第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
打ち上げ花火は花火師自身が打ち上げるから、花火を見上げるお客さんの表情は見られない。その点、おもちゃ花火は楽しんでいるお客さんの顔が直接見られるわけですね。納得!
>でもさ、俺達は忘れちゃいけねぇんだよな。花火は職人の自己満足のために作るんじゃねぇ。みんなを楽しませるために作るんだってことを
これ、グッと来ました。小説も同じですよね。私はついつい、自己満足に走ってしまいがちなので、心に刻みます!
さて、次でラストですね。どんな花火が打ち上がるのか、楽しみです!
作者からの返信
霧野様
コメントありがとうございます。
お客様の反応を近くで見られるのは、きっと色々考えるヒントになりますよね(。•̀ᴗ-)✧
何事も技巧に走ると観客の望みから離れてしまう危険があると思いましてこんなセリフに(*´ω`*)
でも、霧野さんの作品は面白いので、自己満足に走っても大丈夫ですよ!
🐾お墨付きペタッ
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結お疲れ様でした! 仲間達の協力で創りあげた花火の大迫力が伝わってきて、わくわくしました。
最後色がつくのか密かに期待してたのできゃー!って感じです(どんな)
江戸時代は赤だけってのは何かで読んで知ってたんですけど、途中で研究してる描写があったので、もしかしてって(笑)
豊富な知識に裏付けられた江戸時代の物語、楽しかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
沙倉由衣様
お忙しい中、最期までお付き合いくださいましてありがとうございました。一気に読み進めてくださりたくさんのコメントまで✨
花火、史実とは少しズレるかもしれませんが、どうしても色を入れたくて。できる限りあり得た色味だけ入れてみました。喜んでいただけて良かったです。
楽しんでいただけたようで、調べまくって書いた甲斐がありました。
温かい応援をありがとうございました。
沙倉さんもお疲れ様でした。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
今風に言うとマーケティング担当でしょうか。人を喜ばせる方法を知っている人が仲間になって、ますますいいものが出来そうですね!
吟味(格好いい言葉ですね)の時の失言は、花火馬鹿の清七だからこそ、でしょうか。やっと友に謝れて、どんな花火が上がるのか……楽しみです!
作者からの返信
沙倉由衣様
コメントありがとうございます。
マーケティング担当✨
まさにそのイメージで書いていました。自分よがりではなく、求められる物を知ることは、大切ですよね。大きな力を得ました。
吟味、格好いいと仰っていただけて嬉しいです。色々調べて、この呼び名にしました。失言を謝ること、まずはそこからですよね。
花火を楽しみとのお言葉、励みになりました。
温かいお言葉の数々、ありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
今回は仲間たち総出の説得でしたね! 私もこれやりたかったなあ(三人目でやろうとしたのですが、無駄に長くなり、カットしてしまいました)
>仲間を募るうちに、俺一人の問題じゃなくなってしまったんだ。
これが仲間集めの醍醐味みたいで、グッときました。みんなの花火が素晴らしいものになりますように!
作者からの返信
沙倉由衣様
コメントありがとうございます。
今回は書いているうちに、自然とこんなエピソードに。
確かに、仲間で一緒に説得、こういうシーン入れたくなりますよね(。•̀ᴗ-)✧
>これが仲間集めの醍醐味みたいで、グッときました
嬉しいお言葉に感謝です✨
そしてみんなへも、温かいエールを送ってくださりありがとうございました。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
花火造りにお醤油に、江戸のリアルな情景が浮かんで素敵でした。お詳しいんですね……!
良辰さん、きっと元々は探究心の強い方だったのですね。一緒に新しい花火に挑んでくれたら凄いことが出来そう!
