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  • 会長への応援コメント

    どんな展開になるか不安のほうが大きかったのですが、すべて好転して気持ちよいハッピーエンドでした。細かい仕掛けも楽しかったです!

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。お越しいただき、ありがとうございます。
    本作は、日本企業らしい名前の企業に登場してもらおうと考えていたら、『頭髪芝状電気』という名前が降ってまいりました。キャラ名と他の小ネタは、そこから連鎖的にスルスルと出て来た感じですね。
    お楽しみいただき、ありがとうございます( ´∀`)

  • 会長への応援コメント

    山本さん

    こんばんは。

    こちらの作品、さすがのテーマ設定力の短編作品でございました。ありがとうございました。

    さて、先日は、『芥 Ⅲ』を読んでいただき、星をつけていただき、ありがとうございました。

    私も、やや拙速で公開を急いだところもあり、今回の芥川賞・直木賞ではありませんが「何かが足りない」とは、自分でも思っていたので、山本さんの星2つの評価はそうだよなぁ、と。よく見てるなぁ、と感心した次第で、何が足りないのかなぁ、とあれから、いろいろと反芻していたのですが、漠たる欠損感はあるのですが、自分ではなかなか答えが見つからなくて。

    どんなところが、足りないですかね?率直なご意見をお聞きしたいと思っておりました。

    後学のために、お時間ある時にご教示いただければ幸いです😊♪

    作者からの返信

    青山さん、こんにちは。拙作を読んでくださり、ありがとうございます。

    仰っているのは芥シリーズの最新作ですね。青山さんの作家性が出ていて素敵だとは思ったのですが、個人的な好みで少しだけ気になる点があったので星2つにさせていただきました。作品の良し悪しというより、好みの問題です。
    コメントをどう書こうか迷って結局書けていなかったのですが、そう仰っていただいたことですし、近々、キチンと書きに伺いますね。
    少しお時間いただきますね。ではでは。

  • 課長への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん、いらっしゃいませ。早速、通読いただいたみたいですね。
    応援、励みになります。ありがとうございます( ^∀^)

  • 会長への応援コメント

    散々な言われようだった冷蔵庫(?)が、まさかの大逆転!
    もしかすると、世の中にはこんなことが結構あるのかもしれませんね。

    楽しいお話を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    志草さん、こんにちは。
    冷蔵庫をテーマにした自主企画に参加しておきながらなんですが、確かにこれ、厳密には冷蔵庫ではないですよね(笑)

    先進技術を正しく評価するというのは意外と難しいようで、実際にそういう話はよく聞きますねー。

    こちらこそ、最後までお付き合いくださり、また、レビューもありがとうございました♪( ´θ`)

  • 会長への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    結果オーライになってよかった~。
    各話のサブタイトルが、段々ランクアップするの面白いですね w

    でも実際技術者って、技術を弄ることが楽しすぎるのか
    技術の応用や特許とかに興味がいかない場合も
    あるらしいですからねー。

    何はともあれ、連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ashさん、こんにちは。最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    今回、短編なのに4回に分けた理由の一つは、タイトルネタをやりたかったから、というのがあります(笑)
    入社当初のイッコー氏は技術にしか興味なかったので、おっしゃるような技術者だったのでしょう。でも、きっと色々学んで、その先も考えられる一流の技術者になったのでしょう。

    最後までお付き合い、改めてありがとうございました( ´∀`)

  • 会長への応援コメント

    SF冷蔵庫をおいしくいただきました。
    ありがとうございます。

    まずエピソードタイトルが「課長」「部長」「社長」「会長」となっていることに笑いました。
    いやいやそれにしてもイッコーくんすごいです!
    これで髪の命を げふんげふん ですね!
    (各登場人物の名前や会社名、ところどころ髪の描写があること等にもすごく笑いましたw)

    すっごく面白くて、一気に読んでしまいました。
    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    祐里さん、こんにちは。企画の運営、ありがとうございます。

    いやあ、日本らしい企業名で何かのパロディ出来ないかなぁと考えたらこうなりました。登場キャラの名前と髪は、そこからスルスルと決まりましたね(笑)
    お楽しみくださり、こちらこそありがとうございました(^^)

  • 会長への応援コメント

    人類のために技術を広く使ってもらおうと、あえて特許を取らない例もたくさんあるみたいですよね。
    今回はミスがたまたま良い評価に繋がったという大らかなラストで、爽やかな読了感でした!
    タイムフリーザなんてものが発明されたら、世の中が一変しちゃいますね。面白い発想でした^^

    作者からの返信

    鐘古さん、お読みいただきありがとうございます。
    今作は、かつて日本企業でよく見られた『技術を自分自身で正しく評価しきれない』状況を、僕なりにこうだったらいいナアと希望的に解釈してみました。爽やかと思っていただけて、嬉しいです^^

  • 会長への応援コメント

     特許を取らないのは致命的だけれど、この方が本当は世の中的には安価で技術が広まって良い、ということにもなるんですよね。

     ただ「いい人」で終わってしまうと次の発明をするための資金が獲得できなくなる。
     企業の難しいところですね。

    作者からの返信

    黒澤さん、こんにちは。
    そうなんですよね、素晴らしい発明、発見に対してはきちんと第一発見者に見返りがあってしかるべきだろうって、思います。作中で特許取得していないのは、単純なポカではありますが。きっと、イッコー氏は会長の意向を無視して、きちんと発明には特許を取ってくれることでしょう(笑)

    レビューもありがとうございます<(_ _)>

  • 部長への応援コメント

    これは、冷蔵庫として売っていることに
    そもそものミスを感じますねぇ w

    作者からの返信

    Ashさん、筆者もそう思います(笑)
    続きをお楽しみに^ ^

  • 部長への応援コメント

    おお、面白い。イッコーの逆転ヒットがあるのかな?
    続きも楽しみに拝読いたします。

    ではまた!

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは。
    初の商品が全然売れなかったイッコー。続きをお楽しみに^ ^

  • 課長への応援コメント

     ああ、倫木さん、これ面白いじゃないですか。毒のない楽しいSF。
     時間を冷やす冷蔵庫あったら便利ですよね。熱くてもそのままボンボン入れちゃえばいいんだから。10分の1なら、肉なんかも3日くらい余裕でもちそうですね。

     読み進めます。

    作者からの返信

    小田島さん、こんにちは。普通の冷蔵庫と違って、温度を気にせずに放り込めるのが利点ですかねー。
    全四回と短めですが、よろしければお付き合いくださいm(_ _)m

  • 課長への応援コメント

    時間停止できたら、食料保存としては最強ですもんねー w
    まあ、悪用手段の方がやばいけど(汗)。

    作者からの返信

    Ashさん、こんにちは。
    お、鋭い。これからどう話を転がしていくか、どうぞお付き合いくださいませ<(_ _)>