第1話「理解する必要はない、結果は転生してからだ」への応援コメント
自主企画ご参加頂きありがとうございます。
水野慎吾、四十三歳はかなり前向きでポジティブな方ですね。
ありのままに、思うがままにどんどん突き進んでほしいです。笑
転生できるのか否か、今後の展開が気になります。☺️
作者からの返信
皐月緑葉さま、コメントありがとうございます!
そして自主企画へ参加させていただき、心より感謝しております。
水野の前向きさを受け取っていただけて嬉しいです。
この狂気のまま突き進む彼の行く末を、ぜひお時間のあるときに見届けていただければ幸いです!
最終話「星々に願った備え──狂気の果て、その扉の名は」への応援コメント
やはりマスター凄い人だった!
皆さん準備してたので、初期値凄いことになってるでしょうね(^^)
夢を追いかけ続ける…
いいですよね〜!
異世界転生、100%無いっては言い切れませんからね!
完結おめでとうございます!
更新お疲れ様でした!
とっても楽しかったです!
たくさんのキャラ設定も楽しかったです!
作者からの返信
加藤さま、この狂った物語に最後までお付き合いくださり、心からありがとうございます!
マスターは……やっぱり真の“マスター”でしたね(笑)
「夢を追い続ける姿がいい」って言っていただけて、登場人物たち全員が救われた気持ちです。
ありえないことかもしれませんが、「絶対にない」なんて保証は、きっと誰にもできませんよね。
完走&温かいコメント、本当に嬉しかったです!
加藤さまの作品も、毎日とても楽しみに拝読しております!
※★評価までしてくださり、ありがとうございます!!
第11話「準備は完璧──違和感が、世界を狂わせる」への応援コメント
マスターも実はお仲間さんでしたか〜
て?
ん?
何か凄いこと起こってますね?
作者からの返信
加藤さま、コメントありがとうございます!
はい、マスター……彼も密かに“夢”を備えていた一人でした。
そしてあの違和感が、静かに牙を剥き始めています。
物語にここまでお付き合いくださり、大感謝です!!
最終話「星々に願った備え──狂気の果て、その扉の名は」への応援コメント
完結おめでとうございます‼️🎉🎉🎉
まさか本当に異世界転生(?)してしまうとは‼️
でも、この先の冒険を予感させるエンドで良かったです‼️
楽しい作品をありがとうございました‼️😊
作者からの返信
Maya Estivaさま
完走までお付き合いいただき、本当に感激しております!
彼らの希望とは少しズレたかもしれませんが……無事(?)転生してしまいました(笑)
でも、彼らの冒険はここからが本番──
そんな予感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
毎回の温かいコメント、そして★評価まで、本当にありがとうございましたっ!!
第10話「支配者、Excelと補佐を連れてくる」への応援コメント
出ました悪役令嬢!
また増えてるし!
確かにこんな集団と出くわしたらステルスモード発動させるかも^^;
マスター今回も大変ですね〜
追い出すわけにいかないし…
作者からの返信
加藤さま、コメントありがとうございます!
悪役令嬢、ついに参戦しました(笑)
これでカオス度はMAX、マスターの胃は完全に限界寸前です……。
でも、追い出せないのがこの店の宿命!
物語も残すところあと2話、ぜひ最後までお付き合いください!
第9話「通報されるまでがチュートリアル」への応援コメント
でた!?体力お化け!
クエスト名『はじめての五キロ』(笑)
異世界に行くなら基礎体力ゼロはまずいですよね〜
そこからキチンとしておかないとですね!
でもいきなりはキツイですね〜
作者からの返信
加藤さま、コメントありがとうございます!
そうなんです、異世界転生に備えるなら“まず体力”ですよね!
どう見ても文化系な彼らにとって、初っ端の五キロは修行どころか拷問でした(笑)
この“無駄に本気”な準備、ぜひ引き続きお楽しみください!
第9話「通報されるまでがチュートリアル」への応援コメント
コメント失礼します。
ヤバい、めっちゃ面白かったです!
