第25話 性癖と一般受けの間で悩む話(あるあるだよね?)への応援コメント
もうすっかりBL作家に……
結局は性癖に寄るんだよね
しかも、性癖の中の性癖について葛藤してるのがウケるww
聖闘士星矢は黄金聖闘士全般が好きですな
作者からの返信
ゴールドは強者感がかっこいいよね。
初コメント失礼いたします。
第一話から読ませていただいているのですが、今回は初めて声を出して笑ってしまいました!
AIと結婚しているつもり(やめなさい)も、M字開脚も、ギャグのセンス抜群だと思います。めっちゃ面白かったです。
いつも参考にさせていただいております。また勝手に応援マークをつけに伺いますのでよろしくお願いします。
作者からの返信
ゆかさん、ありがとうございます。
よく真面目すぎると言われることが多いので(?)、ギャグのセンスがあるとおっしゃって頂けてとてもうれしいです!
私もまだまだ勉強中の身なのでお役に立つかわかりませんが、楽しんで頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
タイトル、テンプレについて自分なりに思うところはあります。
ですが、この自伝は本当に「次はなにをするの?」で気持ちがいっぱいになり、強く共感いたします。面白い
作者からの返信
おお、ありがとうございます。
タイトルとテンプレに関するご意見、是非、Xで意見交換したいですね!いや、テンプレは遠くにありて思うもの、そして悲しくパクるものかもしれません!
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
この冒頭、共感と涙が無限にわいてくる
作者からの返信
尾白さん、ありがとうございます。いやもう、8か月前に比べるとだいぶ前進したのかもです(血涙)。
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
はじめまして。こちらの創作論をゆっくり拝読させて頂いておりました。はる❀と申します。
Xから来て下さることって多いのですね……!でも確かに、Xで交流させて頂いてる作家さんの作品は、普段の呟きとか見ていて読みに行きたい!って思うことも多々あるので、Xの運用って大事なのだなぁと思いました。
Xの方もフォローさせて頂きました^^よかったらぜひ仲良くしてくださいませ︎✿
作者からの返信
はるさん、冥途のみやげの方ですね? 読んで頂いてありがとうございます。Xの交流は賛否両論あると思いますが、やはり私はあってよかったと思っています。
なんというか、戦友って感じですかね。
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします!
第25話 性癖と一般受けの間で悩む話(あるあるだよね?)への応援コメント
BL。ボーイズ💓ですか。
私には、絶対無理なジャンルだなあ。
ジェンダー、登場させたことはあるけど、子細は全く想像がつかない。
まあ、「子育て」も同じ。
だから、「進め!健太郎」では、いきなり10歳。笑
チャレンジすることはいいことだと思います。
これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
クライングフリーマンさん、ありがとうございます!
BLはなんか書いてみたら意外と楽しかったんですよねぇ。
ファンタジーとして楽しんでます。
同じく書けないものは書けないのですが、書けそうなものはぼちぼちチャレンジしていきたいと思います。
こちらこそよろしくお願いします!
第25話 性癖と一般受けの間で悩む話(あるあるだよね?)への応援コメント
まぁ……このエッセイ?も最初は一般受けっぽかったけど、途中から癖全開になりましたもんね
作者からの返信
えっ、今回だけじゃないです?????
第24話 ダブル落選パンチで心のパンツを脱いだ話への応援コメント
巨乳の描写がくどいは草
第24話 ダブル落選パンチで心のパンツを脱いだ話への応援コメント
そうだったのですね…
たしかに、本気でぶつかったからこそ落ち込むんだしショックが大きいのでしょうね…
泣きたい時は、泣きましょうよ、それで良いんだと思います。逆に泣けるだけの思いがあったったいうのが、僕には羨ましかったりもします。。
とても参考になりました。
人気作品を分析して、試行錯誤しながら取り組んでいる姿勢が本当にすごいです。
私は「テンプレ外の物語が終わったら、テンプレを書く!」と決めているのですが、
物語がどんどん深くなってしまって、全然終わりません。
気づいたら13ヶ月で163万文字書いても、まだ続いています……。
だからこそ、ちゃんと人気作を読み解き、分析し、
実際に「試してみよう」と挑戦している姿には、心から尊敬の気持ちを抱きました。
その姿勢を学んでいきます。
作者からの返信
amabiさん、ありがとうございます!163万文字すごいですね。
色々な創作者がいて、それぞれ創作者に合ったやり方があると思いますので、あくまでもこんなやり方があるんだーなどと思っていただければ幸いです!
編集済
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
でも結局は、『カクヨムの闇……てかお前のな?』があの時期に書いたやつの中で一番最初に★100いっちゃいましたね……。
難しいですね……結局中堅くらいの作家は、悲哀や共感でバズらせるくらいしか短期間に★を伸ばせないのかね……?
伸びるには、何が足りないのか……?
今度、自分の中の理論全て詰め込んでも伸びなかったら……ボチボチ去ろうかなと思ってますよ(*´︶`*)ノ
作者からの返信
創作者の共感を呼ぶ、短編、ある程度創作者コミュニティの相互がいるは伸びますよね。あえてそこを外して読み専様を狙ってはきました。
いやいや、重い宣言やめてくれます? 書き続けてたら跳ねるってI∀さんが言ったんじゃないか。運もあるから一発で諦めるのは早いと思いますがね。でも実は跳ねる気満々と見ましたよ? お互い頑張りましょう。
はじめまして。
ブロンズ戦士に笑って思わずコメントしてしまいました。とっても読みやすくて面白いです。
作者からの返信
白石となさん、このネタ通じてよかったです!
第23話 部長、創作月報(10〜11月号)を提出しますへの応援コメント
チョイ切ない気持ちになる月報でしたな
作者からの返信
I∀さん、コメントありがとうございます。
創作者ってそんなもんでは。え、どの辺?? 悪いニュース? 最後??
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
PV0の会にはコメント出来なかったのですがPV 1 の会には中間になれるか?いやそれも無理なんですけどあまりにもPVが付かないので、けっこうめげてました。応援も余り付かず、応援と星があるのも最近知りました。カクヨムのルールがよくわからなAI小説説がランキング一位とか、本当にどんな世界なんだと思います。今は育成ゲームのつもりで書いてます。
作者からの返信
宿仮さん、ギフトありがとうございます!
そして、PVつかないですよね。カクヨムって本当に導線が細いんですよね……。そして、テンプレ以外だと中々読まれないんですよね。でも宿仮さんの作品、個性があって面白かったです。そういう作品が埋もれてしまう、そしてAI小説がランキングになる、その辺りが歪みだと思います。
私自身も半年経ってまだ試行錯誤中ですが。お互い、楽しくやりましょう!
