37話 祈りの拠り所への応援コメント
コガネシキ弐玉さん、あけましておめでとうございます✨
本年もよろしくお願いいたします!
トリカブトの危険性はしっていますが、吐き出させたし、なんとかならないですかね💦ミズキちゃんの祈祷、届くといいですね😢✨
ヒナタちゃんを思うと、アキさんも気が気でないですよね。。
作者からの返信
みたよしひとさん、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします🙇
ヒナタのことを思うと、アキも落ち着いてはいられないでしょうね……。
想いが交錯する局面になってきましたので、ぜひこの先も見守っていただけたら嬉しいです。
第33話 火の神の加護への応援コメント
実際にヨモギとかドクダミのケムリ吸えるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気になって調べ直してみたのですが、ヨモギやドクダミを“燻す・香りを嗅ぐ”という民間療法はあるものの、タバコのように肺まで吸うのは刺激が強すぎて現実的ではないみたいですね😅
作中の描写も、後で「葉巻のようにふかす」方向に少し調整しようと思います。
教えていただけてとても助かりました!
第31話 折れても、強くあれへの応援コメント
めちゃ勉強になるなー。もはや米の教科書として読んでいる私がいます…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
米作りに関して知ってもらえたらと思いながら書いているので、そう言っていただけると、とても嬉しいです😊
第30話 命宿りし器への応援コメント
空前のうんこ回wうんこを運ぶ土器ってなかなか小説で見たことない気がします。笑いましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもギャグを描く時はこれ本当に面白いのか?と頭を抱えながら書いているので、面白いと思っていただいて安心しました😊
第26話 村を背負う者の決断への応援コメント
FFガウ好きとしては狼少年はとても美味しいです…。
作者からの返信
FFのガウ、実は今回コメントをいただいてから初めて調べて知りました…!
あのキャラクターを思い浮かべていただけたのだとしたら、とても嬉しいです。
ロウの描写は今後も大切に育てていきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです🐺
36話 静けさの裂け目への応援コメント
ロウくんとヒナタちゃん、無事だと思っていたら、ヒナタちゃんが大ピンチ😭
トリカブト。毒草として現代でもよくききますが、子供たちにはよく分からないですもんね💦
しかしミズキちゃん、もっと儚いイメージの女の子だったのですが、命の危険の前に自ら吐き出させる対応とかして、立派です!!
ロウくんも、ヒナタちゃんがいじめられてると思って、止めようとしちゃったんですね😭
しかしこれは稲夫さん、相談されたところで、対応策あるのか?!
とても気になります😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
安心した矢先のヒナタのピンチで、皆が一気に緊迫してしまいました💦
ロウもヒナタを守ろうと必死だっただけに、少し胸の痛い行き違いでしたね。
儚いイメージのあるミズキですが、この展開でどう変わるのか見守っていてあげてください。
そして稲夫がどう動くのか——まさに次回の焦点になります。
続きを見届けていただいたら幸いです😊
35話 胸奥に残る冷たさへの応援コメント
ロウくんとヒナタちゃんがいなくなった?
ミズキちゃんが感じていた嫌な気配は、このことだったのでしょうか?💦
無事だとよいのですが😭
そして代掻き✨
これはなんとなく知っていました😊
江戸時代とかは牛なんかも使っていたと、資料の絵をみたことあります。
本当、農機具の進歩がもたらした功績は大きいですね〜🌾🌾✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒナタとロウが姿を消してしまった件、次回で少しずつ明らかになりますので、見守っていただければ嬉しいです。
また、代掻きについて触れてくださりありがとうございます😊
まさにおっしゃる通りで、昔は牛などに馬鍬・代かき板等の木製農具を引かせて土を均していました。
農機具の発展が、どれほど作業を楽にしたか思い知らされます。
こうした歴史の積み重ねを、物語の中でも少しずつ描けたらいいなと思っています🌾
第24話 血と嘘の献身への応援コメント
絶望的なオオカミの頭数ですが、タケルが来ればなんとかなるという謎の安心感・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
状況は絶望的ですが、フィジカルモンスターのタケルが、どう立ち回るか見守っていただけたら嬉しいです!
第20話 星形、地に描くへの応援コメント
五稜郭の作り方やってくれる小説にはなかなか出会えないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弥生時代の技術レベルでどう測量するのか書くのは大変でしたが、こうして楽しんでいただけると苦労が報われます…!
今後も面白いと思ってもらえるように頑張ります!
