第179話:ビリー救出作戦への応援コメント
農耕術っていう戦闘技術があるんですね。
元々田畑を耕すための技術が戦闘に転用された感じなのかな。
いろんなジョブやスキルがあると戦闘の幅も広がって読んでいて楽しいですね。
他にもどんなものがあるのかと興味が湧いてきます。
作者からの返信
感想コメント、ありがとうございます。
出来る限り登場するキャラクターについては設定を考えているので、あまり活躍していないキャラクターにも注目していただいて、嬉しい限りです。
勇者以外にも曲者たちがいっぱいいますので、是非とも彼らの活躍もご期待いただければと思います。
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
皆さん、スケール、大きい。設定、細かくてしっかりしてる。行間開けたり、文字での演出も、タクミ、こりゃ凄い!私なんか、ズラズラ書いてるダケで、どうなんだろう?勉強になりました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たくさん褒めていただいて嬉しい限りです(^^)
私も他の作者さんたちの作品を読んで学んできたので、少しでも自分の文章が誰かに影響与えられたならば良かったです。
お互い切磋琢磨で高めあいながら、良い作品を作っていきましょう~
第9話:決着、そして――への応援コメント
リュウジくんの強さよりも、そばで冷静に声をかけ続けるアレクスの存在がすごく気になりました。ドラゴンの体になっても、中身はまだ戸惑いながら必死で考えている感じで、そこにアレクスがいるから何とか踏みとどまれているように見えますね。
戦闘なのに、どこか二人三脚の冒険みたいで不思議とほっこりしました。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
リュウジは身体が最強になっても心は少年のままですからね。相棒であるアレクスの的確な助言が、リュウジを助けています。
少し普通とはちがう相棒物として執筆しているので、その点でほっこりしていただけてありがたい限りです(^^)
第128話:戸殿 紬毬① ~人格形成~への応援コメント
山田パーフェクトみたいですね(なんか切ない)
ツマリちゃん・・・(泣)
作者からの返信
傍から見れば、全てを持っている人間に見えますが
何でも持っている人間なんていないですからね…
厳しい状況を生き抜いたツマリを是非とも応援よろしくお願いします。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、洲雷 無月 様の作品を読みに伺いました。
ここまで楽しく読ませていただきました。私はアレクスが特に気になります。AIなのに誰よりも「心って何だろう」と考えさせられる存在ですね。リュウジを守る気持ちが少し過保護なのも微笑ましいです。この二人、どちらが相棒でどちらが保護者なのか、これから逆転したりするのでしょうか。続きが楽しみです!
作者からの返信
はじめまして。こちらこそ拙作をお読みいただけて感謝です。
物語の導入部をすんなりと読めていただけたみたいで良かったです。
主人公とAIの関係は物語が進んでいくにつれて、絆がさらに深まっていきますので、是非とも続きも読んでいただけるとありがたく思います。
第9話:決着、そして――への応援コメント
第1章お疲れ様でした。
楽しく拝見させていただいております。
異世界ものは初心者なのですが、想像しやすいです。
作者のコメントや設定集も個人的には嬉しいです。
最初からとても躍動感があり、この先に期待してしまいます。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
キリの良いところまで読み進めてもらい、さらにお褒めのコメントまでいただけて嬉しい限りです。
ご期待に応えられるように精進していきたいと思います。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
大変な状況ではありますが、それでも相棒の存在がありがたいですね。
私の作品に星をありがとうございました。
ここまで読ませていただいて、素敵な話だと感じたので星を、そっと置かせていただきます。
ありがとうございました。
作者からの返信
またしてものコメントと、評価までありがとうございます。
逆境の中、相棒であるAIとともにそれを乗り越えていく物語なので、その点を評価いただけてとてもうれしいです。
こちらも夢野明さんの作品から良い刺激をいただけているので、(まだ執筆に追われていて♡や★でしか反応できていませんので)コメントも残していければと思っています。
お互いに良い作品を作り上げられるように執筆活動を頑張っていきましょう٩( ‘ω’ )و
編集済
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
「助けて、アレクス」と願ったところで、本当に声が返ってくるのが熱いですね。
しかも【友の言葉アレクス】というスキル名。前世からの二人の関係がそのまま力になったようで、いい再会でした。
楽しい時間をありがとうございました。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界でのAI(アレクス)との再会シーンをお褒めいただき、ありがたい限りです。
楽しんでいただけたみたいで良かったです。
