応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後にハーレムものなので、読み返して星3つにします。最新刊まで読み終えたらレビューを書きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 女神はシュウに手心をと何度も言っているが自分の言葉に背き使徒を害そうとする輩共にこそ天罰を加えるべきなのでは。

    と思っていたら首チョンパという斜め上の展開…

    作者からの返信

    そもそもシュウ自体、女神が呼んだわけでもなく、勝手に自分の世界に落ちてきた困ったちゃんなわけですからね。その困ったちゃんが、女神の定めたルールをぶち壊す術を持っていたさらなる困ったちゃんだったのです。

    女神からすれば刺激しないようにそっとしつつ、誰かあの規格外をどこかに持って帰ってくれないかしら(ガクブルー)となっています。スタンスとしては協力者だが中立です。なので両陣営の対立こそ避けようとしますが、どちらかに肩入れしすぎないようにしています。

    だからこそ神託しかしないのですが、シュウと違って向こうの聖女は短い言葉しか受け取れません。そんな聖女は神託に込められた女神の意図を悟れるようにと育てられました。結果、今回のように的外れな解釈をするに至り、女神の頭を抱えさせているというわけです。

    コメント、ありがとうございます。

  • イケメンは首だけになってもイケメンなのかしら?
    キラキラエフェクトかかった生首とかコワイけど

    作者からの返信

    たしかに(笑)
    イケメンと言っても生首ですからね(笑)

    コメント、ありがとうございます。


  • 編集済

    女神を崇拝していながら何故この性格の悪さ。後で女神にはきっちり責任をとってもらわねば。

    作者からの返信

    女神が頭を抱えますね。

    コメント、ありがとうございます。

  • これ最終的には噛ませ神とかになるんかな……

    作者からの返信

    ギクッ……(汗

    コメント、ありがとうございます。

  • 第157話 ランクアップへの応援コメント

    巻き込まれるポジションになるとは思ってたけど、
    想像以上に苦労人になったなイーリス…………w

    作者からの返信

    作品においての数少ない常識人枠ですからね(笑)

    いつの世もいい人ほど貧乏くじを引かされるというか……苦労がついてまわりますね(汗)

    コメント、ありがとうございます。


  • 編集済

    第255話 小柄な暗殺者への応援コメント

    自分を殺しに来た相手に対しそれは無理な相談。そもそも女神の神託に何度も背く国に手心加える必要なし。

    作者からの返信

    殺されたくなければ殺そうとするなが基本ですからね。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第255話 小柄な暗殺者への応援コメント

    手心ということは、穏やかに滅ぼせという神の啓示……

    作者からの返信

    女神様の悲鳴が聞こえます(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第249話 腐った貴族への応援コメント

    女子はどこの世界でも行動力があるのさ(違

    作者からの返信

    拳で語る男の妻ですからね。拳で語る女なのです!

    コメント、ありがとうございます。

  • 第248話 とある砦と男爵への応援コメント

    やっと第一現地人と邂逅しましたかな

    作者からの返信

    次話でいよいよファーストコンタクトになります!

    コメント、ありがとうございます。

  • 第239話 2回目のガチャへの応援コメント

    〉 ならば逆らおう!

    なにこの平常運転感
    実家にいる安心感並みだ

    作者からの返信

    基本的にひねくれてますからね(笑)
    まだ女神と戦うのも諦めていませんし。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第238話 とある王国と地竜への応援コメント

    レベル300てすごいのね

    作者からの返信

    地上の人種では、敵なしです!

  • クラス転移、不遇ジョブ、追放……といった王道な幕開けながら、主人公の「開き直り」と、獲得したユニークジョブの特殊性が非常に面白かったです

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    コメントもありがとうございました。

  • おっと、ラスボス戦?