第5話 神のゆりかごへの応援コメント
めっちゃ勉強になります。学校の文庫においといてほしい。
作者からの返信
そう言っていただけて本当に嬉しいです…!
自分の書いたものが誰かの「学び」に繋がるなんて、これ以上の励みはありません。
学校の文庫に置かれるレベルを目指して、これからも頑張ります📚✨
第1話 種籾を託されし者への応援コメント
検索から飛んできました。最高です。
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
検索から見つけていただけたとは嬉しい限りです。
励みになるお言葉、ありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけるよう丁寧に描いていきます😊
第7話 信仰の形への応援コメント
1章読ませていただきました。
お米作りの知識は某稲作ゲームでしか得ていないのですが、芽を出すまでにも大変な道程があるのだなぁと思いました。
自分にはない視点のお話で読み進めていけばいくほど勉強になります🌾
お米を収穫できるのはいつになるのか、ワクワクでお腹が減ってきます(笑)
展開について、主人公の稲夫さんの理解が早すぎるようにも感じたので、ミズキちゃんとの会話(米作りの説明ではない部分)やこの世界についての描写がもう少しあってくれたら想像がつきやすいと思いました。
引き続きお邪魔させていただきます。
作者からの返信
読了いただきありがとうございます!
また、丁寧なコメントまで……とても励みになります🌾
稲作パートについても触れてくださって嬉しいです。
芽を出すだけでも意外と手間がかかるところなど、「ゲームでは知っていたけど、現実ではこうなんだ」と思っていただけたなら、書いた甲斐がありました!
収穫までの道のりも、丁寧に積み重ねていきますので
お腹を空かせながら見守っていただけると嬉しいです!
また、率直なご指摘は大変参考になります。確かにテンポを意識するあまり世界観の描写が少なかった気がするので、今後の参考にさせていただきます。
これからも、どうぞのんびり読みに来ていただけると嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!
編集済
第33話 火の神の加護への応援コメント
やはり男性ですし、そろそろ嗜好品が恋しくもなりますよね🚬
しかし、煙草を吸う=火の神の加護をその身に宿す儀って、なかなか神聖な儀式に格上げされていて、物は言いようだなと思いました😂
でもやはり女性陣は苦手ですよね😅
かくいう自分も🚬の匂い苦手です。
電子タバコの匂いも独特ですし。
稲夫さん、これを機に禁煙頑張れ🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズキにとって“火”は神聖なものなので、煙草も儀式具のように見えてしまったようです。
とはいえ、流石にドクダミの匂いは臭かったようで、周囲の視線は厳しく……禁煙の機運も高まりそうです😅
第32話 田の水に映る影への応援コメント
オウカ🐺!
いい名前ですね✨
よその🐺を退治してくれてせっかく殺処分免れたのに、タケルくんに懐かないせいで、まだまだ命の危機💦
でも前回もですが、タケルくんスルーされすぎて不憫だけど笑っちゃいます😂
あんなに調教がんばってるのに。。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
オウカの名前を気に入っていただけて嬉しいです。
最近のタケルはすっかり苦労人ですが、それでもめげずにオウカとの信頼を築こうと奮闘しています。
オウカとの距離はなかなか縮まりませんが……どうか、そんなタケルを温かく応援してあげてください🐺
第31話 折れても、強くあれへの応援コメント
徒長、押苗ー。とても勉強になります✨
そして「折れても、強くあれ」のタイトルがまたとても素敵ですね😊
稲🌾を頑張って育てている主人公たちの姿を通して、読者にも温かなエールを送っているように感じました。かくいう自分も、最近ちょっと辛いことがあったのですが、「そうか。失敗しても、それは次の成功のための過程だよな」と、前向きに考えさせていただきました。どうもありがとうございます😢
土いじりとか、自然と向き合っていると、心が洗われていくような気がします。
実際にはなかなかそんな機会が最近ないのですが、物語を通して体感させていただいた心地です。素敵なひと時をありがとうございました✨
🌾無事に収穫されるといいな~!
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます🌾
「折れても、強くあれ」という言葉に込めた想いを受け取っていただけて本当に嬉しいです。
稲も人も、倒れながら少しずつ強くなっていくものだと思っています。
辛い時にこのお話が少しでも前を向くきっかけになれたなら、それ以上の喜びはありません。
自然や土と向き合う時間はなかなか取れませんが、物語の中でその“静かな強さ”を感じていただけたなら幸いです🍃
第30話 命宿りし器への応援コメント
真面目で大事なことなのに、💩の連呼に笑っちゃいました😂
たしかに、プロフェッショナルな発言した人に、それ運ぶ用で依頼するのは、気が引けますw
ヒナタちゃん、ナイスアシストです👍️
この作品はそうしたリアルな部分まできちんと描いているのが魅力的ですね💕
たしかに大事な問題ですから!
