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  • 第9話への応援コメント

    まずは、「全てを受け止め続ける」ことが、癒しなのかと思いました。そして、古今東西、無知というのは、多くの罪人を作っているのかも知れないと感じました。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    私も『癒し』は、受け入れることにあると思うんです。
    そこに言葉があっても、沈黙があっても。
    受け入れられることで、救われることってありますよね。
    知らずに過ごすより、探しながら生きていきたいですね♪

  • 第8話への応援コメント

    「コロナ禍」の時を思い出しますね。私は、大丈夫だったのですが、もしか流行病で家族が亡くなったらミオと同じように自分を責めるかもしれません。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもありがとうございます♪

    「コロナ禍」を思い出しますよね。
    感染症も、大流行すればまさに“災害”と同じだと思います。
    どんなに気をつけていても、完全に防ぐのは難しい。
    こんな時代を過ごした私たちだからこそ、
    知識も知恵も大切だと感じることができるのだと思います。

  • 第7話への応援コメント

    リラが魔法を使うときに、そこに香りが加わるのが、優しさを感じます。癒しですね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    精油の香り、癒されますよね♪
    その日の体調や気分によって、
    心地よく感じる香りも変わるんですよ。

  • 第6話への応援コメント

    ハーブティ(前の話で出てきた)や精油などを使った描写は、それだけで優しい感じがしますね。コーヒー派の私には、驚きです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    ありがとうございます♪
    精油もハーブティーも日常の一部になっていますが、
    実は私もコーヒー派なんです!

  • 第5話への応援コメント

    食事前の手洗いの習慣がない世界とその習慣を残している世界、何気ない習慣から違う国同士の人たちとわかりますね。面白いと思いました。確かに、外国で、食事の前に手を洗わない国もありますね。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま
    いつもありがとうございます♪
    国が変われば、習慣が変わる。
    世界が違えば、常識も違う。
    そんな発想から生まれた物語です(笑)

    このお話を書いていたときに、
    「今ある常識も、遠い未来では消えてしまうのかもしれない」
    そんなことが、ふと頭をよぎりました。

  • 第4話への応援コメント

    「深く魔法を届けるためには、手を介して“繋がる”ことが必要」という設定は、面白いですね。癒しのためには、必要な気がします。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いわゆる『看る』の発想です♪
    手と目で確認しながら、魔法を届けるイメージですね。
    『触れる』『タッチング』は、幸せホルモンを活性化させるとも言われていますしね!

  • 第3話への応援コメント

    「カモミール」は知っていましたが、「リンデン」もハーブティに使われるのですね。お茶もハーブティなのがいいですね。この物語は、出張帰りには、いいですね。癒されます。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    出張、お疲れ様です!
    「リンデン」のハーブティーは、私のお気に入りです♪
    心身の緊張をそっと解いてくれるこのお茶は、我が家の“常備茶”なんですよ。
    ちなみに、「オレンジフラワー」とブレンドすると、とても穏やかで良い香りになります。
    少しだけ苦味がありますが(笑)

  • 第2話への応援コメント

    「窓から差し込む朝の光が、干された薬草と素朴な木の家具をやわらかく包みこんでいる。部屋の中は、ラベンダーのやさしい香りに満たされていた。」このあたりの表現からも、癒しが感じられますよね。ゆっくりと時が流れている世界に来たセイルとミオがこれからどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    この作品は、「癒しってなんだろ」「寄り添うってなんだろ」──そんな思いから綴りました。
    世界を救うようなヒーローやヒロインが登場する物語ではありませんが、
    人ひとりの思いが起こす小さな奇跡を描いてみたくて始めた作品です。
    視点が三人称だったため、登場人物それぞれの心情をどこまで伝えられたか、今でも少し悩ましいところです(笑)。
    けれど、これが私の物語づくりの原点だと思うと、やはり消すことができなくて……。

  • 第1話への応援コメント

    香樹様が描く「ヒューマンドラマ」的な物語は、私はとても気に入っています。一方、私は、「女性向け」とか「静かな世界」とは良く知らないので、新しい世界を知るため「森の癒し手と希望の灯り」を楽しみながら読んでいたいと思います。

    作者からの返信

    仲間大敏さま
    いつもありがとうございます。
    『森の癒し手と希望の灯り』に目を通していただき、本当にありがとうございます。
    この作品は、私が初めて「物語を書いてみたい」と思い立って綴ったものです。
    拙い部分も多いかと思いますが、感想まで頂けてとても嬉しく思います。