第14話 合わせるのはそっちでしょへの応援コメント
アリソンちゃん、ブレないw
サイバーウェアの設定のところ、読んでいて楽しかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
本作、アリソンちゃんが眼鏡を外すことがあるのだろうか。
寝る時にすら外さない設定ですからね。
相手が誰であれ、タイトル通り。外せなんてことを言うやつは酷い目に合うことは間違いないですw
第2話 場違いな服を着るわけへの応援コメント
スラムの濁った空気の中でクラシックメイド姿のアリソンが機械刀を振るう姿は不気味でありながらどこか切実でしたが、大切な眼鏡を否定する男を躊躇なく切り捨てる冷徹さと恩人を一途に想い続ける純粋さが同居している点に彼女の歪んだ執着を感じましたね笑 シャオヘイとのやり取りには殺伐とした日常の中にある唯一の安らぎが滲み出ているのも素晴らしいです(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
アリソンの執着は、仰るように甚だ歪んでますね。
第二話でシャオヘイが登場したのは本当に偶然で、彼女がいればこそ長編として芯が通りました。
ぜひ引き続き楽しんで頂ければ幸いです!
第21話 先立つものを手に入れるために先立つものへの応援コメント
まさかのシャオヘイの方が年下だという事実……お、大人げない……
作者からの返信
年下なのでした。
アリソンがなかなかに不器用な(そしてちょいちょいキレる)感じなので、シャオヘイ大人っぽい雰囲気がありますが、それは多分に性格の違いですね。
第20話 仕方なく付き合った結果のお会計への応援コメント
えっ、金取るの!?
作者からの返信
情報、それはもっともお金がかかるものなのです。
相手が知りたいことともなれば、足元を見て吹っかける。
したたかですね。
第18話 ボランティアのお仕事への応援コメント
アリソンがパワータイプなら、キャサリンはスピードタイプ……?
作者からの返信
キャサリンはスピード&曲芸タイプですね、一貫して。
敵にすると嫌なタイプのやつです。
編集済
第15話 似合い過ぎるのも考えものへの応援コメント
ひとまず、100万貯めなきゃ……
作者からの返信
世の中生きていくには銭が要る。
世知辛いですね。
とはいえ、そんなもの要らないとなればそこまで溜める必要もないんですけどねー。
第13話 これは一体……なんですか?への応援コメント
あれは、寿司じゃなくて"巣死"の間違いじゃないかな……?
作者からの返信
私も書いていて「食べたくねー」と思ってます。
ゲテモノオブゲテモノ。
USあるある謎寿司ですね。
編集済
第10話 機械刀 vs 機械刀への応援コメント
『あの人』、もしかして何かあったんだろうか……?
作者からの返信
本作のミステリーパーツ。それが「あの人」。
過去に何があったのか。
あるいは何が彼女をそうさせるのか。
第9話 それでは、みんな同罪ということでへの応援コメント
特に理由のない(?)暴力が警備兵を襲う……!!
作者からの返信
理由がない……というか、アリソン(とシャオヘイ)以外にはその理由が分かるはずもない、というやつですね。
第7話 またの名はシュバリエ・ノワールへの応援コメント
な、何の音だ……?
作者からの返信
このシーン、書いていても楽しかったです。
書いていながらお前そんなもの出すんかいと自分で突っ込んでました(次話お読み頂いているのでお分かりの、あいつです)
編集済
編集済
第2話 場違いな服を着るわけへの応援コメント
百合夫婦。良き、良き……!!(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
良きですねぇ(*´ω`)
何故か始まる百合。本作も思い付きでこの展開になりました。
ここで彼女が出てきたからこそ続いているまでありますね。
第7話 またの名はシュバリエ・ノワールへの応援コメント
「眼鏡外せ」「なんだとぶった斬るぞ!」の様式が楽しくなってきましたw
専門用語や略称がどれもかっこいいです!
作者からの返信
お返事遅くなりました!
ありがとうございます!
序盤は手を変え品を変え「外せ」「やってやる」の嵐なので、お楽しみ頂けますと嬉しいです!
第142話 生き残るためにへの応援コメント
ウィルは商魂たくましいですね笑
とは言え頼もしくあるのも事実で。
主人公不在のなかそれぞれ動けるAチームも安心できます。
作者からの返信
ウィル、出番が少ないわりに、出たら出たでこんな感じなので登場作中数少ないファンがいないキャラですw
メンバーが増えると担当分担できるので大きな仕事をやる時には幅が増えますね。
第139話 勝負を決めたものへの応援コメント
めちゃくちゃ冷や冷やしていたところ、シャオヘイがまくった!
