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  •   1への応援コメント

    お疲れさまです。
    それぞれのスキルのブースト実験結果披露の回てことで。
    笑里はさすが視点が違いますね。とある文明国家... あの国でしょうね。

    「開放」出来たのだ → 「解放」
    アレクシアの弟を死なず → 死な「せ」ず
    クヴェレ村の牢屋「に」入っている仲間

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    開放→解放について再三ご指摘いただき申しわけありません。
    変換候補の確認不足が所々で出来ていなかったようですね。
    書籍化「お前だけは選ばない2」に向けての教訓といたします。
    ありがとうございます。

  •   2への応援コメント

    そういうことですか。
    10秒... きついですね。相当な賭けのように思います。
    井上君にしても、机上の空論的考えのようだし、難しいですね。
    そして笑里の心情が、つらい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    精神だけ移動するタイムリープではなく、二つの世界線を肉体ごと融合させるという設定で、ハードルを上げてしまいました。(苦笑)


  • 編集済

      1への応援コメント

    お疲れさまです。

    なるほどなるほど、井上君の説明は理路整然としてますね。
    さらなる説明を待ちたいところです。
    それにしても元の世界に戻る意思と希望の有無はバラバラですから、
    誰がどうするのか、難しそうです。

    カトリーヌやアレクシア「に」同伴していた。
    → 「も」、でしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    この辺りの解説はちゃんと説明できたかどうか、とても不安でした。
    仕事が定時で帰れるオフシーズンだったので、時間はあったのですが、今もこれで良かったのか考えてしまう回でした。

  •   6への応援コメント

    お疲れさまです。

    井上君の解説で、少しずつ組み合わせ方が示されてきましたね。
    良い方向に進むといいけど。

    まあ「も」そう考えてくれたらいい → 「も」は不要でしょうかね。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    いつも校正いただきありがとうございます。
    助かっております。

  •   5への応援コメント

    お疲れさまです。

    井上君は鋭いですね。修復でなく、物質の時間移動ですか。
    きっと、それぞれが組み合わさり、さらに雅人君のが加わることで、
    上手く展開していくのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今までは状況判断で修復魔法と見ていたわけですね。
    井上君がいると物事の本質が分かりますね。

  •   4への応援コメント

    お疲れさまです。

    帰還に関する、これもまた悲喜こもごもですね。
    笑里、ツライなぁ。

    彼らを「開放」してやる事は → 「解放」かと。
    わたしもグレンライヤー「に」は でしょうか。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    いつも校正いただきありがとうございます。

  •   3への応援コメント

    元の世界に戻ることは、笑里にとって嬉しいものではありませんからね。
    難しいところでしょう。
    それにしても、この帰還案提示は物語展開の重要な伏線になるのかしら。

    ミオには~女の魅力「に」あふれていた →ミオには、を残すならば、
    女の魅力「が」あふれていた、でしょうか。
    刀痕なかった。 → 刀傷「は」なかった
    痛みとかはなんいですか → 痛みとかは「ないん」ですか

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    この世界に残る者。元の世界に未練を残す者。
    様々な思いが渦巻いていますね。

  •   2への応援コメント

    お疲れさまです。

    愛情を育み、また育んでいこうとする者がいれば、
    憎悪の炎を燃やさざる者もいる。悲喜こもごも。

    確か「は」……ないけど → 確か「に」 でしょうか。
    カトリーヌもそれ感じたのだろう → カトリーヌもそれ「を」感じたのだろう

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    寄り添うアレクシアとカトリーヌの一方で、ユミヒリたちが抱える前世の因縁は忘れる去ることはできませんね。

  •   1への応援コメント

    いやぁ、良いシーンだ。
    雅人君も笑里もさすが、素敵なサポートをしてますね。
    3者の思いがひとつになるのは、近いかな。

    断末魔の悲鳴「の」ようだった。 

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    音楽を通して繋がるものを描きたかったのですが、どうだったでしょうか?

  •   5への応援コメント

    お疲れさまです。

    中田家のそれぞれは、この転生世界ではまだまだ打ち解けられないようですね。
    でも、それも時間の問題かな。

    「開放」してやる事 → 「解放」でしょうか?
    村人の中にアレクシアの顔「は」知る者 → 「を」かと。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    前世の記憶は全くない。されど、何か感じるものはあるようですね。

  •   4への応援コメント

    お疲れさまです。

    解明されましたね。魔法のブースターとは。
    そして笑里の口調が文字に戻ってくると、なんとも安心させられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君が傍にいると、笑里さんは更に弾けますね。(笑)


  • 編集済

      あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    最近エンドフィールドにハマって小説全然読まなかったw

    作者からの返信

    エンドフィールド――――ググってみたらゲームなんですね。

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

  •   3への応援コメント

    さすがは井上君、こういうシーンでは解説者として語りますね。
    シンクロ魔法なんて、万能じゃないですか。

    徐々に「カトリーヌ」の傷口が → カッコ内は、アレクシアでは? 

