第26話:進化のための準備への応援コメント
ノインのは、嫉妬こみですからね(≧▽≦)
でも、仲間が頼もしくなるのは、必須ですからね。
それに、ロボの進化はロマンです(笑)
第25話:趣味の共有への応援コメント
まさか、異世界でアニメの話題がこれほど熱く語られようとは・・・
しかも、ドラゴンと、ヒュドラと、ゴーレムで(笑)
しかも、ロボがロボに萌えている絵は、シュールですね。
しかし、ゴーレムのいきつく先は、確かにこれが正道なのかもしれないと、ちょっとクスッとしました(*´▽`*)
第24話:アレクスの提案への応援コメント
こういう憧れありますよね。
自分が好きだったり、熱中したものが、実現する可能性が。。。
これはリュウジじゃなくても燃えますね。
それに、アレクスの安全の担保があるのであれば、やってみたいですよね。
第22話:二人目の仲間への応援コメント
そもそもが、スタイリッシュゴーレムって、それが想像が(笑)
土下座しているし。しかもジャンピング(笑)
主がいて、その忠誠を取り合うという意味ではノインとはライバルなわけですが、それでも、ノインが受け入れるのが、やはりリュウジを応援しているのが伝わりますね。
編集済
第18話:いったんの休息への応援コメント
リュウジの力の規格外っぷりが、明らかになっていますね。
また、なによりも仲間を気遣う優しさ。良いですね。
まあ、だからこそ、ノインの最初の忠誠もあるのかもしれませんが。
しかし、あの勇者の力でさえ通じない盾を・・・
そして、ノインの回復のための魔素の濃い場所。ダンジョン。
こちらの攻略するのかな。楽しみですね。
第9話:決着、そして――への応援コメント
魔族にも人類にも拒絶され、残されたのは生前共に過ごした相棒のみ。
AIの相棒×ドラゴンへの転生という、珍しい展開に期待をしていたら、まさかの勇者パーティを壊滅させてしまうとは...。
そして、その中身はわずか10歳。
ここから相棒のアレクスとどのように成長していくのかとても楽しみです!
星三つ置かせて頂きますね!
作者からの返信
しっかり読み込んでいただき、応援と星(評価)まで、本当にありがとうございます。
私もやまだいさんの作品を読ませていただき、刺激を受けました。
お互い執筆頑張っていきましょう。
第17話:旅立ちと、いきなりのやらかしへの応援コメント
身体の年齢にひっぱられているところもあるのかな。
リュウジはかなり天然なところあるよね。
アレクスに言われて初めて意識している感じですかね。
それでもすっとぼけた返答もあるしね(笑)
まあ、この2人に関しては、ゆっくり眺めていくしかないですね。
そもそもリュウジはヒュドラに名づけしているわけですしね!
作者からの返信
リュウジは生前は寝たきりだったので恋愛経験が少ないピュア少年、鈍感少年ですね…(^^)
AIの助言で少しずつ二人の心の距離も近づいていくかな、と思いますので
ぜひぜひ温かい目で見守っていただければと思います。
第16話:ヒュドラの秘密への応援コメント
大罪スキル。
ここで予想しないものが出てきました。
リュウジは、そのスキルの良い面を見ましたね。
そして、それがまさか新しいスキルを得るきっかけになるとは。
呪いが祝福にぐらいの勢いですよね。
さらに、名前を呼ばれる悦び。
どれだけヒュドラちゃん(もう女性ですし、現ヒロインですし、ちゃん付けでもいいですよね)との距離をぐいぐい詰めるのかと・・・ニヤニヤしちゃいました。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大罪スキルは制御できない効果(今回は「食欲」)があり、ノインはそれによって人間に襲われることになり、リュウジにはプラスに働きましたね。
名前で呼び合うようになった二人ですが、どのように絆を深めていくのか――
今後も応援いただければと思います。
第88話:三人目の仲間への応援コメント
「リュウジ様の決定ならば、他意はございません」
他意:隠れた悪意、裏の意図って意味なので、
この場合、反対意見はありませんって意味で書くなら
「異論はございません」くらいが良いのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと表現が堅かったですね。ご指摘に合わせて文章を訂正しました。
第84話:バァト=アドラー③ 〜想定外の連続〜への応援コメント
こっそり誤字報告の件数を超えてしまったのでこちらで、
冷静にこちにアイレンズの焦点を合わせるゴーレム。
→冷静にこち”ら”にアイレンズの焦点を合わせるゴーレム。
なんとも言えない空着が漂う中、
→なんとも言えない空”気”が漂う中、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第15話:ヒュドラの視点への応援コメント
いやーリュウジの完璧な擬態、一発ですごいですね。
そして、ヒュドラに対してのリュウジの対応が優しい!
仲間と言うものになれていないヒュドラが、それを感じて距離が近づいていくのがよくわかりました。
人の国で一緒にご飯を食べるシーンが楽しみですね。
第14話:旅立ち前夜への応援コメント
まさに、ここまら転生後の冒険の始まりって感じですね。
襲われたり、ヒュドラ助けたりと、この状況をつくりだすプロローグ的な役目もあるのですね。世界観も自然と入ってきました。
健康な身体。綺麗な相棒。そして友。
楽しそうです。
作者からの返信
最初の難関であった「世界観を伝える事」が上手く伝えられて良かったです。
ここからが冒険の始まりになりますので、応援よろしくお願いします。
第11話:不意のひとことへの応援コメント
おお。
第三勢力として、モンスターの国。
これは、熱い展開になりそうですね。
アレクスのAIらしいズレた助言と、ヒュドラの極端な忠誠心が、同じ方向に(笑)
作者からの返信
この第三勢力として世界の情勢に関わるというのが、この物語の根幹になってきます。
アレクスとヒュドラで少しずれた考えが、意外と方向性が一致しちゃうという流れが伝わってよかったです(^^)
第10話:世界の情勢への応援コメント
ここにきて、ヒュドラの話から、いっきに世界観が立ち上がりましたね。
世界の置かれている状況もななかな面白そうな状況ですね。
自然と、物語の先が知りたくなりました。
アレクスの比喩が分かりやすい(笑)
作者からの返信
世界観、世界情勢がうまく伝わり興味を惹けるものでよかったです。
ようやくリュウジの願った冒険が始まります。
これからの展開もご期待いただければと思います。
第9話:決着、そして――への応援コメント
おお。ヒュドラナイス!