アリソンが斬られたタイミングもぐっと我慢して機会をうかがい続けてたと考えると、ランドルフが上手いことコントロールしてくれてたんでしょうか。良いチームです!
作者からの返信
シャオヘイ頑張った!
幼少な若者が多いメンバーの中で(キャシーは大人枠ですが)、探偵チームと一刀斎は大人枠メンバーとして全体を引き締めてくれますね。
そしてあくまで出しゃばらないところも良いと勝手に思っています。
ピンチを救うのは信頼できるパートナー、ですね!
第110話 初めて師匠と呼んだ日への応援コメント
やーついに!最高の師弟関係ですねえ!
照れる一刀斎にニヤニヤが止まりませんでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり弟子あっての師匠。
ふとした瞬間に現れる呼び方の変化も本作ではちらほら出しているので、ぜひそのあたりもお楽しみください!
第136話 三度目の正直への応援コメント
うわぁー、レイモンド来た……!
若宮、生きろよ!レイモンド相手だとどうしてもフェイロンの顔がちらついて心配で仕方がないです……。
作者からの返信
レイモンド戦、何かと人やら物やら被害甚大ですからね……。
今回はどうなるやら。
ここまで一敗一分け。
いろいろと状況は変わりつつ、三度目は果たして?
第35話 意外な顔がやってきたへの応援コメント
戦い方を否定されることであの人との思い出も否定される……そして文字通り立ちはだかるレイモンドさんに打ちひしがれるアリソン……メンタルが心配です
キャサリン、口調も振る舞いもめちゃ好き……!!
作者からの返信
アリソンの想い、いろいろと強すぎて拗れているところがありますが、きっと彼女なら大丈夫。
そしてキャシーは、本当良いキャラですね。
作中も作者も引っ掻き回してくれます笑
第131話 死神は舞い降りたへの応援コメント
レイモンド君本当に何でも出来るね……
残業したくないから仕事時間外にも勉強とかするタイプ?
作者からの返信
レイモンド君、先々で始末書を積み上げてたらい回しされる系ですね。
とはいえ、試作機のテストパイロットを務めるくらいなので、腕は確かなんですよ。
給料分の定義にいささか独自解釈が過ぎるだけで。
第116話 バトル・オブ・ホワイトチャーチへの応援コメント
説明書を読んだら使えそうなロケットランチャーが出てきた!
やっぱりアリソン達はドンパチ賑やかな場所が似合いますね!
作者からの返信
雑に使えるロケラン、便利ですよね。
市街戦はこういう道具があると何かと役に立ちます。
だんだん戦火から遠ざかるのが難しくなってきていますが、なんとか乗り越えてくれることでしょう!
◆登場人物(第一章)への応援コメント
ここまでテンポよく読めて、とても面白かったです!
良い作品と出会えました。また続きもいずれ読ませていただくと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はアクションのテンポ重視で書いていますので嬉しいです!
また続きもお待ちしています!
◆登場人物(第八章)への応援コメント
設定とても助かります。
ああどうしよう……ニキータも好き……
本作、なぜか『女マフィアが熱い!』作品の道を驀進しつつあります。
次章で何を見せてくれるのか。
作者からの返信
マフィアは恰好よくないと、というわけでもないのですが、やはり悪役も相応にバシッと決まっていると役が立って良いですね!
第110話 初めて師匠と呼んだ日への応援コメント
機械刀を抜かずに制圧していくアリソン。装備が増え経験値も積んで、取れる戦略の幅が広がっていて良いですね!
最後、照れる伊東先生が良い!笑
作者からの返信
そろそろ戦い方にも変化が欲しいところでもあり、相手に合わせて変えていくのは身体強化だけじゃないですね。
序盤のなんでもゴリ押していく感じから、キャサリンとの何度かの共闘を経て、チームワークも学んで成長中。
一刀斎、たぶん弟子にしたかったんだと思います、最初から。
でも改めて言われると照れちゃう。ちょっと古風なサムライです笑
第63話 暗夜のスナイパーへの応援コメント
アリソンかっこよすぎる!
スナイパーってすごいロマンありますよね〜
描写がわかりやすくて、なんだか映画を見てる気がしてきました笑
作者からの返信
ありがとうございます!
狙撃回は二回目ですが、今回はチームワークの中での狙撃担当ということで、いろいろとやり様も変わってますね。
描写もお褒め頂きありがとうございます。
常に絵になるシーンを意識しています!
