第206話 洞窟を抜けた先でへの応援コメント
挨拶がわりに首を刎ねる_φ(・_・
円滑なコミュニケーションには欠かせませんね
作者からの返信
首を飛ばしてこんにちは。
異世界教育の賜物ですね!(違
コメント、ありがとうございます。
第200話 竜島からの帰還への応援コメント
やったね、国民(戦闘民族)が増えたよ!
作者からの返信
その通り! やりました!
今後のアナグマ狂笑国の活躍にご期待ください!(笑)
コメント、ありがとうございます。
第166話 シュウ式収穫法への応援コメント
リルティとイーリスが王妃になるのはまだですか?
作者からの返信
イーリスは亡き恋人のお墓を守って余生を過ごすために、シェイムにとどまっていますので、シュウとの関係が深まることはないです。苦労人ポジションで終わります。
リルティはシュウから求められれば応じる可能性もありますが、現在の王妃陣に混ざるとか、命が幾つあっても足りないと考えていますので、自分からということはないです。
コメント、ありがとうございます。
第190話 竜殺しのイカれ祭りへの応援コメント
とうとう噛ませが竜にまで……
もう噛ませじゃなくない?
どこまで行くんだらう
作者からの返信
竜ですら噛ませ犬扱いになるほど強くなったということですね。
ちなみにこの竜は色竜のことになります。
コメント、ありがとうございます。
第179話 墜とした理由への応援コメント
1度目は誤射である。
昔のエロい人はそう言いました。
達人も手は滑るものですし。
作者からの返信
滑っちゃったものは仕方ないですよね。シュウくんは魔物・即・殺に関しては早〇もいいところですし。
コメント、ありがとうございます。
第177話 大空からこんにちはへの応援コメント
さすがケレルリブさんや
シュウくん、見えない首輪でもかけられてんちゃうか
作者からの返信
ヒントは【夜の姫君】です。それでなくても、ケレブリルの場合は他の王妃よりも、シュウに関する探知能力が優れていますので、ある意味では見えない首輪と言えなくもないです。
シュウが魔術死に冥府へ置き去りにされた時には、その探知能力こと見えない首輪が千切れた状態となったため、あれだけブチギレました。
コメント、ありがとうございます。
第175話 サキュバスクイーンの悲劇への応援コメント
お手軽蘇生ヤバすぎる……
作者からの返信
まあ、本来なら【聖女】が誕生し、蘇生を覚えてもこうは簡単に使えません。消費魔力がとんでもないですし。命を懸けて使うような感じです。
遥の場合はシュウの噛ませ系ジョブにより魔力が跳ね上がり、ライファ&玲子特製の魔力回復役で比較的お手軽に使えてしまうのです。それが今回のサキュバスクイーンの悲劇に繋がりました。
コメント、ありがとうございます。
第174話 サキュバスクイーンの【支配の接吻】への応援コメント
敵として倒されるか下ってハーレム行きか。
はてどちらなのか。
穴として女王様の下僕行きとか。
作者からの返信
いえいえ、そこまでひどいことにはならない……はず?
ただ。ハーレム行きはケレブリル先生が「アレはだめです」と却下します(笑)。
コメント、ありがとうございます。
第1話 最下級ジョブの噛ませ犬への応援コメント
冒頭の発現ジョブ【噛ませ犬】からの嘲笑、動揺の流れがテンポ良くて、一気に掴まれました。主人公がいじめられてはいないけど助けてもらえる関係もない立ち位置もリアリティありますね。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
コメント、ありがとうございます。
第163話 それぞれの誤算への応援コメント
………………わぁお( ゚д゚)
作者からの返信
ドジっ子魔女がはしゃぎながら出ようとしたところを、【自執】さんに横入されました。以前にドジっ子魔女が召喚されるのを目撃し、こっそりあとをつけていたのです。まさにストーカー。【自執】曰く「あの娘からシュウ様の臭いがしました」
コメント、ありがとうございます。
第157話 ランクアップへの応援コメント
ガンギマリしかいねえ……いいぞいいぞ!
作者からの返信
敬愛する王が王ですからね。そして住民にとっては王妃も王妃という。
見事な、ならず者国家ができあがりそうです(笑)
コメント、ありがとうございます。
第148話 女王のゲームへの応援コメント
「――俺の名はシュウ。黄泉路への共に覚えておけ」
シュウ君がいるそこがまさに黄泉路であるぞよ?
