2025年12月23日 21:01
第6話 やってしまった……への応援コメント
報告したあとに不備が見つかるあの現象を何というのでしょうね。調べてみたら名前はないようですが、経験者は多いっぽいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。あの現象は不思議ですが、やはり経験される方は多いのですね。でも、ちょっと安心かも(笑)。
2025年12月20日 20:48
第5話 メガネへの応援コメント
レンズが割れてガラスの破片が刺さる凄惨な様を想像しましたが、そうではないようで安心しました。
コメントありがとうございます。ベッドの上の布団が柔らかくてそこまでには至らなかったです(笑)。本当に、レンズが割れてたらもっと最悪でした。叱られるだけでは済まなかったでしょう。それはなかったので良かったです(笑)。
2025年12月15日 20:54
第4話 スリッパへの応援コメント
スリッパは片方しかなければいっそ両足裸足の方が良いですよね。で無くしたはずの片方が見つかったタイミングで、元からあった片方が紛失してしまったり…
コメントありがとうございます。片側だけではバランスが悪いですからね(笑)。確かに履きたくないです。本当に、スリッパとか靴下とか片割れ見つかったらあった方がない、なんてよくあることです。こういうものは片方だけでは役割を果たせないものですね。
2025年11月9日 13:21
第3話 夜景への応援コメント
あえて遠回りをすることで新たな発見もある、なんてこともあるのでそれを楽しむぐらいでも良いと思います。
コメントありがとうございます。急がば回れなんて言ったりもしますし、遠回りして確かに時々良いこともあります。ただ、私の場合は色んなことで遠回りしている気がします(^-^;のんびりしすぎなのかも!?
2025年8月23日 15:59
第2話 小さな伝達者への応援コメント
虫の生存戦略は圧倒的物量にありますからね。いくつかの個体は犠牲になることが前提で命を繋いでいるのだと思います。なので人間様の領域に入って来たら滅するしかないですね。
コメントありがとうございます。確かに、蚊は病気を媒介するし、バッタは穀物食い荒らすし、共存を望めない一線がありますね。これからの時期、まだまだ殺虫剤が手放せません(^-^;
2025年8月6日 20:17
第1話 カマキリへの応援コメント
うちの会社の人で運転中に蜘蛛を追い出そうとしてガードレールにぶつかった人を思い出しました……虫やっかい……(;´∀`)
コメントありがとうございます。本当に、恐ろしいお話ですね。運転中はよそ見をしてはいけないとうことをつくづく感じます(^_^;)
2025年7月13日 04:59
自転車乗ってて虫とぶつかったことがありますが、車となると密室ですからね。事故らなくて何よりです。
コメントありがとうございます。本当に私もそう思います。対策を考え中です(笑)。
第6話 やってしまった……への応援コメント
報告したあとに不備が見つかるあの現象を何というのでしょうね。
調べてみたら名前はないようですが、経験者は多いっぽいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの現象は不思議ですが、やはり経験される方は多いのですね。
でも、ちょっと安心かも(笑)。