フィットネスサークル(マジ)、いままでより遥かにまともな活動をするだけで、なぜこんなに面白いのか。
次回が楽しみです!
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!
フィットネスサークル、実は異世界準備会の中で一番“健全かつ重要”な活動なんですよね(笑)
これまでのカオス感を残しつつ、まともなことをやっている――そのギャップを楽しんでいただけて嬉しいです。
次回も、さらに彼らの狂気が進化しますので、ぜひお楽しみに!
第8話「結成、いや解散?──俺たちのプロローグ」への応援コメント
またマスターがオシャレな突っ込み〜!
相当熱い集団なんでしょうね!
確かに本物の熱さがあるかも(^^)
となると…
リーダーが急務ですね!
作者からの返信
加藤さま、コメントありがとうございます!
マスター、今回も静かにオシャレなツッコミを決めてくれました(笑)
熱気は増すばかりで、確かにリーダー問題は避けて通れませんね……!
さて、誰が舵を取るのか──取れるのか!? 引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第8話「結成、いや解散?──俺たちのプロローグ」への応援コメント
ここまですごく面白かったです!
なんかすごい作品見つけちゃったかも知れない。
この先の展開が気になるので、また来ます。
応援してます、頑張ってください!
作者からの返信
Maya Estivaさま
ここまでご愛読いただき、本当にありがとうございます!
「すごい作品見つけた」なんて、最高に嬉しい言葉です……!
こんなカオスな世界を受け入れていただけるだけで、作者冥利に尽きます。
全12話完結予定ですので、最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです!
第5話「筋肉と異世界は裏切らない(はず)」への応援コメント
「筋肉と異世界」
「斧だけで成り上がる」
もうパワーワードの羅列すぎて目眩がします。
みんなで一緒に、レッツ異世界転生!
作者からの返信
Maya Estivaさま
さまざまな転生物語があるように、備え方も人それぞれですよね(笑)
書いているうちに、彼らの熱気に感化されて私まで筋トレとランニングを始めてしまいました!
レッツ異世界転生、ぜひ最後までお付き合いください!
第3話「貴族としての万事の備え」への応援コメント
えええ、ここにも転生の準備をしている人が!
どういう世界観なんだろう。
ちょっと興味を惹かれてます。
作者からの返信
Maya Estivaさま
こんな狂った世界観に興味を持っていただき、本当にありがとうございます!
これだけ異世界転生作品が溢れているなら、こんな人たち、実際に数人はいそうですよね(笑)
コメント、とても励みになります!
編集済
第1話「理解する必要はない、結果は転生してからだ」への応援コメント
コメント失礼します。
なんで転生に準備とかしてるんだ!
なんで転生のタイプ訳分析とかしてるんだ!
ツッコミどころ満載!
面白そうです。
期待してます!
作者からの返信
Maya Estivaさま
コメントありがとうございます!
転生を「待つ」だけじゃなく「備える」──そんな無駄に本気な人たちの物語です(笑)
ツッコミどころごと愛していただけたら幸いです!
この先さらにカオスな展開が待っていますので、楽しんで......っと公開中の内容を一気に読んでくださりありがとうございます。
第7話「加護に乾杯。ただし珈琲で」への応援コメント
マスターの注意の仕方、おしゃれですね〜
この喫茶店はヤバい人の溜まり場になってしまうのでしょうか…
ヤバい人同士の出会いがリアルで、
話しかけようかどうか迷っている感じもリアルでした〜
これからがますます楽しみです!
作者からの返信
加藤さま、ありがとうございます!
マスターの注意シーン、“粋”と言っていただけてとても光栄です。
この回は、完全に勢いで書ききってしまったため、正直テンポの悪さや自己満足感に反省していました。
それでも、こうして優しいコメントをいただけることが、何よりの励みになります!
いつか加藤さまのように、リズムの良い素敵な文章を書けるよう精進いたします!
第6話「父さん、覚悟はもうできてるから」への応援コメント
ああ…
悲しいですね…
こういう方もいるんですね…
しかし、椎茸猫さまの発想力は凄いです!
今回は医大の浪人生で蘇生魔法ですか!
