あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。楽しく拝読させて頂きました。
A線・B線とも違う異世界線に驚きましたが、笑里のサキュバス化・・の記憶をもってでもサキではなく、笑里との幸せな雅人との人生がある事に心が温まりました。
さすがにデマゴンきついかぁ・・・と、思いつつ本編への想入れが強すぎた自分がいました。
次回作もまた、楽しみにしています。この作品達を生み出して頂いた白鳥さんに感謝を。
白鳥さんの影響でクラッシックを聞くようになりました。特にヴァイオリン・・・ハイフェッツって人、ヤヴァイですねw他の方やオケも聞いています。自分にはヴァイオリンのドレミくらいですが、自分の世界を広げて下さった白鳥さんに感謝を。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
この物語は、ある意味、笑里さんへの贖罪的な部分が大きかったと思います。
前作のキャラの中では、特に好きだった笑里さんに過酷な現実を突きつけたまま終わらせてしまった事が引っ掛かっていて、その思いがこの作品を書かせた感じがあります。
クラシックはいいですね。(笑)
もちろんポップスもロックも好きですよ。人それぞれに思いを込める音楽というものがありますからね。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
とりあえず双子で両方、が良さそうですね。
狙って、は難しそうですが。
作者からの返信
この世界では美弥子さんに関わることを持ち込をつもりはないようです。
笑里さんもですけど、雅人君も一途ですから。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
本編とは別バージョンのハッピーエンドを読めて、心がポカポカしています(*^^*)。
本編のミヤカイザー関連エピソードで、まともな倫理観を持っていたが故に葬られてしまった、ギターの人。
彼もこっちに生まれ変わっていたらいいな。
案外、登場したネームドキャラや、演奏を聴いている観客の中に紛れていたのかも、と想像しています。
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございました。
ミヤカイザーのギターリストさんですね。何処かで登場させたいと思いつつその機会がありませんでした。(苦笑)
でも、そんな風に想像して頂けて、なんだか嬉しい気持ちがいたします。
ありがとうございます。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
あとがきへの応援コメント
伝えたい事はたくさんありますが全くまとまりませんでした。(ウザくなりそうで・・)
私が1年前「おまえだけは選ばない」に偶然出会ってから1年と少しの間ほとんど毎日更新で楽しく読ませていただきました。
次回作まで気長にお待ちしております。ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございました。
一年なんてあっという間ですね。
来年にはわたしも年齢的に節目を迎えますが――まあ、詳しくは言えませんけど。(笑)
前作に続き、「バイオリニストの異世界夢想」も気が付けは半年も投稿していたんですね。前作と比べて短い時間だった気がするのは何故でしょうか。
今度は前作の土俵を借りずに、ちゃんとプロットを練って、望みたいと思います。
次回も白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
完結ありがとうございます。
この作品も面白かったですね♪
まあ、前作と異なり、流されるままだった感じの有栖川にはかなり引きましたが、こう言うキャラの在り方も性格的には不思議ではなく、ちょっとした色や立場の置き換えだけでこうも同じ人物を描きかえられると言うのは、正直驚きでした。
お前だけは選ばない、の書籍化は何時頃なのでしょう?気付いていずに既に発刊済みだったなら…………申し訳ないと思うのと同時にorzなのですけど…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々とアドバイス頂きありがとうございました。
プロットがない分、行き詰った時の参考にさせていただくこともありました。
「おまえだけは選ばない」ですが、
予定では3月だったのですが、イラストレーターさんの都合もあり、5月ごろと報告を受けています。
原稿は去年の段階でわたしの手を離れているのですが、今どんな状態なのかは分かりませんが、発売予定日が分かったら、近況ノートにてお知らせしたいと思います。
応援いただきありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
お疲れ様でした。
今回、ようやく笑里が雅人と身も心も綺麗なままハッピーエンドに終われて、ようやく安堵しました。
ドッペルゲンガーが前の世界に出たのには驚きましたけど、笑里が異世界でハッピーエンドを迎えたのは最良。こんな結末を求めてましたよ
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございました。
応援いただいたおかげで、紆余曲折を乗り越えて完結することが出来ました。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
こういう終わり方好きです「やっぱりキミは面白い」は、自分の中では定番というかキメ台詞みたいに見えて幸福感がありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
