といえば……というところから、こんな展開になりました。
    ハラハラする場面ですが、ここから一気に真相へと進んでいきます。

    行きつく先は、やっぱり“いつものララ”なのですが(笑)
    次話の冒頭は、ランゼルがメインですよ!

  • 第85話 深淵への入り口への応援コメント

    ララにしては卑怯な、心情に訴えてきたか

    作者からの返信

    @coro_yomu さま
    コメントありがとうございます♪

    さて、これはララの意図的なものなのか……
    それとも、サラナ自身の思いなのか……。
    ここから一気に、クライマックスに向けて進みます!

  • 第85話 深淵への入り口への応援コメント

    いよいよ、断絶していた親子の再会ですね……!

    にしても、坑道を「元に戻した」ってことはちょっと前は別のルートを使ってたってことですよね。。そこに侯爵の理由があるのかなあ??
    そして、おじさんたちに気安く話しかけられちゃう侯爵がなんかカワイイです(笑)
    不愛想だけど、ちゃんと考えてくれてそうな領主さまですね。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    ついに、ドートル親子の再会です!
    ここから物語は、一気にクライマックスへと進んでいく予定です。
    次のストーリーでは、「坑道」が大きく関わってきますよ。

    ドートル侯爵のイメージは、大きなクマさんなんです(笑)

  • 第85話 深淵への入り口への応援コメント

    またまた、謎が深まってきました。緊張感の中での、かわいい孫の登場、最後に場が和らぎました。この登場に何かあるのか、気になります。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    コメントありがとうございます。
    ここから一気にクライマックスへ突入の予定です。
    残すところ、あと少し……。
    色んなキャラの思いが、物語を動かしていく様子を描き進めたいと思います♪
    もうしばらく、お付き合いくださいね。

  • ランゼルが受け止めた所、初々しいな……と思っていたら、そのままバートンに同じ言葉を言われて笑ってしまいました(*^_^*)可愛いです

    作者からの返信

    桃野まこと様
    コメントありがとうございます♪
    恋に奥手すぎる二人です(笑)
    なかなか先に進まないんですが、温かい目で見守ってくださいね♪
    バートンは、いいツッコミ担当なんですよ!

  • 領民の侯爵への思いが、食堂で何気なく聞こえてくるところから、「悪巧みを企てるような人物とは思えないドートル侯爵の存在」が感じ取れました。いったい、「ドートル侯爵」とはどういう人物なのか、更に気になってきました。これからの展開に、より興味が湧いてきました。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。
    領民から支持されているドートル侯爵の人物像や、彼の抱えている思いなども、物語の中で少しずつ描いていけたらと思っています。
    興味を持っていただけて、とても嬉しいです。

  • 侯爵が素直に話してくれたらいいけども

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    そうですね。
    ただ、素直に語るには少し重たいものも抱えていそうで……。

  • ドートル侯爵、良い領主さんのようですね♪
    これはますます話を聞いてみなくちゃ……。

    ランゼルが、色んなところでさりげなくエスコートしてくれるのが素敵です~!
    そしてそれをララが自然に受け入れているのがまた(*´▽`*)

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    はい、ドートル侯爵は領民からの支持もとても厚い人物です。

    ララとランゼルの雰囲気を素敵と言っていただけて嬉しいです。
    第4章はどうしても政治的な場面が多くなっているので、
    合間にさりげなく甘めの空気も挟みつつ……と思いながら書いています(笑)

  • 王妃様のおかげで、二人が離れ離れにならなくて済んで良かったです(*´꒳`*)
    ララの素直な気持ちで喜ぶランゼル……甘くて最高です!

    作者からの返信

    桃野まことさま
    コメントありがとうございます♪
    ランゼルの思いが届くのはいつ!? と思うほど、なかなか先に進まないふたりです(笑)
    長ぁ〜い目で見守っていただけたら嬉しいです!