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    説明が必要な時は、作者としても便利なキャラですね。(笑)

  •   2への応援コメント

    おおっと、そんな展開ですか。
    きっとこれが契機となるのでしょうね、覚醒の。

    作者からの返信

    新たな繋がりが解明されましたね。

  •   1への応援コメント

    お疲れさまです。

    笑里さん、無事でよかった。これには一安心。
    それにしても、グレンライヤーは外道ですなぁ。
    そして気になる章題。いよいよか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    グレンライヤーは悪知恵に長けた人みたいですね。

  •   10への応援コメント

    お疲れさまです。
    ミヤカイザーの末路はそんな感じでしたか。さもありなん。

    盗みは盗みで、正当化されるわけではありませんからね。

    執行猶予「が」つきの判決  「が」をトル。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    ここで書いたグレンライヤーの話は、前作の表に出ないプロットをそのまま引用しました。

  •   9への応援コメント

    続いてお疲れさまです。
    なるほど、そんな経緯があったんですね。
    しかし、大麻か。
    結構な量っぽかったようですが、てことは元の世界で売人もやってたとか。
    典型的なごみミュージシャンですな。

    とベルント「に」言われていたが
    徐々に体が蝕ましばまれて ここのルビの箇所は、「む」しば では。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    パクリで得た栄光は、長続きしないものですね。後は坂道を転がるように落ちていくしかなかったのでしょう。

  •   8への応援コメント

    お疲れさまです。ぼちぼち行きます。
    正真正銘の悪党ですねえ。
    描きたくないけど、しっかり描かないといけない対象は難しそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どのような人物でも、嘘くさくならないように、感情移入しなければならない難しさはありますね。

  •   7への応援コメント

    お疲れさまです。遅れ追走中です。
    少しずつ事情が語られてきましたね。
    雅人君のスキルは何だろうなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご自分のペースでお読みいただければ嬉しいです。
    よろしくお願いいたします。

  •  有栖川雅人への応援コメント

    「キミの子供も産むよ」
    このセリフ...なんかジンときた。

    作者からの返信

    世界線A・Bにおいてなせなかった笑里さんの思いですね。

  •   6への応援コメント

    やっぱり、ミヤカイザーでしたか。
    てことは、元の世界線からの転生か。
    もう一つの方を知った後だと、不思議な感じです。

    作者からの返信

    ここには世界線Bを知る人はいませんからね。

  •   5への応援コメント

    雅人君も付けられてしまうのか。
    ミオさんに執着してるということは、ひょっとしてコイツ...

    バスタオルような布を → バスタオル「の」ような布を
    アブデルの孫娘一人 → アブデルの孫娘「の」一人
    おれの質問に答えたくなるよう「に」すればいいだけだ 

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    こういう人は世界線Bにもいましたね。
    でも世界線Aから来た雅人君では面識がありません。

  •   4への応援コメント

    いよいよですね。

    作者からの返信

    敵の首領はどんな人か。

  •   3への応援コメント

    大変ご無沙汰しております。
    お元気そうで、またお変わりなく投稿されていて、安心しました。

    少々事情があり、来られませんでしたが、変わらず応援しています。
    完結されたんですね。おめでとうございます。
    不定期に伺いますが、どうぞよろしくお付き合いください。

    脱字でしょうかね。
    あんた、地球から転生者なんでしょ
    → 地球から「の」転生者なんでしょ  

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    時間のある時にお越しいただいたらうれしいです。

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    これからもよろしくお願いします。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。楽しく拝読させて頂きました。
    A線・B線とも違う異世界線に驚きましたが、笑里のサキュバス化・・の記憶をもってでもサキではなく、笑里との幸せな雅人との人生がある事に心が温まりました。
    さすがにデマゴンきついかぁ・・・と、思いつつ本編への想入れが強すぎた自分がいました。
    次回作もまた、楽しみにしています。この作品達を生み出して頂いた白鳥さんに感謝を。
    白鳥さんの影響でクラッシックを聞くようになりました。特にヴァイオリン・・・ハイフェッツって人、ヤヴァイですねw他の方やオケも聞いています。自分にはヴァイオリンのドレミくらいですが、自分の世界を広げて下さった白鳥さんに感謝を。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    この物語は、ある意味、笑里さんへの贖罪的な部分が大きかったと思います。
    前作のキャラの中では、特に好きだった笑里さんに過酷な現実を突きつけたまま終わらせてしまった事が引っ掛かっていて、その思いがこの作品を書かせた感じがあります。

    クラシックはいいですね。(笑)
    もちろんポップスもロックも好きですよ。人それぞれに思いを込める音楽というものがありますからね。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    面白い物語をありがとうございました。

    ほぼ全員幸せを掴めたようなので良かったです!!

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございました。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • とりあえず双子で両方、が良さそうですね。
    狙って、は難しそうですが。

    作者からの返信

    この世界では美弥子さんに関わることを持ち込をつもりはないようです。
    笑里さんもですけど、雅人君も一途ですから。

  •  有栖川雅人への応援コメント

    お前だけは選ばない、の世界線が異なることで、お前を選ぶ、になって良かったです!!