第26話 それは豪華な豪華な戦場への応援コメント
やっぱキャシーが一番好きだわ
他を振り回しまくってるアリソンちゃんが、唯一キャシーには振り回されるのが良いんだYO・NE⭐︎(やりたかったw)
作者からの返信
キャシー、人気ありますね。
ありがとうございます。
本作、脇を固めるネームドキャラが皆それぞれファンがついているようで、嬉しい限りです。
ありがとうDA・NE☆
第105話 見つかった三人目への応援コメント
シャオヘイの作ってくれる葉ニンニクの本場回鍋肉食べたいです。
そしてメガネ、かなり怪しいキーアイテムなんですよね……どうも普通の眼鏡だとは思えないですが、果たして……
作者からの返信
料理の描写、苦手な自覚があるのでそう思って頂けて良かったです!
眼鏡、そう、これはとてもとてもキーアイテムです。
どのくらいの何があるのかは、終盤明らかになります!
第4話 スノードロップの花言葉、知ってる?への応援コメント
スノウドロップ好きなのですが、そうだったんだ!1話目ではひぇーとなってましたが。
言われたー、やっちまぇーって爽快になってきますね。
作者からの返信
スノードロップの花言葉、ほとんどは前向きポジティブなものなのですが、イギリスのある地方ではこういう意味らしいです。
いろいろ調べてみるものですね。
私もこの話を書くまでそんな花言葉が存在しているなんて思いませんでした。
そして、「本作の」テンプレパターン、外せからのぶっ飛ばす、ぜひそのパターンに各シーンが当てはまるのか当てはまらないのか、そんなところもお楽しみ頂ければ幸いです!
編集済
第1話 いつか「あの人」に会うその日まで(改稿)への応援コメント
ひぇー!!眼鏡を外せと言われただけで……いや、もうそれが地雷なんですね。
救いようがないデストピア……で懸命に生きる少女。眼鏡っ子大好きです。
眼鏡……なんだろう?なにか重要な手掛かり。
幼少の頃、見たアニメ「ど根性がえる」のヒロシを思いだしました笑。ヒロシ好きだったんです!
頭の上にメガネをかけてるんですが、それがかっこよくて。初恋の子との思い出で。絶対外さないんですよ。すみません、変なこと書いて。
作者からの返信
眼鏡っ子に眼鏡を外させない。
本作を書き始めるに至ったのはたったそれだけのことでした。
それがなんやかんや100話越えているので、小説家って怖いですね笑
眼鏡、最重要です。もうこれだけで最終話まで持っていきます。その前提で書いてます!
『ど根性かえる』! 懐かしい!
私も好きですよー。
ああいうコメディな作品もいつか書けるかなぁ。
本作も時々コミカルなシーンは入りますが。
第21話 先立つものを手に入れるために先立つものへの応援コメント
癇癪を起こしてセーラー服を踏みつけてるアリソン可愛いですね。笑
そして、キャサリンは相当やり手ですね。アリソンを上手いことイラつかせて来て、いいキャラしてる。
作者からの返信
セーラー服、着せてみたかったものの、出す理屈どうつけようかと捻りに捻った結果、こうなりました笑
キャシー、とても良いキャラなので、これからも大活躍です。
ぜひアリソンと合わせて気に入って頂ければ!
第19話 そんなに困っているのならへの応援コメント
戦闘シーンが鮮やかですね!
今回はウザ男がメガネを取れ(捨てろ)と言ってくれた…!だんだんアリソンが可愛くなってきて、「メガネ取れ」と言って怒らせて欲しいなと思ってしまいます。(変な性癖が目覚めたのだろうか)
作者からの返信
ありがとうございます!
あの手この手で言わせるのがなかなか大変なのですが(設定した作者が悪い)、いろいろパターンをお見せしていきますので、お楽しみください。
このパターン、ちゃんと中盤以降も手を変え品を変えです。
ご安心ください。癖にお応えします!笑
第14話 合わせるのはそっちでしょへの応援コメント
今回はお決まりのメガネ外せウザ男は出てこない回か…と思ったら、最後のセリフに笑
アリソンのキャラが一貫していて、妙な安心感があります。
作者からの返信
ありがとうございます!
こういうシーンでも入れていくことで、執着具合が増しますね。
タイトル通り行動原理がシンプルな序盤なので、なんやかんやあってもだいたい眼鏡最優先ですべて解決です(解決?)
第101話 あの道の先にへの応援コメント
わりとキャンセルされるようになってきていた眼鏡のお約束の流れがここ一番で出る盛り上がりと期待の強さ。これも積み重ねなんでしょうね。やっぱり最高です!