作者からの返信
沙倉由衣様
コメントありがとうございます。
江戸のリアルな情景が浮かんだと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
元々江戸時代は好きなのですが、書き出すと難しくて💦
調べまくって書いていました(笑)醤油はたまたま時期が被っていたので、使わせてもらいました(笑)
良辰さん、元々探究心の強いタイプですね。読み解いていただけて嬉しいです。
温かい応援をありがとうございました。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
二尋さんの人の良さが描写の端々から伝わってきますね。
勝手に喋りに来る作戦、めっちゃ良いと思ってしまいましたww 絶対に答えてくれそうですもんね……! ご本人も自覚があるから折れたのでしょうか(笑)
作者からの返信
沙倉由衣様
コメントありがとうございます。一気に読み進めてくださりありがとうございましたm(__)m
二尋さん、モデルの方のイメージで書いておりましたので、人の良さがそこかしこに溢れてしまいました(笑)
ご推察の通りだと思います(笑)勝手に喋っただけでも答えてくれますよね。本人も自覚、きっとあると思います(笑)
深く読み解いてくださりありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
花火の美しい輝きと、火花の弾ける音の臨場感がめちゃくちゃ素敵でした!「バリバリバリ……」の表現は、まさに打ち上げ花火の光と音を今夜空に見上げているかのような感動を運んでくれました。お見事です!✨✨
花火についての知識も深く語られていて、とても興味深かったです。花火師が花火を創っていく現場、一度見てみたいとずっと思ってるんですよね(*´꒳`*)
深く温かい味わいの物語、楽しませていただきました!(*´∇`*)✨
作者からの返信
aoiaoi様
お忙しい中、最後まで読み進めてくださりありがとうございました。
花火、臨場感があると仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
好きで興味はあったものの、知識も少なく表現も難しくて、調べまくって書いた甲斐がありました(*´ω`*)
aoiaoiさんも花火作りの様子にご興味があるのですね♥
まさに技術と科学とエンタメの融合という感じなのだろうなと、憧れますよね。
優しいお言葉の数々が身に沁みて嬉しかったです。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
たまやー!
花火師達の厚い友情で打ち上げられた花火、夜空を綺麗に彩りましたね♪
完結、そして執筆お疲れ様でした(^-^)
涼月様の作品からハーフ&ハーフの存在を知り、それから参加させていただきました。涼月様が広げてくださったご縁、大切にしていきたいです。
作者からの返信
空草 うつを様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
掛け声も♥
なんとか無事打ち上げることができました(笑)温かい応援をありがとうございました。
空草さんもお疲れ様でした。嬉しいお言葉ありがとうございます。懐かしいですよね。一緒にハーフに参加できたこと、嬉しく楽しかったです🎶
素敵な方たちとの出会いも宝ですよね。まさに、良い縁。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
遅ればせながらお邪魔します!
冒頭の語りが江戸っ子! って感じで、とても好きです。ドツボにはまるでなぜか吹きました(笑) こんな改稿の仕方、楽しいですね!
花火師さんのお話、年功序列の下が仲間を集めるのはなかなかハードル高そうで燃えますね……! いったいどんな人たちが出てくるのか。楽しみにしています!
作者からの返信
沙倉由衣様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます🎶
楽しい改稿と仰っていただけて嬉しいです。続きはなかなか難しかったのですが、何故か江戸時代が書きたくなってこんなチャレンジに(笑)
花火師や工房の様子は全てフィクションです💦 なんちゃって江戸時代、楽しんでいただけたらいいなぁと思います。
温かい応援をありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
たーまや〜🎆
完結おめでとうございます!
さて花束は誰に手向けられたのでしょうね。
私は涼月さんにお渡ししたいです。
一人では作れない夜空の花束は、まさにone for all, all for oneでしたね。清七さん以外のキャラクターのお名前にはニヤニヤしてしまいました。
ハーフ&ハーフならではと言いましょうか。
時代のこと、花火のこと、様々に調べて書かれたとのことお疲れ様でした。
歴史の背景にはそれぞれのドラマがありますもんね。そこは歴史的事実に対して、作者の数だけ真実があるとも言えそうです。
お疲れ様でした!