  • ドートル侯爵の行動の動機は、「王家からヴァルド商会を守る」だけでは、なさそうですね。サラナさんには、悪いのですが、物語としては面白くなってきて、ワクワクしている私がいます。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    コメントありがとうございます。
    次のストーリーから、いよいよドートル侯爵領に入ります。
    少しずつ、彼の動機も見えてくる予定です。
    物語として面白くなってきたと言っていただけて、とても嬉しいです。

  • 罠と知りつつ動いたのかな

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ドートル侯爵はきっと、その可能性も考えていたでしょうね……。

  • 緊張感がある回でした……!
    ピン、と張り詰めたような空気が伝わってきます。
    サラナさんも辛いですね。。
    次回はついにドートル侯爵との対面でしょうか。
    何が彼をそうさせたのか――。
    気になりつつ続きを待ちます!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    緊張感が伝わってよかったです。
    ここ最近で一番苦労したストーリーで、
    音の響きやリズムが、なかなか思うようにいかなくて……。
    「誰がどのタイミングで会話するか」を考えていたら、
    中々先に進まない83話でした(汗)
    次回はいよいよ、ドートル侯爵との対面の予定です。
    頑張って書き進めたいと思います!

  • 研究や技術系のお話が好きなので、魔法付与のお話とても面白かったです。
    本当にうっかりバラしちゃいましたね(^_^;)笑

    作者からの返信

    桃野まことさま
    コメントありがとうございます♪

    はい、バートンがうっかりバラしちゃいました……(笑)
    ここまでの間にも何度か「王子」って呼びそうになっていたんですが、ついにやらかしました。

    第二章は、身近な仕組みをヒントにした技術が中心の章なんです♪

  • やはり悪い人が少ない国だと思わせる
    それだけにルーベンを育てたサラナの父の侯爵を疑いたくないし、動きがあったことで解決に向かってほしい

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪

    色んな人のいろんな思いが絡み合っているところで……。
    ララらしいゴールを目指して、コツコツ書き進めています!

    最後は“安心できるラスト”にできるよう、頑張ります。

  • ランゼル、心が大忙しですね(*^_^*)好きです。最高です。
    思わずニヤニヤしながら読んでしまいました。

    作者からの返信

    桃野まことさま
    コメントありがとうございます♪
    嬉しいお言葉に、私までニヤニヤです(笑)
    普段寡黙な人物の嫉妬……、私好みなんです。

  • ルーベンは、かわいいですね。王女様に、お花というところがおしゃれです。子供に読ませる絵本とはこうあるべきだなと参考になりました。私が小さいころに読んでいたのとは、大きな違いです。私なら、アンパンを持っていったかもしれません。
    前半は、香樹様らしい温かなお話で、後半は、ミステリーと1話でタイプの異なる2つのストーリーの構成は、面白かったです。
    ただ、サラナさんの気持ちは良く分かりますね。ミステリーなので、これからの展開の勝手な推測はせずに、次の話を楽しみにしています。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    アンパン……(笑)
    あの国民的アニメの彼ですね!

    ルーベンへの「かわいい」のお言葉、とても嬉しいです。
    実は、彼が持ってきた花の色には、少しだけ遊び心を入れてみました。
    本編とは直接関係ありませんが(笑)

    前半のほのぼのストーリーと、後半のミステリー調への切り替えにも触れていただき、ありがとうございます。
    次のストーリーで、“噂”の真相が見えはじめる……予定です(汗)

  • ルーベンのおかげで、とっても空気が和みましたね♪
    かわいいなあ。
    子どもらしい遊びの描写が丁寧で、やさしくてあったかい雰囲気が伝わってきました。
    そして、噂を流したと!
    なるほど~。これは、誰の発案なんでしょう?
    そして動きが……。続きが気になりますっ。

    作中で配置するのは大変ですけど、謎がある方がやっぱり続きが気になりますね。
    楽しみにしてます~♪

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    ずっと重たい内容が続いていたので、ここで少し息抜きに、ちびっ子をメインにした回にしてみました〜。
    子どもの描写は書いていても、やっぱり気持ちが和みますね♪

    “噂”については、80話あたりでララが動いたことが、少しずつ形になってきた部分です。
    誰がどう関わっているのか……今後また繋がっていくので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。

    謎を散りばめたり、回収したりと、なかなか大変ですが(笑)
    引き続き頑張ります!

  • 接点なくヴァルド商会を助けたとなると、純粋な親心からか、侯爵を単純に犯人としづらくなるなぁ
    ロロア伯爵、他国から来たお得意様、どこに繋がっているのか

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    確かに侯爵の“親心”はあると思います!