そして、遅れましたが100話越えおめでとうございます🎉
(あと、すごく個人的になんですが。すごく良いシーンなのに「偶然。それも万に一つのあり得ないほどの偶然」が自然と立木文彦ボイスで再生されて、その時、アリソンに電流が走ったことをお詫び申し上げます)
作者からの返信
久しぶりに来ましたこの流れ。
タイトル通りといえばタイトル通り。
相手が少しずつ厄介な相手になってきているので、今回はどう展開していくのか。
100話越えありがとうございます。
追いかけてくれている皆さまのおかげです!
立木文彦ボイス……いいと思います!笑
第100話 効率化しすぎるのも考えものへの応援コメント
最後の引き……!
事がすんなりと運び過ぎてましたからねー……緊張感が走りますね。
そして、100話到達おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
翌朝最後の一文を改めて読んでやっちまったなと思いました。
とはいえ、やはりここは活かさねばということで、そのままに。
むっちゃ苦労しました笑
編集済
第29話 ぜんぶ、ぜーんぶ売ってやるへの応援コメント
アリソンの戦闘描写が圧巻です!
優雅さと狂気が同居した動きと、機械刀とタキシードの対比が美しく、まるで戦場のバレエですね!
怒りと冷静が交錯するこの一話は彼女の覚醒として完璧だと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
第三章はあれこれと目まぐるしく展開していくアクションパートですので、ぜひご堪能ください。
タキシードに背負った機械刀、絵になりますね。
想像するだけで美味しそう……
引き続きよろしくお願いします!
第95話 セントラルエリアへへの応援コメント
激しいアクションシーンも好きですが、今回のようなこの世界の人々の生活が窺えるような解像度が高まる描写も好物です。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はテンポ優先でこういった描写を後回しにし続けてきたので、気に入って頂けて良かったです!
第1話 いつか「あの人」に会うその日まで(改稿)への応援コメント
1万PVおめでとうございます! ということで読みに来たんですが、アリソン残虐!w
殺しちゃうんか! と驚きつつ読ませて頂きました笑 これから一体いくつの屍を作るんでしょう……笑 面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ええ、ぶっころです。
眼鏡を取るなんて処すしかないのです笑
というのはそもそもこの作品を書き始めたネタなのですが、作品そのものはちゃんとアクション描写も人物掘り下げもやっていきますし、謎と意外な展開も用意していますので、ぜひ続きも手に取ってやってください!
編集済
第13話 これは一体……なんですか?への応援コメント
Xの方から参りました。
アリソンさんもシャオヘイさんも、インパクトのある描かれ方をしていて凄いです……!
特にアリソンさんは行動原理が一貫していて、かつそうした眼鏡に関するアクションが何度か繰り返されている点が大きいのかな……なんて思いました。
アクションシーンとセリフのバランス、戦闘のテンポを失わせない言葉選びに、思わずぐっと引き込まれていました✨
ゆっくりにはなりますが、このまま読み進めさせていただこうと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はとにかくアクションにフォーカスを当てつつ、できるだけキャラクター数を絞って印象に残るよう書いていますので、そのあたりお楽しみ頂けているようで良かったです。
またお時間ある時に続きをお読み頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたいます!
第23話 見えない男、言えない言葉への応援コメント
いつの時代も光学迷彩はお高そうですね。そして、脅威ですね。『攻殻機動隊』で一部に制限が設けられるのも頷けます。少佐たちはことあるごとに使ってますがw
作者からの返信
光学迷彩、普及するとろくなことにならないので高額設定です。
攻殻機動隊のやつは熱光学迷彩でしたっけ?
熱光学だともっとタチ悪いですねw
第79話 力の示し方への応援コメント
「あの人」にもう一度会う時、アリソンさんにとってそれはどんなアルカナになるのですかね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
アルカナはどうなりますかね。
どのタイミングでどう会うか、それによって変わりそうですね。
第25話 お引っ越し ―小さな一歩、されど確かな一歩―への応援コメント
アリソンとシャオヘイの関係が静かに、でも確かに温もりを帯びていく過程が最高です!
スラムの泥と過去の痛みを背負いながらも、「生きていく」という選択に滲む希望が沁みてハマりました!
ラスト一文の余韻が胸に響きました!
作者からの返信
ありがとうございます!
第25話は私の中でも思い入れ深い回なので、気に入って頂けて嬉しい限りです。
アクションメインの作品ではありますが、こういったキャラクターの掘り下げもしっかりやっていきたいですね。
引き続きよろしくお願いします!
