応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • これは主人公を応援したくなります……!

    作者からの返信

    風戸輝斗さん、感想ありがとうございます。
    応援したくなると言ってもらえて嬉しいです。

  • 静かな語りの積み重ねが重く効いていて、「作る者」の誇りと悔しさが胸に残りました…!

    作者からの返信

    地味紅葉さん、感想ありがとうございます。

    静かな積み重ねの中で、誇りや悔しさを感じ取ってもらえたことに、ありがとうございます。
    この先で、その重さがどう変わるのか覗いて頂けたら幸いです。

  • とても文章が美しくて惹きこまれました…!情景描写がとてもお上手ですね!とても読みやすい作品だと思いました!

    執筆応援しております!

    作者からの返信

    雨宮叶月さん、感想ありがとうございます。

    惹きこまれたと言っていただけて、素直に嬉しいです。
    情景は特に大切にしている部分なので、そう感じてもらえたなら報われます。

  •  主人公の気持ちが痛いほど伝わってきます……悲しい……引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    雨宮叶月さん、感想ありがとうございます。

    主人公の気持ちを受け取ってもらえたこと、素直に嬉しいです。
    この先で、少しずつ積み上がっていきますので是非続きを読んで頂けたら幸いです。

  • 第20話 静の灯、動の声への応援コメント

    Xの「読みに行く」企画に参加いただきありがとうございます。

    読みやすい文章ですね!
    キリが良いタイミングでストップしようと思ったのですが
    物語に惹かれて随分と一気に読み進めてしまいました。

    一応のハビタブルゾーンっぽい星に辿り着いてましたが
    この星にたどり着くことが計算されていたかのような不自然な訓練内容・訓練中の不自然な何かの意思・人工物・星の居住者・星の生存者(少女)……etc.
    サバイバル生活の中でこれらの謎が解明されていくのでしょう。

    続きが楽しみですが、今回はここで一旦ストップします。
    ありがとうございました。

    【追記】
    鉤括弧(「 )の前に、誤ってスペースが一個含まれている箇所が多数ありましたので、修正いれたほうが良いです

    このページでの一例
    > 「おはよ。……二人とも、寝てないな?」
     ↑↑

    作者からの返信

    さかもとまるさん、感想ありがとうございます。

    読みやすいと言っていただけて嬉しいです。キリのいいところで止まれずに読み進めてしまった、という言葉も励みになりました。

    訓練や星に残る違和感など気がついて頂き感謝です。また気が向いたときに続きを覗いてもらえたら嬉しいです。

    追記の鉤括弧前のスペースの件もありがとうございます。こちら修正しておきます。
    丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございました。

  • 【細かい指摘】
    >  冷気が低く這っていた。床を這い、壁を撫で、吐いた息の温度をすぐに奪っていく。
    行頭のスペース1個多いです

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確認不足でした、助かります。すぐ修正しますね

  • 第16話 沈魂に、灯をへの応援コメント

    >レオの手はまだ動かないままだった。

    >少女は、まだ震えていた。

    >ただ一度だけ、少女の肩に手を添える。

    三箇所、段落の先頭にスペースないです

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確認不足でした、助かります。すぐ修正します!

  • 今のところレオくん推しです!!

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、ありがとうございます。

    レオをそう言ってもらえて嬉しいです。少しずつ彼らしさが出てくるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • お話の中でお名前が一度も?出てこないのが驚きでした!
    一人称で書かれるお話良いですね。
    キャラクターの淡々とした感じの雰囲気が文体で伝わってきました。

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、読んでくださってありがとうございます。

    名前は0話ではあえて出していないんですよね。その距離感や淡々とした空気が、少しでも伝わっていたなら何よりです。
    続きもゆっくり積み上げていきますので、また覗いていただけたら嬉しいです


  • 編集済

    日本の職人さんにはこういう沈黙の技術者が多く存在しているように思います
    兄を超えて多くを手にしたと思える弟が必ずしも幸せとは限らないし、一見三角形の頂点にいる人々が恵まれているようで、底辺の支えがなければくずれてしまう事実が頂点の幸不幸を左右したりもします
     非常に練られたよい始まりの物語だと思いました。頑張ってください

    作者からの返信

    と〜まなさん、ご感想ありがとうございます。
    読んでいただけて嬉しいです。第0話は、主人公の過去と決断を描いた導入部分になります。
    またお時間のある時に、続きを覗いていただけたら幸いです。

  • 第6話 静寂の中の違和への応援コメント

    双高山について調べましたw
    もしかして、荘厳さ…?
    優司の優は優秀の優〜!

