編集済
第1.1話への応援コメント
※必ず返信してください。
不自然さを全く感じず、しかもメールでのやりとりという小説として表現するには少し難しいところを違和感なく書けているところが、とても素晴らしいと感じました。
さて、この度は朗読企画へのご参加ありがとうございます。本作を8/22(土)24時30分からを予定している深夜ラジオ配信で朗読したいなと考えております。
つきましては、作者名について確認したいのですが「ななしの」先生で読み方は合っていますでしょうか?
それから朗読中の誤字脱字につきまして、多くの箇所を読み間違えてしまうかと思います(わたくし、漢字が苦手なもので……)ご了承ください。
そして、配信の開催などについて変更がございましたら私の近況ノートにて改めて連絡いたします。
最後に、このコメントにご返信いただきたいです。そちら、確認できましたら正式採用という形になりますので、よろしくお願いします。
直前のご連絡となってしまい、申し訳ございません。
よろしくお願いします。
第3.4話への応援コメント
ミートボールひとつを巡って、ここまで距離感の駆け引きになるのが実に楽しいですね。特に高月の「想像以上に可愛すぎて……連れて帰りたくて仕方ないよ」からの流れは、一気に親密さが増していて印象的でした。最後にさらっと「半分仕事、半分デート」と言ってしまうあたりも高月らしく、冗談のようでいて二人の今後を自然に約束しているのがとても良いです。
第3.3話への応援コメント
今回は食事そのものより、「一緒に席を探して、一緒に食べる」という時間の積み重ねが印象的でした。空席争奪戦のちょっとした駆け引きも楽しく、ようやく腰を落ち着けた安堵感が自然と伝わってきます。そして終盤、サーモンを差し出す場面からの「直接来るかと思ったのに」のやり取りが実に可愛らしいですね。気兼ねなく冗談を言い合える空気ができていて、ふたりの距離がまた一歩縮まったことを感じさせる一話でした。
第3.2話への応援コメント
企画からお邪魔してます
ストーリー……ストーリーどこ?と思いながら読んでおりましたが
そういえば人生にストーリーなんかあんまりないなぁ~と
盛りに盛ればドラマチックに仕立て上げられるけれど、それはあくまでも思い出であって
こういうアンニュイな感じが人生だなぁと感じさせられますね
レビュー★3で書かせていただきますm(_ _"m)
よろしければ私の参加作品もご一読ください
だいぶ毛色は違いますが……
作者からの返信
企画からありがとうございます。どこで物語が始まるのか分からないまま、日常を少しずつ傾いていく話を書きたかったので、気づけば二人が遠くまで来ている話にできたらと思っています。レビューまでありがとうございます。
編集済
第1.1話への応援コメント
ナナ氏のさま
お返事ありがとうございます☕🐾
完結予定について教えていただき、ありがとうございました。
今回、読書カフェの参加条件として「完結済み作品」とは明記していなかったんやけど、文字数の制限や、過度な性描写やグロテスクな表現の有無を確認する関係で、最後まで読める状態でないと判断が難しいことに気付きました。
これはワイの説明不足やったと思っとります。
せっかく参加表明していただいたのに本当に申し訳ないんやけど、今回は見送らせていただけたらと思います☔
作品を持って来てくださったこと、とても嬉しかったです。
また機会がありましたら、ぜひ遊びに来てくださいやで🐾
ありがとうございました☕
作者からの返信
虹うたさん
お声がけありがとうございます!