編集済
第92話 シャオヘイのとっておきへの応援コメント
ここに書く感想じゃないかもしれないですが、
実はシャオヘイ一番推してます。
作者からの返信
ありがとうございます!
シャオヘイちゃん、良い子なので愛してあげてください!
第24話 変わらない光景、変わり始めた何かへの応援コメント
眼鏡の良さ分かる同志来てよかった!
眼鏡はイイ!
しかも光学迷彩の出来る男!
いいNE!
作者からの返信
眼鏡の良さがわかるの大事!
光学迷彩、どこかで出したいと思っていたのですが、こうなりました。
面白ガジェットですから、NE☆
第1話 いつか「あの人」に会うその日まで(改稿)への応援コメント
銀髪メイドに機械刀というビジュアルの迫力にまず惹かれました!
「眼鏡を外せ」と言われるたびに戦うという発想が面白いし、そこに「あの人」への想いが重なることで切なさもあって一気に引き込まれました。
今後この眼鏡に秘められた秘密がどう明かされていくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はテンポよくアクションをお楽しみ頂ければと思います。
眼鏡にどんな秘密があるのか。
深まる謎とドラマティックな展開が待っています。
ぜひお楽しみください!
第21話 先立つものを手に入れるために先立つものへの応援コメント
セーラー服にはロマンがあるんだよ。ロマンが。別に水商売に使うのが正義じゃないんだよアリソンちゃん。
ほら、機関銃を持ってご覧?
それを撃ちまくるんだ。
ね?感じられたでしょ?
「かい……かん……」
いや、キャシー好きです。
アリソンには是非セーラー服でえっな展開をうわなにをするやめ(
作者からの返信
そうだね、機関銃を持ってみようか。
愛した男たちを 想い出に替えて♪
愛した男たちを かがやきに替えて♪
いやいや、こんなところで替えちゃ駄目(笑
セーラー服はですねぇ、一体この後どうなっちゃうんでしょ?笑
キャシー人気ですね。
わかります。
私も好きです。
こういうキャラが一人いるととても物語が面白くなる。
作者も大助かり(笑
第77話 殺しますよ?への応援コメント
ヒカリの「殺しますよ」リアクションを通じて、アリソンの現在地を浮かび上がらせる……空気感含めて素晴らしい会話劇でした。
一刀斎との対話シーンにも毎度唸っていますが、ハイスピードアクションという本作の華の影に、こうした呼吸を置いてくるのがさすがですね。
そして、あの人は今どこに……!続きも刮目していきます!
作者からの返信
ヒカリちゃん、アリソンやキャサリンとはやはりそのあたりの感覚は違うので、その差異のようなものをうまく表現できていたようであればよかったです。
バトルの皮を被ったキャラクター掘り下げエピソードでした。
あの人は……きっと水面下で動いてます!
第3話 不可視の地雷に要注意への応援コメント
最近遊んだサイバーパンクを彷彿とさせる世界観、チャイナドレスにメイド服に機械刀…ロマンしかない!最高です
作者からの返信
ありがとうございます!
サイバーパンク2077かな?違うかな?Steamだと他にもいくつかありますね。
私もそっち系のゲームは好きなので影響されてます。
最近はなかなか書く方が忙しいのですが……。
楽しんで頂けて良かったです!
第71話 その依頼、受け取ったへの応援コメント
ううう、辛い……。
作者からの返信
命の軽い時代だからこそ、その証を受け継いでいく人の心持ちが大事な時代でもあります。
とはいえ、個性溢れるキャラの退場は書いていても辛いですね。決めていたこととはいえ。
第13話 これは一体……なんですか?への応援コメント
一章読了しての感想です。
1話目からいきなり主人公の魅力を叩き込まれて始まった最初の仕事をあっという間に読み終えました。疾走感というのが一番に浮かんだ言葉です。
アクションシーンは描写が丁寧で、状況がとてもわかりやすく書かれていて、さりげなく散りばめられたサイバーパンク的なフレーバーを醸し出す、サイバーウェアや兵器や環境などの表現が、その手のジャンルの疎い人にも自然に世界観を知らせてくれると思います。
とまぁ、小難しい事言ってきましたが、結論は
めっちゃカッコいいやん‼︎
の一言で充分かなと思います。
さぁ、みんな、この作品を読んでカッコいいにひたろう。
作者からの返信
ありがとうございます!