    怪しい人物がちらほら登場してきていますが、
    答えは案外シンプルなところに転がっているかもしれません……⁉︎

  • 今回、私が読んでいてすごいと思ったのは、
    「ソファーにかけられたキルト生地のカバーは、可愛らしい紋様を描くように縫い合わされている。
    左右に一つずつ置いてあるクッションも同じ生地で作られていて、部屋全体を温かみのある優しい印象にしていた。」
    という文でした。ヴァルド夫妻が愛情に溢れた家庭を築いていることが想像できました。もちろん、この表現ですべてが分かるといいませんが、
    「この事件には、ヴァルド夫妻は直接関わっていないのでは」と思わせる文は、すごいです。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけて、嬉しい限りです。

    今回のストーリーの冒頭は、実はちょっとだけ悩みました。
    ヴァルド家の雰囲気をどこで描き表すかと考えた時に、浮かんだのが “居間の描写” だったんです。

    その部分に気づいていただけたことが、とても嬉しくて……思わずニッコリしてしまいました(笑)

  • 父の愛ですね。
    ケンカ別れしてしまっていることもあって、表立っては助けられないけれど……娘は可愛いんでしょうね。
    うーん、でもまだ本人からの気持ちはまだ聞いてないからわからないかなあ。
    家族だけど、家族だからこじれちゃうこともありますよね。

    旦那さんもお子さんも可愛い。
    小さな騎士、キュンとしました♪

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    少しずつ背景も見えてきて、ようやく物語が動き始めました。
    今回はまさに “父の愛” ですね。

    さて、この愛がどこへ転がっていくのか……(汗)
    ばら撒いた伏線も、そろそろ一つずつ回収していけたらと思っています(笑)

    次回のメインは 小さな騎士くん!
    シリアス続きだったので、ここで少し一息つける回になりそうです♪

  • 第80話 開きかけた扉の先への応援コメント

    やはりララ王女の行動は、素晴らしいです。推測で進めるだけではいけない、やはりここは当事者に会うことで、物事は進んでいくものだと感じました。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    ララの行動を評価してくださって、とても嬉しいです。
    手元の情報だけで判断せず、自分の目で確かめてから考えようとする姿勢って、大事ですよね。

    これから少しずつ“本当のところ”が見えてくる予定です♪

  • 第80話 開きかけた扉の先への応援コメント

    妙だな、奥さんの指示で従業員が行ったのか
    そうなると主人はそのあたりのことを把握していない可能性があって、今回王女に協力したことになるのかな
    奥さんに話を聞く必要がありそう

    作者からの返信

    @coro_yomu さま
    コメントありがとうございます♪

    なかなか鋭い考察ですね!
    サラナが何を思ってカロンに指示したのか……
    そのあたりは、次のストーリーで明らかになります♪

    そして、果たしてヴァルド本人は……。
    こちらも、次のストーリーで明らかに!

  • 第80話 開きかけた扉の先への応援コメント

    ヴァルド夫妻が登場しましたね。
    お話が少しは聞けそうな感じがしますが……どうかな?

    そして、ヴァルドさん結構優しそうな雰囲気ですね♪奥さんの方が何か思いつめてそうです。。気になる~。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    ヴァルド夫妻、登場しました〜!
    ヴァルドはとても優しい旦那さまで、奥さんを大切にしているタイプなんです。
    次のお話では、その“夫婦の空気”を、少しだけ感じていただけるかもしれません(笑)

    そしてサラナは……実は、ちょっと思い詰めているところがあって。
    ここが、これからの展開の大きな鍵になっていきます。

    ぜひ見守っていただけたら嬉しいです♪

  • 値が上がることまで狙ってギリギリまで儲けたい
    その後はどうするつもりか

    作者からの返信

    @coro_yomu さま
    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね……ドートル側にも、まだ表に出ていない“思惑”があって。
    今回の件も、単純に儲けたいだけなのか、それとも別の理由があるのか……。

  • 「ドートル商会」と「ヴァルド商会」は、裏で結びついているかもしれませんね。今回は、ミステリー的な話になっているので、あくまで憶測にしておきます。異世界でも、利益をあげている手段(資源)は、簡単には手放したくないということでしょうか。王国のためにも「エネルギー源変換機」に、全王国民で協力すべきだとおもうのですが。そうはいかないですね。複雑に色々な物事が絡んでいくので、もしかすると物語を紡いでいくのが、大変かもしれません。読者としてはこのストーリー展開も読んでいて楽しいです。がんばってください。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    第4章のストーリー展開を「楽しい」と言っていただけて、本当に嬉しいです!
    今回はミステリー要素が強めで、いつもの“ララらしさ”とは少し違う流れになるため、どんな印象を持っていただけるのか不安なところもありました。

    ラストまでの大きな流れはすでに固まっていますので、あとは微調整を重ねながら進めていく予定です。
    少しゆっくりめの展開になりますが、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!

