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  • CHAPTER75『囚人たちの決起』への応援コメント

    アゼルファーンでの激突もいよいよ終結。
    グランの血の鮫に対して簡単に対応する強者達が頼もしい。
    そして終始味方になったドゥームが頼りになりすぎた。
    ゼルバ・フォーンこそ逃したものの勝利を収めたアビスロック兵団ですが、勝利の余韻に浸る彼らに飛び込んできたのはアビスロックが襲撃されたという報告。
    僅かな手勢で守るギルバート達。そんな中、残った囚人に参戦を呼びかけます。
    そこに居たのは巨躯を誇るオラシオン。可愛い見た目に反して強者オーラが凄まじい。
    一難去ってまた一難が続くこの先の展開がますます気になります。

    作者からの返信

    生獣さん、ありがとうございます!
    ここまで読み込んでもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。あの流れからの一報は、かなり熱い展開にしようと思っていました。オラシオンのとぼけ顔も気に入ってます。

    Caitaはこの先で更新が止まっていて、カクヨムではCHAPTER84まで公開していますが、現在は全体を一からリライトしているため、そちらも止まっている状態です。
    ちゃんと納得いく形で出したいので時間はかかりますが、また必ず続きは更新します!

  • アゼルファーンの激闘もいよいよ大詰め。
    多数相手でも引かず、追い詰められても策によって逆に相手を窮地に追い込むゼルバ・フォーン。
    そりゃ人の下に付く訳無いし、警戒されて当たり前という説得力。
    そして実際にマリクシオン本隊はゼルバの裏切りを察知していて手を打っていました。
    混迷する戦況に更なる混沌を加え入れる正に群像劇。
    オルセイオン姉妹に討たれたかと思われたゼルバは繭に潜み……
    新勢力、新キャラの強さを見せつけつつ、ゼルバの底知れなさも描写された回でした。

    作者からの返信

    生獣さん、いつもありがとうございます!
    毎回しっかり読み込んでいただけて本当に嬉しいです。

    ゼルバの危険さや、一筋縄ではいかない存在感を感じ取ってもらえて何よりです。
    ここからさらに戦況が動いていくので、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • アゼルファーンの激闘の最終局面。
    ヒアリ、スズメバチという殺意バリバリの布陣で迎え撃つゼルバ・フォーン。
    多彩な虫と、虫の能力を操る実力。全ての生物が同じ大きさなら昆虫が一番強い……という説が浮かびます。
    そしてびっくりしたのが、シャドウレギオンの層の厚さ。
    捕虜の救出に向かったカイン達の前に立ちはだかる南部拠点別働隊の面々。
    数が多ければそれだけ競争も激しくなり質も上がる、という嫌な説得力がありました。

    作者からの返信

    生獣さん、ありがとうございます!

    ゼルバの虫の感じ、まさにそんなイメージで描いてたので嬉しいです。
    シャドウレギオンの層の厚さも、ああいう嫌な強さを出したかったところなので、そこを感じてもらえてありがたいです。

    また読んでもらえたら嬉しいです!

  • アビスロック兵団VSアクア・ドミナ陸軍の激闘は続きます。
    タイタンやバシリスクと言った重量級が大暴れする中、ゴルザVSドランという重量級同士の対決。
    そして敵の後方から数を減らす霧の幻影隊。

    この時点でも頂上戦争の様相ですが、そこに海軍のトップ、ドレイコスが止めに。
    その実力や軍人としての矜持がとても好き。
    ゼルバが「アイツさえ居ないなら兵団も楽勝やわ(意訳)」と言うぐらいの実力者、というのがロマン溢れる。 

    そしてバシリスク達と共にこっそり突貫し、敵を半壊させるタイタンが愛おしい。

    同郷の敵を説得するという主人公みたいな事をするイェーガー。
    この世界の根底にしっかりとした人間関係が構築されている事が伺える一幕でした。

    作者からの返信

    生獣さん、ありがとうございます。

    かなり深く読んでもらえていて、ありがたいです。
    戦いの規模が大きくなるほど、強さだけでなく立場や関係性も見えるようにしたかったので、そこを感じてもらえて嬉しいです。

    ドレイコス、タイタン、イェーガーまで見てもらえて何よりです。
    また続きを読んでもらえたら嬉しいです!

  • 監獄から飛び出したアビスロック兵団。
    囚人達のオールスター、どころか今回は看守側も加わった真・オールスター。
    だと言うのに、新たに名前が出た蟲の王、ゼルバ・フォーンはそれでも楽勝だとは思えない雰囲気。
    まだこんな強敵が残っていたのか、と広がる世界とスケールに脱帽です。
    そしてレクスがやたら可愛い。タイタンの自信と豪胆さが終始仲間達の気を軽くしているのが流石頼れる男。

    作者からの返信

    生獣さん、ありがとうございます!

    この辺りは、かなりオールスター感強めにしました!
    看守側まで加わって、だいぶ一気に広がった感じになりました。

    ゼルバ・フォーンの不気味さも感じてもらえて嬉しいです。
    レクスやタイタンまでしっかり見てもらえてありがたいです!

    また続きも読んでもらえたら嬉しいです!

  • なんと推しキャラタイタンと因縁のあるゼオルクが登場。
    更には死亡して退場したと思われる推しキャラローレンスまで魚人兵器として再登場。
    そこから影虎率いる霧の幻影まで参戦。
    そして狂えるにはノーザンにジル、ギルバート、バシリスク、カイゼル、ドゥームといったドリームチームが当たる……という盛り沢山な内容でした。

    と思ったら。
    今度は兵団案により更なるドリームチームが組まれる予感。
    ドンドン物語が加速していきます。

    作者からの返信

    生獣さん、コメントありがとうございます!
    あの辺は、かなり詰め込んだので、楽しんでもらえてよかったです。
    ここからさらに動いていくので、また読んでもらえたら嬉しいです!