今のところ、まだ完結時期は決めておらず、総文字数もどのくらいになるか見えていない状態です💦
たぶんしばらく続くと思うので、開催期間中に完結するかどうかや、規定文字数内に収まるかどうかは、現時点では何とも言えない感じです🙇♀️
第1.3話への応援コメント
離脱ポイントを探す企画から来ました。
凄く読みやすく、情景が浮かびました。
企画の趣旨に合わせて、あえて少し気になったところも書かせていただきます。
文章がすごく丁寧で、夏の暑さや車内の空気、高月さんとの距離感がきれいに伝わってきました。
特にアボカドとサボテンのところは、ちょっと笑ってしまいました。おしゃれな空気の中に急に緑の住人がいる感じがかわいかったです。
ただ、すみません。
私が普段ラノベ寄りのテンポに慣れているせいか、丁寧な描写を味わう前に「話はどこへ進むんだろう」と少し急いで読んでしまいました。
もう少し早めに、主人公が何に悩んでいるのか、講習がどう物語に関わるのかが見えると、私のような読者でも入りやすく感じました。
文章や雰囲気がとても良いので、静かな空気や丁寧な描写が好きな人にはすごく刺さる作品だと思いまいた。
続きも拝見させて頂きます。
作者からの返信
読みに来てくれてありがとうございます!
読んでいるときの視線がすごく細かくて、ちょっとしたズレまで拾われているのが面白かったです。
あの緑とか、かなり雑に置いているタイプでして。
第2.1話への応援コメント
安定の静謐感です。
免許の更新で見させられる安全啓発ビデオは意外にエグいものが多いので、この講習シーンの張り詰めた空気をさらに引き締めてくれます。
血とか死体とかグロなものは流石にありませんが、「18歳未満おことわり」な状況は割と……
ヤベーな、と思わせることが目的なので、安心してもらったら困るってコトなんでしょうがもう少し手加減していただきたいものです。
ナビ秘書に笑ってしまいました。
作者からの返信
高月の主観全開な語りなので、たぶんその通りで、勝手に脳内で演出を盛ってる状態に近いです…笑 冷静に見ればそこまでじゃないんですけど、本人の中ではだい事件になってるというか…
第1.1話への応援コメント
「映像描写」企画へのご参加ありがとうございます。
チャットアプリのUIを中心とした、非常に滑らかな動きある描写でした。描写重視なあまり、説明が薄めになってしまう作品はとても珍しいので、ぜひ我が道を行ってほしい書き手だと思いました。
ただ、老婆心ではありますが、「ラリー」についてのイメージは物語の展開上早めに開示してもいいのかなと思いました。検索語の画面に「どのような画像が表示されているか」程度でもいいので、「ラリー」を知らない人が想像できるきっかけを用意するといいかもしれません。
ご参加ありがとうございました。
作者からの返信
射月アキラ様
企画へのフィードバック、ありがとうございます。
UIの動きにフォーカスした部分を見ていただけて、とても励みになりました。
「ラリー」のイメージ共有についてのご指摘も、たしかにその通りだと思いました。書いている側の頭の中では分かっていても、初めて触れる方には少し想像しづらかったかもしれませんね。
検索結果の画面描写などを含めて、前提知識がなくても自然にイメージできるよう、もう一度見直してみます。
貴重なアドバイス、本当にありがとうございました。
第1.1話への応援コメント
推敲前と比べて随分と急展開ですね。
以前の水面の奥のうねりみたいに、不確かで妖しい進行も仄かな不安を煽ってくれて良かったのですが、ショートカットな展開も悪くない感じです。
以前が耽美系とすれば、今回は随分とスポーティです。
作者からの返信
九木十郎さん、いつもコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、描写の濃さとテンポの流れのバランスを少し見直してみたところ、今回は以前よりテンポが早く感じられたのかもしれません。展開のリズムと描写のバランスを意識しながら書いているので、そう感じていただけたのかなと思います。
キャラクターごとの空気感の違いを出しつつ、それぞれの視点が持つ独特のテンポや色を表現できればと……まだ試行錯誤中ですが。
これからもどうぞよろしくお願いします!
第1.2話への応援コメント
核……になる主題が何なのか、まったくわかりませんでした。ジャンルは何か・何を伝えたいのか(いつ・どこで・誰が何を)は分かるのですが高月さんが女性なのか・彼氏なのか二人とも存在しているけど関係性も私にはわかりませんでした。書き手の妄想ををっているようで、なんだかホラー映画を見ているようでした。ジャンルは何ですか?仲のいい友達を描いているのでしょうか?肝心なことは何一つわからない作品でしたまだ最後まで読んでいませんが、応援しています。