    雅人、両方選べたからには今度は笑里も幸せにしてあげて欲しいです!!

    作者からの返信

    雅人君にとっては笑里さんとの波長が合うみたいですね。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    笑里には雅人と結ばれて幸せになって欲しいと思いながら(そして、きっとそうなるのではないかと期待しながら)読んでいたので、大変幸せな余韻に包まれています。
    いろいろとご苦労もあったでしょうが、ありがとうございました。
    次回作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございました。

    次作は、しっかりした下支えあるプロットを以て、世界観を創造したいと思います。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 本編とは別バージョンのハッピーエンドを読めて、心がポカポカしています(*^^*)。
    本編のミヤカイザー関連エピソードで、まともな倫理観を持っていたが故に葬られてしまった、ギターの人。
    彼もこっちに生まれ変わっていたらいいな。
    案外、登場したネームドキャラや、演奏を聴いている観客の中に紛れていたのかも、と想像しています。

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございました。

    ミヤカイザーのギターリストさんですね。何処かで登場させたいと思いつつその機会がありませんでした。(苦笑)
    でも、そんな風に想像して頂けて、なんだか嬉しい気持ちがいたします。
    ありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  •   あとがきへの応援コメント

    伝えたい事はたくさんありますが全くまとまりませんでした。(ウザくなりそうで・・)

    私が1年前「おまえだけは選ばない」に偶然出会ってから1年と少しの間ほとんど毎日更新で楽しく読ませていただきました。
    次回作まで気長にお待ちしております。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございました。

    一年なんてあっという間ですね。
    来年にはわたしも年齢的に節目を迎えますが――まあ、詳しくは言えませんけど。(笑)

    前作に続き、「バイオリニストの異世界夢想」も気が付けは半年も投稿していたんですね。前作と比べて短い時間だった気がするのは何故でしょうか。

    今度は前作の土俵を借りずに、ちゃんとプロットを練って、望みたいと思います。
    次回も白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

  • 完結ありがとうございます。
    この作品も面白かったですね♪
    まあ、前作と異なり、流されるままだった感じの有栖川にはかなり引きましたが、こう言うキャラの在り方も性格的には不思議ではなく、ちょっとした色や立場の置き換えだけでこうも同じ人物を描きかえられると言うのは、正直驚きでした。

    お前だけは選ばない、の書籍化は何時頃なのでしょう?気付いていずに既に発刊済みだったなら…………申し訳ないと思うのと同時にorzなのですけど…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々とアドバイス頂きありがとうございました。
    プロットがない分、行き詰った時の参考にさせていただくこともありました。

    「おまえだけは選ばない」ですが、
    予定では3月だったのですが、イラストレーターさんの都合もあり、5月ごろと報告を受けています。
    原稿は去年の段階でわたしの手を離れているのですが、今どんな状態なのかは分かりませんが、発売予定日が分かったら、近況ノートにてお知らせしたいと思います。
    応援いただきありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。

    編集済
  • お疲れ様でした。
    今回、ようやく笑里が雅人と身も心も綺麗なままハッピーエンドに終われて、ようやく安堵しました。
    ドッペルゲンガーが前の世界に出たのには驚きましたけど、笑里が異世界でハッピーエンドを迎えたのは最良。こんな結末を求めてましたよ

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございました。

    応援いただいたおかげで、紆余曲折を乗り越えて完結することが出来ました。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  •  有栖川雅人への応援コメント

    おお、ハッピーエンド来たー

    作者からの返信

    これも一つの真実の愛ですね。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    笑里が笑顔で、雅人と歩める結果を嬉しく想います。
    本編ではA世界もB世界もどちらも…な結果だったから本当良かったです!
    今度は書籍、コミカライズにて雅人たちに逢えるのを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後まで応援いただきありがとうございました。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • こういう終わり方好きです「やっぱりキミは面白い」は、自分の中では定番というかキメ台詞みたいに見えて幸福感がありました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最後まで応援いただきありがとうございました。
    これからもよろしくお願いいたします。
    書籍化も含めて、カクヨムも投稿したいと思います。

  • エミリにとっては、今回かなり“自己充足のための道”って感じに見えました。もう十分楽しめたならいいんですが。

    正直、もっと踏み込んだものを期待してました。でも、出版用に温存してるネタがあるなら(そうだと信じたい)、今は出し切らないのも分かります。

    出版、頑張ってください。

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございます。

    前作と比べたら、プロット構築の差がででしまいましたね。
    この作品もまたわたし自身の勉強にもなりました。
    そして書籍版『お前だけは選ばない2』の創作と、カクヨム投稿もできるだけ平行して頑張っていきたいと思います。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。雅人君と笑里さんが結ばれるエンディングは嬉しいものですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    よろしければこれからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  •   あとがきへの応援コメント

