応援コメント

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  • いったん、あとがきへの応援コメント

    「PVゼロだったら、どうしよー」
    ……そんなわけない笑

    とても面白かったです!
    1章では、熱闘甲子園を文章で楽しませていただきましたし(仲間の存在で主人公の良い奴感が伝わりました!)、
    2章は人生の波に翻弄されながらも、慌てずにペースを乱さず、みつけたチャンスは絶対モノにする!という彼女の強い意志を感じました。


    新しい素材を見つけられたら、是非まとめて短編集になるまで続けて欲しいなぁ。
    ゆっくりまったり楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですよねぇ、短編集として文庫一冊分ぐらいは作ってみたいなぁと思っております。
    いつも励ましのお言葉、本当に感謝しております!!!!!!!!
    <(_"_)>

  • 第5話 喫茶店への応援コメント

    第二章の勢い笑
    むちゃくちゃ押しの強い女の子でしたね〜。
    仕事を辞めて、未来が見えないこの時だからこそ、(不思議な事象とはいえ)みつけたチャンスは逃さないっていう行動力というか、猪突猛進笑

    実は主人公が女の子ってレアじゃないです?

    作者からの返信

    全体数からすると、少ないですね!
    長編だと「異形の巫女さん」以来かと。

  • 第4話 港街への応援コメント

    さすが思い立ったがの人笑
    行動力がスゴイ笑

    作者からの返信

    二章は時間軸がめっちゃ短いですよね(笑)

  • 第3話 海ぞいの本屋さんへの応援コメント

    世にも奇妙な物語よりアウターゾーンより、かな。
    確かに自分の名前と現状書いてあったら怖いわな。予言書だったらどうしよ、とか考えちゃいそう。

    作者からの返信

    「本が追っかけてきたら・・・」とかも文章で考えたんですがやめました(笑)

  • 第2話 フェリーへの応援コメント

    パティシエアートは見に行ったことありました。
    ただキレイとかじゃなくて、世界観が作り上げられてて。
    あー、芸術なんだなって。

    作者からの返信

    そうなんでしょうね。言われてその言葉「世界観」というのは、近代アートのマトを得てると思いました。

  • 第1話 無駄な人生への応援コメント

    旅行❢良いなぁ~。
    僕も2日休みがあったら沖縄行っちゃうのになぁ。

    作者からの返信

    二日で行くって行動派!(笑)

  • 第5話 喫茶店への応援コメント

    思ったんですがこの話の本は予言書ではなく
    行動するきっかけをくれたり背中を押すのが役割なんですかね
    あえてナポリタンを出さなかったのは流石っす!

    作者からの返信

    あーなるほど。たしかに預言書ではない感じですね。「荒唐無稽」でもいいかなと思いまして、あとは書きながらのノリで決めた感じです。
    なんかこう、つい「つじつま」とか「不思議な事が起る原理」みたいなのも込めようとしちゃうじゃないですか。私ら書き手って。今作、そこはボンヤリでやってみました。
    そして二章目もお読みいただき、まことにあざーす!
    <(_"_)>

  • 第7話 最後の一球への応援コメント

    どっちに話を振るかなぁってドキドキしてましたが、そこはやっぱり夜々一さん。
    負けたけど明るく、未来を感じさせるエンドは爽やかです。さすが✨️
    そして女の子がいないっ❢笑

    作者からの返信

    そうなんですよねー!そこ、悩みました!でも一章目なんで、のっけから重いのはどうなんだと。
    女の子がいないのは・・・忘れておりました(笑)

  • 第6話 ピンチへの応援コメント

    はぁ~。
    そういう駆け引きがあるんすね〜。
    いや面白い。
    野球を文章で読んだことなかったけど、映像て浮かびますねー。
    面白い❢

    作者からの返信

    はい。ちょっとむずかったです。文章で野球(笑)でも楽しんでもらえて良かった!

  • 第5話 九回裏への応援コメント

    暑さとマウンドの乾いた砂を感じました❢
    良いなぁ。

    作者からの返信

    では良かった!「いきなり最終回」になるもんで、描いていない期間を工夫したつりではありますが、唐突すぎないか不安ありました。いやー良かった。
    まさに今、私の心は野球だけに「セーフ!」という思い(笑)

  • 熱くなってまいりました❢
    ここでたたなきゃオトコじゃない❢

    作者からの返信

    スポーツ小説、書いてて意外に面白かったです(笑)

  • 第3話 橋の下への応援コメント

    いいなぁ。
    青春だ。
    これでマネージャーが可愛い幼馴染で……。

    作者からの返信

    短編でいくために、めっちゃ話を飛ばす必要があったので、楽しんでいただけるか不安があったのですが、「青春だ」とのコメをいただき、ホッと安心しております。
    マネージャーいなくてサーセン(笑)

  • 第2話 深夜の読書への応援コメント

    お母さんは息子の名前をちゃんづけで呼ぶたびに「ハッとしてグッと」するんですかね笑
    いや、世代ではないです…。

    作者からの返信

    きっとお母さんは、この子が生まれたとき「抱きしめてtonight」だったと思います(笑)

  • 第1話 見つけた小説への応援コメント

    僕が子どもの頃は古本屋さんってちっさい店がどこそこあって、それぞれのカラーで置いてる本もまちまちで。
    日曜は古本屋巡りしてたなー。

    いま地元じゃ一階が本屋さんなホテルが盛況しております。
    色変え形変え、ですね〜

    作者からの返信

    常連さまからのDMで「今回の作品も面白かったです。緑のキリンさんはまだ読んでおられないみたいですね・・・」みたいなメッセージをいただきました(笑)すっかり「常連重鎮」なキリンさま、お読みいただき、ありがとうございます!
    んでコメ返し。
    めっちゃわかります。ボロボロの本から綺麗な本まであって。
    ちょっと「宝探し」に似た物がありましたね(笑)

  • 第7話 最後の一球への応援コメント

    肩を壊して優勝するのが良かったのか
    優勝できなくても野球を続けられるのが良かったのか
    現実は後者だったけど夢を見続けられる終わりは希望って感じがして好きっす
    次の話も楽しみにしてます

    作者からの返信

    おー!同業者エディーさ~ん!
    同業者らしく、やっぱラストを思いましたか。そそ、これ、どっちにも行けるよなぁと(笑)
    今作だと、あれが一個目の話になっちゃうので、のっけから重いと、読み手も構えちゃうんじゃないかなってのも思い、ああいう形にしてみました。
    以前に書いたやつなんで、もうひとつUPしておきたいと思います。
    そしてコメント、感謝です!あざーます!心に染みます!