思わず笑わされた、ほっこり回でした😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大事なテーマなのに、ヒナタの無邪気さでつい笑ってしまう……そんな緩急を感じていただけて嬉しいです😂
確かに依頼するには気が引けますよね(笑)
こうした生活のリアルな部分も描いていきたいと思っています。楽しんでいただけて何よりです✨
第29話 弓を引く覚悟への応援コメント
朝の空気は少し湿り気を帯び、地面から立ち上る土の匂いに命の気配が宿る。
→なんて美しい朝の描写でしょうか✨うっとりです。
しかし、いつかの襲撃などにも備えて、鍛錬は大事ですね。
しかも人に武器を向けるなんて、現代人には覚悟がいることですし。
こうした準備がただの備えであって、フラグでないことを祈ります😢
稲夫さんたちには、のんびりスローライフを送っていてほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝の描写をそう言っていただけて嬉しいです🌿
確かに、武器を手にする覚悟は現代人の稲夫にとっては重いですね。
備えが無駄に終わってくれるのが一番ですが……物語の行方やいかに、です😅
のんびりスローライフを願っていただけるお気持ち、とても励みになります!
第28話 調教のはじまりへの応援コメント
タケルくんが珍しく(#^ω^)ピキピキしていらっしゃる!
犬のしつけも大変ですから、野生の狼なんてなおさらですよね。
しかしロウくんを真似たタケルくんの「がぁうあ」可愛かったです✨
一瞬、「お、これは成功した?」と思わせてからの、ぷいっとされて「……この畜生が」というタケル君の切れ具合に、失礼ですが笑っちゃいました🤣
この狼🐺くんは名前つきますかね?
早く調教が進んで、タケル君も愛着が持てるといいですよね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タケルの苛立ちシーン、楽しんでいただけて嬉しいです✨
普段は冷静な彼が思わず声を荒げてしまう姿は、書いていても新鮮でした。
狼に関する話も今後する予定ですのので、ぜひ見守っていただければと思います
第26話 村を背負う者の決断への応援コメント
少年と狼🐺、受け入れてもらえて良かったです😊
次回名前がつくのかな?
🐺が村の番犬になってくれるといいですね✨
そして少年の生い立ちがきになるところです。。
作者からの返信
コメント感謝です!
名前や過去のことはまだこれからですが、ぜひ続きを楽しみにしていてください!
第24話 血と嘘の献身への応援コメント
ヒナタちゃん、いい子だ😭
はやくタケルたち、助けにきてあげて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒナタの健気さを感じ取っていただけて嬉しいです!
果たしてタケルたちは間に合うのか……ぜひ見守っていただければと思います!
第21話 雨の中、語られる神話への応援コメント
ミズキちゃんも天然だから、ヒナタちゃんを預けられた理由、察せられないかと思いましたが、そこは大人でしたね😂
日本神話に対するタケルくんのツッコミ、もっともすぎて笑いましたw
たしかにそう。だいたい昔話って、冷静に考えるとツッコミどころ満載ですよね〜。
無事に作物が収穫できて、稲夫さんが思い描いたお祭りが出来ることを祈ります✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ミズキは天然ですが、察しが悪いわけではないので、しっかり気がついていますね👍
タケルのツッコミも楽しんでいただけて嬉しいです!
昔話や神話って真剣に考えると本当に突っ込みどころだらけですよねw
収穫とお祭りも無事に迎えられるよう、稲夫たちを見守っていただけると嬉しいです✨
第19話 五稜郭、始動への応援コメント
弥生時代に五稜郭を再現!
面白そうですが、少人数ですし、道具も限られるから、
かなり大変な作業になりそうですね💦
稲夫さん、指揮がんばれ~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに弥生時代に五稜郭なんて、とんでもない難題ですよね……
人も道具も限られている中で、どこまで形にできるのか……稲夫の奮闘を見守っていただけると嬉しいです!