  • ヴァルド商会は、娘婿の会社だったってことですね。
    駆け落ちだったら、ドートル侯爵もいろいろと複雑だったでしょうけれど……。
    でも、やっぱり苦労させたくないという親心だったのかなあ。。

    うーん、でもこれは本人たちにほんとのところを聞いてみたいです……!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    はい!ヴァルドはドートル侯爵の“娘婿”なんですよ。

    次のお話の後半で、いよいよヴァルド夫妻が登場予定です。
    核心に辿り着くまでに、どうしても些細な会話や出来事が積み重なってしまって……商会どうしの関係に触れるまで、もう少し時間がかかりそうです(汗)

    ゆっくりめの進行ではありますが、最後にはしっかり一本の線に繋がるように書いていきますので、のんびり見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第78話 真実への入り口への応援コメント

    将来が怪しい状況で何をしているのか、今の国の体制の弱体化をずっと狙っていたのかな

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    今回も一筋縄ではいかないみたいです(汗)
    いったいどんな思惑で妨害してくるのか……。
    その理由は如何に⁉︎

  • 第78話 真実への入り口への応援コメント

    「ヴァルド商会」→「ドートル商会」へ、簡単には、犯人は見つからないですね。このミステリー的な展開は、面白いですね。良く考えると「王国の再建録」なので、そう簡単には、事が進まないのも納得です。頑張れ、ララ王女、頼りになる人たちとともに!

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます。

    ちょっと頭を捻りつつ、ミステリー風に書いてみました(笑)
    いつもと少し違った雰囲気なので、書いていて楽しい反面、情報整理で悪戦苦闘したりしています。

    今回も、周りのみんなと協力しながら、『王女ララ』らしいラストに向けて書き進めたいと思います。

  • 第78話 真実への入り口への応援コメント

    現場で捕まった人は、違ったんですね。
    ドートル侯爵家が黒幕で。
    んんん、でもリーゼルの反応から察するにヴァルド商会も全くの無関係ではない感じもしたり……?
    穏やかなアルマティア王国の人が留魔石開発の妨害をした動機が気になります……!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    今回は、ほんの少しだけミステリー風の雰囲気を出してみました(笑)
    次のストーリーで、また少しずつ明らかになっていく予定です。

    いつもとは少し違う空気の『王女ララの再建録』ですが……
    行き着く先は、いつもと変わらない『王女ララ』になるはず。

    この章でラストだと思うと、つい気合いが入りすぎてしまって……。
    私の頭の中は、色んな設定や背景で大渋滞です(汗)

  • 留魔石と一緒に毎回来るんですね

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    留魔石とジュリアがセットだったら、毎回賑やかでしょうね(笑)
    ジュリアは居るだけで、存在感すごいですから……。

  • ジュリアは、本当はお転婆、いい間違いをしました、気高い、しっかりとした、時々言葉づかいを間違える女性なんですね。とても魅力的だと思います。やはり、気になるのは、なぜヴァルド商会が魔法石を盗むかですね。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。
    バートンに似合う婚約者は?っと考えた時に、出来上がったイメージそのままがジュリアなんです。
    天真爛漫な二人、お似合いかなぁって思いまして。
    少しずつヴァルド商会や、犯人が明らかになるんですが、書きたい事が多すぎて、なかなか纏まらず苦戦してます(笑)

  • ジュリアも強いですね(笑)
    でも明るくて。燦燦と輝く夏の太陽みたいです。

    そして、紋章が謎を解くヒントになる展開ですねっ♪
    わくわくしながら待ちます~。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    ノルフェリアの女性達、強いんです!セリーヌ王妃の母国って感じですよね(笑)

    はい! プレートに刻まれた紋章の登場です♪
    異世界ファンタジーには欠かせない紋章(笑)

    これが犯人につながるのか……⁉︎
    次の回で、少しずつ明らかにしていきますね。

  • 知っているのか、ジュード…!?