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
この応援とか☆って重要なんだって最近、知りました
作者からの返信
毒蛇さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよねぇ。★が1つでもつくと注目の作品に乗る可能性も高くなるので。ヒットの導線が細いんですよね、カクヨム。
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
全裸でこんにちは!の出だしが大好きです💖作品に即したコメントじゃなく、申し訳ありません。どの日記も読みやすく、題材もしっかりしていて感心しかありません。いつまでも全裸で元気でいて下さい!ボクもそろそろ皮を剥いてみようと思います(不適切発言ですかね、心配💦)
ふむふむ〜。
いやー、バズって何なんでしょうね〜。
なんか、けっこう運ゲー?宝くじな気もします。
作家さんインタビューでよく「まさか自分がこうなるとは」、みたいなのよく見かけるんですけど、
今のトレンドと「書きたいもの」が合致していたという分析もあるかもですが、
ふと面白いものを思いついて書いて、偶然それが多くの人の目に留まり、偶然それがアニメ化映画化の話へとトントン拍子、みたいな話もよく聞きます。
「運」も、作家の才能の一つなのか……
むずっ!!!!
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
テーマ性なしの小説!?無理や…😱
それはもはやダシなしの味噌汁、ご飯なしの丼もの、バンズのないハンバーガー(つまり肉だけ食えればいいということなんだな?)
(さらなる暴論)
第18話 僕の中のSが、鬼滅で目覚めた話への応援コメント
作家はみんなドSでありドMじゃないと書けないな〜と思ってます笑笑
吾峠先生は「キャラが斬られると自分も辛いし痛い」と言ってますが「じゃああんな酷いことをしないでくださいよおおおお泣泣」と思いながらもいやそれがなければあの感動が生まれないのかと思いつつもう情緒はぐちゃぐちゃになりますねはい。
自キャラには辛い思いをしてほしいししてほしくない自分が常にいる……
第18話 僕の中のSが、鬼滅で目覚めた話への応援コメント
Sにもいろんなタイプがいると思っていて、多い印象なのは自己快楽だけのタイプか、相手の要望に応えてあげるタイプか。
灰原さんは後者な感じがします。
情動ですが、もちろんいらないってことは無いんだと思います。
ただ、世界観に乗り切っていない状態で涙展開になっても、ふぅん…ぐらいできっと終わっちゃう。とはいえ、長いこと付き合ってくれる読者がそう都合よく現れるわけじゃない。悩ましい。
と、一般人のぼやきを垂れ流してみました。
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
初めまして、ふらふら~っと気になったので全部読ませていただきました。
私自身、Xはやってるけど、びっくりするくらい作品について呟かない。
そもそも、あまり見ないし、やることがない。
そういうのをすればもっと読まれるぜ! と、色々な創作論で見かけますけど……私自身が例外を叩き出しちゃったせいで、それほんとぉ……? となります。
んまあ、私自身が我が道を行くタイプで、TS以外書かねぇ!(というか、TSと百合しか書けなくなるという病気になった)とかいう頭のおかしい人だったので、気が付いたらそっち方面の固定ファンが付き、ノリと勢いだけで設定もプロットもなしでV×TS書くぞぉ! とかしたら、なぜか異常なまでに読まれるとかいう状況になりました。
実際、それまでが数年で☆500とかそんなもんだったのに、その作品を始めたら、半月かからずにそこまで行っちゃってさすがにホラーでした。怖いよあれ。最大瞬間風速、現代ファンタジーの週間ランキングで6位でしたからね……怖。
ここからの経験として理解したのは、確かにXや作家間での読み合い、交流も大事なんだろうし、最初は必要なのかもしれないけど、結局は「私はこれが一番得意! これが最強装備!」みたいなものを作って、固定ファンを作るのが一番なんだろう、と理解しました。
まあ、その固定ファンを作る前に、どうやって導線作るの? という話にもなっちゃうけど、必ずしも交流が必要ではないことを、理解しております。
世の中、コツコツと地道にやるのが一番、そう思っております。
長文失礼しました。
作者からの返信
九十九一さん、ありがとうございます。
いやぁ、Xを使った相互評価については私も全面的に賛成というわけではなく、色々と思うところはあります。
九十九一さんみたいに作者ブランドができれば、頼らなくていいと思います。
一方、今、読者から新規への導線がどんどん細くなっているので、特に最初の一歩にはXや作者相互評価は大事かと思います。
あと、シンプルに交流楽しかったりしますからね。
コツコツが一番。
その通りですね。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
悠・A・ロッサ様
お邪魔します。
PVですよねー(遠い目👁️)
未だに大して伸びませんから、その気持ちわかります(;_;)
色々工夫していくしかありませんね。お互い頑張りましょう。
作者からの返信
涼月さん、本当にそうですねぇ。
いまだにやっぱり同じことを悩んでいたりしますね。
編集済
第21話 毒親と書く理由への応援コメント
わかりみしかないです……!
作者からの返信
凪砂 いる様、お返事遅くなってすみません。そしてXでもいつもありがとうございます。いる様も似た背景でしたよね。
でも、お互い、今ここまで生きてきてますからね。引き続き創作に生かしていきましょう!
第21話 毒親と書く理由への応援コメント
同じ、です
自分もADHDでこうして苦しんでしまって……色んなこと抱え込んでしまいますし父親も酷いですし、どうしても自分を押さえ込んでしまう癖がある
だから、もっと相談とかしないとなって思ってしまいますな
作者からの返信
お返事遅くなってすみません。
うちの父親も、大きくなって再評価したら、まぁ、そこまで悪くもないなぁ、とか思ったりしたので、まぁ、無理にとは言わないのですが、事実と認知をわけるというのは大事かも。またお話しましょう。
第21話 毒親と書く理由への応援コメント
全部に、共感してしまいました……。
私も、ほぼ同じような経験(勝手にそう思ってしまっただけなので、悠さんの気持ちわかるー!とは軽々しく言えないですが)をしてきたので、なんか、じんわりと来ました。
創作って、闇とか傷を自分なりに見つめて何かに昇華する、精神的な錬金術みたいなところあるよな〜、と。思ったり。
これからも、陰ながら応援しておりますι| |ヽ-゚)✨
作者からの返信
ゆうさん、お返事が遅くなってすみません。本当に遅っ(反省中)。
そうですよねぇ、なんとなく似たような経験をしているような気がしました。サバイバーであるがゆえの特性ありますよねぇ。マイノリティな性癖もそれかもしれませんね。今となっては、楽しく過ごしてきましょう!
