フー・キルズ・イービル その3への応援コメント
タウルスの圧倒的な恐怖の中で、ソラが“殺人姫”として現れた瞬間、本当に震えました…! あの光の演出と変身シーン、鳥肌が止まりませんでした😳
続きが気になって仕方ないです!
フー・キルズ・イービル その2への応援コメント
サウィスケラを倒したのがセイコだと分かった瞬間、鳥肌でした……!😳
テヘロンヒアワコとの戦いも緊張感がすごくて、続きが気になります‼️
フー・キルズ・イービル その1への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます♪
こちらの作品、フォローさせていただきました✨
セイコ登場、演出が最高です!
光の描写がすごくカッコいい😆
“殺人姫”って名前だけで鳥肌なのに、変身シーンで完全に持っていかれました✨
フー・キルズ・イービル その1への応援コメント
世界観の勢いと語感のクセが強くて、一気に読ませるパワーがありますね。
序盤の村の悲劇パートがしっかり重くて、そこから“セイコ”の登場で一気に空気が変わる流れが気持ちいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
世界観と地の分はこだわっているポイントの一つとなっているのでうれしいです!
虐げられている人々や精霊を助け、悪い魔人を成敗するというのが本作のいちばんのポイントなので(たまに苦戦したり、歯が立たない敵と相まみえたり、葛藤することもあるでしょうが)これからのエピソードでもセイコが絶望をどんどんひっくり返していきますよ!
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
1ヶ月以上お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。「異世界ファンタジーの作品で生き残りバトルしよう」への参加ありがとうございました。
まずは、生き残りおめでとうございます。
題名からパンチが強く、「これは生き残るだろうな……」と感じておりました。
プ○キュアみたいなコミカルさとリアリティのある設定に、非常に魅力を感じました。魔人であるが、人の味方! というのが物語に深みをもたらしていますね。
個人的には、掛け声が毎回「セイヤー!」なのがシュールで好きですw
さて、生き残りにあたり、この自主企画の結果や考察をまとめた作品「小説バトル・ロワイヤル」にて、こちらの作品の作品紹介を掲載出来ればと考えております。
一言紹介のような、軽いものにはなってしまいますが、せっかく生き残った唯一無二の作品ですから、どうか前向きにご検討頂ければと思います。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます!オリジナリティだけは自信があったのでとても嬉しいです!
掛け声も物語が進むにつれだんだん頼もしく思ってくるかもしれませんよ(笑)
作品紹介ですが、ぜひよろしくお願い致します!
一言でも紹介していただけるなら大歓迎です!
フー・キルズ・イービル その1への応援コメント
Xからきたリドラです!
最初の「ジュウナナジー!ジュウナナジー!」というセリフがとても読者を引きつけますね😊
あと魔神=マジカル・パワーを操る怪物というのが個人的に面白いと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
独特な世界観というのを印象付けられたでしょうか?
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
Xから来ました。気品がありつつもポップな文体が素敵ですね。擬音が入っていてバトルの疾走感が感じられます。内容を含めどのような作品を書きたいかが明確で、読んでて気持ちがいいです。
作者からの返信
ありがとうございます! バトルの疾走感はかなり意識しております。
また、次のお話のアウェイキング・ザ・ファイティング・パワーも面白いので興味があれば呼んで行ってください!
フー・キルズ・イービル その1への応援コメント
使い魔のほうき、良いなぁ(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
今後のストーリーでも使い魔のほうきは活躍しますし、何ならもっとほうき以外の多様な使い魔も登場しますよ!
楽しみにしていてください!
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
バックフリップでパンチを躱したとあるけど、バックステップじゃ無いかな?バックフリップだとプロレスの投げ技だよ。
作者からの返信
そうですね!
プロレス技にもバックフリップはあります
バックフリップには英語で後方宙返りという意味もあり、プロレス技のバックフリップも、この語源から派生したものでしょう。他のスポーツ、例えば体操競技やフィギュアスケート、スキーなどではバックフリップという単語は後方宙返りという意味合い、もしくは技として使われます。なので、本文中ではプロレス技ではなく後方宙返りを指しています。
つまり、後方宙返りで攻撃をかわしたという訳ですね!アクロバティックでカッコイイ描写だ!