SF系は何かと説明や設定紹介が多くなりがちなジャンルではあるのですが、できるだけそのあたりで尺が伸びるのは避けて、とにかく序盤はアクションを思い切り楽しんで頂けるように書きました!
カッコいい、とても嬉しいです!
アクションをどう魅せていくかはかなり意識しているところなので、楽しんで頂けて良かったです!
引き続きよろしくお願いします!
第15話 似合い過ぎるのも考えものへの応援コメント
アリソンが「刀の稽古をつけてくれる人」を求める動機や、サイバーアイ導入に悩む現実的な金銭問題が描かれ、戦闘力強化への焦りと葛藤がリアルに伝わってきました!
シャオヘイとの押し問答も、互いの立場と関係性が浮かび上がっていて良く、さらに通販で取り寄せたセーラー服を着てスラムへ出かける場面はインパクト抜群。銀髪に濃紺と赤の対比が映えすぎて、「似合いすぎる」シャオヘイの心境が伝わってきます!
アリソンが「あの人」に再び見つけてもらうために敢えて目立つ姿で出向くという動機が切実で、危うさと決意の入り混じったラストが強烈に印象に残りました!
作者からの返信
ありがとうございます!
お金の話、書きすぎるとよろしくないのですが、それもまた「あの人」に至るための壁の一つ。
とかく突っ走りがちなアリソンと、見守りつつも止めろとは言わないシャオヘイ。
そんな二人の近いようで少しだけすれ違っているところのある距離感、今後もお楽しみください!
セーラー服を着てスラムに走る、絵としてはすさまじくアンバランスですね笑
だけど、それがいい!
第4話 スノードロップの花言葉、知ってる?への応援コメント
戦闘シーンの勉強になります。
読むの遅いのでゆっくりになりますが追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本作を読んでアクション物を書き始めた方もいらっしゃるので、参考にできるところはどんどん参考にしちゃってください!
よろしくお願いします!
第10話 機械刀 vs 機械刀への応援コメント
硝煙と刃鳴りの中、アリソンの激情と眼鏡への執念が剣戟に乗り移り、熱量が爆発するサイバーバトル、痺れますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
剣戟は序盤の見せ場の一つなので、楽しんで頂けて嬉しいです!
熱量むっちゃ込めてます!
第13話 これは一体……なんですか?への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
眼鏡を外せ、からのお決まりの流れ、スカッとします!
飲酒運転は……とやかく言われない(気にしない?)感じなんですかね?笑
今後の展開も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はテンポよくアクションを楽しんで頂けるよう、それはそれはもう「それはこうなっちゃいますね」という流れを型にしているので、楽しんで頂けて良かったです!
飲酒運転は……そもそも法があまり機能していない世界ですしね、この時代。
たぶん問題ない……と思います笑
引き続きよろしくお願いします!
第18話 ボランティアのお仕事への応援コメント
キャサリンかっこいいNE!
いつもお世話になっております。
やっぱどのお話しもアクション最高っすね!
作者からの返信
キャシー、良い子なんですよ。
いささか行動に難ありですが。
そんなところもまた良いNE☆
第9話 それでは、みんな同罪ということでへの応援コメント
相変わらず圧巻な戦闘描写……!
アリソンも軽薄だからテンポよく読めて楽しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤はとにかくテンポよく楽しんで頂ければ幸いです!
第8話 自律多脚戦車、発進!への応援コメント
ジョージさん……焦っていたとはいえ、気づけたよ〜!
こうなったらせっかくの武器も、おしゃかですね〜
作者からの返信
ジョージおじさん、本作のアホの子代表みたいな感じなので、愛してやってくださいませ笑
第7話 またの名はシュバリエ・ノワールへの応援コメント
あちゃー、言っちゃったか〜
どうしてこうも眼鏡を外させようとするのか、やはりけしからんですな!
顔が見えないからなんだってんだ!笑
作者からの返信
不審者見かけたら面見せろとは、言いそうですけどね笑
けしからんので成敗です笑
第19話 そんなに困っているのならへの応援コメント
楽しく読ませて頂いています。
アクションシーン、大迫力ですね!
キャラも定まってて魅力的、服の描写も羨ましいばかりです。
あの人、どんな人なのかな。
ただのメガネフェチとかじゃないといいなあ
作者からの返信
ありがとうございます!
第三章まではキャラを増やさずアクションで印象に残って欲しいという思いもあり、嬉しいです。
登場人物が増えていくと情報増えちゃいますからね。
あの人……どんな人物なのかはだいぶ先になりますが、きっとお楽しみ頂ける感じの登場になると思います!