作者からの返信
荒野のポロ様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
わ~い♥ 💐をありがとうございます😊 嬉しいです♥
今回はラストなので、お名前借りも復活させちゃいました(笑)ご協力いただいた皆様には感謝です。でも、ラストに並べてお名前を書いていて、壮観だなと思いました。
>歴代的事実に対して、作者の数だけ真実がある
素敵な言葉ですね。元々歴史物が好きなので、この言葉は深く刺さりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結、おつかれさまでした!
ハーフ&ハーフのフィナーレを飾るにぴったりの花火で締められましたね。一緒に走ってきた参加者みんなへのご褒美のようにも思えます。
楽しませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
久里 琳様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
参加者みんなへのご褒美のようと仰っていただけて嬉しいです(*´ω`*)
江戸時代を書きたくて、えいやーと見切り発車して、課題が難しかったのですが(笑)ラストは華やかなシーンになりました。
久里さんもお疲れ様です。後はフィナーレですよね。楽しみにお待ちしております。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
江戸の夜空を彩る大輪の花火。
色鮮やかな美しい光景が、目に浮かぶようでした。
╰(*´︶`*)╯
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ayane様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
花火の描写は苦労しましたので、目に浮かぶと仰っていただけてとても嬉しいです。調べまくった甲斐がありました(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完走お疲れ様でした!
そして素敵な物語☆
江戸の夜空に大きな花火を届けたいという夢は、かけがえのない絆を生み出しましたね!
ハーフ&ハーフで、まさか心温まる時代小説を拝読できるとは思いませんでした♪
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
>ハーフ&ハーフで、まさか心温まる時代小説を拝読できるとは思いませんでした
嬉しいお言葉ありがとうございます🎶
実は書き始めてから苦労しました(笑)時代言葉や花火についての知識が足りなくて、必死に調べまくっていました(笑)
でも、ラストに花火を打ち上げ、新たな門出になったことは、ハーフらしくて良かったなと思いました(。•̀ᴗ-)✧
銀鏡さんもお疲れ様でした。長編化、楽しみにしております。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
みんな協力してくれるまでには壁があり、だけどそれを乗り越え、空に上がった大輪の花。
この一瞬の輝きを作るために、たくさんの縁を結んでいきましたね。
そしてこの後も、玉屋としてやっていくのですね。
みんなで力を合わせて、江戸の空を彩っていってください。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
それぞれの悩みに寄り添いながら仲間集めをしてきましたが、ようやく一つの形を作り上げることができました。
でも、これは始まりでもあって、玉屋として作り続けていくラストになりました。玉屋さん、当時から人気があったようで、きっと熱い花火づくりをしていたんじゃないかと想像すると楽しかったです。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結おめでとうございまーす!
色んなキャラがいて、それぞれに悩みがあって、それを解決して。短編とは思えないボリュームの作品でした☆
花火師が主人公のお話という設定も、新鮮で面白かったです☆
>俺達は、共に『玉屋』を創業
めちゃくちゃ大団円なハピーエンドになって嬉しい♪
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
短編とは思えないボリュームと仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
実は私ももっと文字数を書いた気になっていたのですが、確認したら二万字にも及ば無くて自分でもびっくりでした(笑)でも、凄くエネルギー使いました(笑)
花火師が主人公、珍しいですよね。楽しんでいただけたようでほっとしました。
実は玉屋は一代限りだったのですが、たまや〜の掛け声が今でも残っているほど人気があったみたいです。それだけ良い花火を作ったのではないかと思いました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
風邪😷お大事になさってください🍨
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
たくさんの仲間と心を通じさせることで、夜空に素敵な花を咲かせられましたね。
花火の描写がとてもキレイでした。