作者からの返信
シュウ君、意識がもうろうとしているのに格好をつけているせいで、そこまで頭が回っていなかったようです(笑)
コメント、ありがとうございます。
第141話 十三人の王妃への応援コメント
なんとかと13人のなんとかって色々あるなと思い出しました。
シュウが鎌倉殿だとみんな討ち死になのでそれはやめていただきたく
作者からの返信
狙ったわけではなく、気づいたら王妃が13人になっていただけですので、ご懸念の展開にはならないのでご安心ください。
……とはいえ、あまり断言するとネタバレになるんでしょうか? 難しいですね。
コメント、ありがとうございます。
第139話 シェイムを取り巻く状況への応援コメント
もう魔王軍みたいに武力≒地位でもいいだろ
作者からの返信
実際にシェイムの住民の大多数がその意見だったりします。
彼女は少数派ですね(笑)
コメント、ありがとうございます。
第133話 瘴気の雨への応援コメント
あぁ、やっぱり来たね狂い鬼くん。
こんな楽しい状況に出てこないからおかしーなーとは思ってたけど。
作者からの返信
類は友を呼ぶ的な相棒(?)ですしね。
見逃しません(笑)
コメント、ありがとうございます。
第130話 新たな魔王への応援コメント
シュウ君でなく巨人の首が?!
作者からの返信
首は急所ですからね。狙われやすいですね。
落とされてからが本番となるのは、人外の例の2人くらいですね(笑)
コメント、ありがとうございます。
第122話 ラングレンを取り戻したあとでへの応援コメント
あら、お知り合い?
作者からの返信
ど忘れしているだけで、お知り合いです。
シュウ化して蛮族に近づきつつある影響ですね(何
コメント、ありがとうございます。
第120話 暴発と再びの瞬殺劇場への応援コメント
最近はシュウ君の首が飛ぶとかないから平和ですね。
獅子君仕事はよー
作者からの返信
そう言えば、最近は飛んでませんね(笑)
それだけシュウが強くなったということでもあるのですが。
獅子君は今日もいそいそと仕事はしております。
コメント、ありがとうございます。
第115話 落ち延びた皇女への応援コメント
あっちのランク八はまさかのブラフかえ?
期待してるんだけど(踏み台として)
作者からの返信
弱くはないですが、皇帝が自身の箔付けというか、シュウへの対抗意識で無理やりランク8にしました。
とはいえ、アリサ・ワシミヤ(鷲宮亜理紗)自体のジョブはかなり有用で、使いようによってはシュウをしのぐこともあります。だからこそ、皇帝の独断であっても、帝都の冒険者ギルドの長もランク8にするのを認めました。
彼女がどうなるかは、今後を楽しみにしてもらえればと思います!
コメント、ありがとうございます!
第114話 作戦会議と来訪者への応援コメント
戦闘はないけど獅子君は手を緩めてくれないのかしら
作者からの返信
獅子は兎を狩るにも全力を尽くしますので(違
魔王陣営は真面目に人族の生存圏を奪おうとしているのに、帝国がスタントブレーばかりで追い詰められた感じです。
帝国が先代皇帝が崩御せずに協調路線を維持し、西の戦線を維持した上で獣王国へ援助。東の安全圏を先に確保していれば、ここまで追い込まれずに人族が勝利していました。
コメント、ありがとうございます!
幕間(2)魔王たちの動向への応援コメント
面白いです!第4章も楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも応援してくださっているのも励みになっています!
今後とも楽しんでもらえると嬉しいです!
第110話 身勝手な帝国への応援コメント
やべえことにしかなってないの草
獅子君の仕業かこれ
作者からの返信
遅かれ早かれな状況ではあったのですが、獅子君が背中を押しました。
噛ませ系は新たなトラブルを作るのではなく、いまあるトラブルを持ち主のもとへ引っ張ってこようとします。なので、部屋の隅でプルプルしている分には、そこまでの危険はないです。最初は犬からスタートしますし。
所持者がやる気になるほど、ジョブもやる気になるし、強敵を含むトラブルをクリアするたびに「やるやんけ。次はこいつや」と新しいのを連れてきます。そういう意味では【誓人】系スキルとの相性は最高(最悪)です。
流れ的には下記みたいな感じです。王道パターンです(笑)
敵「なんか計画がめっちゃ順調なんですけど!?」
敵「このままズンズン進もうぜ!」
シュウ「へい、らっしゃい!」
コメント、ありがとうございます。
side高瀬 笑う門には獅子来るへの応援コメント
この次にダークエルフが落ちてくるまでが様式美
作者からの返信
大正解でしたね!
予想通りに降ってきたダークエルフ。他のハーレムメンバーはまだ躊躇があるにも関わらず、彼女には最初から迷いがありません。今後の活躍にもおきたいください(何
コメント、ありがとうございます。
第106話 魔人ケーヒルへの応援コメント
まさか、オババもハーレム要因になった?!