  • CHAPTER2『第四の勢力』への応援コメント

    キャラ紹介が挿入するたびに、キャラクターの姿とその下に説明がバンッって出てくる感じが自然と頭の中で映像化されてました。

    作者からの返信

    終うずらさん、コメントありがとうございます!

    頭の中で映像化しながら読んでいただけたのがとても嬉しく励みになります!
    引き続き楽しんでいただけたら幸いです!

  • サガとザンダーの登場、ジルたちの奮闘も、強敵を前にしてなお折れない意志、そして強敵の乱入で、ボス戦の始まり”のような圧倒的存在感。
    次の話の期待が大きく膨らみました。

    作者からの返信

    ゆみともさん、丁寧なコメントありがとうございます!
    サガとザンダーの登場による緊張感や、強敵を前にしたジルたちの意志を感じ取っていただけたようで、嬉しいです。
    ここから物語は一つの区切りへ向かっていきますので、引き続き見届けていただけたら幸いです(^-^)

  • 無数の赤鮫と赤鮫魚人 厄介ですね
    そして巨大血鮫の召喚と逃走
    強い ひとまずの収束ですね

    作者からの返信

    夏風さん、コメントありがとうございます!
    無数の赤鮫と赤鮫魚人、さらに巨大血鮫の召喚は厄介な相手となりました。
    今回はひとまずの収束ですが、このあと大きな事件が待っていますので、引き続き読んでいただけたら嬉しいです!

  • 血をホオジロザメに変える血鮫族の力
    ちょっとカッコイイですね
    いろいろ同時進行ですね
    そして血鮫の嗤い

    作者からの返信

    夏風さん、いつもコメントありがとうございます!
    血をホオジロザメに変える血鮫族の不気味な能力を褒めて頂きありがとうございます。
    物語もいろいろ同時進行で動き始めていますので、続きも楽しんでいただけると幸いです!

  • 戦闘どきどきですね
    強敵ですね、そして三本の矢の同時うち
    ついに粉砕か と思いきや
    異形の繭にまぎれる破片、そして再生
    一波乱ありそうですね

    作者からの返信

    夏風さん、ありがとうございます!
    三本同時撃ちの熱い場面に触れていただけて嬉しいです。
    さらに今回、女性キャラクターも初登場です!
    続きも楽しんでいただけたら幸いです!

  • CHAPTER66『戦場に潜む意図』への応援コメント

    アビスロック兵団優勢ですね
    でも地下では…
    そして別の目的!?

    作者からの返信

    夏風さん、コメントありがとうございます!
    地上と地下で進む二つの戦いが、ここから重なっていきます。
    別の目的も含め、ぜひ見届けてください!

  • 蟲の集合体、肉体を無数の蟲で構成された異形!
    それは、絶対遭遇したくない奴(;'∀')

    作者からの返信

    夏風さん、コメントありがとうございます!嬉しいです!
    ゼルバ・フォーンは、本当に遭遇したくない存在ですよね……(笑)
    そしてチャロへのレビューもありがとうございました!励みになります!

  • プロローグ『自由の果て』への応援コメント

    アオミ レイさま、はじめまして。

    壮大で緻密な世界観に圧倒されました!
    海洋と陸地の覇権が逆転した設定や、「深海監獄アビスロック」という名に漂う圧倒的スケール感がたまりません。
    ジルの静かな闘志と、ギルバートの冷酷な威圧がぶつかる構図が熱かったです。

    続きを読むのが楽しみです!

    拙作を読みに来てくださりありがとうございました。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん、はじめまして!
    温かいコメントをいただき、とても励みになります!

    世界観やアビスロックの雰囲気を感じ取っていただけたとのこと、嬉しいです。
    今後もさまざまな勢力や思惑が交錯していきますので、楽しんでいただければ幸いです。

    舞見ぽこさんの作品も読ませていただきました。
    OL主人公の異世界入りのテンポが心地よく、続きが気になっています!

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!

  • CHAPTER1 深海の檻への応援コメント

    「強者こそが生き残る」この世界観、気に入りました☻

    作者からの返信

    共感いただきありがとうございます!まさにその世界観の中で、囚人たちの生き様や抗争が激しく展開していきますので、ぜひ続きをご覧ください。

  • CHAPTER 8『沈黙の牙の反撃』への応援コメント

    激しい派閥抗争ですね

    反撃!

    このまま……ぶち抜く!

    カックイイ

    作者からの返信

    夏風さん、コメントありがとうございます!
    ここからさらに勢力同士のぶち抜き合いが激しくなりますので、ぜひお楽しみに!

  • CHAPTER 6『秩序の壁』への応援コメント

    レヴィアスは軍人かつ武人といった佇まいのキャラですね。
    弱者をいたぶって楽しむようなタイプではないので見ていて清々しいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    レヴィアスの凛とした佇まいに注目していただけて、とても嬉しいです。
    実は彼の次の登場はかなり先になりそうですが、また印象に残る形で動かせたらと思っています。
    これからもゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!

  • CHAPTER 5『封じられた真実』への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    企画から読みに来ていただけたとのことで、とても嬉しいです。
    一話一話を丁寧に積み重ねていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします。応援、とても励みになります!