    作者からの返信

    ラスボスではないです。ラスボスっぽいですが(笑)

    コメントありがとうございます。

  • 第209話 VSフェンリルへの応援コメント

    ドジっ子魔女さんのアタックがすごい件

    作者からの返信

    ドラゴンラブではありますが、よりラブなのはドラゴンに乗った自分という、困ったドジっ子魔女さんです(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第208話 乱戦への応援コメント

    首を飛ばした程度じゃ死なねーでござーますね

    作者からの返信

    お家芸みたいになってきましたね。それだけ首を狙ったり、狙われたりするのが多いということなのですが。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第206話 洞窟を抜けた先でへの応援コメント

    挨拶がわりに首を刎ねる_φ(・_・
    円滑なコミュニケーションには欠かせませんね

    作者からの返信

    首を飛ばしてこんにちは。
    異世界教育の賜物ですね!(違

    コメント、ありがとうございます。

  • 第200話 竜島からの帰還への応援コメント

    やったね、国民(戦闘民族)が増えたよ!

    作者からの返信

    その通り! やりました!
    今後のアナグマ狂笑国の活躍にご期待ください!(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • とうとう噛ませが竜にまで……
    もう噛ませじゃなくない?
    どこまで行くんだらう

    作者からの返信

    竜ですら噛ませ犬扱いになるほど強くなったということですね。
    ちなみにこの竜は色竜のことになります。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第185話 裏切りへの応援コメント

    なるほど、やけにあっさり死ぬなと思ったら……

    作者からの返信

    ご都合主義と言われればそれまでなんですが、こういう展開のほうが基本的には好きなので。冥府の女王が力を貸したおかげで、妻軍団も参戦です。

    コメント、ありがとうございます。

  • 困った時の女王様やで!

    作者からの返信

    お助けキャラ登場です!

    コメント、ありがとうございます。

  • 第179話 墜とした理由への応援コメント

    1度目は誤射である。
    昔のエロい人はそう言いました。
    達人も手は滑るものですし。

    作者からの返信

    滑っちゃったものは仕方ないですよね。シュウくんは魔物・即・殺に関しては早〇もいいところですし。

    コメント、ありがとうございます。

  • さすがケレルリブさんや
    シュウくん、見えない首輪でもかけられてんちゃうか

    作者からの返信

    ヒントは【夜の姫君】です。それでなくても、ケレブリルの場合は他の王妃よりも、シュウに関する探知能力が優れていますので、ある意味では見えない首輪と言えなくもないです。

    シュウが魔術死に冥府へ置き去りにされた時には、その探知能力こと見えない首輪が千切れた状態となったため、あれだけブチギレました。

    コメント、ありがとうございます。

  • お手軽蘇生ヤバすぎる……

    作者からの返信

    まあ、本来なら【聖女】が誕生し、蘇生を覚えてもこうは簡単に使えません。消費魔力がとんでもないですし。命を懸けて使うような感じです。

    遥の場合はシュウの噛ませ系ジョブにより魔力が跳ね上がり、ライファ&玲子特製の魔力回復役で比較的お手軽に使えてしまうのです。それが今回のサキュバスクイーンの悲劇に繋がりました。

    コメント、ありがとうございます。

  • 敵として倒されるか下ってハーレム行きか。
    はてどちらなのか。
    穴として女王様の下僕行きとか。

    作者からの返信

    いえいえ、そこまでひどいことにはならない……はず?
    ただ。ハーレム行きはケレブリル先生が「アレはだめです」と却下します(笑)。

    コメント、ありがとうございます。

  • 冒頭の発現ジョブ【噛ませ犬】からの嘲笑、動揺の流れがテンポ良くて、一気に掴まれました。主人公がいじめられてはいないけど助けてもらえる関係もない立ち位置もリアリティありますね。

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第163話 それぞれの誤算への応援コメント

    ………………わぁお( ゚д゚)

    作者からの返信

    ドジっ子魔女がはしゃぎながら出ようとしたところを、【自執】さんに横入されました。以前にドジっ子魔女が召喚されるのを目撃し、こっそりあとをつけていたのです。まさにストーカー。【自執】曰く「あの娘からシュウ様の臭いがしました」

    コメント、ありがとうございます。

  • 第161話 遠征途中で焼肉への応援コメント

    食えるもんはなんでも食おうぜ!