    完結おつかれさまです
    実験作でいろいろ取り組まれていたんですね
    得るものが大きかったのではと思います

    笑里派としてはうれしい結末で良かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    わたしの向き不向きがはっきりと分かりました。(苦笑)
    今度はきっちりプロットを構築して望みたいと思います。

  •   あとがきへの応援コメント

    作者さまが最後に笑里に幸せな結末を用意してくださって、本当にありがとうございます。
    本当に良かったですし、心から笑里のことを嬉しく思っています。

    物語の途中では、実はちょっと邪悪な考えまで浮かびました。
    「ゲームみたいに課金して、笑里の幸福度を買えたらいいのに」って。
    もしできるなら、喜んで課金しますよ〜(笑)

    最後に、これまで毎日更新してくださって、毎日お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
    これからも期限なしで、ずっと作者さまを応援しています。天荒地老まで。

    作者からの返信

    最後まで応援いただきありがとうございます。

    いろいろとご心配おかけしました。
    多岐にわたる世界線の中にはこんな世界線があってもいいでしょうね。

    四字熟語で締めるところは、いいですね。
    これからも白鳥かおるをよろしくお願いします。

  • 笑里が幸せになってくれれば、それでいいです〜。

    作者からの返信

    最後に笑里さんが掴みましたね。

  •  有栖川雅人への応援コメント

    笑里はついに幸せになれるんでしょうか~


  • 編集済

      あとがきへの応援コメント

    完結、お疲れ様でしたm(_ _)m

    本編では、雅人と笑里は親子という形でおさまりました。

    今回の雅人と笑里のエンディングは、嬉しかったです🎶🥹

    本編は書籍だけでなく、コミカライズ化も決定したとのことで、これからが楽しみです✨😄

    改めて、完結、お疲れ様でした(^_^)/~~🇯🇵

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    今のだから打ち明けられますが、このお話は最後に笑里さんが女の幸せを掴む展開にしたかったのです。


  • 編集済

     白沢笑里への応援コメント

    自分が好きになった有栖川は戻ったりしない!って思いからの怒りかなー

    正直有栖川が戻ってくる事と、見た物が何だったかは想像できてしまっていたので当たっているかは別として前の話ではコメントしませんでした。

    それにしてもヒロインが主人公っぽい。有栖川の視点での物語なのにそれをぶち抜いてヒロインの枠すら超えてくる白沢笑里の魅力はなかなかです。
    その分他の登場人物は薄味かもしれないけど、圧倒的ヒロイン力

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前作もこの物語も笑里さんあっての世界ですからね。(笑)
    さて、今回、笑里さんが何を怒っているのは、間もなく明かされます。

  •  白沢笑里への応援コメント

    やっぱり、笑里は最高ですね〜。

    作者からの返信

    心の中はピュアな人ですね。

  •  白沢笑里への応援コメント

    笑里派の私としてはちとうれしい

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

     白沢笑里への応援コメント

    怒ろうとしたところだったけれど、ふと気づいたんだ...

    作者からの返信

    珍しく攻撃的な笑里さんでしたからね。(笑)

  •  白沢笑里への応援コメント

    予測
    到着したのが、前作の有栖川交代場面だった。
    つまり別次元の有栖川がこの世界に来たので、
    そこへ帰ろうとしていた雅人は帰る意味を失った。のでは?
    きっと何処かの世界では、大往生した有栖川がアル中で倒れた雅人に乗り移って「なんで俺、若返っている?」で吃驚なんてのが起こって帳尻合わせているのかもしれませんね(笑)
    本当なら大往生有栖川爺がクロノスに来るはずだったが、先に雅人が来て残ってしまったので玉突き的に残り物へ、と言う感じですかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石ですね。
    いつもの鋭い考察です。
    雅人君くんが帰ってきた訳は間もなく(本日)明かされます。

  •  白沢笑里への応援コメント

    「なにやってるんだよ、キミ!(ゴキポキペキ)」
    笑里さん、加減!力加減!

    作者からの返信

    いろいろと感情が入り乱れていますね。(笑)

  •  白沢笑里への応援コメント

    笑里さん本当に可愛らしい

    作者からの返信

    心根は乙女ですね。

  •  白沢笑里への応援コメント

    まさかの雅人、最後にどんでん返しの選択…真意はさて

    細かいですが
     そろそろリョウさんが戻って来たわ
    →そろそろリョウさんが戻って来るわ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    雅人君、決断が出来たのでしょうね。

  •  井上和明への応援コメント

    一人称が「ぼく」「おれ」の混在だったのは魂の融合で定まっていない感じなのかな
    「おれ」はクロノスを経験してる側


    有栖川と白沢が苦労して探した井上の居場所を風見が一人で見つけ出したのも凄い所
    愛なのか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    会話と心の声に対して「おれ」。地の文では井上君の気の弱さを表わしたくて、「ぼく」と使い分けようかなと思いました。

