2025年11月3日 17:27
8回裏の夏への応援コメント
スポーツを通じてかけがえのない仲間を得て、かけがえのない時間を共有する素晴らしいですね、きっとWSを戦った両チームのメンバーたちも同じような思いを分かち合いながら戦っていたんでしょうね。
作者からの返信
冬野さんありがとうございます!両チームともに総力戦でしたよね😊彼らにだけ分かる。そんな思いがあるでしょうね☺️
2025年9月10日 17:32 編集済
高校球児だったのですね。スポーツで「青春を燃やし尽くした」と言える人ってうらやましいです。何よりそこには同じ気持ちを共有する仲間がいますから。私、関西人なので智辯和歌山が優勝したっていうのは嬉しいな、えへへ(汗
なかまゆさん高校野球に全てを注いでいたんでしょうね☺️仲間って本当にかけがえのないものですよ。この設定の年は本当に初優勝した年ですよ😁
2025年9月7日 19:48
こんばんは、確かに1000文字ぴったりなのに、この爽やかさ!遠くに垣間見えた夏と冷えたカクテルが良い仕事・…(*´ω`*)✨
岩名理子さんコメントありがとうございます!企画に合わせて1000文字以内に収めたのですが、ぴったりに出来た作品です♪元々あった作品を取捨選択しながら削ぎ落としたので、少しあっさりした部分もありますが頑張りました😆夏っぽいカクテルも意識しました😊
2025年8月30日 11:00
1000字の小説の中ではこれ、最高でないですか?素晴らしい👏!!
青山翠雲さんありがとうございます!そんな評価をしていただけるなんて嬉しいです😊
2025年7月26日 07:48
高校野球シーズン真っ只中で、ほっこりする作品に出会えました。試合の数だけドラマがありますよね。みんな一生懸命で見てる方も手に汗握ります。あたたかいエールはさすがZEINさんです。良い作品をありがとうございました。
ぱぴぷぺこさんありがとうございます!本当に試合の数、さらにスポットを当てれば関わった人の数だけドラマがあるはずなんです😊
2025年7月23日 00:28
『ルート66』はジャズのスタンダードですが、チャック・ベリーやローリングストーンズがロック風にアレンジして、ロックのスタンダードにもなりました。好きな曲です(書くのそこかい) 多くの人に影響を与える失敗をした時は、きつく罵られて一生のトラウマになる可能性もあったでしょうけれど、この仲間たちはいい人ばかりですね。こういう仲間に恵まれた学生時代をおくりたかったなと。楽しませていただきました。ありがとうございます。
榊琉那@Cat on the Roofさんありがとうございます!さすが、ものすごく詳しいですね😊今回は、いい仲間に囲まれて救われましたね。
2025年7月19日 07:24
1000文字の中にぎゅっと、苦悩と爽やかが凝縮されていてとてもいいですね。ジン系カクテルの甘酸っぱさが、またいい味に!
卯想つくしさんレビューまでいただきありがとうございます!夏の大人の青春をテーマに創作しました。😊
2025年7月12日 08:27
拙作へのコメント、ありがとうございます。思わず1997年の選手権と1982年の南北海道大会の結果を確認してしまいました。一番のツボが秋田商と浜田の対戦。両校の投手は石川(秋田商)と和田(浜田)で、不覚にもうなりました。
須藤彩香さんコメントありがとうございます!そんな熱い対戦カードがあったんですね!そこまで調べてなかったです😊
2025年7月12日 04:15 編集済
試合の数だけドラマがあって一球ごと一振ごとに努力があるそれが、少し苦くて爽やかに弾ける
露氷六子さんそうですね。今回の話の試合でも出場した選手全員にドラマがあり、ベンチの選手、ベンチ入り出来なかった人たちにも努力とドラマがありますね。スポットを、当てれば全員が主人公になります。
8回裏の夏への応援コメント
スポーツを通じてかけがえのない仲間を得て、かけがえのない時間を共有する
素晴らしいですね、きっとWSを戦った両チームのメンバーたちも
同じような思いを分かち合いながら戦っていたんでしょうね。
作者からの返信
冬野さん
ありがとうございます!
両チームともに総力戦でしたよね😊彼らにだけ分かる。そんな思いがあるでしょうね☺️