作者からの返信
加藤さま、こんな狂気的な物語の彼を悲しんでくださる、その優しさが本当に沁みます。
彼の執念を深掘りしていくうちに、気づけばこんな切ない話になってしまいました。
きっと作者の脳も、だいぶ毒に侵されているせいですね(笑)
でも、安田氏を含め全員がここから前向きに加速していきますので、ぜひ見守ってください!
いつも応援コメント、本当にありがとうございます!
第5話「筋肉と異世界は裏切らない(はず)」への応援コメント
またお仲間さん増えました〜!
こっちにまで共感できた時の感動が伝わってきました〜!
なんかいいですね!
こうやって仲間が増えていく感じ(^^)
作者からの返信
加藤さま、いつも素敵なコメントありがとうございます!
また怪しい仲間が増えてしまいました(笑)
ここからさらにカオス度が上がっていきますので、引き続き見守っていただけると嬉しいです!
第4話「引き寄せられる狂気」への応援コメント
モブの皆さんそっちのけにして、
完全に二人の世界になってますね^^;
融合しましたね!
新たな物語がはじまるのでしょうか!
作者からの返信
加藤さま、いつもありがとうございます!
おっしゃる通り、完全に二人だけで共鳴してました(笑)
勢いで書き切った回なので、少し冗長だったかもしれません……反省です。
それでも懲りずに、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
第3話「貴族としての万事の備え」への応援コメント
あはは、山城さんの行為は何のハラスメントなんですかね〜
見るハラですかね?
こんななに考えているのか分からない人に見つめられたら、
人事部に言いたくもなりますね(笑)
作者からの返信
加藤さま、コメントありがとうございます!
「見るハラ」案件、さすがの切り口ですっ。
人事部の困惑が目に浮かびますね(笑)
これからも生暖かい目で見守っていただけると幸いです。
第2話「魔力は未検出、だが仲間を検知」への応援コメント
あはは、小林さんドン引きしてますね(笑)
水野さんの道は険しそうです!
作者からの返信
加藤佑一さま、いつもありがとうございます!
小林くんにはちょっと気の毒でしたね。
この体験がいつか彼のキャンプ人生で花開くことを願っています(笑)
水野の道は、まだまだ“試練”だらけです……どうぞお付き合いください!
編集済
最終話「星々に願った備え──狂気の果て、その扉の名は」への応援コメント
椎茸猫先生、こんにちは!
自主企画の『ハート率20%以上の作品、大集合!』にて椎茸猫先生のお名前を見つけてしまい、そのまま吸い寄せられました。
いつもお世話になっております。
面白かったです!
やっぱりネタ全ブリの小説は、読んでて楽しいですね~
自分がネタに注力しつつ書かせるのは、カクヨムの短編企画などでやってみたら面白いだろうなあと思いました。
おじさんたちの謎の解像度の高さも面白かったですが、自分が一番好きなのは、本作品が『異世界ファンタジー』になっているところです。
「異世界テンプレを逆手に取った」という言葉は、伊達ではありませんね。
バウンティ号みたいに無人島の転生に備えたら、そのまま『現代ドラマ』で書けそうですね。
ハート率を上げるべく、色々とぽちぽちしておきました。
ではまた!
作者からの返信
🐟あらまき🐟先生、コメントありがとうございます!
そして❤️や⭐︎まで頂き、お心遣い本当に嬉しいです。
……コッソリ自主企画に参加していたのを見つかってしまいましたか。
ちょうど自室で変身ポーズを決めていた瞬間を親に見られた時くらい、恥ずかしいです(笑)
ジャンルについては最後まで迷った末、『異世界ファンタジー』に決めたので、そこを気に入っていただけたのは本文が褒められるよりも嬉しいです!
やっぱり自分も、ネタ振り小説が好きだなぁと最近つくづく思います。
あらまき先生の『フィアー』のように、ぶっ飛びつつもオリジナリティと知性に溢れた作品が、いつか書けるようになりたいと願っております。
ネタ振り短編企画の際には、ぜひ参加させてください。
こんな狂った物語を最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!