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ジュード、何かに気がつきましたね……。

  • 試作品が破壊されたことよりも、「誰も怪我はない? 大丈夫なの?」とアルスで働く職人たちを、まずは心配をしたところが、さすがララ様だと思いました。なぜ、このようなことをするのか、目的が気になります。もし同じ王国の人間なら悲しいですね。どうなるのか、これからのストーリーが楽しみです。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。

    ララの性格を深く理解して読んでくださっていて、本当に嬉しいです。
    そして毎回、細かなところまで読み込んで感想を頂けるので、
    「おぉ、ここにも気づいてくださってる……!」と、密かに感激しています(笑)

    今回の出来事にどんな思惑が絡んでいるのか、少しずつ書き進めていきますね。
    毎回ゴールにたどり着けるのか不安になりながらの執筆ですが、
    温かいコメントが大きな励みになっています。

    これからも見守っていただけると嬉しいです。

  • 犯人が捕まったのかな…?
    最初から留魔石を渡したくない人たちがいたんですものね。
    既得権益的なものでしょうか。

    頼りになる男性陣、さすがですね♪

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    色んな思惑が絡んでいそうな留魔石。
    ジュリアのおかげで、ひとまずの確保はできそうですが……まだまだ不穏な気配が続きますね。

    そしてアーロンの“騎士らしい一面”を、ようやく少しだけ出せて良かったです!
    読んでいただけて本当に嬉しいです♪

  • これは……いつも穏やかなアルマティアには珍しい大事件です……!
    みんなの緊迫した感じが伝わってきました。

    誰が、なんのために。
    それとも、偶発的なのかで展開がガラリと変わりますね。
    う~ん、どっちなんだろう……。
    楽しみに続きを待ちます♪

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    今回は、少しだけいつもと雰囲気の違う『王女ララ』でした(笑)。
    第4章の核心に向けて、物語がゆっくりと動き始めます!

    実はこの物語、表では“再建ファンタジー”、
    でもその裏では、ちょっぴり現実にも通じるテーマが隠れていたりするんです♪

    毎回、試行錯誤しながらの執筆ですが、
    温かいコメントにいつも励まされています。


  • 編集済

    「バートンがデートにすぽっかした話」で日常の出来事の話、「デートにすっぽかすこと」を、日常の普通の話にしてはいけなかったですね。すいません、反省します。その後の、「試作品が、何者かに壊された」が、急展開で、この話の全体のストーリ展開が面白かったです。
    修正内容:「遅れた」ではなく、「すっぽかし」でした。すいません

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。
    今回は、和やかな日常からの急展開!
    『王女ララの再建録』には珍しく、「ザ・事件です!」という展開にしてみました(笑)

    第4章はラストということもあって、いつもの雰囲気に少し新しさを混ぜながら、書き進めたいと思います。
    これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。

  • 怪我人とか出なくてよかったけど、なんとも物騒な…留魔石がどこに流れているのか判明すれば色々見えてきそうだけど

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    いつもコメントありがとうございます♪
    今回は珍しく、“事件です!”感満載の回でした。
    少しずつ動き始めた留魔石問題――犯人は、さて……?(笑)

  • 当たり前のように保育園で働くのを続けている2人、いいよねー
    ララは気安い服装にしているけど、しっかりドレスでめかしこんだ王妃様たちは気後れするよねぇ

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます♪
    子どもたちもキラキラした王妃に興味津々(笑)
    ララとランゼルは安定の子守りっぷりですよね!

  • 子どもたちと触れ合うララとランゼルかわいいですよね〜♪
    見守る親の方も、感慨深いものがあるでしょう……。
    今日は色々大変だったのですが、ほのぼのシーンで癒されました!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪

    大変な一日だったんですね(汗)
    本当にお疲れさまでした。

    今回は久々の“騎士のお父さん”登場でした!
    ララとランゼル、それに子どもたちの家族みたいな雰囲気に、
    書きながら私もほっこりしていました(笑)

  • 母親たちの子供の成長に驚きながら、喜んでいる様子が良く分かります。さすが香樹様と思える温かい描写で、和みました。穏やかな週末を過ごしたいと思います。ありがとうございました。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    こちらこそ、温かいお言葉をありがとうございます。
    こんなほのぼのした『王女ララの再建録』も有りかな?と思って書いてみました(笑)
    素敵な週末をお過ごしくださいね♪

  • 女性たちの覇気が強い!