私も執筆の合間に、御作の続きを読みに行きますね(^^)v
プロローグ:少年の夢への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートをありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼いたします。
ずっと病室で過ごしてきた竜司だからこそ、「自分の足で冒険したい」という夢が切ないですね。
そして最後のアレクスの言葉。
二人で一緒に冒険できる未来になってほしいです。
作者からの返信
こちらこそ、♡だけでなくコメントまでいただけて感謝です。
プロローグから主人公に感情移入していただけて、ありがたい限りです。
少年の夢がかなうか、本編もお読みいただければ嬉しいですm(_ _)m
編集済
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
こんな風にAIが心を持ってくれると嬉しいでしょうね。
アレクスに助けられた竜司もまた優しく感じた回でした。
そしてハートありがとうございます。
作者からの返信
こちらには♡だけでなく、感想までいただけて大感謝です。
> こんな風にAIが心を持ってくれると嬉しいでしょうね。
AIに頼り過ぎると危険という風潮が多かったので、逆に良い意味で心を持ったら…と思って書いた作品なので
そう感想いただけてとても嬉しいです。
お互い良い作品を執筆できる様に頑張っていきましょう。
第28話:変形への応援コメント
コメントの返信をみて、次の話を読んでいたので、すいません
こちらも、なんか久しぶりになってしまいました(-_-;)
軽く、つまみ食いしながら、今までの話をおさらいさせていただきました。
思い出してきました。
いやーロック、浪漫を越えて、変形しましたね(笑)
それも、むちゃむちゃ細かい機構描写が丁寧で、最高でした(*´▽`*)
小説ではなく、作者さんを直接フォローさせていただきました。
作者からの返信
こちらもなかなか返信できてなくて、すみません。
変形ロボは浪漫ですよね。リュウジの夢を詰め込んだ進化を経た新たな仲間の活躍をご期待いただければと思います(次に進化する時は変形合体するかも?)
作者フォローもありがとうございます。
少しずつですが途切れない様に連載を続けていくつもりですので、今後も応援よろしくお願いします🙇
プロローグ:少年の夢への応援コメント
寝たきりの竜司とAI・アレクスの関係が丁寧に描かれていて、二人が単なる「人間とAI」ではなく、本当に友達のような存在になっていることが伝わってきました!
特に「生まれ変わったら強い身体で冒険したい」という竜司の願いに、アレクスが「その時もサポートする」と返す場面が好きです。タイトルを知っているからこそ、「もしかして本当に一緒に異世界へ?」と期待が膨らみます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公とAIの関係が上手く伝えられていて良かったです。文章についてもお褒めいただき感謝です。
どのようにタイトルの様に転生するのか、次話以降も応援よろしくお願いします(第5話までで「転生について」のお話が区切られますので、そこまででも読んでいただけるとありがたく思います)
第154話:国政議事堂での討論への応援コメント
やっぱりまだリュウジのことを認めていない議員さんもいるんですね。
ほぼ初対面なうえに魔物なので当然と言えば当然ですが、果たして彼らはリュウジのことを知って認めてくれるのか気になりますね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
コメントありがとうございます。
新たな事柄についてはすっぱりと割り切ることができない人もいますからね…
今後のリュウジの行動次第ですね。
編集済
第9話:決着、そして――への応援コメント
ヒュドラちゃんナイス(*´﹃`*)
見た目もですが、言葉の壁もあるのがつらいところですね
勇者パの面々も気になるところですが
前世の経験が影響しているぽいところもおもしろかったです
作者からの返信
初戦からギリギリの戦いでしたね…
この世界の常識という壁もあり、なかなかに分かり合えないのが悲しいですね。
初の戦闘描写でしたが、面白いと思っていただけて良かったです。
第8話:『不屈』の勇者への応援コメント
格下相手なるほど
ヒュドラさんは動けるかな?
作者からの返信
話末の設定集まで目を通していただいているようで感謝です。
そうですね。格下となるヒュドラさんがこの後の鍵になりそうです。
プロローグ:少年の夢への応援コメント
あかん、もう泣ける( ノД`)…
こういう静かな立ち上がりすきです
こっそりと追わせていただきます|д゚)
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
最初のプロローグから心に響いたみたいで嬉しいかぎりです。
返信遅れてしまったので、すでにかなりの話数を追っていただいているみたいで、感謝感謝です✨
第1話:転生への応援コメント
はじめまして。こんにちは😊拙作を読んでいただきありがとうございます。
じっくりと、描き上げている素敵な物語ですね。
ALXSと竜司の心から全てを許している親友のような会話が心地よく感じました。
そして、召喚先と召喚者が魔界の者で、
竜司も名前のごとく、冥界竜になっている点が、少し切り口の違うファンタジーだなと思いました!