    盛り込み過ぎてくどくならないからと思い、割愛したのですが、井上君のXデーの現場特定についての説明が必要だったのかもしれませんね。

  •  井上和明への応援コメント

    井上君も無事生還…愛の成せた救出でしたね
    あまり関わってこのタイミングをずらせないから本当祥子は気が気でなかったでしょうね

    作者からの返信

    へたに関わって、井上君の転生に影響を与えないよう気を付けていたのでしょうね。

  •  井上和明への応援コメント

    あああ、てっきり新しい恋の始まりかと思っていましたが、もうすっかり熟年夫婦みたいな雰囲気でしたね~

    作者からの返信

    井上君と風見さんの恋はここから始まります。(笑)

  •  井上和明への応援コメント

    この時点では、ユミヒリメンバー他も確か生存していた筈…………
    変えようとすれば変えられる未来だけど…………今の時点では前作の有栖川と同じで縁がないw
    でも、あのヒット曲がカイザー名で発表されてしまえば、必然的に殺された事が解るわけですから、精神的にどうなのかと言う問題があり、少なくとも井上は気にするタイプだと思うのでどうするのかな、と。
    このままだと、コンサートホールで笑里とも邂逅する可能性もあるし…………
    考え方や状況を思えば、現状は前作の有栖川の位置に井上&風見が嵌っているに近いとも言えなくもない。
    まあ、さらっと語られる程度で済むのかもしれない。
    有栖川がゲートの向こうに見た光景にリョウがいたなら、そりゃあ驚くだろうけど♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    井上君ならいろいろと気付けるものはあったでしょうね。
    だけど彼なら、クロノスの世界を選んだユミヒリに配慮する事も考えたと思うのです。
    笑里さんに対しても然りです。
    風見さんには「転生して来るまで自分には関わらないでほしい」と言った思いを鑑みれば、他の人に対しても、余計な干渉はしなかった可能性がありますね。

  •  風見祥子への応援コメント

    ここから新たな分岐の始まりだな♪
    物語の題名も、ここだけ変えてもいいのかもw
    井上&風見の、刻を賭ける恋人
    でどないだ(笑)

    しかし…………風見回と井上回で暫くお預けは……いけずですね♪♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。
    話の順番は迷いましたけど、ここに持って来ないとスムーズな結末に持って来れなかった感じですね。

  •  風見祥子への応援コメント

    おおおおお、新しい恋のメインストーリーが始まった~(ドンドン太鼓の音~)

    作者からの返信

    それぞれのキャラの思いが語られますよ。

  •  風見祥子への応援コメント

    祥子生還!
    ここから本編とは別の生存軸として、祥子自身の物語が進んでいくんですね…井上君との本当の再会が待ち遠しい

    作者からの返信

    この章は、風見さんから始まって、メインキャラたちから見た物語です。
    雅人君からは見えなかった――あるいは気付かなかったストーリーがここにあります。

  •   3への応援コメント

    ここはすんなり帰って欲しい所なんだけど………
    ゲートの向こうに何がある?
    有栖川が愕然とする光景………ゲートってどっちのだ?…………開いた先なら、本来いるはずのなかったとある夫婦が待っているとかw

    作者からの返信

    いくつもの世界線のあるお話ですから、どんな場面に遭遇するか分かりませんよね。(笑)

  •   3への応援コメント

    え?
    「A線上の紗紀」の線上が目の前に現れる!?
    いや、また新しい世界線??
    先に行った風見さんと井上君の結果を含めて目が離せない・・・

    次号を待て! (ごめんなさい、古すぎますね)

    作者からの返信

    井上君は、多重魔法陣で同一世界線への着陸を目差していますが、変化するものはありますからね。風見さんと井上君が生還する事も含めて。


  • 編集済

      3への応援コメント

    この元の世界に戻る方法、ほんとに面白いですね。

    作者からの返信

    色んな魔法を駆使しなければ為せなかったようですね。

  •   3への応援コメント

    なんだ?なんだ?
    なんだろう、続きが楽しみです

    作者からの返信

    雅人君が目線を外してズボンに手を掛けた時に、リョウさんがなにかに気付いたようですね。

  •   3への応援コメント

    井上夫妻…また逢えるかな
    さていよいよ選択の結果が、という時に!?

    作者からの返信

    雅人君の選択の先に何が待っているのでしょうか。

  •   3への応援コメント

    生き返った自分を見るのでしょうか?
    それとも、他から飛び込む自分を見るのでしょうか?

    作者からの返信

    色々なパターンが考えられますね。
    雅人君はゲートの向こうに何を見たのでしょうか? 

  •   3への応援コメント

    次回、どうなるんでしょうか!?

