第三十篇 雑篇夢語 「夢日記を書く老人」への応援コメント
夢を記録するって、こんなにも静かで豊かな営みなんですね。
ケンイチさんの夢、読んでたら自分の記憶まで混ざってきました。
赤い長靴のくだり、なぜか懐かしくて笑いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
とても励みになります。
第四篇 「正しさの声が届かぬ」への応援コメント
1話1話にメッセージがあって、読んでいるとすごく心が落ち着いて、温まります。
執筆がんばってください!
作者からの返信
完全オリジナルとは言えませんが、
なぜなら荘子の物語を現代風にしあげたので2次作品という訳でもないのですが、古典を今でも使える様に工夫しながら書いています。
コメントありがとうございます。
終章 「かつて舟だったもの」への応援コメント
お疲れ様でした。
一遍一遍が、人生において大切な心を教えてくれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めのお言葉ありがとうございます。