第17話 粘土と汚泥への応援コメント
子どもの頃って、なんであんなに💩とか連呼するか謎ですが、
この時代のヒナタちゃんも例にもれず、でしたね ((´∀`))
衛生面はかなり重要な問題ですから、
作中でこうして触れていて興味深かったです✨
というか稲夫さん、ミズキちゃんにだいぶ誤解されてそうで、面白いですw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ヒナタの子どもらしい一面を楽しんでいただけて嬉しいです。
衛生環境は生死に関わる問題ですので、物語の中で触れていきたい部分でもあります。
そして稲夫、ミズキに誤解されっぱなしでちょっと不憫ですが……そこもまた面白がっていただければ幸いですw
第14話 守りたかったものへの応援コメント
ツチハルさん、無事でよかったです💦
仲良し家族3人とも合流出来たようで、なによりです。
なるほど、稲夫さんは祖父母に育てられたんですね。
これからは一緒に暮らす周りの人々が彼の「家族」となり、
また神様として守っていく大切な対象になっていくのでしょうか。
楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツチハルが無事に合流できて、ようやく家族が揃いました😊
稲夫の過去についても触れていただけて嬉しいです。
これからの展開を楽しんでいただければ幸いです✨
第10話 はじまりの芽吹きへの応援コメント
冬至をホラーイベントと捉えて、備えているの面白いですw
そして流れてきた子供。助かるとよいのですが。
近くの集落の子なんでしょうか。気になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
冬至を「恐怖のイベント」として備える視点に注目していただけて、とても嬉しいです!
そして流れてきた子供……どうなるのかはここからのお楽しみです。今後明らかになるのでぜひ見守ってください。
第8話 苗代に水を、手に弓をへの応援コメント
稲夫さんがもはや神様なのに「神様が奇跡起こした?」って言ってるの、面白いです((´∀`))
そして、水気を帯びた草や、土の匂い、朝の光の反射具合など、
とても丁寧な描写から感じ取れて、そこに立っているかのようでした✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「神様が奇跡を起こした?」という場面、笑っていただけて嬉しいです。
また情景描写まで感じ取っていただけたとのこと、初めての執筆で表現に不安があったので、評価していただき大変励みになっています!
引き続き楽しんでいただけるよう、頑張ります!
第6話 信仰の矛先への応援コメント
最近なにかと話題の熊🐻との戦闘!!
恐ろしすぎます、自分ならそのまま引きずられていく自信があります。。
助かってなによりです。
しかしタケルくんの疑念も拭えたところに、新たな勘違いが発生しましたね😂
※余談ですが、素敵なレビューをいただき、ありがとうございました!本当に励みになります✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
熊との戦いは恐ろしいと感じていただき、物語の山場として描けてよかったです。
タケルの疑念からさらに新たな勘違いへと展開してしまいましたが、少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
そして素敵な応援コメント、本当にありがとうございました。今後の執筆の大きな励みになっています!
第2話 信じる者と疑う者への応援コメント
泥水選。なるほど。φ(..)メモメモ
米作りの知見がないため、いい勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。選定は稲作の中でも大切な工程で、泥を使った選定は昔からあった方法です。
書きながら自分自身も勉強になっています。少しでも楽しんでいただけたなら嬉しいです!
第1話 種籾を託されし者への応援コメント
はじめまして。
農家さんが異世界―しかも竪穴式住居ということは、だいぶ大昔の世界に転移させられたという設定ですか。かなり面白いですね!✨
はじめての執筆とのことですが、とても読みやすく、趣のある文章ですね。
これから、のんびり追わせていただきますね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!そうです、竪穴住居など大昔の世界観で進めています。初執筆で不安もありますが、楽しんでいただけて嬉しいです!
39話 巫女と神への応援コメント
……この祈りで、助かるとは限らない
→現代人ならいざしらず、当時の巫女であるミズキちゃんでも、そう思ってしまうんですね🥺
でも「うんこー!」って元気に?お腹下してくれてよかったです!!
ヒナタちゃん、相変わらず最高に子供って感じで可愛い(笑)
この祈祷の件を通して、稲夫さんはミズキちゃんから「自分の役割」について改めて考え直す機会を得ましたね。
神様としてのこれからの活躍に期待しております✨🌾🌾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミズキの不安は、祈る立場だからこそ生まれる正直な気持ちでした。
そんな空気の中で、ヒナタの元気すぎる反応が雰囲気を壊さないか心配でしたが、好意的に受け取って頂き安心しました😊
そして、今回の出来事は稲夫にとって「神としてどう在るべきか」という自分の立場を決める一つの節目になりました。
この先も見守っていただけたら嬉しいです✨