    作者からの返信

    次の章は少し視点が飛びます。

  •   2への応援コメント

    元の世界線は、実は前作と微妙に異なっているのかな?
    確か娘は風見の生まれ変わりだった筈でしたから、異世界がその流れの途中であったとしても不思議ではありません。この世界で死んでからでも娘への転生は可能でしょう。
    ですが、ここで元時間に生還すると未来の娘は別人となるしかないわけで…………バタフライはかなりの大波になっていそうなのですが…………

    そして帰った先で有栖川を待つのは、愛した妻と可愛い娘の安堵と喜び…………その後笑里の死亡報道…………

    ただ何となく、「来ちゃった♪」と微笑む笑里がいる様な気がしてならないのだけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよ。風見さん=沙紀ちゃん。さすがにその矛盾点に気がつかれましたね。
    これが現代ものであれば、逃れようのないところではありますが、多重に広がる世界線というファンタージ―要素で、ご勘弁ください。(笑)

    井上君と風見さんは上手く過去転移が出来れば問題ないのですが、笑里さんの問題は(想いと言うべき)残りますね。

  •   2への応援コメント

    未練しかない有栖川と、迷いが無い井上風見の対比が凄い

    作者からの返信

    ダメージの深さで、美弥子さん・沙紀ちゃんを選びましたね。

  •   2への応援コメント

    新しい恋愛ストーリーが始まったんでしょうか〜

    作者からの返信

    風見さんと井上君は向こうで会う約束をしましたね。(笑)

  •   2への応援コメント

    果たして祥子は上手くいけるかな…?信じるしか無いのが祥子自身も井上君も辛いところ

    作者からの返信

    異空間収納からのダイブだけは、実証実験が出来なかったようです。

  •   2への応援コメント

    皆が幸せを掴みとれるのでしょうか…。

    作者からの返信

    井上君や風見さんの思いは一つですけど、雅人君は二つの世界に思いがありますから、難しいですね。

  •   1への応援コメント

    有栖川の(あんたにとっておれは、その程度の男だったのかよ)
    って凄く自分勝手で人間臭くて良いですね。無自覚でも同じ事をしているんだよと

    最後のシーンは有栖川視点だからギリギリ気が付いた描写だけど、ここは白沢視点でもちょっと見て見たくなりますね。

    そろそろ物語が終わってしまうのであれば心残りが少しあります。
    料理関係と最初のスズメバチ退治の様な展開がもう少しだけ見たかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘のところは、わたし自身も悩みのタネではありました。もう少しエピソードを入れるべきだったですね。

    多くは語れませんが、最終盤には「おまえだけは選ばない」のスピンオフや「あなたが傍にいたから」の最終章の様な、他の視点からのお話を入れるつもりです。雅人君の視点でけでは限界がありますので。

  •   1への応援コメント

    まだ分かりませんが、違う世界線なら違う選択もありだと思います。
    折角記憶あるまま複数回人生送れるので。

    作者からの返信

    それぞれ時間軸の違う帰還となりますね。

    どのような未来が待っているのでしょう。

    編集済
  •   1への応援コメント

    最後まで「選べ」なかったんだ雅人…この選択の結末や如何に

    作者からの返信

    放っておけない方を選んだ感じですね。

  •   1への応援コメント

    やっぱり笑里が一番です〜

    作者からの返信

    ありがとうね――――笑里より((笑))


  • 編集済

      5への応援コメント

    誤字報告
    夜空の下の露店プロ ⇒露天風呂

    当初は白沢とくっついて幸せになって欲しいと思ってたけど、
    戻って嫁と娘と過ごすのも気になってきたかも。
    思い出してちょっと泣くまで見てみたい 夢の様だった~と
    結末は納得できればどっちでも良いと思ってる。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    この世界に残るも、元居た世界に戻るも、どっちにしても、寄り添えなかった方を「夢まぼろし」のように感慨深く感じてしまうのでしょうね。

  •   5への応援コメント

    笑里さんって、もしかして仏陀の生まれ変わりなんじゃないかって思ってます~。

    作者からの返信

    前世にはなかった雅人君との関係が尊いようですね。

  •   5への応援コメント

    今からでも雅人をコピー出来ないかな…無理か〜
    背中で分かるのがとても切ない

    作者からの返信

    グレンライヤーが生きていても、人間のコピーは出来ませんからね。(笑)

  •   4への応援コメント

    別れた後の準備も着々と…雅人の決断、どうなる

    作者からの返信

    妻と娘を悲しませたくないのでしょうね。


  • 編集済

      4への応援コメント

    有栖川以外は残る組、帰る組どちらも割り切ってるというか迷いがなくなった感じかな。残る組は有栖川がどちらを選んでもいいように配慮してる感じはあるけど
    決めきれないでグラついてる有栖川もっと悩め

    未だにちょっとだけ、本当に戻れるの?と半信半疑です。戻ったところで有栖川だけは時代が違うし。

    1999年に風見が戻る⇒風見が死なず
    風見が死んだことで転校した井上は転校せず?
    その後、車旅行に行くことになるが事故死回避⇒井上はここに戻る
    吉原のサーバントとして生きようとする有栖川に対して2人が接触するのかしないのか色々気になってきますね。

    あとは、井上風見が知らない所でミヤカイザーによる被害者は出続けるし白沢もイエローサキバスの道をたどる事になる訳ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイムスリップ・タイムリープ系のお話ではいろんな所にパラドックスが発生しますね。