最後まで応援いただきありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
書籍化も含めて、カクヨムも投稿したいと思います。
くだらない世界でみつけた楽園への応援コメント
エミリにとっては、今回かなり“自己充足のための道”って感じに見えました。もう十分楽しめたならいいんですが。
正直、もっと踏み込んだものを期待してました。でも、出版用に温存してるネタがあるなら(そうだと信じたい)、今は出し切らないのも分かります。
出版、頑張ってください。
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございます。
前作と比べたら、プロット構築の差がででしまいましたね。
この作品もまたわたし自身の勉強にもなりました。
そして書籍版『お前だけは選ばない2』の創作と、カクヨム投稿もできるだけ平行して頑張っていきたいと思います。
あとがきへの応援コメント
作者さまが最後に笑里に幸せな結末を用意してくださって、本当にありがとうございます。
本当に良かったですし、心から笑里のことを嬉しく思っています。
物語の途中では、実はちょっと邪悪な考えまで浮かびました。
「ゲームみたいに課金して、笑里の幸福度を買えたらいいのに」って。
もしできるなら、喜んで課金しますよ〜(笑)
最後に、これまで毎日更新してくださって、毎日お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
これからも期限なしで、ずっと作者さまを応援しています。天荒地老まで。
作者からの返信
最後まで応援いただきありがとうございます。
いろいろとご心配おかけしました。
多岐にわたる世界線の中にはこんな世界線があってもいいでしょうね。
四字熟語で締めるところは、いいですね。
これからも白鳥かおるをよろしくお願いします。
編集済
井上和明への応援コメント
この時点では、ユミヒリメンバー他も確か生存していた筈…………
変えようとすれば変えられる未来だけど…………今の時点では前作の有栖川と同じで縁がないw
でも、あのヒット曲がカイザー名で発表されてしまえば、必然的に殺された事が解るわけですから、精神的にどうなのかと言う問題があり、少なくとも井上は気にするタイプだと思うのでどうするのかな、と。
このままだと、コンサートホールで笑里とも邂逅する可能性もあるし…………
考え方や状況を思えば、現状は前作の有栖川の位置に井上&風見が嵌っているに近いとも言えなくもない。
まあ、さらっと語られる程度で済むのかもしれない。
有栖川がゲートの向こうに見た光景にリョウがいたなら、そりゃあ驚くだろうけど♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
井上君ならいろいろと気付けるものはあったでしょうね。
だけど彼なら、クロノスの世界を選んだユミヒリに配慮する事も考えたと思うのです。
笑里さんに対しても然りです。
風見さんには「転生して来るまで自分には関わらないでほしい」と言った思いを鑑みれば、他の人に対しても、余計な干渉はしなかった可能性がありますね。
2への応援コメント
元の世界線は、実は前作と微妙に異なっているのかな?
確か娘は風見の生まれ変わりだった筈でしたから、異世界がその流れの途中であったとしても不思議ではありません。この世界で死んでからでも娘への転生は可能でしょう。
ですが、ここで元時間に生還すると未来の娘は別人となるしかないわけで…………バタフライはかなりの大波になっていそうなのですが…………
そして帰った先で有栖川を待つのは、愛した妻と可愛い娘の安堵と喜び…………その後笑里の死亡報道…………
ただ何となく、「来ちゃった♪」と微笑む笑里がいる様な気がしてならないのだけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。風見さん=沙紀ちゃん。さすがにその矛盾点に気がつかれましたね。
これが現代ものであれば、逃れようのないところではありますが、多重に広がる世界線というファンタージ―要素で、ご勘弁ください。(笑)
井上君と風見さんは上手く過去転移が出来れば問題ないのですが、笑里さんの問題は(想いと言うべき)残りますね。
1への応援コメント
有栖川の(あんたにとっておれは、その程度の男だったのかよ)
って凄く自分勝手で人間臭くて良いですね。無自覚でも同じ事をしているんだよと
最後のシーンは有栖川視点だからギリギリ気が付いた描写だけど、ここは白沢視点でもちょっと見て見たくなりますね。
そろそろ物語が終わってしまうのであれば心残りが少しあります。
料理関係と最初のスズメバチ退治の様な展開がもう少しだけ見たかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のところは、わたし自身も悩みのタネではありました。もう少しエピソードを入れるべきだったですね。
多くは語れませんが、最終盤には「おまえだけは選ばない」のスピンオフや「あなたが傍にいたから」の最終章の様な、他の視点からのお話を入れるつもりです。雅人君の視点でけでは限界がありますので。
編集済
編集済
4への応援コメント
有栖川以外は残る組、帰る組どちらも割り切ってるというか迷いがなくなった感じかな。残る組は有栖川がどちらを選んでもいいように配慮してる感じはあるけど
決めきれないでグラついてる有栖川もっと悩め
未だにちょっとだけ、本当に戻れるの?と半信半疑です。戻ったところで有栖川だけは時代が違うし。
1999年に風見が戻る⇒風見が死なず
風見が死んだことで転校した井上は転校せず?
