また会えたら何て言おうへの応援コメント
えー 後半 いきなりの衝撃展開ですね ふんふんと読んでいて最後 じんわり切なくなりました…
作者からの返信
そ、そうなんです!
あのミカジューと違いまして真面目系で書いた物でホロリときていただけて作者としては光栄至極という文字通りの感激で、うれし泣きをしてしまいますね。
ありがとうございました。
血液型とストーカーへの応援コメント
始めは怖いな…と思い読み進めると、最後には切なくなる…。そんな気持ちにさせてもらえる小説でした。
作者からの返信
天音さま、いつも御配慮いただき、誠にありがとうございます。
もう一度、会いたくてというタイトルに合わせますと純愛系になってしまいまして、なんとなく自分で狭くしていてダメなんですけど反省しているところもあります。ラストで主人公が「天国に行く」と言って窓から万歳するというオチも考えましたが、そこまで捻るのもなんだかなと迷いました。
結局、物語が浅いかも? などと考えたりして再度読み直そうと後回しにしましたらスッカリ公開を忘れていたという作者がダメな方向で結論づきました。最近、純愛の物語に飢えているのかもしれません。
編集済
山の中の怪異への応援コメント
私も良く体験します。
最近では慣れっこになってきて、またか・・・という感じになってます。
もし、まだ実話があれば、よろしくお願いします。
PS:体験談…いや~な雰囲気。わかります。怪談のフィクションを書いたのですが、そういう感じになって、ストックしている状態です。投稿は未定です… あと、自分では気づかないけど、深層心理のどこかにPTSDのようなものがあるのかもしれませんね。無理をせず、疲れたら休憩をとってくださいね。
作者からの返信
天音さま
レビューもありがとうございました!
同じ体質なのでしょうかね、体験する人は繰り返すとよく聞きます。医療機関にいた時は、それはもう階段の足音で背筋がぞくっと何度も……。
これの本文にはないのですが、立ちっぱなしの妻を見た時、包丁で刺されるのでは?と勝手に解釈して、それから長年、台所に出ている包丁を直ぐに収納場所へ戻すという事を繰り返しました。あの真っ暗な中でずっと立ちっぱなしは怖くて、今でもトラウマのように記憶に蘇ります。たぶん消えない記憶になっているかと思いますが、それほど異様な様子でした。
本人に記憶がないというのも恐ろしくて……
PS:創作モテベーションがない時は体験談が一番……と考えて又小説化に相応しいのがありましたら書こうと思います。思い出す度に結構いや~な雰囲気が襲ってくるんですよね……(私だけ気にしすぎかも、ですが)
血液型とストーカーへの応援コメント
今回はどんなNTRか、でも女性がABだしなー
とかとおもって読んでたら
切なかったです…
ABO型 ちょっと調べまくっちゃいました 汗
四階の窓の外の女性は幽霊さん?
作者からの返信
ふっふっふっ、NTRばかりと思う事なかれ……
血液型のあたりはcisAB型とか調べられるとカラクリが分かられるかと思います。医療関係者であればAB型と組み合わせてO型が出現することは知っているのですが、結構、一般的に知らない方が多かったもので、あ、それなら使おうという感じで紹介してみた次第です。
あ……純愛と思ったら題材はNTRとほぼ同じでしたね。あはは私ったらおバカさん