第15話 似合い過ぎるのも考えものへの応援コメント
セーラー服にブレードならbloodでは……?
眼鏡へのこだわりがやっぱ最高っす!
作者からの返信
まさかBlood+とBlood-Cを今でもヘビロテで流しながら書いているなんて言えない(言ってるw)
好きなんですよねぇ、ほんと。
第6話 いい趣味してるな!への応援コメント
いいおじさんだぁ!
それにしても、音程外して鼻歌を歌うシャオヘイ、可愛いですね〜
作者からの返信
ありがとうございます!
このおじさん、いい味出していくのでお楽しみに!
シャオヘイの音程外しまくった鼻歌、たぶん本人はノリノリでバッチリなつもりです!笑
第11話 斬る者、斬られる者、見届ける者への応援コメント
圧巻のアクション、テンポのよいリズム。本当にアニメで見せて欲しいんですよ。この作品。
眼鏡っ子なのがまずポイント激高ですからね。眼鏡。
大事なんですよ。眼鏡。3回言いましたよ。
色々言ってますけど、「好き」しか出てこないんです。
作者からの返信
ありがとうございます!
眼鏡、大事ですね!
アニメ化したい!
その前に書籍化だ!
道は遠いぜ……
編集済
第78話 すべての元凶は……への応援コメント
まさか、ただの属性だと思っていた眼鏡に伏線が仕込まれていたとは……。
背筋が寒くなる展開でした。続きが楽しみです!
作者からの返信
少しずつ伏線回収が始まっていきます。
明日の第79話もお楽しみに!
第77話 殺しますよ?への応援コメント
ヒカリとアリソンの今後が気になります!
あの人の正体に少しずつ近づいてきましたね!
楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
二人目の眼鏡ことヒカリちゃん、まったく同じ眼鏡というのが謎ですね。
「あの人」は一体何をしていたのか……
第4話 スノードロップの花言葉、知ってる?への応援コメント
おっほー! 興奮する戦闘描写ですね!
このモリモリのバトル大好きです!
銃と刀の二刀流をここまで緻密に書けるの、凄いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
序盤は特にアクションにこれでもかとフォーカスしているので、お楽しみ頂けて良かったです。
しばらくアクション中心に進んでいきますし、様々な展開を繰り広げていきます!
ぜひお楽しみください!
第1話 いつか「あの人」に会うその日まで(改稿)への応援コメント
Xのコメントより参りました、橘ミコトと申します。
早速ですが第1話を拝読させていただきました!
タイトルを見てラブコメかな?と思いあらすじを見たらサイバーパンクSF!と銘打ってあって驚きました。笑
しかも世界観や設定資料集を他に纏めていらっしゃる様子。
時間の問題でそちらまでは拝見できませんでしたが、あらすじに書かれている情報だけでスゴイ熱量だと読む前から期待感が高まりました。
読み始めてみると想像通り、文章は中々に硬派な印象を受けます。
しかし読み辛いという事もなく、スルスルと読み進められ筆力の高さを感じられました。
また、単に読みやすいだけでなく複雑な設定となりやすいサイバーパンクの更にSF設定で、情報を詰め込みすぎずに1話にまとめ上げている構成はお見事といった感じです。
最後の引きとして主人公の名前を持ってきているのも個人的にはカッコイイと感じました。
全体的にレベル高く纏まっていて巧いなあと感じる導入でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
設定資料集は特にお読み頂かなくて大丈夫です。
本文中に出ている情報がほとんどですし、それも読むのが詰まったりしないように少しずつ出しています。
情報の粒度は読みにくくならないように注意しています。
勢いで説明省いているところも続く話の中でちゃんと出てきますのでご安心ください。
あれはあくまで振り返りたい時用みたいな扱いです。
第1話はとにかく主人公の存在感とアクション小説ですというところを印象に残すことに振り切っているので、楽しんで頂けたようで嬉しいです!
お時間ある時にまた続きをお読み頂ければ!
第76話 同じ眼鏡をかけた少女への応援コメント
黒髪少女の奪取が叶いましたね!
最後のキャサリンの即席バリケードのシーンはぜひともアニメーションで観てみたいです!器用!笑
作者からの返信
キャサリンのこのシーン、作画凄く苦労しそう……笑
器用さ全開で思考もキレる、できる女です!
第1話 いつか「あの人」に会うその日まで(改稿)への応援コメント
お名前が最後にわかる演出で思わず唸ってしまいました。情報を小出しにして興味を引かれた状態で名前を知るので印象に残るというか。
うーんお上手!と言わざるを得ない1話でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
連載物の第一話の最後に名前を出す流れ、なんか書いちゃうんですよね。
手癖だと思います。もちろんそうじゃない連載もあるのですが。
印象に残る形で届いて良かったです。嬉しい!