作者からの返信
一族の庇護を求めるために我が身を差し出す!? なんという犠牲的な精神! ライファが変身していたのではなく、純粋にオババだったらあったかもしれませんね……(ゴクリ
コメント、ありがとうございます。
第103話 大魔王の右腕への応援コメント
大魔王?!
魔王とは違うのだよ魔王とは!
ですか?
作者からの返信
シュウ「こいつ違うぞ。魔王なんかと装甲もパワーも」
ケレブリル「シュウ様?」
シュウ「なんとなく言わないといけない気がした」
ちなみに大魔王は魔王の中の王みたいな感じです。
コメント、ありがとうございます。
side星原(1)鉱山での日々への応援コメント
何やら不穏な終わり方で……
作者からの返信
したことの是非はともかく、反省のできる人間とできない人間がいるということですね。今夜のside星原(2)もどうぞお楽しみに。
いつもコメントありがとうございます。
第93話 オリジナル奥義はユニーク級への応援コメント
なるほど?
作者からの返信
ここまできたら魔女殿の正体はほぼほぼわかりますね。
明日の94話【魔女殿の正体】をお楽しみに。
コメント、ありがとうございます。
第89話 ダークエルフの依頼への応援コメント
ヤバいな、シュウがカッコ良く見えるぞ!?
作者からの返信
ケレブリル「シュウ様はカッコいいです」
ラディル「兄貴、カッコいいっス。抱いて!」
シュウ「俺の名はシュウ。黄泉路への共に覚えておけ」
ラディル「目がマジっス!?」
コメント、ありがとうございます。
まあ、カッコつけたあとでおっぱいに見惚れてましたが(笑)
第88話 シュウにモテ期到来への応援コメント
やべえ、妊活レースが始まりそうだ
それはそうとラディルくんェ
作者からの返信
シュウ「悪いな、ラディル。あの女性たちとは俺が……」
ケレブリル「足りないのだめです。【執着】になってから出直してこい」
女衆「そんな!?」
シュウ「そんな!?」
コメント、ありがとうございます。
第82話 魔領の解放者への応援コメント
魔女殿のご帰還だ。何処へ行っておられたのやら。
作者からの返信
何処かへ行っていたというか、何処にも行っていないというか……。
今後の展開にご期待ください!(何
コメント、ありがとうございます。
第80話 ボスモンスターは虎のご馳走への応援コメント
牛も馬もお肉だしね!
作者からの返信
ご馳走様でした!
そのうち虎くんは比喩ではなく「魔物の肉は食べられないと言われてるが本当か?」とか言い出しそうな気もしますが。
コメント、ありがとうございます。
第58.2話 アイーシャ視点 人外に足を踏み入れた男への応援コメント
ケレブちゃんも人間、いやダークエルフを辞めてるなぁ(褒め言葉
作者からの返信
奴隷として生きてきた価値観に、某虎のぶっ飛び思考が加わりましたからね。それはもう無敵ですよ(何
コメントありがとうございます。
第52話 人を殺す覚悟への応援コメント
虎だ!
虎だ!
お前は虎になるのだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワンちゃんはついに虎にまでなりました。ですがまだ上があります。シュウの今後にご期待ください!
第36話 英雄の帰還への応援コメント
正妻は強かった!
作者からの返信
無害な尽くします系を装いつつも、策を練って撃退。これぞ正妻……かどうかはわかりませんが、少しずつ主人公に感化されているようです。
コメント、ありがとうございました。
第31話 死を呼ぶ魔物への応援コメント
主人公くんは死なないからご安心だけどヒロインちゃんはそうではないから心臓に悪い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロインちゃんも主人公に毒されていくので大丈夫です!
第22話 死中に活を求めた大将戦への応援コメント
ワンコがオオカミになった・:*+.\(( °ω° ))/.:+
フォー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死にかけてはなんとか生き残った犬は狼に。ジョブの特性も狼レベルに。今後もご期待ください。
第19話 殴り込む狂犬への応援コメント
いいねワンちゃん。そのままギルドも斬り捨てよう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大手クラン所属なのを笠にきて、見えている地雷の狂犬に手をだしたせいで、ものの見事に噛みつかれました。彼らの今後にご期待(?)ください。
第18話 犬に吠えるろくでなしへの応援コメント
親子丼の流れではなかったか。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
性描写ありにもしてるので、その展開も頭をよぎったのですが、こんな感じになってます。
少しでも楽しんでもらえれば嬉しいです。
第209話 VSフェンリルへの応援コメント
ドジっ子魔女さんのアタックがすごい件
作者からの返信
ドラゴンラブではありますが、よりラブなのはドラゴンに乗った自分という、困ったドジっ子魔女さんです(笑)
コメント、ありがとうございます。