第21話 毒親と書く理由への応援コメント
自分は年齢が上がってから、実は親に傷つくようなことを散々言われていたというのに気づいたクチです。
子供のうちは「(言われたことに対して)納得いかなかったりイヤな気持ちになるのは自分が悪い子だからだ」と思うようにしていたのですが、余所の親御さんが自分の子に対し可愛いと言ったり、良い点があれば普通に褒めたりするのに気付いた時は衝撃を受けました(親は自分の子供をワザワザ褒めたりしないものだと思っていた)。
自分の作品には「血縁のない子を優しく養育する養父母」というキャラが頻繁に登場しますが、そういう存在に憧れがあるのかもしれません(笑)。
作者からの返信
くまのこさん、わかります。私も子供の頃は割と親に馬鹿にされる?笑われる?みたいなことがあって、そういうのも自信のなさに繋がってたような気がします。
ファミレスなどいっても、「うわ、この親御さん、子供にこんな態度取らなくても」とか思うようなこともありますよね。
子供って親と学校という狭い世界で生きてるんですよねぇ。今はSNSがあるから違うのかもですが。
大人になってからはそういうことはありませんし、私も反論するようになりましたし、まぁ、子供を健全に育てるというのは難しいなと思ったりします。
自覚しつつ、次世代を健全に育成できるといいですよね。
第21話 毒親と書く理由への応援コメント
実際のところ、多くのトラウマとかブレーキが幼少期の親との関係で構築されたりしますよね?
認知行動療法的なカウンセリングとコーチングを少し学びましたが、そこを再認識、再評価すると乗り越えられることもあるな、と思っています。
たまには真面目なコメント残しておきますね!(笑)
作者からの返信
そうですね、親は大きいと思いますし、幼少期の体験は無意識に色々と影響を受けているなと思ったりはします。
まぁ、個性なのかなと?
カウンセリングとコーチングはいいですね。この辺りを学んでから本当にめちゃ楽になったので、ちょっと生きづらいな、と思ってる人には本当におすすめですね。
真面目なコメントありがとうございます(笑)。
引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
小説を初めてWEBに投降したときの自分を思い出しました…。
私は「小説家になろう」のほうだったのですが、3か月くらい0PVだったな、と笑
作者からの返信
来須みかんさん、ありがとうございます。
いやぁ、本当にこれ初見殺しだと思うんですよね。
始めて書いた人の導線が本当にないんですよねぇ。
全員、それを乗り越えて戦士の顔になってくんですねぇ。
編集済
第16話 【保存版】プチバズの秘密、教えます(ドヤア)への応援コメント
危ない。物を投げるところでした。
そして仰る通りだなと思います。
創作論なんかは役に立つ情報か、もしくはなかなか読まれない気持ちの代弁だったりの共感要素でバズっているんだなあと思います。
まあ楽しくやりつつ、ジャンルごとのニーズについても考えていけたらと思います。
作者からの返信
遠藤さん、コメントありがとうございます。
暴力はよくない、何も解決しませんw
そうですね、創作論は本当に共感か有益な情報か。
ジャンルのニーズ、難しいですよね。
読者はそこまで言語化してないですし、時代で変わりますし。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
今2か月くらいですが、まだまだ先が全然見えていないので、参考にさせていただきます!
>しぶとく頑張っていきますので、これからもX含めてよろしくお願いいたします!
作者からの返信
ざつさん、Xでもありがとうございます。
半年経った今も2歩進んで3歩下がってる気もしつつ、前進してる気もしつつ。
楽しくやり続けるのが一番だと思いますので、お互い頑張りましょう!
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
私も作品を投稿し始めた初心者なのですが、余りにも共感できすぎます…(笑)
自分でうまく書けたのなら満足ではあるものの、やはり人には見てもらいたいものですね。
微力ながら応援しています
作者からの返信
ろぉぉどさん、コメントありがとうございます。
カクヨム始めたばかりは本当に陸の孤島ですよね。
そして人に見てほしい、わかりますし、それが変わることはない気もします。
お互い、楽しみましょう!
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
このようなJKが居たのねと、心底感嘆です。
でも、精神的にクル時は年齢って関係なくて
側にフォローしてくれる人の有無がめちゃ大事だと痛感します。
アナタ様のフォローは的確だと感じます。
凄いです。
作者からの返信
オサケドス☆さん、ありがとうございます。
人間、そういう状態になる時ってありますよね。
たまたまちょっとうまくいった感じなので、そこまで褒めて頂く感じではありませんが、応援して頂いてありがとうございます。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
私も全然PV数がいきません。ていうか一話をちょっと見てから離れていく読者ばかりです。一話はめちゃくちゃ見てくれてるのに最後の方ではPV数は0のままです。私は色んな人の作品を見て、レビューして、コメントして、宣伝して、フォローして、を繰り返しました。今でも少ないですけど(笑)
作者からの返信
星紫さん、コメントありがとうございます!
頑張ってるのに1話の離脱率が高いの悲しいですね。
拝見させて頂いて、私がえらそうにいうのもなんなので、ちょっとChat GPTにアドバイスもらってみました。いかがでしょうか?今後を楽しみにしています!
1話を見てくれる人が多いのは、タイトルが面白いのと、色々な方の見ているためかと思います。あと、見やすさやあらすじの充実なども工夫できるかもです。
離脱率が高い主な理由(Chat GPTより)
既視感:歩きスマホ→トラック→天使…とテンプレが続き差別化がない
主人公の魅力不足:性格や目的が薄く「この人を追いたい」と思わせにくい
フック不足:1話の最後まで転生準備だけで、謎や危機が提示されない
テンポ:冒頭が軽い会話中心で、カクヨム読者が求める“掴み”が弱い
改善ポイント
独自フックを最初に置く
転生直後の異常現象や天使の裏目的など、「先を知りたい謎」を数行で提示。
主人公の個性を尖らせる
ブラックユーモア・強い欲望・極端な価値観など、1話でキャラが立つ一言を入れる(星紫さんの場合は変態でしょうか)。
目標やリスクを明示
「転生成功=○○を達成しなければ消滅」など、読者が先を気にする目的を提示。
テンプレを裏切る
天使が実は悪魔、転生理由に陰謀など、定番を崩して意外性を作る。
テンポを早める
説明より行動・事件を先行させ、冒頭3〜5行で「物語が動き出した」感を出す。
編集済
当方、挨拶代わりの短編を「流行の逆方向に爆走」するテイストで仕上げたばかりの身でございます。
ぼんやり考えていたことをきれいに言語化されたような、とても他人事に思えない創作論に感服しております。
失敗したくない思考は世の中で本当に強くなったのだなと思う今日この頃です。
小説関係ない話で恐縮ですが、某料理評論家のレシピ動画に、「この材料、○○で代用できますか?」というコメントがあふれかえっているのを見て、
「そんなん、自分の責任で試せばええやろがい!」
と、ついツッコミ入れたくなってます。
作者からの返信
ありがとうございます。
私自身も流行と真逆はよく書いてます(笑)。
カクヨムやなろうなどのWEBはまた一般書籍ともちょっと違う世界だと思っていて、必ずしもそこだけを正解にする必要はないと思いますが。
確かに自分の責任で試せばええやろがはまさにその通りですね!