その後、車旅行に行くことになるが事故死回避⇒井上はここに戻る
吉原のサーバントとして生きようとする有栖川に対して2人が接触するのかしないのか色々気になってきますね。
あとは、井上風見が知らない所でミヤカイザーによる被害者は出続けるし白沢もイエローサキバスの道をたどる事になる訳ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイムスリップ・タイムリープ系のお話ではいろんな所にパラドックスが発生しますね。
風見さんが戻った時、井上君が戻った時、あるいは雅人君が戻った時――――同じ時間帯に戻ったとしても、精神的には数ヶ月の経験値があるわけで、それによってこの先の行動も変わってきますから、その先で起こる出来事にも影響や変化は起こり得るでしょう。
その辺りの事もまた違う視点で見てみたいと思います。
3への応援コメント
刻々と迫るタイムリミット…………
でもこのまま還っても…………愛する嫁と娘に会えても、その先に待っているのは笑里の訃報なんだよなぁ…………
あれ?
井上と風見が生き返っての世界って…………
順番的には風見が生還すれば、自ずとその先の世界線がずれるのでは?
井上が死んだ時点では、本来風見はいなかった訳だし。
オカルティストだった井上なら、その能力から風見の話を信じるだろうから(リープ有栖川の時と同様に)、脱出にも尽力するか車に残らない選択をするかで安全に融合できるし、有栖川の腱鞘炎も未然に防げる可能性もある。ユミヒリやその他の不幸も防げる可能性だって僅かだけどある。
多くの前世がひっくり返る可能性すら…………
そうなると笑里の生還先すら変えられる可能性だって存在する。
その世界で有栖川が急性アルコール中毒にならなかったら、帰る世界が1人だけ違う等ということも…………生還したけど全員世界線が異なるなどという場合すらあって、有栖川が還った世界ではやはり他は全員死亡しているなんていうのも微レ存する。
最終回の生還後世界って…………そう考えるとやはり平行世界?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイムリープやタイムスリップに関しては色んな所に矛盾点が発生しますね。
そこの回収が面白くもあり、難しくもあります。
風見さんが元の世界に戻った時の、井上君との接し方。あるいはその時代にいる雅人君とはどう向き合うのか。
元の世界に戻った雅人君なら、きっと笑里さんに会いに行こうとするでしょうけど、その時笑里さんは健在なのか。
そもそも帰還組の三人が、同じ世界線に着地するのかも、不確定要素ですね。
編集済
1への応援コメント
前作では大会の時間制限があって苦労した演奏が制限なしでフル演奏。弦が切れるトラブルが有って演奏できなかった冬(ソロ)もトラブルなしで演奏しきった。ってことで前作に重ねてきた部分が多く感じれたけど、井上は演奏シーンなしかぁ。
とはいえ久々の演奏シーンなのに淡々としてたね。チャルダッシュの前だから流しちゃった感が無いこともない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ビバルディの四季をフルバージョンで表現すると、一章分の(10話くらい)になってしまいまうので、そこは割愛してしまいました。ごめんなさい。
ご指摘の通り、真打前にあまり話を盛り上げたくなかった、というのはあります。
編集済
1への応援コメント
改定後の前話から読みました
違和感なくなってると思います。
印象に残ったのは最初のバージョンは「そこだけは~」でしたが
今のバージョンは(おれの思いは……グレンライヤーにも劣るのだろうか)ですね。 小さい事だけど「想い」でもよかったかも
今更気が付いたというか、ずいぶん前から帰るのか残るのかで悩んでいた有栖川は悩みすぎて結局何も決める事が出来ず、あげくグレンライヤーの行動(決断したことを貫く)に憧れのようなものまで感じてしまった。って事かな
時々ぼんやりとどうしようかと思い出す場面があったけど、誰にも相談できず一人で悩んでいて、今は考えないように・・・していたように思えてきた。
悩みを表に出さず蓋をして先送りして考えないように
ってなんか自分の事のようで辛い・・・
タイトルの異世界夢想が無双じゃなく夢想なのって2つの未来を考える事を言ってたりして
作者からの返信
ご確認いただきありがとうございます。
妻として娘として、ともに暮らしてきた愛情は本物ですが、まだ数ヶ月の付き合いでしかない笑里さんに対しても、二人とは別の想いが芽生え始めています。
そんなジレンマを抱える雅人君から見れば、たとえ悪党でも、命を懸けてでも奪おうとするグレンライヤーの一途な情熱に、憧れると同時に己の優柔不断さを不甲斐なく感じた事でしょう。
元居た世界への転生は、井上君の主導ですから、彼が一刻も早く帰還したいと願うなら、雅人君はそれに従うことになります。
決断の時は近い感じがしますね。
1への応援コメント
お疲れさまです。
それぞれのスキルのブースト実験結果披露の回てことで。
笑里はさすが視点が違いますね。とある文明国家... あの国でしょうね。
「開放」出来たのだ → 「解放」
アレクシアの弟を死なず → 死な「せ」ず
クヴェレ村の牢屋「に」入っている仲間
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
開放→解放について再三ご指摘いただき申しわけありません。
変換候補の確認不足が所々で出来ていなかったようですね。
書籍化「お前だけは選ばない2」に向けての教訓といたします。
ありがとうございます。