    作者からの返信

    そしてシェイムの住人たちによる、お肉狩りが始まる……!

    コメント、ありがとうございます。

  • 第157話 ランクアップへの応援コメント

    ガンギマリしかいねえ……いいぞいいぞ!

    作者からの返信

    敬愛する王が王ですからね。そして住民にとっては王妃も王妃という。
    見事な、ならず者国家ができあがりそうです(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第151話 王の帰還への応援コメント

    主人公は遅れてくる
    王道ですなぁ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    いいですよね! 王道大好きです!

    コメント、ありがとうございます。

  • これも強敵ですね。

    作者からの返信

    いつだって女性の前に、男性は無力なのです(違

    コメント、ありがとうございます。

  • 第149話 ご褒美への応援コメント

    褐色はメインヒロインだけに許された特権であった!?

    あれ、狂い鬼君って褐色だったよね?

    作者からの返信

    狂い鬼君は赤い肌ですね。前後に特殊な事情もなく、褐色表記になっていたら、そこは作者のミスです。申し訳ないです(泣)

    ……話は変わりますが、褐色肌のヒロインっていいですよね(何

    コメント、ありがとうございます。

  • 第148話 女王のゲームへの応援コメント

    「――俺の名はシュウ。黄泉路への共に覚えておけ」



    シュウ君がいるそこがまさに黄泉路であるぞよ?

    作者からの返信

    シュウ君、意識がもうろうとしているのに格好をつけているせいで、そこまで頭が回っていなかったようです(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第141話 十三人の王妃への応援コメント

    なんとかと13人のなんとかって色々あるなと思い出しました。
    シュウが鎌倉殿だとみんな討ち死になのでそれはやめていただきたく

    作者からの返信

    狙ったわけではなく、気づいたら王妃が13人になっていただけですので、ご懸念の展開にはならないのでご安心ください。

    ……とはいえ、あまり断言するとネタバレになるんでしょうか? 難しいですね。

    コメント、ありがとうございます。

  • もう魔王軍みたいに武力≒地位でもいいだろ

    作者からの返信

    実際にシェイムの住民の大多数がその意見だったりします。
    彼女は少数派ですね(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第133話 瘴気の雨への応援コメント

    あぁ、やっぱり来たね狂い鬼くん。
    こんな楽しい状況に出てこないからおかしーなーとは思ってたけど。

    作者からの返信

    類は友を呼ぶ的な相棒(?)ですしね。
    見逃しません(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第130話 新たな魔王への応援コメント

    シュウ君でなく巨人の首が?!

    作者からの返信

    首は急所ですからね。狙われやすいですね。
    落とされてからが本番となるのは、人外の例の2人くらいですね(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第128話 覇王降臨への応援コメント

    見覚えのある幼女とな?

    作者からの返信

    ヒントは母親と揃って助けられた少女です。シュウよりも香波と仲がいいです。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第124話 格の違いへの応援コメント

    本物が来たぞー

    作者からの返信

    真打登場です。
    ついに本物同士の狂人VS狂人です(何

    コメント、ありがとうございます。

  • あら、お知り合い?

    作者からの返信

    ど忘れしているだけで、お知り合いです。
    シュウ化して蛮族に近づきつつある影響ですね(何

    コメント、ありがとうございます。

  • 最近はシュウ君の首が飛ぶとかないから平和ですね。
    獅子君仕事はよー

    作者からの返信

    そう言えば、最近は飛んでませんね(笑)
    それだけシュウが強くなったということでもあるのですが。
    獅子君は今日もいそいそと仕事はしております。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第115話 落ち延びた皇女への応援コメント

    あっちのランク八はまさかのブラフかえ?
    期待してるんだけど(踏み台として)

    作者からの返信

    弱くはないですが、皇帝が自身の箔付けというか、シュウへの対抗意識で無理やりランク8にしました。

    とはいえ、アリサ・ワシミヤ(鷲宮亜理紗)自体のジョブはかなり有用で、使いようによってはシュウをしのぐこともあります。だからこそ、皇帝の独断であっても、帝都の冒険者ギルドの長もランク8にするのを認めました。

    彼女がどうなるかは、今後を楽しみにしてもらえればと思います!