もしよろしければ、交流を深めたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします💕
作者からの返信
(返信遅れてしまい、申し訳ありません…)
はじめまして。こちらこそ作品を読んでいただきコメントまでいただき感謝です。
作者様をフォローいたしました。
ぜひ交流をよろしくお願いします。
第146話:議会での討論④~ALXSの助力~への応援コメント
ここで立憲君主制を持ち出すとは、さすがALXSさんですね。
ただ冥界竜の下に着こうというのではなく、実際の政治権限や権利を保障するのであれば議員さん達の賛成も得やすいでしょう。
議員さんが懸念しているリュウジの反応についても、彼の性格とALXSさんのことを考えれば心配要りませんしね。
異世界で現代地球の政治体制が出てくるのも、何気に斬新で面白いです。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
コメントありがとうございます。
魔物の国を興す部分なので、どうやったら一番みんなが納得してくれるか(作者の私が)悩んだ末の選択でした…
納得いただけるストーリー運びになっているようで良かったです(^^)
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
冒頭部の疑問が解けました。
AI万能。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
連続での感想ありがとうございます。
冒頭のにおわせで、興味を持って読み進めていただき、ありがたい限りです。
第1話:転生への応援コメント
冒頭部、ここは本当の異世界なのか、AIの作った仮想空間なのか、とても興味が湧きました。病弱な主人公に対するAIの返しがいかにもな感じで、とても共感できました。AIは、「はい、成功率は限りなく低く、残念です」とは言わないですからね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
感想ありがとうございます。
> AIの作った仮想空間なのか、とても興味が湧きました。
こちらについては答えは決めているのですが、一話という事でどちらにもとれるように「におわせ」をさせていました。
興味を持っていただき、次の話も読んでいただける導線になってよかったです(^^)
AIについては、(これは現実のものもそうですが)人間が思っている以上に相手の事を慮った回答をくれるので、こちらについても共感いただけてよかったです。
編集済
第142話:ディッセンブルクの人々への応援コメント
アーヴェンに対するセリフの中で
「司令」が「指令」になっている箇所があります。
・指令は部下への労りが足りないから、
・「で、指令はどうするんだ?」
・それはアーヴェン指令にしか出来ないことだ」
主人公に無茶振りされたアーヴェン司令・・・ご愁傷さまです。
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
ご指摘箇所、修正しました。
さてさて、無茶降りされたアーヴェンはどのようにこの状況を治めていくのでしょうか……
続きをご期待ください。
第141話:混乱と命令への応援コメント
最新話に追い付きました。
ディセンブルクの人達はひとまず元の姿に戻れそうですが、予想外の結果ってなんなのでしょうね。
予想の斜め上の展開になりそうで楽しみです。
作者からの返信
おお。一気に最新話まで読んでいただきありがとうございます。
予想外の展開については、楽しみにしていただければと思います。
これからも応援よろしくお願いします。
第27話:ゴーレムの進化への応援コメント
いやーロマンですね。
痛みと緊張が伝わる“生きた進化”の描写。
まあ、ゴーレムとは生きていますからね、なんかドキドキしました。
きっと、ロックもドキドキですね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
ロボットでいうところの、通常ロボを変形ロボに改造するようなものですので
かなりのリスク(痛みや失敗の危険性)を負った進化になります。
ロックも不安や緊張がありましたが、そこは優秀なAIが完璧な仕事をしてくれました(^^)
第70話:命の重さへの応援コメント
リュウジ・・・ いいやつ過ぎたろ・・・(泣)
第135話:謝罪と、人々の願いへの応援コメント
しっかりと皆に謝罪し許諾をもらおうと配するみたいだね。
「配する」は頭を下げるの意味でしょうか?
