第2話 小さな伝達者への応援コメント
虫が嫌いな人ほど、虫は寄ってゆく……とか。昔、迷信じみた話を聞いたことがありますが、虫が『好き嫌い』を理解できるわけないので、迷信なのでしょう、たぶん。
私は、虫が嫌いではないので、クモとかバッタとか、危害を加えない生き物に対しては、出来るだけ自然に帰してあげます。
『クモの糸』ではありませんが、殺すのも忍びないので。
でも、蚊に対しては『悪即斬!』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
害の無い虫はほぼそれこそ『無視』ですが!
蚊は本当に無理ですよね(笑)。
痒いし、日本では聞きませんが、よその国では病気を媒介していますものね。どう頑張っても私も無理です!
最近は暑すぎるので出てこないようですが…でも暑すぎると人間もバテてしまいますから、困ったものですね。
第6話 やってしまった……への応援コメント
報告したあとに不備が見つかるあの現象を何というのでしょうね。
調べてみたら名前はないようですが、経験者は多いっぽいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの現象は不思議ですが、やはり経験される方は多いのですね。
でも、ちょっと安心かも(笑)。
第2話 小さな伝達者への応援コメント
虫の生存戦略は圧倒的物量にありますからね。
いくつかの個体は犠牲になることが前提で命を繋いでいるのだと思います。
なので人間様の領域に入って来たら滅するしかないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、蚊は病気を媒介するし、バッタは穀物食い荒らすし、共存を望めない一線がありますね。
これからの時期、まだまだ殺虫剤が手放せません(^-^;
第7話 会話のカオスへの応援コメント
会話の内容は無茶苦茶でもここまで寄り添って来たのだからこのぐらいのコミュニケーションで十分なのでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん
コメントありがとうございます。
そうなのかもしれませんね(笑)
ただ、これがケンカへ発展すると面倒なのです(^^;)
仕方ないので、私は離れたところで眺めておきます(笑)。
空山