職人たちはこれからも各々腕を磨いて、見る人を楽しませる花火をたくさん作っていくのでしょうね。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
無月弟様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
花火の描写が綺麗だったと仰っていただけてとても嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧ 色々調べまくって書いた甲斐がありました。
これからも彼らは、みんなが喜ぶ花火を作っていくはず。だからこそ、たまや〜の呼び声が残っているのだろうなと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
最後までお疲れ様でした。
ラストは夜空に映える花火のように輝かしい物語の幕開けで〆るなんて粋だねぇ、と。
作者からの返信
悠木 柚様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
ラストを粋と仰っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
実は狙って書いていたわけでは無くて、気付いたらこのラスト。あ、でもハーフのラストと次回にも重なっていい感じかも(笑)となりました(笑)
悠木さんもお疲れ様でした。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
まさしく今の季節にぴったりの花火のお話、情景を思い浮かべながら拝読させていただきました(*´-`)
登場人物の心の動きもまた素敵で、読んでいて心地の良い作品でした♪
作者からの返信
傘木咲華様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
情景を思い浮かべていただけて嬉しいです(*´ω`*)
花火花火心躍るものがありますよね。
今回は、お題に合わせるのに苦労しましたが💦 心の動きが素敵とのお言葉、大変励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
ご執筆お疲れ様でした。
完結おめでとうございます。第6話を含めましての完結。綺麗なお仕事をされる作者様のきちんと感が出ていて関心いたしました。
花火については、資料がないと難しいことも多々あったようですね。でも、ここはエンタメの世界。はじまりはじまりー。はい、おしまい。これで大丈夫です。
さいごに私めらしき人物を登場させていただきまして、全く初めてのこと、照れくさいやらなんやらで、結局はありがたいなと思います。女性役でよかった。私、少年になりたいとかは特に思わないんですね。なんだか受け入れているタイプ。オール女子中高大だったのに。笑。お姉さまの世界にはいかない。
私、夜空の花火、線香花火も好きですが、大好きなんですね。山下清画伯の日記も全四巻持っております。絵画展も見に行きました。それと本気で江戸っ子ですから、好きですね。手ぬぐいは必須でしょう。それに着目した点も素晴らしいと思います。多分刺し子をされたのかな。素敵な手縫いですね。
時代劇にぴったりな静をまた読んでください。おばあさん役もぴったりです。
ハーフ&ハーフ5、終わってしまいましたね。せめてディスコ―ドとかでも話せたらよかったのですが。難しいんですね。私はサーバー持ってますが。皆揃わないと寂しいですしね。
はい、次の企画はなんでしょう? 皆でまた盛り上がれたら嬉しいです。
本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
いすみ 静江様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
きちんと感が出ていたと仰っていただけてほっとしました。いすみさんも花火がお好きとのこと、私も大好きなので今回の題材を選んだのですが、時代物にしてしまったので苦労しました(笑)でも、ラストに希望を描けて良かったなと、思えました。
お名前も貸してくださり、ありがとうございました。
ハーフが終わってしまったのは残念ですが、続きもあるようですし(笑)
いすみさんもお疲れ様でした。色々お気遣いいただきましてありがとうございました。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
>ふるふる牌乙水花火
カクヨムのアプリを落としての初コメントなのですが、書きにくい(^_^;)。それはさておき、なんですかあ、多分、蚊取り線香を左右に分けたようなのかな??私はおっぱい仮面じゃありません。目をひくタイトルに集中してブラサイズをタイトルに入れましたが(笑)。
あと、聞いたような名前の面々が。叶さんも久々のご参加ですね。
作者からの返信
いすみ 静江様
コメントありがとうございます。
ふるふる〜に注目してくださりありがとうございます(笑)深くイメージはしていないのですが、お名前をお借りした御方なら、真面目な中にこれくらいの遊び心を入れ込まれるかなと思いまして(*´ω`*) 遊ばせていただきました(笑)
確かに、いすみさんの作品名に入っていますね。Iの文字がw
お名前借り、ハーフの伝統かなと思いまして、皆様にご協力いただきました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結お疲れ様でした!今気づいたけど★入れてなかったんで急ぎいれてきました。こうして玉屋さんが生まれたんですね……彼らの飽くなき向上心と遊び心に乾杯