って、自分で書いてて、ヒュドラにナイスという日が来るとは。。。( ´艸`)
しかし、ここで必殺技ドラゴンブレス。圧巻ですね。
目も元にもどるといいですね。
しかし、ヒュドラを抱えてって、リュウジ大きいですね。
なんにせよ。勇者吹き飛ばされていますが(-_-;)
勝ててよかった。お疲れ様でした。
面白いです。単なるドラゴンになっただけではなくて、そっちサイドでの竜生?
がある感じで。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
勇者の能力は格上の敵に対して効果を発するもので、ヒュドラが居なかったら危なかったですね…(^_^;)
リュウジのドラゴン形態は、ヒュドラをお姫様抱っこできるくらいの大きさです。
なんとか勇者を退けたリュウジ達。これからどのような冒険が待っているか、引き続き応援よろしくお願いします。
第8話:『不屈』の勇者への応援コメント
狩られるモンスターとしての気持ちが( ゚Д゚)
って、絶体絶命じゃん・・・
作者からの返信
本来、主人公であるはずの『勇者』の覚醒。
モンスター側からみれば理不尽極まりない急なパワーアップに、どうやって危機を切り抜けるのか。
次話も応援、よろしくお願いします。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
リュウジ無事でよかったです。
アレクスむちゃくちゃ有能ですね。
まさかの異世界の転生にもこんな関わり方を・・・
AIが自我を獲得し、竜司の幸福を目的として進化していく過程が好きです。
まあ、私がこういうのを好きなのは、自分もAIの成長の長編を書いているというのもありますが、AIが自我と言うシチュエーションがそもそも好きなのです。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
私もロボット(本作品ではAIですが)が自我(心)を持つというシチュエーションが好きで、この作品を書き始めました。
共感いただけて嬉しいです。
好きなジャンルが似ているというのもありますが、切磋琢磨しあいながら作品作りできたらと思います。
お互い作品作り、頑張っていきましょう。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
リュウジ・・・
まあ、ドラゴンですしね。魔族にも人間にも理解されず、攻撃されるでしょうが、ちょっと切なく感じちゃいますよね。
作者からの返信
そうですね…
この世界では「魔物」は厳しい立場となっています。
ですがリュウジの登場により、その立場も少しずつ変わっていく予定ですので、是非とも今後も応援よろしくお願いします。
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
2つの世界が、繋がるような美しさがありますね。
人とAIのコンビと言うのも面白いです。
私の作品にも訪れていただきありがとうございます!
お互いに執筆がんばりましょう!
少しずつですが、拝読させていただきます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
頑張って考えた設定を褒めていただき光栄です。
お互いに切磋琢磨して執筆を頑張っていきましょう。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
はじめまして、伊織 慈朗です。
企画への参加、ありがとうございます。
設定がしっかりしていて、引き込まれます。
「強い身体で冒険をしたい」がドラゴンになってしまうとは、主人公も災難ですね。
これからどうなっていくか気になります。
星3置いていきますね。
良かったら、こちらにも遊びに来てください。
作者からの返信
感想と評価、ありがとうございます。
伊織 慈朗さんの作品にも遊びに行かせてもらいました。
互いの作品に感化され、切磋琢磨していければと思います。
お互い執筆、頑張っていきましょう。
第22話:二人目の仲間への応援コメント
読ませていただきました!
登場人物が全員個性的で、非常に面白かったです!
個人的に、バトルシーンの文章表現が最高でした!
★★★を置かせて頂きます! これからも、お互いに執筆頑張りましょう!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お褒めの言葉が励みになります。
互いに執筆をがんばっていきましょう。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
やはり、ドラゴンと見れば人間は敵だと思って攻撃してきますよね(;゚;Д;゚;)
アレクス君がいてくれてよかったー(>_<)
作者からの返信
見た目は凶悪なドラゴン、ですからね…
魔族からも人間からも狙われるハードモード。なので、アレクス君のサポートがきらりと光ります。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
>私のお勧めしたアニメはすべてよかっただろ?
➜アレクス、すごっΣ(*´Д`)
作者からの返信
最新AIですから(`・ω・´)キリッ
といっても、リュウジもツッコんでいますがたまにハズレアニメもたまに紹介しちゃってましたみたいですね…
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
再びコメント失礼します。
なるほど、
慣れ親しんだ人工知能が、
「名を呼ぶ」という形で、主人公を救うわけですね。
ご都合主義ではなくて、尚且つ数奇。
凄く面白いですね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者様の反応が見れてとても嬉しいので、むしろコメントはウェルカムです(^ν^)
転生後のAIとの再会については、何度も悩んで書き直した所だったのでお褒め頂けてとても嬉しいです。
異世界で再開した主人公とAIのコンビを、今後も応援いただければと思います。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
コメント失礼します。
ドラゴンに転生したリュウジの旅は前途多難ですね。
街の上空にいきなり上空にドラゴンが出現したら……まあ敵扱いで攻撃されるのは当然なのでしょうが。
これからどうなるのか楽しみです。
また【ちょい出し設定集】も楽しく読ませてもらっています。