    風見さんが戻った時、井上君が戻った時、あるいは雅人君が戻った時――――同じ時間帯に戻ったとしても、精神的には数ヶ月の経験値があるわけで、それによってこの先の行動も変わってきますから、その先で起こる出来事にも影響や変化は起こり得るでしょう。

    その辺りの事もまた違う視点で見てみたいと思います。

  •   4への応援コメント

    だんだんと、曲が終わって人が散っていくような感じがしてきました。

    作者からの返信

    100%の保証はないけれど、帰還のめどは立ちまとたからね。

  •   3への応援コメント

    あとは想いの整理、音には更に音でといきたいところ…

    作者からの返信

    いよいよ明日は、ユミヒリ&エアリーのコンサートですね。

  •   3への応援コメント

    刻々と迫るタイムリミット…………
    でもこのまま還っても…………愛する嫁と娘に会えても、その先に待っているのは笑里の訃報なんだよなぁ…………
    あれ?
    井上と風見が生き返っての世界って…………
    順番的には風見が生還すれば、自ずとその先の世界線がずれるのでは?
    井上が死んだ時点では、本来風見はいなかった訳だし。
    オカルティストだった井上なら、その能力から風見の話を信じるだろうから(リープ有栖川の時と同様に)、脱出にも尽力するか車に残らない選択をするかで安全に融合できるし、有栖川の腱鞘炎も未然に防げる可能性もある。ユミヒリやその他の不幸も防げる可能性だって僅かだけどある。
    多くの前世がひっくり返る可能性すら…………
    そうなると笑里の生還先すら変えられる可能性だって存在する。
    その世界で有栖川が急性アルコール中毒にならなかったら、帰る世界が1人だけ違う等ということも…………生還したけど全員世界線が異なるなどという場合すらあって、有栖川が還った世界ではやはり他は全員死亡しているなんていうのも微レ存する。
    最終回の生還後世界って…………そう考えるとやはり平行世界?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイムリープやタイムスリップに関しては色んな所に矛盾点が発生しますね。
    そこの回収が面白くもあり、難しくもあります。

    風見さんが元の世界に戻った時の、井上君との接し方。あるいはその時代にいる雅人君とはどう向き合うのか。
    元の世界に戻った雅人君なら、きっと笑里さんに会いに行こうとするでしょうけど、その時笑里さんは健在なのか。
    そもそも帰還組の三人が、同じ世界線に着地するのかも、不確定要素ですね。

  •   3への応援コメント

    誤字報告
    修復魔法……いや、時間を巻き戻しを使うぜ ⇒ 時間の巻き戻し

    女性陣が背中をおしてくるのは、やっぱりーって感じがする。
    ユミリヒは全員気付いてるけどそっとしておくスタンスかな

    15歳くらいの青年とは呼べないくらいの見た目で精神41歳と42歳
    何も知らなければ、若いのに何で枯れた感じの恋愛してるんだってなっちゃう

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    中身アラフォの二人ですから、勢いだけの恋愛ではなく、お互いにこの先に禍根を残さない恋愛をしたいと思うのでしょうね。

  •   3への応援コメント

    迷ったときは、たいてい一度寝るようにしています。
    すると、目が覚めた頃には自然と決められていることが多いです。

    作者からの返信

    夜と朝とでは考えが変わる事もありますね。

  •   2への応援コメント

    こんなに息ぴったり…これが別れのデュオは余りにも、クライマックスが楽しみであり怖くもあり寂しくもあり

    細かいですが
     美弥子と沙紀に対する思いを残っているのだ。
    →美弥子と沙紀に対する思いが残っているのだ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    美弥子さんや沙紀ちゃんを泣かせたくない想いが強いんでしょうね。

  •   2への応援コメント

    やっと雅人くんが笑里さんへの想いを自覚しましたね!意外と長かったですね...

    作者からの返信

    魅かれてはいたのですが、認める勇気がなかったのですね。
    基本的に彼はヘタレなので。(笑)

  •   2への応援コメント

    誤字報告
    笑里のビアノが止まり ⇒ピアノ

    こういうのって、はたから見ていても分かるレベルだよね
    多分井上も、これはコイツらデキてるなってわかるはず。ってことで周囲の反応がどうなるのか楽しみ。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    笑里さんは雅人君に対してずっと積極的でしたし、拉致されてから二人きりの時間が長かったことを鑑みれば、皆も感じるものはあるでしょう。

  •   2への応援コメント

    いよいよ最後の決断に入るところです。迷いますね……。

    作者からの返信

    雅人君が信じる道を歩むべきですね。

  •   2への応援コメント

    このお話は「お前だけは選ばない」じゃないので、自分の気持ちに素直になるのも良いと思います…。(雅人判定浮気とかでも良いでしょ)

