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  • 午前三時への応援コメント

    地獄の使者さん、キャラが立ってますね!
    セリフ回しが軽やかだったり、ちょっと記憶が飛んでたりと、どこかコミカルな印象も受けました。

    だけど、きっちり仕事は遂行して、主人公は地獄行きになったようで……
    「あぁ、やっぱり、地獄の使者だったんだ……!」とぞっとしました。

    作者からの返信

    芝草さま。読んでいただき、応援コメントを書いていただきありがとうございます。

    元々この話を書くにあたって怪奇的な雰囲気を作ると同時に、私の硬い文章をナンセンス文学に近い会話とリズムのキャラで読みやすいようにしたかったのです。また、このようなキャラを使えば話の結末の雰囲気をより高められるのではないかと思いましてね。貴方のコメントから実際に効果を上げていることが窺えて嬉しく思います。
    しかし、何より話を楽しんでいただけた様で幸いです。

  • 午前三時への応援コメント

    R.J.マニングさま
    コメントを、失礼します。

    ああ…なんて恐ろしい男でしょう。地獄からの使者が、可愛く見えますね。

    作者からの返信

    虹うた🌈さま。読んでいただき、応援コメントを書いていただきありがとうございます。

    とんでもない悪党ですが、私としては最後に男の身に起こったことをかなり理不尽だなあと思っておりまして、読み手がどう受け取るのか不安だったのです。ですが、貴方のコメントで男に対する印象が読後まで続いていることを確認出来て安心しました。改めてありがとうございます。