その場合は「拝する」の字を当てますが、「拝する」は目上の人や神仏を敬い頭を下げる意味ですので、作者様の意図と異なるかもしれません。
後半でも使われている「首を垂れる」あたりが適切かと思います。
しっかりと皆に謝罪し許諾をもらおうと首を垂れたみたいだね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
誤字でした。元々は「配慮した行動をする」というニュアンスとしたかった部分でした。
見直しをしてもっと柔らかな表現に変更しました。
細かなところまで読んで感想をいただきありがとうございます。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
コメント失礼します。
ドラゴンに転生したリュウジの旅は前途多難ですね。
街の上空にいきなり上空にドラゴンが出現したら……まあ敵扱いで攻撃されるのは当然なのでしょうが。
これからどうなるのか楽しみです。
また【ちょい出し設定集】も楽しく読ませてもらっています。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
コメントありがとうございます。
そうですね。魔族だけでなく、人間からも敵と判断される、前途多難な幕開けになりました。
今後の展開もぜひ楽しんでいただけたらと思います。
【ちょい出し設定集】まで読んでいただけているなんて、ありがたいかぎりです(感謝)
第26話:進化のための準備への応援コメント
ノインのは、嫉妬こみですからね(≧▽≦)
でも、仲間が頼もしくなるのは、必須ですからね。
それに、ロボの進化はロマンです(笑)
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
ロボットの良さは中々に女性には伝わらない、という作者の実体験(笑)を踏まえたお話でした。
やはりロボの進化はロマンですよね(^^)
第25話:趣味の共有への応援コメント
まさか、異世界でアニメの話題がこれほど熱く語られようとは・・・
しかも、ドラゴンと、ヒュドラと、ゴーレムで(笑)
しかも、ロボがロボに萌えている絵は、シュールですね。
しかし、ゴーレムのいきつく先は、確かにこれが正道なのかもしれないと、ちょっとクスッとしました(*´▽`*)
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
全然ロボットと関係ない異世界で、ロボットについてで盛り上がったら面白いかも…と思って書いた部分だったので、その内容が刺さったみたいで良かったです(^^)
第24話:アレクスの提案への応援コメント
こういう憧れありますよね。
自分が好きだったり、熱中したものが、実現する可能性が。。。
これはリュウジじゃなくても燃えますね。
それに、アレクスの安全の担保があるのであれば、やってみたいですよね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
やはり異世界に行ったら、元の世界では叶えられなかった魔法(不思議なチカラ)で想像の世界の内容を実現する。それは夢ですね。
さてさて、リュウジの理想は実現するのか?
ぜひぜひ続きもご期待ください。
第22話:二人目の仲間への応援コメント
そもそもが、スタイリッシュゴーレムって、それが想像が(笑)
土下座しているし。しかもジャンピング(笑)
主がいて、その忠誠を取り合うという意味ではノインとはライバルなわけですが、それでも、ノインが受け入れるのが、やはりリュウジを応援しているのが伝わりますね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
新キャラを気に入ってもらえたみたいで、嬉しい限りです。
癖強の新キャラが出てきましたが、最初の仲間であるノインの気持ちの変化も追っていただけていて、ありがたい限りです。
編集済
第18話:いったんの休息への応援コメント
リュウジの力の規格外っぷりが、明らかになっていますね。
また、なによりも仲間を気遣う優しさ。良いですね。
まあ、だからこそ、ノインの最初の忠誠もあるのかもしれませんが。
しかし、あの勇者の力でさえ通じない盾を・・・
そして、ノインの回復のための魔素の濃い場所。ダンジョン。
こちらの攻略するのかな。楽しみですね。
作者からの返信
(返信遅れて、すみません)
感想ありがとうございます。
通常では命取りになるようなリュウジの「やさしさ(甘さ)」。それを押し通せる程の「強さ」――それが伝えられて良かったです。
魔素の濃い洞穴、そこで待ち受けるのは――
続きのお話もぜひ応援いただければと思います。
第9話:決着、そして――への応援コメント
魔族にも人類にも拒絶され、残されたのは生前共に過ごした相棒のみ。
AIの相棒×ドラゴンへの転生という、珍しい展開に期待をしていたら、まさかの勇者パーティを壊滅させてしまうとは...。
そして、その中身はわずか10歳。
ここから相棒のアレクスとどのように成長していくのかとても楽しみです!
星三つ置かせて頂きますね!
作者からの返信
しっかり読み込んでいただき、応援と星(評価)まで、本当にありがとうございます。
私もやまだいさんの作品を読ませていただき、刺激を受けました。
お互い執筆頑張っていきましょう。
第17話:旅立ちと、いきなりのやらかしへの応援コメント
身体の年齢にひっぱられているところもあるのかな。
リュウジはかなり天然なところあるよね。
アレクスに言われて初めて意識している感じですかね。
それでもすっとぼけた返答もあるしね(笑)
まあ、この2人に関しては、ゆっくり眺めていくしかないですね。
そもそもリュウジはヒュドラに名づけしているわけですしね!