作者からの返信
@quadir様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
実は玉屋の詳しい事はあまり分からなかったのですが、現在残っている紙タイプの線香花火は玉屋の発案、なんて話もあったので、きっと想像力溢れた方だったのではないかと思いました。とは言えど、一人でできるわけもないので、絶対仲間がいたはず。そんなことを想像して書いていました。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとございました。(星のこと、お気遣いありがとうございます)
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
完結お疲れ様でした✨
花火の表現が巧くて 夜空に上がる様が見て取れるようでした。江戸時代は赤橙色が主だったこと、そこに一工夫して青白い色を出せるようになったことなど、花火に関する知識も得られて、この話をより深く楽しめたと思います。
天狗のお話もそうですが、涼月さんの江戸時代を舞台にしたお話はすごく面白いです。自分は時代劇を書くのががなかなか苦手なもので(^.^; 時代背景を熟知してないから、書いても詰まってしまうというか。
それから、拙作を毎回読んで感想を頂き、ありがとうございます。まだ書いてる最中ですが、励みになります。
作者からの返信
Youlife様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
花火の描写、褒めていただけて嬉しいです😊 知識も調べながら、でもわからないことも多くて苦労していたので、頑張った甲斐がありました。
>江戸時代を舞台にしたお話はすごく面白い
わ~い✧◝(⁰▿⁰)◜✧
時代物は好きで、よくテレビでも観ていましたが、いざ書くとなると細かい名称や言い回しがわからなくて、苦労していました。嬉しいお言葉をいただけて舞い上がっております🎈
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
Youlifeさんの作品は、いつも舞台となる場所の描写がしっかりしているので、一緒に歩いている気持ちになれます。今回のお話は少しレトロな空気感もあって、懐かしさも感じます。ルミさんの成長も楽しみです。続きも頑張ってくださいね!
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
花火の描写が粋でした!
ラストに相応しい華やかなエンディング、ハーフのラストを祝福してくれたみたいでした。
長い間のお付き合い、そして今回の完走、ありがとうございました! そしてお疲れ様でした!
作者からの返信
関川 二尋様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
花火の描写、苦労したので粋と仰っていただけて嬉しいです。確かに、花火ってラストを飾るのにいいですよね✨
正に祝福🎆
関川さんもお疲れ様でした。企画の立案、運営は気遣いもいりますし大変だったと思います。関川さんのおかげで色々チャレンジすることができました。ありがとうございました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
こんにちは。
また頼もしい仲間をつかまえましたね。
どんな花火が打ち上がるのか、楽しみです!
作者からの返信
久里 琳様
コメントありがとうございます。
ラストも何とか仲間になってもらえました(*´ω`*)
花火、江戸時代の情報が少なくて💦 苦戦しておりますが、温かいお言葉をいただけて元気が出ました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
> つらいこと、傷ついたことがあるから人は優しくなれる。
ほんとにそうだと思います。
心の痛みがわかるから、きっと優しくなれますね。
人を楽しませるための花火。
(^-^)楽しみ。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
体験しないとわからない痛みもたくさんありますよね。辛いけれど、その経験を生かして優しい言葉をかけられるようになったら良いですよね。
ラスト一話、楽しみと仰っていただけて励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
上を目指しているとどうしても嫉妬や妬みを買うことはありますし、時には自分がそういう感情をぶつける側になることだってあるのですよね。
言ってしまったことは取り消せませんが、しっかり向き合って告げた思い。
職人仲間として、友として、一緒に進んでいってください(*´▽`*)
花火の打ち上げ、いよいよ間近でしょうか(#^^#)
作者からの返信
無月兄様
コメントありがとうございます。
仰る通りですよね。上を目指していると、どうしても嫉妬を向けたり向けられたりする羽目に💦
しんどくなりますよね。
清七は以前投げつけた言葉を、ようやく謝ることができました。ここからは、一緒に楽しんでいかれそうです。
花火打ち上げ、頑張ります🎶
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
いよいよクライマックスですね。どんな花火が見られるのか楽しみ! 花火の世界の知識がスルッと入っているのもお見事!