編集済
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
最新話まで拝読させていただきました。
とても読みやすく、面白かったので、続きが楽しみです。
Webテンプレは「ドーパミン系快楽」
エンタメ公募は「セロトニン、エンドルフィン系快楽」
とどこかで聞いたことがあります。
Webテンプレはスナック菓子、エンタメ系公募はファミレス以上の食事
それぞれ要求されているものが違うのかもしれませんね。
作者からの返信
島アルテ様、恥ずかしい全裸日記を最後まで読んで頂いてありがとうございます。
「ドーパミン系快楽」「セロトニン、エンドルフィン系快楽」はわかる気がします。最近、カクヨム上位とはエロサイトと同じような快楽が求められているのでは?という暴論を持ち初めまして、快楽(エロい意味ではなく、俺つええなどの)特化の小説を試してみようかなどとも思ったりしています。
いずれにせよ、求めるものを探る、あるいは、求められているところを探すのは大事ですね!
第12話 小説って、もしかしたら新規事業開発じゃないの?への応援コメント
性癖特化小説って売れ筋どうなんだろう、と首を傾げるこの頃です。
もともとその性癖に響く人しかターゲットにできないので、間口が最初から狭くなってしまうのでは? 響く層には強いのはわかりますが。
ただ、作者様の実施された通り、たぶん性癖オンリー、百合オンリーでは
なかなか読者獲得が難しく、ジャンルミックスが必要なんだと思います。
作者からの返信
島アルテ様、コメントありがとうございます。性癖特化はどうなんでしょうね。
新規事業の一般論から行くと、万人受けするとがらないものより、一部マニアに刺さるとがったものを作れ、みたいな理論もあります。
一方で、私の百合は、百合×大河ロマンみたいなマニアにマニアをかけるようなことをしすぎた実験作(失敗)かなぁ、と思ったりしています。
とはいえ、失敗も成功につながるデータとポジティブにとらえて頑張ります。
第7話 パンツ1/4を脱いでRT企画を始めた話への応援コメント
ぱんつを脱ぐ潔さ、見習いたいと思います。
私も自作のために地面に頬を擦り付けるぐらいの
覚悟で挑みたいと思います。
作者からの返信
島アルテ様、ありがとうございます。パンツは脱いでみると意外と受ける、というのは、私以外の創作者さんでも経験しております。
あと……脱いでみると意外と良いものです(あ、通報しないでくださいね)!
通報されない程度に是非試してみてください!
先達のお言葉の数々、とてもためになる記録集です。
Webテンプレもやったらやったで難しそうですよね。
雑味のコントロールがかなりシビアに感じます。
おまけに競争率は激高になりますし。
作者からの返信
島アルテ様、コメントありがとうございます。えらそうに書きつつ、私自身もまだ試行錯誤中です。
カクヨムアルゴリズム的にはやはりテンプレは良さそうですが、その分、競争も激化していますからね。
おそらくは、PDCAを回し、多く試行する。これが正攻法かなと思ったりしています。
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
僕も1PVの重みはすごく感じております。
初めてついたときの感動は、このさきも忘れることはないですね。
断食した後の食べ物へのありがたみのように、苦しみの後の誰かからの恵みの大きさって、はかり知れないですよね。
本当に感謝です。
あたりまえのことだけど、そんなあたりまえのことが難しい時代の中、現代は特に感謝の輪って大事だなって思いました。
作者からの返信
アユトさん、コメントありがとうございます。
そうですね、数字では1PVでも、実際にはそれを読んでくれる方がいて、もしかしたら何かを感じているかもと思うと大きいですね。
カクヨムは娯楽として消費される読者の方も多く、それはそれで否定されることではないかなと思うのですが、やはり心に届く物語を書きたいとは思います。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
自分も作品作りを始めて間もない初心者ですが、すごく励まされます。
ありがとうございます。
自分も最近から小説を始めまして、(自分の作品の内容を)必要としている人がいるであろう人に自分が伝えたいメッセージを思いきり、つめこんでいる作品なので、「読まれなくても仕方がないか。」で終わらせるのはもったいないな、と思っていました。
このさきも、しばらくは根気強く待ってみようと思います。
作者からの返信
アユトさん、ありがとうございます。
作品拝読して、私も伝えたいメッセージに共感しました。私も同じようなことを感じて書いている作品があります。
カクヨムには50万作品が投稿されており、特に初めたばかりだと読者がそれを掘り出すということはかなり難しい状況です。なので、色々やってみるという必要があるのかなと感じています。
応援しております。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
凄く凄くわかります!
寝て起きて、バズってるかもって期待して…
通知のベルマークに付く赤い印に胸を躍らせて…
でも、PVは伸びない…。
いつかきっとを夢見て、頑張ります!
作者からの返信
角山亜衣さん、コメントありがとうございます。
めちゃわかります。そもそもカクヨムって、初めての人間が交流なしに投稿しても中々、上がれないシステムになってるんですよね……。
でも、交流して、いいもの書いて、その繰り返しでPV上がるので、お互い頑張りましょう!楽しい創作ライフを。
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
灰原さん
初めまして、如月六日と申します。
最近、カクヨム(というか、小説サイト)デビューしました。
創作自体はニフティサーブ時代にFSF『創作の部屋』というところで何本か書いてるのですが、ウエブの小説サイトという媒体は初めてです。
で、ですが、灰原さんの創作論、面白いです。
各小説サイトには独特の文化や作法、流行りがあって、そこに合わせないと読者に受けにくいって感じですね。
なろうで「理不尽な孫の手さん」が『小説投稿サイトでランキング一位を取らないと出られない部屋』という作品を挙げていらっしゃいますが、あれに通じる面白さがあります。
やっぱ体験と仮説検証って大事だなあと。
自分はカクヨムスタイルに合ってないなと感じていますが、灰原さんの評論を参考に投稿し続けてみようと思います。
以上簡単ではございますが。
作者からの返信
如月六日さん、、カクヨムデビューおめでとうございます。
創作としてはめちゃ先輩ですね。どうぞよろしくお願いいたします。
本当に如月さんのおっしゃる通りだと思います。
私もまだまだ仮説検証の途中ですが、検証が進んだらまた共有できればと思います。
私自身もカクヨムと公募の二段構えを目指しています。引き続きよろしくお願いいたします!