    作者からの返信

    気持は疑いなく笑里さんの方にありますね。
    でも、家族を思う気持ちがそれを阻んでいますね。

  •   1への応援コメント

    突然の笑里の音による雅人への語り掛け…「最期」の会話になってしまうのか

    作者からの返信

    元居た世界への帰還のツールがすべて揃いましたからね。

  •   1への応援コメント

    締め括るのなら、やはりこれだね♪
    チャルダッシュ………この2人は、これなくしては語れない(笑)
    後は平行世界ではないこの世界の有栖川に付いていけるかだが………まあ同じ人物だ(とは思えないほど軟弱なんだが)、発想や方向性は変わらないから問題ないと思いたい♪♪♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    出会う事になる違う世界線Bの記憶はないけれど、同じ行動し思考を持ってしまうのは、この二人はそれぞれがベターハーフなんでしょうね。
    出会うのも運命、出会わないのも運命。
    元居た世界では出会わなかったし、この世界では出会いが遅かったのかもしれませんね。


  • 編集済

      1への応援コメント

    前作では大会の時間制限があって苦労した演奏が制限なしでフル演奏。弦が切れるトラブルが有って演奏できなかった冬(ソロ)もトラブルなしで演奏しきった。ってことで前作に重ねてきた部分が多く感じれたけど、井上は演奏シーンなしかぁ。

    とはいえ久々の演奏シーンなのに淡々としてたね。チャルダッシュの前だから流しちゃった感が無いこともない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ビバルディの四季をフルバージョンで表現すると、一章分の(10話くらい)になってしまいまうので、そこは割愛してしまいました。ごめんなさい。
    ご指摘の通り、真打前にあまり話を盛り上げたくなかった、というのはあります。

  •   1への応援コメント

    まだ最後の答えを見る前に、
    「《チャルダッシュ》かな?」って思ってたんです。
    そしたら、ははは、当たってました~。

    作者からの返信

    雅人君と笑里さんのターニングポイントには「チャルダッシュ」は欠かせないですね。

  •   2への応援コメント

    転生先で引かれ合い、惹かれ合う、それはもしかしたら元の世界の前からかもなんて思ったりしちゃいますね。そんな三人だなぁ

    作者からの返信

    カトリーヌ→自身の前世の記憶を持つ。アレクシアの前世も知る。
    アレクシア→前世の記憶なし。情報として前世のカトリーヌの母と知る。
    バヤン→前世の記憶はある。アレクシアの前世のことは知らされていない。

    この三人の関係をまとめてみました。

  •   2への応援コメント

    平和って本当にいいですね。このままずっと続いてほしいです。

    作者からの返信

    雅人君にも決着つけるべきものがありますね。

  •   1への応援コメント

    雅人の本当の声…音に出してみるしか無い?

    作者からの返信

    口下手な雅人君は、音楽で語るしかないですね。


  • 編集済

      1への応援コメント

    改定後の前話から読みました
    違和感なくなってると思います。
    印象に残ったのは最初のバージョンは「そこだけは~」でしたが
    今のバージョンは(おれの思いは……グレンライヤーにも劣るのだろうか)ですね。 小さい事だけど「想い」でもよかったかも

    今更気が付いたというか、ずいぶん前から帰るのか残るのかで悩んでいた有栖川は悩みすぎて結局何も決める事が出来ず、あげくグレンライヤーの行動(決断したことを貫く)に憧れのようなものまで感じてしまった。って事かな

    時々ぼんやりとどうしようかと思い出す場面があったけど、誰にも相談できず一人で悩んでいて、今は考えないように・・・していたように思えてきた。
    悩みを表に出さず蓋をして先送りして考えないように
    ってなんか自分の事のようで辛い・・・


    タイトルの異世界夢想が無双じゃなく夢想なのって2つの未来を考える事を言ってたりして

    作者からの返信

    ご確認いただきありがとうございます。

    妻として娘として、ともに暮らしてきた愛情は本物ですが、まだ数ヶ月の付き合いでしかない笑里さんに対しても、二人とは別の想いが芽生え始めています。
    そんなジレンマを抱える雅人君から見れば、たとえ悪党でも、命を懸けてでも奪おうとするグレンライヤーの一途な情熱に、憧れると同時に己の優柔不断さを不甲斐なく感じた事でしょう。

    元居た世界への転生は、井上君の主導ですから、彼が一刻も早く帰還したいと願うなら、雅人君はそれに従うことになります。
    決断の時は近い感じがしますね。

  •   1への応援コメント

    どうか……どうか笑里に幸せをあげてください。お願いします。

    作者からの返信

    わたしは幸せだよ。――――笑里より(笑)

  •   1への応援コメント

    素直に頷けない時点で、自覚なしに心は決まってそうですね。

    作者からの返信

    今の時点では笑里さんとは何もないわけですから、娘と嫁のツータッグの方が一枚上手ですね。

  •   9への応援コメント

    想いが真っ直ぐなら、他が捻じ曲がっていい理由にはならない、そう思います
    雅人はどちらに割り切るのか、そろそろ決断ですね

    作者からの返信

    褒められない相手によって、自分の優柔不断さに気付かれるという、皮肉な結果ですね。