第5話 冷静な目、熱い心への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
登場人物たちの野球への情熱が伝わってくる作品ですね。
とても良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
第1話 凡才が、ここから始めるへの応援コメント
企画から来ました。
めちゃくちゃ面白いです!
面白すぎて一話読んですぐコメント書いてます。
今から続き読みます!
作者からの返信
ありがとうございます。
これ以降もめちゃくちゃ面白いですので、読んでください。
第1話 凡才が、ここから始めるへの応援コメント
すいません、6カ年って誰ですか?
バスケ部の仲間も中々酷いですね、1年、始めたて、そしてミスで責めるのはお過度違いですよね…
作者からの返信
6カ年とは明光高校への内部進学組のことです。
第2話 ここからが、俺たちの野球への応援コメント
いいですね。皆の静かな熱意が伝わるような文章でした。企画参加ありがとうございます。
第3話 凡才は、戦い方で勝つへの応援コメント
努力って素敵ですね。しんみりきました。
「凡才は、戦い方で勝つ」
確かに、その通りです。凡才には、凡才にしかできない努力がありますからね。
作者からの返信
ありがとうございます
第2話 ここからが、俺たちの野球への応援コメント
「……時間は戻らん。でも、止まったままにもしておけん」
名言ですね。
人は痛くても、苦しくても、進み続けなければならないですからね。
作者からの返信
ありがとうございます
第1話 凡才が、ここから始めるへの応援コメント
「お前何様だよ」、って言葉に対して、「ピッチャー様だよ」って返す一連の会話が良かったです!
展開もこれから何か始まりそうだなって感じがして面白かったです!!
物語の起承転結の起の部分の序盤の展開として、良く出来ていると思います!!
作者からの返信
ありがとうございます
第1話 凡才が、ここから始めるへの応援コメント
世界を伝え、それから個人にフォーカスするのは王道
しかしなぜ野球部のない学校を選び、バスケ部に入り、それでも野球がしたい
となったのか
きつい言い方だが、無から立ち上がる野球少年を捏造している感がある。
悲劇的にする必要はないが、野球がしたい意志と関係なくそう選んだ必然性がほしいところ。
少年は天才との違いに打ちのめされて、野球をしたい気持ちの置きどころを見失ったのか
そういう導線がないと、最初の世界説明が、まったく浮いたしまう。
作者からの返信
なるほどご指摘ありがとうございます。
あなたの意見をこれからは生かしていこうと思います。