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
今回も苦戦しました(*_*;
何とか仲間にできてほっ(笑)
花火の知識、江戸時代のことは調べてもわからないことばかりで、工房の様子は完全にフィクションです💦
でも、できる限り忠実には書いておりますので、見事と仰っていただけて密かにやった! と思っています🎶
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第5話 四人目~優しさに潜む影~への応援コメント
つい言ってしまった、嫌味な言葉。ずっとそれを悔やんでいたのですね。
けどしっかり謝って、腹を割って話せたからこそ、仲間になれたのですよねヽ(´▽`)/
みんなを楽しませるため、これからも全力で花火を作っていってください(≧▽≦)
作者からの返信
無月弟様
コメントありがとうございます。
かつて思わず言ってしまった言葉が、ずっと気になっていました。ようやく互いに腹を割って話せました。
清七自身の考え方も、変わってきていますので、ここから全力でみんなを楽しめる花火を作っていけると思います(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
>もう一つは、仲間と一緒に切磋琢磨している時
ああ、仲間集めの醍醐味はここですね!
ガラスの仮面みたいに、マヤと亜弓さんとバトルしてばかりでは少し寂しいですし。
ガラスの仮面でその他の方々は歯牙にもかけない様子。
同じ位のできる相手がいて、萌え萌えですね。
作者からの返信
いすみ 静江様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。仲間と一緒に何かをやれることは、嬉しいですよね。
ガラスの仮面、私も子どもの頃読んでいました(*´ω`*)
そう言われてみれば、マヤと亜弓さんは共演すること無いのですね。せっかくだから一緒に舞台に立てば最高の舞台ができそうなのに。残念ですね。
いつも温かい応援をありがとうございます。素敵なレビューもありがとうございました。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
>この情熱に一緒に巻き込まれてくれる仲間がいなけりゃ、いずれブスブスと黒い煙をあげて燃えかすになっちまうだろう。
この文章、大好きです。表現がかっこいい……
霧野介さん(照)、自嘲されてますが、組織の中にこういう人が一人でもいるとかなり助かるんですけどね。職人さんの世界だとそのありがたみも分かりづらいのかもしれませんが。
今回は読みながらなんだかモジモジしてしまいました(笑)
字面だけでも照れますねw
でも嬉しかったです。ありがとうございます!
作者からの返信
霧野様
コメントありがとうございます🎶
わーい✧◝(⁰▿⁰)◜✧
表現を好きと言っていただけて嬉しいです🎈
仰る通りですよね。霧野介さんの能力は現代社会にとっては最強なのですが、職人の世界だと強みが見えづらいかもしれませんね(;_;)
でもグループワークとなれば本領発揮となりそうです。
この度はお名前を貸してくださりありがとうございました。嬉しかったと仰っていただけてほっとしました(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
こんにちは。
最後は三人がかりの説得になりましたね。
二尋さんは両刀、、にちょっと目が行ってしまいました(^^;)
作者からの返信
久里 琳様
コメントありがとうございます。
最後は三人がかりでした(笑)霧野介さんの説得が難しそうなのと、そろそろ仲間の力を見せ始めた方が良いという作者都合によりまして(笑)
二尋さんは両刀にコメントいただけて嬉しいですwww
これぞハーフならではの世界観かなと(笑)関川さんの色んなお顔を勝手に描く楽しみもありますよね(土下座w)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
器用にできるけれど、何者にもなれない。そのセリフに、なるほどと思いました。何でもできる、けれどそれは自分でなくてももっと凄い人がいる。そう思うと遣る瀬無いですよね……。
でも、今度は仲間と一緒、霧野介さんの器用さが際立つかもしれませんね!
作者からの返信
空草 うつを様
コメントありがとうございます。
今回は物凄く難しくて、何をポイントに書いていこうかと悩みましたので、なるほどと思っていただけてほっとしました!
仲間と一緒だから気づけることってありますよね。霧野介さんも見つけられると思います(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
>器用に立ち回って、楽して金稼いで、遊んで
霧野介さんの言うこと、わかるー。
似たことを考えがちなので、身に沁みます(笑)
>仲間と一緒に補い合わなけりゃ
この解決法、いいですね!