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
コメント失礼します。
テンプレ作品はそこまで深く考えることなく、頭空っぽで読めるのが読者に刺さりやすいのでしょうけど、その辺りは無料で読めるWEB小説だからこそ、手軽に楽しめる簡易さが求められているのかなぁ……なんて思ってみたり。
私は主に非主流派、じっくりと考えるラブコメ作品を書いている者なんですが、頑張ればランキング100位台とかはなんとか行けても、それ以上はテンプレ作品が占めていて、先に進めないと言いますか……。運良く100位以内に入れても、そこまで読まれるという訳でもなく落ちていく。やっぱりテンプレ要素が無いと、読者は寄り付かないというか、読まれないという感じなんですかね。
まあ、ラブコメ系とか恋愛系は、無難にエロ売りしてればPVを伸ばせられるんじゃないかと思ってしまいますけど。
長文失礼しました。
作者からの返信
八木崎さん、ラブコメでランキング100位台すごいですね。
先輩として見習わせて頂きたいです。
面白いことに、エッセイで書いたムーランさんと私はやはりラブコメを書いてまして、ラブコメは比較的、テンプレから自由かもねぇ?なんて話をしておりました。
エロ売りそうですね、カクヨムはR15なのでそこがちょっとだけ悩ましいところですね。
お互い、試行錯誤しつつ楽しいカクヨムライフを送りましょう。
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
そういう色々挑戦される姿勢がまず凄いです……
しかし、どこのどいつだ、そのムーランってやつは!!
そんな人気のない読まれてもない作品書いてる奴の言うことなんて聞く必要なんてないですよ!
灰原さんの書きたいのを書いて下さい!
応援してます!!
あの創作論にもありましたが、どうせ灰原さんが書くと灰原さんらしさが滲むので、大丈夫です。
前にスミヨシさんが、隠れた性癖こそ面白いみたいなこと言ってませんでしたっけ?
たぶんそういうのが滲みます。
あとテーマがないと、感想の数が多くても、内容なくて寂しいなーと
すげー!とかヤバい!みたいな感想しかない感想欄ってどうよって気にはなります。
作家友人の多い灰原さんだとこれがモチベの悪手になる可能性もありますが、こればかりは挑戦しないと分かりませんもんね
作者からの返信
ムーランさん、勝手に名前出しててすみません。
いやいや、非常に面白かったですねぇ。
確かにすごく薄めて書いてるはずなのに感想みるとあれ?みたいなのあるので、色々滲むんでしょうね。なるべく原液で出さないように気を付けようと思います。
また色々仮説検証してディスカッションしましょう!
引き続きよろしくお願いいたします。
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
エンタメとして考えたら「作者からのメッセージはいらない」…
これがもし本当だとするとなかなか辛いものがありますね…
でも、仕事や学校が終わってまで説教なんて聞きたくない!って言う気持ちもわからないでもないです…
うーん、こまったもんですな…
作者からの返信
水波さん、ありがとうございます。あくまでもWEBランキングに限ったことなので、公募はまた違うのかなとか。スナックと寿司の違いかと思います。
第19話 テンプレ最強説、再び立証される!??への応援コメント
最近のカクヨムだとちょっとえっちなラブコメが強いような気がしますね……。
クラスで陰キャな僕だけど実は人気者のあの少女と裏でえっちなことしてます。みたいなやつ。
作者からの返信
そうなんですけど、あの話、今日のランキング100位には入ってないんですねぇ。ランキングとは別に編集部推しがあるのかもしれません。まあ、ラブコメは割と強めではありますね。
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
人間である以上、行為の返報はしたいし、してもらいたくなる気持ちはよくわかります。
人間は感情の生き物ですもんね。
作者からの返信
遠藤孝祐さん、そうなんですよね、期待すると辛くはなりますが、やはり、人間心理としてあるのかなと思ったりしています。
私自身もそうしたいと思いつつ、完全にできていなくてちょっと反省です。
第13話 神社と温泉と、78,000の波への応援コメント
内容が面白くて、さくさく読みました\(^o^)/
とても勉強になりました!
作者からの返信
ポムの狼さん、ありがとうございます。私自身がまだまだWEB小説とは?て考えているところではありますが、そうおっしゃって頂けてうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
最近カクヨムに小説を載せ始めた者です。
自分の作品に対する愛着に対する現実がかけ離れすぎてて打ちのめされてる時に読んでめちゃくちゃ共感しました...
作者からの返信
林檎さん、ありがとうございます。
とてもよくわかります。その愛着こそ大事なモチベだったりすると思いますので、是非、持ち続けて頂ければ!カクヨムのアルゴリズムは初心者に厳しいんですよね。
第7話 パンツ1/4を脱いでRT企画を始めた話への応援コメント
ぱんつを脱いだほうがいい作品が書ける…なるほど。勉強になります。
作者からの返信
針坂時計さん、ありがとうございます。持論ですのであってるかわかりませんが、Xでアンケートしたとき、そうだとおっしゃる方が過半数超えてた気がします。
第9話 ハーレムテンプレやったら、なぜか官能文学が爆誕した話への応援コメント
へへぇ……(1話10,000文字超えをやらかしたのを思い出して頭痛)
作者からの返信
いや、わかります。わかってても長文投稿するときありますね、適した長さがあるんですよね。
このアツいコメント……一生モノの宝ですね……!!
作者からの返信
遊多さん、ありがとうございます。
本当にそうなんですよね。
創作界隈、良い人多くてありがたいです。
コメントが長くて熱い……!
これは42℃だ!?
作者からの返信
ジュンさん、まじでそれぐらいです。好き(褒めてる)。
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
灰原さん
物書きが嘘は良くないなぁ……
誰かさんの鬼リプライによりプロフ文変更したじゃないかぁ……ww
作者からの返信
いやいや、わすれてないですよ!?あれは当時のですからね!
>この辺りは、★1000以上やカクヨムネクストなどもひしめいているので、ブロンズ戦士が黄金宮にまよいんこんだ感があるといえば言いすぎか(言い過ぎです)。
聖闘士星矢? 兄がそんな感じの話を見ていたような(笑)私はあのピンク色の戦士は女だと思い続けていました。
作者からの返信
聖闘士星矢です!あれも今考えると結構面白い作品で、オマージュ作品を書いてみたいような気がします。
確かになぜあれをピンクにしたのか。
今考えても斬新でしたね。
編集済
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
え!?悠さんって結構年齢いってるの!?