フー・キルズ・イービル その1への応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
まず、ニチアサ感がすごいなと思いました。笑
恐らく意図して寄せているとは思うのですが、プ◯キュアとかをイメージします。
文体はナレーションを意識されているのか、一文を短くしている三人称。
若干プツプツと途切れるような少し独特な語り口でしたが、慣れれば非常に読みやすく、スイスイと先へと進める事が出来ました。
また、ネーミングや世界観もどこか可愛らしい印象を受けます。
「デミ・~」とあるだけで後半は少し笑ってしまうようになっていました。
これも御作からニチアサ感を感じた理由の一つだと思います。
なんだかこの感想ですとちょっと幼稚な印象を受けたのかと思われるかもしれませんが、個人的には決してそんな事はなく、むしろとても読ませる力がとても強い作品だなと感じました。
情報の出し方も量を絞って段階を踏んでおり、ユニークな世界観や設定を違和感無く受け入れる事が出来ます。
また、描写に関しても簡潔な文章ながら不足を感じず、場面をイメージする事が容易で全体的に非常にレベルが高く纏まっていると思いました。
個人的に地味に良いなと感じたのは”あらすじ”です。
あらすじとして機能しているのは前半だと思うのですが、後半の簡単な世界観の説明が非常に上手いなぁと感心してしまいました。
最後に少し気になった点について…。
これは私個人の感覚によるものですので一意見として受け取って頂ければと思うのですが、キャッチコピーはあらすじにて書かれている「悪い魔人をぶっ飛ばせ!」の方が作風に合っているんじゃないかな、と感じました。
Xなど、一部では作品タイトルなどよりキャッチコピーが目立つ仕様になっていると思います。
現在設定されているものからは、第一話まで拝見した雰囲気よりも少しシリアスな印象を受けるのではないかなと思いました。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!
敵は結構凄惨な連中になるので、重苦しくなりすぎないように文体や世界観、ワードでバランスをとっています。
文体が独特なのもその影響もあるでしょう。
読者のフックになるようにとあらすじに力を入れていたので読んでいただきたいへん嬉しいです!
アドバイスも参考にさせていただきます!ありがとうございます!
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
やあ、だいちげんきさん。素晴らしい作品ですね。
勧善懲悪ですっきりしました。
バトルシーンが迫力満点で、手に汗握りました。
キャラ設定もそれぞれ魅力的で、特にセイコは可愛いし強いし、ヒロイン力(りょく)がとても高いですね。
魅力的な作品だと思います。
お星さまをパラパラしておきますね。
それではまた!
作者からの返信
ありがとうございます!
マジカル。パワー・プリンセス・セイコは大体今回のような勧善懲悪でスカッと楽しめる話が展開されます(たまに例外もありますが)
なので、今後のストーリーも期待してお読みください!
星の評価もたいへんうれしいです!
アウェイキング・ザ・ファイティング・パワー その12への応援コメント
強強で爽快感のあるマジカルパワーの勢いすごいですね。楽しく読ませていただきました。ご紹介ありがとうございます!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
マジカル・パワーを使った肉弾戦の迫力やスピード感を意識してお話を描いておりますので評価大変うれしいです!
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
オリジナリティ溢れる破天荒な世界観。唯一無二のワードセンス。一切の余所見を許さないハイテンションなストーリー。
一緒に見ていた妻も一撃でファンになってしまいました。最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後のストーリーではテンションも情熱もどんどん加速していきますよ!
ぜひ奥さんと一緒に読んでみてください後悔はしませんから!
フー・キルズ・イービル その4への応援コメント
読ませていただきました!
初見時は世界観説明の密度に少々圧倒されましたが、いざ読んでみると
各人物のキャラ付けがしっかりなされているためでしょうか、会話がリズミカルで心地よく、かつ全体のストーリーのテンポもスムーズなので、すらすらと読み進められました!
今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
格人物のキャラ付けや会話の自然さは意識しながら制作した箇所なのでおほめにあずかりたいへんうれしく思っています!
次のお話のアウェイキング・ザ・ファイティング・パワーは時系列が少し前の話になりますがこちらも面白いのでぜひご覧ください!
アウェイキング・ザ・ファイティング・パワー その11への応援コメント
面白かったです!
壮大なスケールで織り成される本作は、迫力あるバトルと心を揺さぶる人間ドラマが見事に融合していて、毎話ごとに胸が高鳴る展開が続きます。
セイコ姫の弱さへの葛藤と覚醒への過程はドラマティックで、読む者に「強さとは何か」を問いかけているようでした。
アウリーガの圧倒的な悪意に立ち向かう姿は、苦しみながらも希望をつなごうとする彼女の強さを際立たせており、光と闇の対比が鮮烈。
ソフィーとの因縁や村人たちの悲痛な叫びも物語をさらに深くし、圧倒的な没入感を味わわせていただきました。続きに向けて期待が高まる素晴らしい物語です。
作者からの返信
ありがとうございます!
熱い物語を書きたくてこの小説を書いているのでそれが伝わっているようで、ほっとすると同時にうれしく思っています!
今回のエピソードのアウェイキング・ザ・ファイティング・パワーは次回がクライマックスとなりますので、良ければぜひご覧になってください。10月8日に更新予定です!
ア・リライアブル・パートナー・キャン・フライ 後編への応援コメント
どうもです。
Xより拝見しに来ました。
爽快なアクション、バトルシーンは爽快ですね。
分かりやすい勧善懲悪の展開や、勢いのある文章がとてもよかったです。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。