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第4話・わたしの運命の人への応援コメント
楽しく読ませて頂いてます。
>兄上と婚約したほうがアラベル家の理になったはずだ
理じゃなくて利だと思います。
第2話・暗殺者に襲われまして(2)への応援コメント
カオスだあ、カオスメーカーだあ。ライラ?さんナイス翻訳!何気にいくら恋焦がれていたといってもその相手が目の前に現れてすぐに告白できるのはすごい度胸だなあw
第1話・暗殺者に襲われまして(1)への応援コメント
わたしの目の前には、幼い女の子がいた。多分七、八歳らいの女の子。←間違っていたら申し訳ないのですが、恐らく八歳くらいと言いたかったのだと思います。プロローグで主人公の名前が結構西洋的だとは思いましたが、まさか伏線?だったとは……!(すいません深読みしてます)セイラちゃんもかわいい、最高です。女の子を可愛く書ける事からかなり実力がある方だと思います!執筆頑張ってください!
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます!
伏線です!気づいていただいてありがとうございます!
女の子可愛く書けてましたか?!めちゃくちゃ嬉しいですー!!!執筆頑張ります!
第0話・プロローグ―愛しの王子様―への応援コメント
翌朝、起きてリビングに言ったらお母さんに←勘違いだったらすみません、こちらは行ったらの方が自然だと思います。あとこういう作品でプレイするゲームが乙女ゲームじゃないのは珍しいですね!続きが楽しみです!
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます!
あえて乙女ゲームではなく普通のRPGにしてみました!
楽しんでいただけたら嬉しいですー!!!
第2話・「俺」が「私」になった日のこと(カークグリスの本心)【1】への応援コメント
そライラだけが手がかりで
ここの部分だけミスだと思います。一応ご連絡まで