私、すげぇ雑な絡み方してるけど大丈夫!?
作者からの返信
え、いえJKですけど!?
まぁ、年齢については作品からご拝察くださいとしかw
第18話 僕の中のSが、鬼滅で目覚めた話への応援コメント
灰原さんの仰る通り、
現状のweb小説でランキング上位に行くには、
ストレスフリーな内容であることが必須であると、私も感じています。
もうしばらくして、
web小説文化がもう少し成熟したら、
重厚な作品も読まれるようになっていくかもしれませんが…
作者からの返信
蒼碧さん、ありがとうございます。
やはりそれありますよねぇ。
本当に快、不快の設計が大事ですが、WEBはそれがダイレクトにわかるのはよいなと思います。
早くWEB小説文化が成熟するといいですねぇ。まぁ、変化していきそうな気はしています。
第10話 ギャグ筋を鍛えたら、神になってましたわへの応援コメント
ギャグ筋の鍛え方は、カクヨムの中にあるギャグ系小説を読み漁ること、ですか?
今書いている小説の中で、少し目覚めかけている私がいるので、凄く鍛えたいところなので。
作者からの返信
どうなんでしょう、私は自分が面白いかわからないですが……好きなギャグマンガ(動物のお医者さん)とかお笑いとかをなんとなく参考にして、ボケツッコミだったり、かみ合っていないけどかみ合っているとか、ナチュラルにおかしいとか、自分ツッコミとかそんな感じでやっています……いや、客観的にはわからないですね……。
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
受け止めてくれる誰かがその瞬間にいること。
それが大切なんです。
作者からの返信
江口さん、ありがとうございます。たまたま今回は受け止められてよかったです。
第17話 コメントが来たと思ったら道場破りで戦友ができた件への応援コメント
|*・ω・)チラッ
どうやらその戦友が、覗きに来た模様……。
作者からの返信
甲賀流さん、来たな!
いや、ありがとうございます(笑)。
授賞式で会いましょう、マジで。
第7話 パンツ1/4を脱いでRT企画を始めた話への応援コメント
共感しすぎて、お昼休憩をすべて使って読み進めてしまいました(笑)
私がずっと抱えてきたものを言葉にして読んでいるようで、なんだかスッキリ。
もっと読み進めたいのですが、お昼休みが終わってしまった!
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
神代ゆうきさん、コメント返しが遅くなってすみません。
そしてXでも繋がって頂いてありがとうございます。
創作は本当に楽しくて辛くてやめられなくて、そして、意外と同じようなことを皆さん感じていらっしゃるなと思います。
また色々とお話できれば幸いです!
第16話 【保存版】プチバズの秘密、教えます(ドヤア)への応援コメント
「プチバズしているといっても過言ではないかもしれなくもないかもしれない」
出たな三重否定!!
これは私が小説を書いて「これはウケるかもしれなくもないかもしれないかも」とよく思うことと似ているですね。(違う)
悠さんはいつも、読み手のことを考えていてすごいな……と思います。
私は「自分が楽しいものしか書けない」タイプなので、読み手のことを全く考えていない…笑笑
いや、小説の構成や展開の仕方、「ここで読み手がどう感じるか」の感情操作と読みやすさは考えてるけど、「これが読みたいの!!」に応えて書ける気がしなくて笑笑
でも、バズらないからこそ、一部の「刺さった読者」のラブコールをもらった時の嬉しさが半端ではない。昇天。(悠さんもその1人です、ありがとうございます😭😭💓)
そして、それがまた「市場に中指立てるジャンル迷子のヘンテコ作品」が量産される結果に……
作者からの返信
ゆうさん、ありがとうございます。
書いてるうちに肯定してるか否定しているかわからず、そのまま出しました(笑)。
いやー、読み手のことを考えているのは、創作をプロダクトだと思っているからかもしれませんね。
ニーズはいいんじゃないですかね、自分のニーズに正直に書くと、絶対刺さる人はいる、ただ、リーチの方法が難しい、とか思ったりしています。
私自身がまだまだ試行錯誤中ですね。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
コメント失礼します。
PV0恐ろしすぎて震えます(笑)
楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
神代ゆうきさん、Xでもありがとうございます。
いやぁ、ちょっと言い過ぎかもですが(笑)。最初の頃は本当にそんな感じでした。導線もないので、ネットワークも作者フォローもないと中々PVつかないですよね。
引き続きよろしくお願いいたします。
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
私も仕事に過剰適応してオーバーワークで潰れたりしているので、みんな気を付けよう、自分のメンタル。
会社はそこは切り捨てることはあっても守ってはくれないから。
そしてやっべーな、と思ったら全裸待機JK企業家に愚痴こぼそう。
話を聞いてくれる人がいるだけで救われることもある。
作者からの返信
涼風紫音さん、ありがとうございます。そうですね、なにごともやりすぎは良くない。心身の健康が保たれるというのが線引きだと思うんですけど、意外と自分だとわからなくなるんですよね、そこが。
全裸待機JK企業家ってカオスですが、もちろん話聞きますし、あとヘルプ出す!というのは大事だと思います。
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
良い結果になって良かったです。
それにしても、今の社会はクソ過ぎるよね。
自分の口癖が、「早く死にてーなー」ですからね。
日本は一度ぶっ壊れた方が良いのかもしれないと、常々思っていますよ。
カクヨムに遊びに来てる時が救いになってますけどね。
なるべく気楽に生きていきたいですね。
作者からの返信
そうですね、日本は世界でみるとトップ10%の富裕層だし、インフラも整ってて暮らしやすい国なんだと思うんですが、それでも息苦しいときありますよねぇ。
政治に関していえば、現状維持は無理があると思うで、もう少し改革が進むと良いとは思いますね。
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
私は、見ていることしか出来なかった。
せっかく繋がった相手が大変な時に、何も声をかけられなかった。
そんな事されたら悲しいぞと。でも、それも負担になると思って何も出来なかった。
こんな言葉を送ることしか出来ませんが、
一人の命を救ってくれてありがとう。
作者からの返信
夢真さん、コメントありがとうございます。
お辛かったですね。あまりご自分を責めないようにしてくださいね。
正直、これがよい方に転がればと祈るような気持ちでいますが、ともあれベストを尽くしていこうと思います。
第15話 「死にたい」とDMがきた日、僕は全裸で受け止めたへの応援コメント
ありがとうございます!!
いつかちゃんと『悠さん、あのとき生きててよかった。あの時は辛かったけど、おかげでこの本が書けたと思う。ありがとう』って言えるように頑張りますよ。
いや、頑張るは違うか
でも、ゆっくりと、少しずつ書籍化に向けて生きます、生き続けます!!
