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御霊喰前編への応援コメント
この作品好きなので気になった点報告させてください!
討滅型式神である蒼真が懸命に追いかけてなぜ追いつけないのか気になりました。
能力的な限界なのだとしたら違和感がありました。お風呂のくだりで妖力の大きさを感知できるとの描写があったためです。
続き楽しみにしています!
作者からの返信
この描写についてなのですが、そもそも雛と蒼真の距離は遠くから顔が分かる程度の距離で、ギャルに強引に腕を掴まれてしまい、ふりほどいている間に元々あった距離が離れてしまったことと、人混みで思うように進めなかった、この二点で雛に追いつけませんでした。人混みを行き交う人をミンチのようにしていいなら雛に追いつくことは可能でした。
また妖力で分かるという点ですが蒼真が妖を探索していた、この時点で原作主人公である神夜と結ばれるべきと思っていたため見えなくなった時点で追いかけるのをやめてしまったというように描写していたのでこれが能力的限界ではないことを読者に説明していると考えています。
まだ文章や設定が荒い部分があるので気になった点があれば教えていただけると嬉しいです。
応援コメントありがとうございます。
屋根の下への応援コメント
面白かったので気になった点報告させてください!
蒼真の克治に対する敬語について
冒頭、克治に対する蒼真のセリフで敬語になっていました。前話ではタメ口だったので引っかかりました。それと、その後の「ち、違います。そんなんじゃ……!」も違和感がありました。
続き楽しみにしています!
作者からの返信
蒼真の克治に対する口調はお願いする場面や、相手の方が力が大きくなる場面では敬語にして協力を仰ぐ口調として敬語に近い丁寧な言葉に設定しました。作者的にはどんな場面でもタメ口は偉そうで主人公を嫌いになりそうだったからです。
また、序盤に猟のことに対しての口調で克治にタメ口になっていたためそこが疑問が浮かびやすい点になっていると思うのですが、これは雛を守ろうと強気に対応してしまったという雛をとても大事に思っている表現としてタメ口で表現していて作者としては問題ないと思っていたのですが、克治に対する口調に指摘を受けることが多いので描写を加えそこを読者の方に分かってもらえるようにしようと思います。
更新で手一杯になってしまっているので一段落ついてから修正作業に入りたいと思います。
まだ文章や設定に粗が多いですが応援していただけると嬉しいです。
応援コメントありがとうございます。
戦いの後への応援コメント
>>ベッドに腰掛けた彼女は、
案内されたときは布団じゃなかったでしょうか?
今話に限らず、主人公の克治に対する口調が安定しないのが気になります。
作者からの返信
口調はできるだけ統一できるようにしているのですがどこら辺が安定していないか教えていただけると嬉しいです。作者目線でみると読者に伝わっていないところが分からず口調が安定していないところを見つけられませんでした。
ベットなのですが作者のミスです。布団が正しいです。書いていくと自分の書いていた細かいところを忘れてしまうことがあるので今後もこのような描写があったら教えていただけると嬉しいです。応援コメントありがとうございます。
平行世界の雛事件解決への応援コメント
BSSだと思ってたら並行世界からもう一人ヒロイン連れてきて解決してしまった
作者からの返信
平行世界の住人なんで見た目が同じだけで同一人物という訳ではないのでBSSであることには間違いないですね。彼らはこれからちゃんと自分の気持ちに整理をつけて面影を追いかけるのではなく個人として愛し合うことになるかも知れないですね。応援コメントありがとうございます。
籠の中の鳥はへの応援コメント
内容は好き。 悲惨な背景の女の子の悲しみぶち壊し隊とても好き。 文章がちょっと散らかってるイメージ。
最初の方の文も、
『俺が形代家のやつらを抵抗不可能の状態にしたのにも関わらず、雛にはまだ怯えが残っている。
あんなことがあったのだ、当たり前の反応だ。
雛は両腕を抱くようにして縮こまったまま。 誰も触れていないのに、ずっと怯えるように身を震わせていた。
当然だ。 心の傷はすぐには癒えない。
俺は雛を助けたいと心から思っているが、この状況はどうしたらいいか分からず、オロオロと雛を心配そうに見守ることしか出来なかった。』
こんくらい読点入れても良いと思う。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
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〇〇〇しないと出られない世界への応援コメント
続きをぷりーず
作者からの返信
頑張ります。