    コメント、ありがとうございます!

  • 第114話 作戦会議と来訪者への応援コメント

    戦闘はないけど獅子君は手を緩めてくれないのかしら

    作者からの返信

    獅子は兎を狩るにも全力を尽くしますので(違

    魔王陣営は真面目に人族の生存圏を奪おうとしているのに、帝国がスタントブレーばかりで追い詰められた感じです。

    帝国が先代皇帝が崩御せずに協調路線を維持し、西の戦線を維持した上で獣王国へ援助。東の安全圏を先に確保していれば、ここまで追い込まれずに人族が勝利していました。

    コメント、ありがとうございます!

  • 幕間(2)魔王たちの動向への応援コメント

    面白いです!第4章も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつも応援してくださっているのも励みになっています!
    今後とも楽しんでもらえると嬉しいです!

  • 第110話 身勝手な帝国への応援コメント

    やべえことにしかなってないの草
    獅子君の仕業かこれ

    作者からの返信

    遅かれ早かれな状況ではあったのですが、獅子君が背中を押しました。

    噛ませ系は新たなトラブルを作るのではなく、いまあるトラブルを持ち主のもとへ引っ張ってこようとします。なので、部屋の隅でプルプルしている分には、そこまでの危険はないです。最初は犬からスタートしますし。

    所持者がやる気になるほど、ジョブもやる気になるし、強敵を含むトラブルをクリアするたびに「やるやんけ。次はこいつや」と新しいのを連れてきます。そういう意味では【誓人】系スキルとの相性は最高(最悪)です。

    流れ的には下記みたいな感じです。王道パターンです(笑)

    敵「なんか計画がめっちゃ順調なんですけど!?」
    敵「このままズンズン進もうぜ!」
    シュウ「へい、らっしゃい!」

    コメント、ありがとうございます。

  • この次にダークエルフが落ちてくるまでが様式美

    作者からの返信

    大正解でしたね!

    予想通りに降ってきたダークエルフ。他のハーレムメンバーはまだ躊躇があるにも関わらず、彼女には最初から迷いがありません。今後の活躍にもおきたいください(何

    コメント、ありがとうございます。

  • 第106話 魔人ケーヒルへの応援コメント

    まさか、オババもハーレム要因になった?!

    作者からの返信

    一族の庇護を求めるために我が身を差し出す!? なんという犠牲的な精神! ライファが変身していたのではなく、純粋にオババだったらあったかもしれませんね……(ゴクリ

    コメント、ありがとうございます。

  • 第104話 大脱出への応援コメント

    他力超電磁スピンや……

    作者からの返信

    懐かしい(笑)
    コン・バトラーVですね。放送当時はまだ生まれてなかったので、リアルタイムでは見てないんですよね。というか、アニメよりもスパロボでよく見たという(笑)

    コメント、ありがとうございます。

  • 第103話 大魔王の右腕への応援コメント

    大魔王?!
    魔王とは違うのだよ魔王とは!
    ですか?

    作者からの返信

    シュウ「こいつ違うぞ。魔王なんかと装甲もパワーも」
    ケレブリル「シュウ様?」
    シュウ「なんとなく言わないといけない気がした」

    ちなみに大魔王は魔王の中の王みたいな感じです。
    コメント、ありがとうございます。

  • 何やら不穏な終わり方で……

    作者からの返信

    したことの是非はともかく、反省のできる人間とできない人間がいるということですね。今夜のside星原(2)もどうぞお楽しみに。

    いつもコメントありがとうございます。

  • なるほど?

    作者からの返信

    ここまできたら魔女殿の正体はほぼほぼわかりますね。
    明日の94話【魔女殿の正体】をお楽しみに。

    コメント、ありがとうございます。

  • ヤバいな、シュウがカッコ良く見えるぞ!?