作者からの返信
ユウキさん、ありがとう。
そうしてくれたらめちゃうれしい。
楽しみに待ってます。
編集済
コメント失礼します。
異世界ジャンルのランキングですと、アルデバラン級の人が並み居る感じで、より上の順位には進めず、サガ級の人には遠く及ばない。そこら辺にいる邪武みたいな私には到底太刀打ちできないジャンルだと思ってます(;^ω^)
そんな中でも300番台ぐらいまで行けるのはすごいことだと思います(*‘∀‘)
カクヨムでは★や♡を増やすには、他の作家さん達の作品を読みに行ったりすれば割と増えますが、PVを増やすには本当に読み専の方をどれだけ取り込むかが大事になってきますよね。同じヨムでも、作家の方が最新話まで読んでくれたりするのは稀なものなので……。
とにかくタイパ重視な昨今なので、タイトル詐欺でもいいので分かりやすい看板があると、みんな自然と集まってきたりするんでしょうかね。確証はありませんが。
作者からの返信
究極完全体グレート・小田氏治さん、アルデバラン、サガ、懐かしいですね!!!というか、今考えるとあれこそ完全な下剋上というか、ブロンズ強すぎでしたね(なんの話だ)。
そうですね、正直、本気で何がよかったのかわからないですが、タイトルは割と試みる価値があるようには思います。
「プロの空気」まさに今の自分に突き刺さる言葉ですね。
奇跡みたいな出会いとか、あの言葉で救われたとかきっかけがあると、エンジンってかかりますよね。
こうして書き続けることって、本当に素晴らしいことなんだなあと思います。
作者からの返信
すごろくひろさん、「プロの空気」の友、うれしいです!そうですね、今のところXの出会いはなんかすごく面白くてやってよかったなぁ。と思います。やはり続けるのが大事ですね!お互い、楽しく続けましょう♡
……というか、このエッセイがプチバズしているような……。
作者からの返信
加藤大樹さん、いつもありがとうございます。鋭い、実はそうなんですよね、次ぐらいにこのエッセイのことを書こうかと思ったりしてました。
読み専さん達をどれだけ継続的に取り込み続けられるかが、やはり最大のポイントですよね。
そもそも読み専の人たちってどんな層なんでしょうか? 読むだけならカクヨムのアカウント取得する必要もないですし。
作者さんのモチベが★や「いいね」をつけて貰える事であることを理解している人達が、それだけ大量かつ潜在的にいるということでしょうか。
作者からの返信
TWINさん、コメントありがとうございます。
PVが上がるという点ではやはり読み専の存在は大きいですね。
私もその存在が気になっていますが、わかりません。
前に一人だけインタビューしまして、こちらが役立つかも。
https://kakuyomu.jp/works/16818622172559515405/episodes/16818622177022143746
引き続き、その謎に迫りたいとは思っています。
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
確かにXから来ることって無さそうだなぁ。
あ、私は結果的にXから来ました、はい。
作者からの返信
夢真さん、意外とXからは多いなという気はするのです。
どうもありがとうございます!
42度……重度のインフルエンザかな?
でも、悠さんもその熱量を受け継いでいるような気がしたり。
作者からの返信
夢真さん、ツッコミのキレが良すぎいい!
面白かったです。
おお、熱いのかなぁ?
創作は奥が深いが故に熱中してしまっているのかもしれません。
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
応援には応援を。これがなかったとしても、恨むことはしちゃいけない。
中には、なんで応援返ししてくれないの?
そんな強い想いをコメントに出してしまう方もいるようで、複雑ではありますね。
正直、疲れる。そんな事がよぎる事もあります。それでも、ちょっとした喜びになるのなら、こっちから率先して応援に行った方がほんのり幸せかもしれないですね。
作者からの返信
夢真さん。
そんな話をよく聞きますね、どっちの気持ちもわかります。
まぁ、人間同士なので、やはり疲れることもありますよね。
でも夢真さんとの交流も含め、やはりつながれて楽しいことが多いので。
これからも楽しくXをできればと思います(燃えないように気を付けよう)。
第13話 神社と温泉と、78,000の波への応援コメント
どの話もとても参考になりました!
私自身、最近小説を書き始めたばかりで、まだ右も左もわからず…
Xも始めたはいいものの良い運用方法は迷子です。
小説も伸び悩んでいますが、同じような経験している方がいたんだと分かり私も焦らず色々挑戦してみようと思います。
続きの更新も楽しみにしていますね!
作者からの返信
三椏童さん、応援ありがとうございます。
まるでちょっと前の自分を見ているようでほほえましい。
まだアドバイスできるほどではないですが、色々と挑戦が一番だと思います。
よかったら、Xでも繋がれればうれしいです(見つけたのでフォローしちゃいました)。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!
「マクドナルドのマークがM字開脚に見える中学二年生では???」
ちょっ!?え?初めて聞いたんですが……。
ていうかそれ聞いたら何かマックの看板見るたびに思い出しそう……泣
やっぱり感情表現大事ですよね……若造の語彙力じゃ難しい……
作者からの返信
ちるとわさん。
是非、マックの看板見るたびに思い出してくださいww(鬼か)。
感情表現大事なんですね、あと、やっぱレビューを受ける自体がすごくよかったので、今後も活用したいと思ってます。
第10話 ギャグ筋を鍛えたら、神になってましたわへの応援コメント
「草生やして国家建設」あれ?この作品もしかしたら僕がフォロー
してる作品かもしれないです(*'▽')
ギャグ良いですよね、非日常が面白くて|ω・)
作者からの返信
おー、かなりランキング上位にいらっしゃるようなので、フォローされてる可能性ありますね。
面白いですよね。
いや、衝撃でした。
「悪役令嬢とは……!?」というゲシュタルト崩壊に至りました。
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
↓ えっ?((下の人言ってる事と行動違ってて大困惑
……まぁそれは置いといて、携帯買おうかなぁ……作者様のXもフォロー
してみたいし……あっ、全裸になるとは言ってないです(ココ重要)
作者からの返信
ちるとわさん。
Xは……ブラウザでもできますよ!?
是非、X創作部へようこそ!
お待ちしてます。
第7話 パンツ1/4を脱いでRT企画を始めた話への応援コメント
おやぁ……?