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    まさにカオス!そんな雰囲気ですよね。

  • 賑やかで楽しそうな雰囲気が伝わってきます♪

    廊下で様子を窺ってた三人の姿を想像して、ちょっと笑っちゃいました。
    王妃に見つかってましたけどね(笑)

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    今回はコメディ色を少し強めにしてみました♪
    タジタジな男性陣、ちょっと可愛かったりしますよね(笑)

  • 天真爛漫な王妃セリーヌは、素敵ですね。ララを含めると、3人目のオカンですかね。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。
    こうして集まると、ますますキャラが濃いですね(笑)
    どんどん増えるオカン達♪

  • こっちに余裕がないから、あっちが来ちゃったw

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    はい!
    未来のお姑さん登場します(笑)

  • ついにノルフェリアの王妃、義理のお母さんの登場ですね。セリーヌ王妃の親友なので、どんな方なのか楽しみです。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます♪
    ランゼルのお母さん、登場です!
    また賑やかになりそうですよ。

  • 「汚れた服は、ちゃんと泥を払ってから洗濯に出すのよ!」は、私も母親に何度も言われていました。私は、母親を「オカン」でなくなく、「母ちゃん」と呼んでいましたが。試作品が完成するには、まだ超えなくてはいけないことがありそうですね。これからが、楽しみです。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。
    洗濯機の中から出てくる、お菓子の包み紙やレシートの残骸(泣)
    お母さん泣かせですよね……。
    そんな“あるある”を、ララがちょっと代弁してみました(笑)

  • 留魔石は、リトライですね♪
    でも、バートンとライオネルが仲良くなったので失敗も悪いことばかりではないですね。
    そしてなんだか慌ただしくなりそうです……!

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    バートンとライオネル、普段お互いを意識しているからこそ、見えている部分も多いのかなぁって思いまして(笑)
    これから、少しずつ“仲良しコンビ”になっていけたらいいなと思います。

  • これは苦労しそうな…ララのひらめきに期待

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ちょっと苦戦気味ですが(笑)、
    頼れる人たちが動き出します!

  • 洗濯物のところは、本当に”母”って感じですね~♪
    溜め込んだり、めちゃくちゃ泥んこにしてきたのに、優しく対応してくれるララ。
    もう、大人までララの子どもみたいです(笑)

    そして試作品、割れちゃいました……。
    むむむ、やっぱり試行錯誤は必要ですね。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    今回は“母モード”全開でした(笑)
    みんな本当に、大きな子どもたちですよね。
    試作品、次こそは!たぶん……大丈夫なはず⁉︎

  • ララもランゼルもしっかりしているからお互い引き立てあって良い関係になりそう

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    ララとランゼルなら、きっと穏やかで落ち着いた雰囲気の家庭を築いていきそうですよね!

  • アルマティア王家のような温かい家庭で育ったララは、きっとランゼルといっしょに素敵な温かい家庭を作っていくとでしょう。「ララたちに幸あれ」と願う私は「オトン」の気持ちになってしまいました。え、私は早くもそれでいいのか。ま、良しとします。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    コメントありがとうございます♪
    『オトン』いいですね(笑)

    ララとランゼル、幸せな家庭を築いてほしいですね。
    あっ、まだ独り身のリーゼルにも幸あれ。
    ちょっと頼りないヨハンの代わりに、アルマティア王家の子たちを見守ってくださいね!

  • ほのぼのと、穏やかな日常ですね……♪
    私たちも明るい家庭に、なんてっ。多分、それほど意識せずにララは言ったのかもしれないですが、よく考えると……照れちゃいますね~。
    ほっこりさせて頂きました♪

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    何となく言った一言で照れるなんて、初々しい二人ですよね。
    普段はまるで長年連れ添った夫婦みたいな空気なのに(笑)

  • 婚約をして、周りから関係が認められた2人には、なにか余裕が感じられますね。物語としては、これから何か不穏な展開がありそうですね。オカンの発動楽しみにしています。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもコメントありがとうございます。
    婚約した二人の間には、互いにしかわからない“何か”が芽生えたのかもしれませんね♪
    第4章では、またどんな問題が待っているのか……!
    オカン発動できるように、頑張って書いていきます!