    作者からの返信

    そこに気づいてしまいましたか……!
    “荘厳”のほうも含めて、雄大で立派で静かな高低差を意識してました(笑)

  • 優司みたいなキャラって動かしていくのとても難しいのですが、ハマった時のカッコ良さの爆発量はすごいですよね。どう展開していくのか楽しみであります!(うちも似たタイプなので色々参考にさせてもらおw)

    作者からの返信

    住吉スミヨシさん感想ありがとうございます。

    ほんとそれなんですよね。優司みたいな無口キャラを、どう“熱く”見せるかをいつも考えてます。
    空気を一気に変えるような熱が入ると、書いてるこっちまで息を合わせたくなるんです。

  • 第1話 整備士、空の拍動への応援コメント

    作者の力を感じる文章です。金属の冷たさ、硬さ、考えられて言葉を選び、リズムを刻んでる!凄いです。本当に!

    作者からの返信

    かのぽんさん、続きまで読んでくださり、感想もありがとうございます。

    金属の冷たさや硬さ、そのリズムを感じ取っていただけて嬉しく、そこに込めた熱を拾っていただけたことが励みになります。

  • どん底で折れない心、好きです。
    物語の鼓動が少しずつ立ち上がってくるのって、テンション上がります!
    それと…
    「そして弟が俺を一度でも上回った」の「でも」はいらないような気がします。

    作者からの返信

    かのぽんさん、感想ありがとうございます。

    「でも」については、確かにリズム的にすっきりさせる選択もあると思います。
    ただ今回は、父の“たった一度でも切り捨てる”冷酷さ──「わずかな差でも」「例外なく」「ためらいなく」という冷たさを出したくて、あえて入れました。
    作品全体の硬さの中に、そういう温度を残したいという意図で入れた部分でした。
    改めて読んで気づかされる点も多く、ありがとうございます。


  • 編集済

    Xから来たリドラです!

    自分にできないことが弟にできるのは凄く悔しいですね……

    これからも創作活動頑張ってください!

    作者からの返信

    リドラさん、ありがとうございます。
    そうなんですよね。
    近い存在だからこそ余計に悔しさも強くなりますよね。
    お互い、創作続けていきましょう!

  • SF、というジャンルのイメージとは正反対の泥臭さ。
    いえ、目的や訓練内容は確かにSFなのですが、藤崎優司の働きがいぶし銀過ぎる(MVPの活躍ではあるのですが)。
    人間関係の不和、一瞬の判断で大事故に繋がりかねない緊張感。
    SFとリアリティが両立されている作品だと想いました。

    作者からの返信

    生獣さん、読んでくださってありがとうございます。

    SFの中にある“現実の手触り”を感じてもらえて、とても嬉しいです。
    優司の背中で語る姿や、現場の緊張を通して、これからも“生きる側の物語”を描いていけたらと思います。
    現場の空気や緊張感まで届いていたなら、作者冥利に尽きます!
    これから盛り上がってくるので楽しんで頂けたら嬉しいです。

  • "反対"勢力!! 物語の深みが一気に上がった気がします。

    前回のマリア好きでした😭

    作者からの返信

    鯖の塩焼きさん感想ありがとうございます!

    ついに“反対の声”が出て、物語にも少し揺らぎが出てきたところです。
    前回のマリアも気に入っていただけて嬉しいです。静かな中に彼女なりの想いを込めて書いた回でした。

    続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 悔しさをバネに、ひたむきに進もうとする精神が好きです!!

    いつか彼《主人公》のモチベーションが悔しさから楽しさ、やりがいに転じることを願い話を追わせていただきます!!

    作者からの返信

    frying-fishさんご感想ありがとうございます。
    悔しさを原動力に、静かに前に進もうとする彼の姿を、そう言っていただけてとても嬉しいです。

    彼の歩みが、いつか「楽しさ」や「やりがい」に変わっていくかどうか──
    物語を通して、ぜひ見届けてもらえたらと思います。

  • 企画からきました、一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    ご訪問ありがとうございます。
    そして、温かいお言葉、本当に嬉しいです。

    一話ずつ丁寧に読んでいただけたのなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
    まだまだ拙い部分も多いですが、これからもコツコツと物語を積み上げていきますので、もしまた覗いていただけたら幸いです。

    応援、とても励みになります。ありがとうございました!

  • 嫌だなこうゆう効率厨…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    優司がこの先どんな道を歩んでいくのか──
    効率を優先するのか、それとも……
    読み進めていただけたら、その選択が見えてくると思います。

    よければ、続きを見守っていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    第2話 沈黙と陽気な足音への応援コメント

    読み合い企画から参りました。

    言葉というのは誰かをはかったり、
    本音を隠したり、蔑んだり……
    使い手次第でその姿を変えますが、
    言葉よりも温度で深まっていく関係性が描かれていて、とても素敵だなと思いました。
    個人的に温度や感性で伝わったり深まったりする物語が好きなので、藤崎とレオがどう関わっていくのか、合理的であり静かな熱意を胸に抱える藤崎がこれからどうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    心あたたまるお言葉、本当にありがとうございます。

    言葉の裏にある温度や、伝えきれないものがじわりと滲むような関係性を描きたくて……
    その部分に目を留めていただけたこと、とても嬉しく思います。

    藤崎とレオ、対照的なふたりの間に芽生えていく“静かな火”を、これからも大切に描いていきます。
    また物語の続きを読んでいただけたら幸いです。