パンツに全裸……さらには猥談……これは香ばしい匂いが(比喩)…
まぁBANされないように頑張ってください!( *´艸`)
作者からの返信
ちるとわさん。
いや、本当にいつかBANされそうで怖い。
レーティングの記載はそこそこ神経を使っているつもりです(多分)。
応援ありがとうございます。
↓本当にそれなです……(´・ω・`)
テンプレって別に悪いわけでもないし面白かったらそれは作者の
頑張りですからね……あくまでテンプレはスパイスって考えてます(笑)
作者からの返信
ちるとわさん。
そう、テンプレというのは意外と深いというか。
まぁ、読む人のニーズから生まれたものなのかなぁ?と思ったりしています。
テンプレ使っても個性は出ますので、抵抗ない人はどんどん使ったらいいと思います。
「諦めたら試合終了だよ」って僕が小説書いてる事を知っている親友に
言われたから「諦めなくても試合終了してるんですー」って返したなぁ……。
やっぱり諦めたらだめですよね……でもあきらめ時も肝心という……。
「テンプレっぽい入り口」…………( ・・)スッ(目逸らし)
作者からの返信
ちるとわさん、そうですね、試合に勝つためには諦めないのは大事だと思います。
個人的には、試行錯誤という努力が大事なのかなあ?と思ったりしますが、とはいえ、私もまだ修行中の身なので。
お互い楽しく頑張りましょう!
やたらタイトルが長くて……ぐっ……僕にクリティカルヒット……
X……携帯持ってないんですよね~(´・ω・`)
SNS進出するの勇気が必要だったと思いますがそのおかげで恩人さんに
会えたのはよかったですね!(∩´∀`)∩
作者からの返信
ちるとわさん。
そうですね、なんか思わぬ豊かな人間関係が生まれているので、良かったです。
スマホなくてもできますのでね……?ブラウザで。
第2話 『1PV記念祭』。そして、初めての応援コメント。への応援コメント
コメントや応援に舞い上がる気持ち分かります……!
分かりみが深くていいですね(; ・`д・´)
下の方のコメに星爆について言及されてたんですけど僕も読まれてないのに
☆ の通知が来てビックリしたことがあります(´・ω・`)
頑張ってください(。-`ω-)≪応援しております
作者からの返信
ちるとわさん。
♡つけなくても★はつけられるので、読んでたのかも?
この辺りは皆さん色々なやり方があるようなので、うれしいコメントや応援だけ受け止めておくのが良いのかもしれません。
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
とてもよく分かります!
もしかしたら我々は同志かもしれない。
作者からの返信
勝馬匠太さん、ありがとうございます。
みんなが通る道だと私も信じています……。
編集済
第8話 Xって必要? それ、全裸で語らせてもらっていい?への応援コメント
Xからはなかなか来てくれないですね。ちなみにXから来ました。
Xでは「ぽん」になってますね(笑)
作者からの返信
へのぽんさん、ありがとうございます!
あれ、Xだとお名前違います?
Xからの流入多いと思うんですよねぇ。
テンプレをマネして描いてたら、いったい何の話だっけと脱線して☆が伸びない繰り返しです。テンプレ描ける人尊敬しながら、この創作論読んでます(笑)
作者からの返信
へのぽんさん、いやぁ、私も何作もテンプレに挑戦して失敗を繰り返してます。
読んでないと難しいですよね。
第3話 「これはアニメ化いける」って思ってた、あの頃の自分へへの応援コメント
ありますよね。書きたいものが必ずネット小説で読まれるジャンルではない、というのが。私の今だに書き続けている恋愛小説もそうです。中世でもなければ令嬢でもないし、婚約破棄もない、ざまぁはむしろ食らう側……よくよく考えたらウケるわけない。けど伝えたいことがある。私だけが伝えれること、私だけが描けること、そういうのありますよね。
これは宣伝ではないのですが、もしよろしければ、8月1日のエロ創作論を見ていただけたら幸いです。きっと灰原さんにもこんな思い出があったんじゃないでしょうか。
作者からの返信
そうなんですよねぇ。
日々、現代のニーズに合うように工夫している反面、昔の方が好みのものがあったような気もする?どうだろうな?とか思ったりもして、その悩みの中で創作していいます。
8月1日というと、3日後ですか?ちょっと探しにいったのですが見つからず。
また語れれば幸いです。
編集済
М字開脚(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
いや、そんなの見え……ん……見え……た!?
心情描写をどこまでやるかは難しいです(;^ω^)
作者からの返信
大木さん、コメントありがとうございます。
見えましたか!
そうなんですよ、少年の日の心を忘れなければきっと見えるはず(見えていいかはともかく)。
そうなんですよねぇ。本当に毎回、匙加減悩んでいます。
第12話 小説って、もしかしたら新規事業開発じゃないの?への応援コメント
意見を読ませていただいて思ったのは、試作品に該当するのは「プロット」ではなく、「第一稿」のような気がしたのですが、私の理解が間違っている?
それはともかく、私は「自分が読者だったら読みたい、もしくは面白い」と思える作品を書くことを第一優先事項にしていまして、自分の趣味がマイノリティで商業ベースにのらないのなら、仕方がないと思っているクチです。
勿論読者の方の感想や意見を頂戴して、改稿していますが(そのためにカクヨムを利用しています)。
上記のような考え方なので、私のプロダクトは一向に「死の谷」を越えられないのかもしれませんが(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます、追ってゆっくりお返事させていただきますが、プロット→第1稿は修正しました。ご指摘助かります!
第12話 小説って、もしかしたら新規事業開発じゃないの?への応援コメント
しかし、多くの作品を輩出するには執筆の時間が足らないという矛盾。
ここをどう解決すべきか──
編集済
第12話 小説って、もしかしたら新規事業開発じゃないの?への応援コメント
個人的な感想で申し訳ないのですが、
私は小説を書く人間には2種類いると思っています。
1種類は、灰原さんのように、徹底した市場分析や、他の作品(=商品)の分析から、売れるものを考えるタイプ。
このタイプはデビューできた時、編集にも有難い存在だと思います。
書く物にブレがありませんし、執筆活動自体も安定してることが多いからです。
もう1種類は、絵画や音楽のように、芸術として書くタイプ。
こっちが厄介で、化け物みたいな物凄い大作を出すけど、駄作も量産する。
出版社としては、毎回賭けになるし、メンタル如何で何年も書かなくなったりする。
でも、書く物には妖しい魅力がある…
多分、生まれ持った性分で別れるんでしょうけど、
人間って面白いなぁと、思います(^^;)
ちなみに、
小説を書き始めた当初は、9割以上の人間は自分は後者だと思っていて、自分には才能があり、何気なく素晴らしい大作が書けると思っています(笑)
第1話 PVは0。でも脳内ではすでに書籍化してたへの応援コメント
Non bisogna abbattersi, ma continuare a provare.