作者からの返信
リュウジは生前は寝たきりだったので恋愛経験が少ないピュア少年、鈍感少年ですね…(^^)
AIの助言で少しずつ二人の心の距離も近づいていくかな、と思いますので
ぜひぜひ温かい目で見守っていただければと思います。
第16話:ヒュドラの秘密への応援コメント
大罪スキル。
ここで予想しないものが出てきました。
リュウジは、そのスキルの良い面を見ましたね。
そして、それがまさか新しいスキルを得るきっかけになるとは。
呪いが祝福にぐらいの勢いですよね。
さらに、名前を呼ばれる悦び。
どれだけヒュドラちゃん(もう女性ですし、現ヒロインですし、ちゃん付けでもいいですよね)との距離をぐいぐい詰めるのかと・・・ニヤニヤしちゃいました。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
大罪スキルは制御できない効果(今回は「食欲」)があり、ノインはそれによって人間に襲われることになり、リュウジにはプラスに働きましたね。
名前で呼び合うようになった二人ですが、どのように絆を深めていくのか――
今後も応援いただければと思います。
第88話:三人目の仲間への応援コメント
「リュウジ様の決定ならば、他意はございません」
他意:隠れた悪意、裏の意図って意味なので、
この場合、反対意見はありませんって意味で書くなら
「異論はございません」くらいが良いのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと表現が堅かったですね。ご指摘に合わせて文章を訂正しました。
第84話:バァト=アドラー③ 〜想定外の連続〜への応援コメント
こっそり誤字報告の件数を超えてしまったのでこちらで、
冷静にこちにアイレンズの焦点を合わせるゴーレム。
→冷静にこち”ら”にアイレンズの焦点を合わせるゴーレム。
なんとも言えない空着が漂う中、
→なんとも言えない空”気”が漂う中、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第15話:ヒュドラの視点への応援コメント
いやーリュウジの完璧な擬態、一発ですごいですね。
そして、ヒュドラに対してのリュウジの対応が優しい!
仲間と言うものになれていないヒュドラが、それを感じて距離が近づいていくのがよくわかりました。
人の国で一緒にご飯を食べるシーンが楽しみですね。
第14話:旅立ち前夜への応援コメント
まさに、ここまら転生後の冒険の始まりって感じですね。
襲われたり、ヒュドラ助けたりと、この状況をつくりだすプロローグ的な役目もあるのですね。世界観も自然と入ってきました。
健康な身体。綺麗な相棒。そして友。
楽しそうです。
作者からの返信
最初の難関であった「世界観を伝える事」が上手く伝えられて良かったです。
ここからが冒険の始まりになりますので、応援よろしくお願いします。
第11話:不意のひとことへの応援コメント
おお。
第三勢力として、モンスターの国。
これは、熱い展開になりそうですね。
アレクスのAIらしいズレた助言と、ヒュドラの極端な忠誠心が、同じ方向に(笑)
作者からの返信
この第三勢力として世界の情勢に関わるというのが、この物語の根幹になってきます。
アレクスとヒュドラで少しずれた考えが、意外と方向性が一致しちゃうという流れが伝わってよかったです(^^)
第10話:世界の情勢への応援コメント
ここにきて、ヒュドラの話から、いっきに世界観が立ち上がりましたね。
世界の置かれている状況もななかな面白そうな状況ですね。
自然と、物語の先が知りたくなりました。
アレクスの比喩が分かりやすい(笑)
作者からの返信
世界観、世界情勢がうまく伝わり興味を惹けるものでよかったです。
ようやくリュウジの願った冒険が始まります。
これからの展開もご期待いただければと思います。
第9話:決着、そして――への応援コメント
おお。ヒュドラナイス!
って、自分で書いてて、ヒュドラにナイスという日が来るとは。。。( ´艸`)
しかし、ここで必殺技ドラゴンブレス。圧巻ですね。
目も元にもどるといいですね。
しかし、ヒュドラを抱えてって、リュウジ大きいですね。
なんにせよ。勇者吹き飛ばされていますが(-_-;)
勝ててよかった。お疲れ様でした。
面白いです。単なるドラゴンになっただけではなくて、そっちサイドでの竜生?