    作者からの返信

    ケレブリル「シュウ様はカッコいいです」
    ラディル「兄貴、カッコいいっス。抱いて!」
    シュウ「俺の名はシュウ。黄泉路への共に覚えておけ」
    ラディル「目がマジっス!?」

    コメント、ありがとうございます。
    まあ、カッコつけたあとでおっぱいに見惚れてましたが(笑)

  • やべえ、妊活レースが始まりそうだ
    それはそうとラディルくんェ

    作者からの返信

    シュウ「悪いな、ラディル。あの女性たちとは俺が……」
    ケレブリル「足りないのだめです。【執着】になってから出直してこい」
    女衆「そんな!?」
    シュウ「そんな!?」

    コメント、ありがとうございます。

  • 第85話 濃黒森林の周回への応援コメント

    人外が増えていくぜ!・:*+.\(( °ω° ))/.:+ひゃっはー

    作者からの返信

    これぞまさしく類は友を呼ぶ!(何

    コメント、ありがとうございます。

  • 第82話 魔領の解放者への応援コメント

    魔女殿のご帰還だ。何処へ行っておられたのやら。

    作者からの返信

    何処かへ行っていたというか、何処にも行っていないというか……。
    今後の展開にご期待ください!(何

    コメント、ありがとうございます。

  • 牛も馬もお肉だしね!

    作者からの返信

    ご馳走様でした!

    そのうち虎くんは比喩ではなく「魔物の肉は食べられないと言われてるが本当か?」とか言い出しそうな気もしますが。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第75話 魔領の主への応援コメント

    向こう側に行けないと消えるのが早い(・_・;

    作者からの返信

    普通の人間と、シュウやらケレブリルみたいな人外の差でもあります。
    しかし、今回は頼りになる中毒者……もとい、薬師がいたりします。
    今後もご期待ください。

    コメント、ありがとうございます。

  • どうした魔女殿?

    作者からの返信

    第3章がスタートしました。魔女殿が発端になります。

    コメント、ありがとうございます。

  • 酒乳肉林……絶景かな

    作者からの返信

    異世界転移の初日から娼館へ行こうとした男が夢を叶えた瞬間ですね。これぞロマン(違

    コメント、ありがとうございます。

  • ケレブちゃんも人間、いやダークエルフを辞めてるなぁ(褒め言葉

    作者からの返信

    奴隷として生きてきた価値観に、某虎のぶっ飛び思考が加わりましたからね。それはもう無敵ですよ(何

    コメントありがとうございます。

  • たーまやー(違う

    作者からの返信

    とーらやー(笑)

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第52話 人を殺す覚悟への応援コメント

    虎だ!
    虎だ!
    お前は虎になるのだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ワンちゃんはついに虎にまでなりました。ですがまだ上があります。シュウの今後にご期待ください!

  • 第36話 英雄の帰還への応援コメント

    正妻は強かった!

    作者からの返信

    無害な尽くします系を装いつつも、策を練って撃退。これぞ正妻……かどうかはわかりませんが、少しずつ主人公に感化されているようです。

    コメント、ありがとうございました。

  • 第31話 死を呼ぶ魔物への応援コメント

    主人公くんは死なないからご安心だけどヒロインちゃんはそうではないから心臓に悪い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヒロインちゃんも主人公に毒されていくので大丈夫です!

  • ワンコがオオカミになった・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    フォー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死にかけてはなんとか生き残った犬は狼に。ジョブの特性も狼レベルに。今後もご期待ください。

  • 第19話 殴り込む狂犬への応援コメント

    いいねワンちゃん。そのままギルドも斬り捨てよう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大手クラン所属なのを笠にきて、見えている地雷の狂犬に手をだしたせいで、ものの見事に噛みつかれました。彼らの今後にご期待(?)ください。

  • 親子丼の流れではなかったか。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    性描写ありにもしてるので、その展開も頭をよぎったのですが、こんな感じになってます。
    少しでも楽しんでもらえれば嬉しいです。