  • 距離感が元々近かった分、変わりようがないというか
    落ち着いた分、焦りがなくなったというか

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます♪
    きっとランゼルにも、心の余裕ができたのかもしれませんね。

  • 上手く作れるといいなあ。。
    確かに、一見いつも通りな距離感の二人ですね。
    でも、人目もあるし急には変われないですよね(苦笑)
    そして、気になる謎の人影……。

    作者からの返信

    七條太緒さま
    コメントありがとうございます♪
    ララとランゼルの二人、やっぱり急に大接近は難しいですよね(笑)
    ゆっくり、のんびりとしたペースがいちばんお似合いかもしれませんね。

  • ララよりも、王妃セリーヌ様が更に上をいくオカンだったんのですね。周りの温かさにつつまれて、ララとランゼルは、第4部はいよいよ、ですかね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    いつもコメントありがとうございます♪
    ララとランゼルの思いを、ようやく形にすることができました。
    やっぱりセリーヌが一番したたかですね(笑)
    第4部で完結予定です。完結まで見届けていただけたら嬉しいです。

  • わあ。プロポーズですね!
    お国の許可ももらえて良かった。
    読んでいても、周りがふわっと柔らかくなって頭の中でララとランゼルがお花に囲まれていました♪

    作者からの返信

    七條さま
    素敵なコメントをありがとうございます♪
    『絵が浮かぶような物語を』そう思って書き進めてきたので、お言葉をいただけて本当に嬉しいです!
    やっと婚約までたどり着きましたが、物語のゴールはもう少し先になりそうです。
    第4部も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • これぞ運命のカップル!

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます。
    運命のカップル!そう言っていただけて嬉しいです♪


  • 編集済

    ようやくお互い言ったー!
    王妃様出番ですよ

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます!
    はい、ようやく思いが通じ合いました。
    ここまで来るのに 67 話……長い道のりでしたね(笑)

    次もまた、楽しんでいただけるように頑張ります♪

  • 日本でも「ヤングケアラー」の問題はありますよね。子供は未来ですから、大切にして欲しいです。そして、ランゼルとララ、同じ思いを持つ二人によい未来がくることを願うばかりです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます。
    現実でも物語でも、子どもがのびのびと暮らせる世界であってほしい──そんな願いを込めて描いたのが第3章です。
    それぞれの章に、現実とつながる小さなテーマを込めています。

    この章のテーマ「ヤングケアラー」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    ようやく想いが通じ合った二人、子どもたちの未来と同じように、きっと明るい未来が待っていると思います。

  • 素敵なシーンでした……!
    ランゼルの心から語りかける告白、素敵でした。
    でも、そうですよね。
    二人とも王族だから、好きな気持ちだけでは動けませんよね。。

    作者からの返信

    七條さま
    コメントありがとうございます♪
    ようやく二人の思いが通じ合うシーンにたどり着けました。
    ランゼルの想いが詰まった告白を素敵なシーンと受け取っていただけて、本当に嬉しいです。

    第3章もいよいよクライマックスに突入しました。
    「王女ララの再建録」らしく、序盤の伏線をしっかり回収していきたいと思いますので、ぜひ見届けていただけると嬉しいです!

  • ヨハン国王様、さすがです。「国の豊かさは、民の豊かさ。それは金銭もだが、一番は心の豊かさだ。心が満たされれば活力が湧く。それは巡り巡って国の豊かさとなる」その通りだと思いますね。国王様も、転生をしていた?まさかね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    コメントありがとうございます。
    ヨハンは普通の王様ですよ♪
    でも、彼なりの理念があったんです。普段はちょっと頼りなくて、そんな立派なことを考えていなさそうですけどね。
    けれど、そんなヨハンだからこそ、周りがのびのびと仕事できるんでしょうね。


  • 編集済

    今はたまたまわずかかもしれない、でも同じような家が出たときにサポートする体制があるというのは国民の安心を生み、気づかず豊かなほうに進んでいく

    作者からの返信

    @coro_yomuさま
    コメントありがとうございます。
    本当にそうですね。
    小さな不安の芽は、やがて大きな不満を生みます。
    豊かさって、安心して生活できるからこそ生まれる気がします。

  • お父様、ちゃんと締めてくれましたね♪
    良かった。ララとリーゼルの活躍が目立ちますが、王様はお父さまですからね^_^

    作者からの返信

    七條さま

    コメントありがとうございます♪
    いつもはララやリーゼルに頼りっきりの国王さまですが、実はしっかりとした理念を持っているんです!
    今回はちょっと王様らしい姿を見せられたかなと思います(笑)

  • さいあくララ(と王妃あたり?)の個人的な事業にしてもいいかな

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます♪
    もし議会が反発した時は……ぜひ! その案でいきたいですね(笑)

  • 月日を重ねるということは、様々な経験することになるのだと思います。経験豊かな仲間は尊いですね。さ、いよいよ議会ですか、ララ王女がどのように議会を説き伏せるか?楽しみです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    いつもコメントありがとうございます♪
    長年仕えてきた経験豊かな仲間たち、まだまだ現役で頼もしいですね! 次はいよいよ議会編。試行錯誤しながらの執筆ですが、アルマティア王家の魅力をしっかり描けるように、これからも頑張っていきたいと思います!