第25話 お引っ越し ―小さな一歩、されど確かな一歩―への応援コメント
あの人について、ずっと気になってたのですが少しだけ明かされましたね。
何故、誰が何の目的で火を付けたのか、あの人は何故行方を絡ませたのか
そもそも何故アリソンに目をかけてくれたのかーー。
過去がとっても気になりました☺️
秘密が明かされる時が楽しみです!
作者からの返信
「あの人」については、それはそれは引っ張りますので、
ぜひ続きを無理ないペースでお読み頂ければ!
しばらくはアイツが大活躍です!
編集済
第23話 見えない男、言えない言葉への応援コメント
この男…いつか味方になるニオイがぷんぷんするぜっ!!
悪いやつじゃなさそう_(:3 」∠)_
だってメガネを悪く言わなかった👓
作者からの返信
そう、眼鏡に関するセリフで生死が決まる世界……
というわけでもないですが、こいつのことは覚えておいてくださいませ!
第72話 逝った者と遺されたものたちへの応援コメント
フェイロンは残念でしたが.......。おや? これはもしかしてまたレイモンドさんと??っと頭の片隅で期待をしておきます。
作者からの返信
レイモンドさん、果たして今後の活躍はどうなるのか?
そろそろ始末書では済まない気がします笑
第10話 機械刀 vs 機械刀への応援コメント
しばらくの間、忙しくて読むことができなかったんですけど、続きが気になっちゃってついつい来てしまいました……!
ムラサメブレードにムラマサブレード、2つの機械刀、めちゃくちゃカッコいいですね!
アリソンが強いのはもちろん、相手の男もなかなか手強そう……。
男は「あの人」と関係があるのでしょうか?
続きが気になります!
作者からの返信
お忙しい中ありがとうございます!
続きが気になってきて頂けるとは(嬉)
初の機械刀同士の対決、軍配は如何に?
「あの人」との関係は……お楽しみに!
第69話 時間との戦いへの応援コメント
あんなにブチ切れてたあの娘が「先生。ごめんなさい!」って約束を破ることを謝るなんて.......。成長しましたね(後方腕組み)
作者からの返信
成長したー
主人公本当に成長したー
作者も感無量。
第68話 先手、後手、先手への応援コメント
時々顔を見せるキャサリンのビジネスライク的な無慈悲な判断即行動、大好きです!
作者からの返信
計算が立つ大人の女ですからね。
イザって時の判断はマジもんです。
ありがとうございます!
第71話 その依頼、受け取ったへの応援コメント
到底無事では済まない状況とは思いましたがやはり......。
作者からの返信
思い入れのあるキャラではあるんですけどね。
アリソンに人の死について考えてもらうためにも、光学迷彩を渡すためにもご退場と相成りました。
第59話 チャイナタウンのボスへの応援コメント
遅ればせながら六章に突入!
実は僕、何気に劉推しなんです……なので彼女の闘いにも注目してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
おー、劉推し!嬉しい!
ちょっとずつ顔出す機会が増えていく(はずな)ので、乞うご期待!
第7話 またの名はシュバリエ・ノワールへの応援コメント
本当に世界観がカッコいい。描写がしっかりされているのに盛りすぎていないからイメージはしっかり浮かび上がるのに読みやすいです。
すごいなぁ……。
A10のGAU-8アヴェンジャーとかそそる以外なにものでも無いですね。
眼鏡がスイッチになるのが本当に好きです。
読者からすれば「ああ、コイツら終わったな」って感じる合図ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
情報量のコントロールはなかなか難しいですね。
そうでなくても物語自体に情報が多いので。
アヴェンジャーは浪漫。浪漫だから出すの精神です笑
タイトル通り眼鏡はトリガー。
そう、終わりの始まりです。
第19話 そんなに困っているのならへの応援コメント
> 強い陽光を浴びた銀髪は煌めき残光を泳がせていく。
ここの表現素敵です!アリソンとキャサリンの共闘シーンが流れるようにテンポよく進むのに、情報量もしっかりあって好きです。
そして恒例の眼鏡外せ野郎の登場が嬉しくなってしまう不思議w
作者からの返信
ありがとうございます!
情報は意識して重たい感じにしているところもあるのですが、表現を褒めて頂けると嬉しいです!
眼鏡を外せ。
序盤は天丼ですねw