がある感じで。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
勇者の能力は格上の敵に対して効果を発するもので、ヒュドラが居なかったら危なかったですね…(^_^;)
リュウジのドラゴン形態は、ヒュドラをお姫様抱っこできるくらいの大きさです。
なんとか勇者を退けたリュウジ達。これからどのような冒険が待っているか、引き続き応援よろしくお願いします。
第8話:『不屈』の勇者への応援コメント
狩られるモンスターとしての気持ちが( ゚Д゚)
って、絶体絶命じゃん・・・
作者からの返信
本来、主人公であるはずの『勇者』の覚醒。
モンスター側からみれば理不尽極まりない急なパワーアップに、どうやって危機を切り抜けるのか。
次話も応援、よろしくお願いします。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
リュウジ無事でよかったです。
アレクスむちゃくちゃ有能ですね。
まさかの異世界の転生にもこんな関わり方を・・・
AIが自我を獲得し、竜司の幸福を目的として進化していく過程が好きです。
まあ、私がこういうのを好きなのは、自分もAIの成長の長編を書いているというのもありますが、AIが自我と言うシチュエーションがそもそも好きなのです。
作者からの返信
応援、ありがとうございます。
私もロボット(本作品ではAIですが)が自我(心)を持つというシチュエーションが好きで、この作品を書き始めました。
共感いただけて嬉しいです。
好きなジャンルが似ているというのもありますが、切磋琢磨しあいながら作品作りできたらと思います。
お互い作品作り、頑張っていきましょう。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
リュウジ・・・
まあ、ドラゴンですしね。魔族にも人間にも理解されず、攻撃されるでしょうが、ちょっと切なく感じちゃいますよね。
作者からの返信
そうですね…
この世界では「魔物」は厳しい立場となっています。
ですがリュウジの登場により、その立場も少しずつ変わっていく予定ですので、是非とも今後も応援よろしくお願いします。
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
2つの世界が、繋がるような美しさがありますね。
人とAIのコンビと言うのも面白いです。
私の作品にも訪れていただきありがとうございます!
お互いに執筆がんばりましょう!
少しずつですが、拝読させていただきます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
頑張って考えた設定を褒めていただき光栄です。
お互いに切磋琢磨して執筆を頑張っていきましょう。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
はじめまして、伊織 慈朗です。
企画への参加、ありがとうございます。
設定がしっかりしていて、引き込まれます。
「強い身体で冒険をしたい」がドラゴンになってしまうとは、主人公も災難ですね。
これからどうなっていくか気になります。
星3置いていきますね。
良かったら、こちらにも遊びに来てください。
作者からの返信
感想と評価、ありがとうございます。
伊織 慈朗さんの作品にも遊びに行かせてもらいました。
互いの作品に感化され、切磋琢磨していければと思います。
お互い執筆、頑張っていきましょう。
第3話:人間の国との初邂逅への応援コメント
やはり、ドラゴンと見れば人間は敵だと思って攻撃してきますよね(;゚;Д;゚;)
アレクス君がいてくれてよかったー(>_<)
作者からの返信
見た目は凶悪なドラゴン、ですからね…
魔族からも人間からも狙われるハードモード。なので、アレクス君のサポートがきらりと光ります。
第4話:ALXS《アレクス》への応援コメント
>私のお勧めしたアニメはすべてよかっただろ?
➜アレクス、すごっΣ(*´Д`)
作者からの返信
最新AIですから(`・ω・´)キリッ
といっても、リュウジもツッコんでいますがたまにハズレアニメもたまに紹介しちゃってましたみたいですね…
第2話:特有魔獣《ユニークモンスター》への応援コメント
再びコメント失礼します。
なるほど、
慣れ親しんだ人工知能が、
「名を呼ぶ」という形で、主人公を救うわけですね。
ご都合主義ではなくて、尚且つ数奇。
凄く面白いですね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者様の反応が見れてとても嬉しいので、むしろコメントはウェルカムです(^ν^)
転生後のAIとの再会については、何度も悩んで書き直した所だったのでお褒め頂けてとても嬉しいです。
異世界で再開した主人公とAIのコンビを、今後も応援いただければと思います。
第1話:転生への応援コメント
一旦は断るけど、活躍して行くんでしょうね。
楽しみです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の一言は読者の印象に残るものにしようとしようと思ったので、それが印象付けられて良かったです。
この先も主人公は活躍していきますので、是非とも応援よろしくお願いします。