  • 主婦による行財政改革。
    おそらくはどんな世界のどんな治世においても、これほどマルチタスクをこなし無駄を省き、強烈なパワーをもつ人々はいないのではないだろうか笑

    作者からの返信

    江口 たくや様

    コメントありがとうございます♪
    台所感覚での改革。家庭って、ちっちゃいけどギュッと詰まったコミュニティ。
    世のオカンのパワー、国家予算も動かせそうですね!

  • 子どもたちが何かを諦めることがないように

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます。
    子どもたちが未来に希望を抱ける世の中であってほしいですよね。

  • 志があるところには、きっと人が集まってきます。ララ王女、がんばれ。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます!
    ララは一人で抱え込まないで、周りを頼れるようになることが成長かなって思っています。
    人の成長っていろんな形があると思うので、ララの場合はそこがポイントかなって。そんな気持ちで書いてます。

  • 第63話 責任と自覚への応援コメント

    ようやくの自覚
    とはいえ、それを告げるのかどうか

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます♪
    ようやく自覚しました(笑)
    なんと63話までかかりましたね〜。

  • 第63話 責任と自覚への応援コメント

    ララとランゼルは、素敵な人たちですね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます。
    誰かの立場に立って行動できる人って、本当に素敵ですよね♪

  • 第63話 責任と自覚への応援コメント

    恋心を自覚しましたね♪
    ビタースイートな感じでしたが…。

    現実でも皆の問題として、とらえることができたなら…。
    そうあってほしいです。

    作者からの返信

    七條さま
    コメントありがとうございます♪
    はい、ようやく恋心を自覚しました。人は逆境に立たされた時や、困難に出会った時、自分にとって大切な存在に気づくことがあると思うんです。

    本当に現実でも、誰もが自分の問題として向き合えたらいいんですけどね。

  • 「やや古ぼけた上着に、裾がほつれたようなズボンを身につけている」男の子に、気が付く。さすがララ様。いつか、ララさんが、前世はどんな方だったのか、外伝で教えてください。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます。
    ララの前世はきっと、どこにでもいる普通のお母さんだったと思います(笑)
    世話好きで、子ども好きで♪
    この物語が完結したら、いつか外伝にも挑戦してみたいですね。

  • 悲しいけど、そばにランゼルがいてくれれよかった

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます。
    ランゼルは無意識のうちに、素直な自分をさらけ出してしまう――そんな存在なのだと思います。

  • 礼儀を知らない若者には、主婦(オカンの)正しい一言がききますね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます♪
    注意しながらも、その人を受け入れる寛容さがあるって素敵ですよね。

  • やはりこういう家があるんだな
    でもオカンは全てをすくいあげるのさ

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます♪
    ここからがララの踏ん張りどころですね。

  • 王妃セリーヌは、素敵な方ですが、国王ヨハン様も、憎めませんね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます。
    この二人だからこそ、アルマティアは穏やかな国なんでしょうね♪

    編集済
  • バートンは、わんこキャラですかね。憎めないですね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    ありがとうございます♪
    確かにわんこキャラっぽいですよね。
    書いていても癒されるキャラクターです。

  • 並列と直列回路の知識、ここでもお母さんとしての知識が役立ちましたね。知識は、やっぱり武器です。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます♪
    小学校の理科で習いましたよね。
    まさか大人になってから復習するとは思いませんでした(笑)

  • 上に立つものは、民の生活を知り、気持ちを知ることが最も大切ですね。素敵な兄妹です。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    コメントありがとうございます。
    「民の生活や気持ちを知ることが大切」と感じていただけて、とても嬉しいです。
    本当に、いつの世もトップの舵取り次第というのが現実ですよね。
    こんな優しい世界であればいいな、と願いを込めています。

  • 問題発見!オカン、動きます!

    作者からの返信

    @coro_yomuさま

    コメントありがとうございます。
    はい!ララ行きまーすっ♪

  • ララさん、指示が的確で凄すぎます。さすが、前世は主婦ですね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    ララの前世はきっと、『お母さん』というより『お母ちゃん』なタイプだったのかもしれませんね♪