自分だけじゃ進めないけど、仲間となら進める道もありますよね☆
霧野介さん、この決断がいい経験になりそうな予感♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
霧野介さんの考えに共感してくださりありがとうございます。私は正に、楽して稼いで遊ぶがモットーです(笑)
良い解決方法と仰っていただけて嬉しいです。自分だけでは引き出しが増えづらいですよね。仲間と一緒なら、みんなの引き出しを教えてもらえます。霧野介さんの決断は吉と出るはずです(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
仲間たちと一緒というのがいいですよね!
私も、今回のハーフ&ハーフで主人公に仲間が集まってきました。
参加者の皆さん、ターニングポイントというテーマもさることながら、「仲間との出会いと絆」を描かれてる方が多くて、改めて面白い企画だな、仲間を見つけるっていいな、としみじみと感じています☆(*^^*)
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
コメントありがとうございます。
今回のテーマは難しくて悩みましたが、思いがけず仲間との絆を強調する解答が出来上がりました(*´ω`*)
少しずつ絆が増えて深くなっていく様子を、読みながら体験できる物語は元気をもらえますよね。企画立案の関川さんには感謝の気持ちでいっぱいですね。
あと一人。銀鏡さんのアカペラの音色も、とても楽しみでワクワクしています🎶
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
なまじ才能があるからこそ、どうやっても越えられない壁が見えちゃうもんなのかなって。花火馬鹿は才能自体は……でも、自分の限界は知らないし見えないから頑張れるのかも
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
才能があるゆえに壁が見えてしまう、知らなければ限界を意識することなく猪突猛進できる。これは確かに仰る通りですね!
人間はなんて繊細な思考をもっているのだろうと思いました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
仲間として一緒に楽しんでほしい、つまりは才能そのものが目的じゃない。という感じなのかな。とても良いエピソードと解決策だと思いました!
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
今回は本当に難しくて悩みました💦
今回は霧野介さんの悩みに寄り添うというよりは、彼の悩みによって清七の弱点にも気づかされる、清七にとっての第二のターニングポイントという感じになりました。
スタンドプレーしがちな清七がチームワークに目覚めて、一緒にその道を歩んで欲しいと、霧野介にもお願いする。きっとこれが、霧野介さんの悩みの解決に結びつくはずと。
思いがけず、今回のハーフのテーマに触れられる解答になったかなと、自画自賛していましたwww
良いエピソードと解決策と仰っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
なんでも器用にできたとしても、その先にある本当に凄いところには、器用なだけではたどり着けないのかもしれませんね。
ただし、器用さに加えて必要なものは、本人の情熱だったり、仲間との切磋琢磨だったり、ひとつとは限りませんね。
一人では無理な場所でも、仲間達と一緒に進んでいってください(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメントありがとうございます。
仰る通りですよね。極めるには器用さだけでは難しくて、でもなまじ器用だと辿り着き方すらわからない。
仲間と一緒なら気づけることってたくさんありますよね。温かいエールをありがとうございました。
いつも温かいお言葉をありがとうございます。
第4話 三人目~天才ゆえの悩み~への応援コメント
器用貧乏という言葉がありますけど、何でもそつなくこなせるよりも一つの事に一心不乱に打ち込める方が、輝く場合がありますよね。
仲間と一緒になにかをすることで、楽しく伸ばしていけるなら素晴らしいですね。
仲間たちと一緒に、これから頑張ってください!(^^)!
作者からの返信
無月弟様
コメントありがとうございます。
全てそこそこにこなせても、結局武器になるほど極められない。器用貧乏タイプあるあるですね💦
でも、仲間と一緒なら自然と一皮剥けるのではないでしょうか。温かいエールをありがとうございます。
いつも温かいお言葉をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
まずは琳太郎さんがまっすぐで強い人で良かったです。
怪我に負けない、きっと負けられない気持ちだったのかとも思うのですが。それがあったからこその良辰さんが呪縛から解き放たれたのでしょう。
そして花火を見たい人が大勢乗り過ぎて橋が落ちたこともあったようですよね。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます🎶
仰る通りですよね。琳太郎さんのまっすぐな強さが、良辰さんの呪縛を解いてくれました(*´ω`*) 二人への温かい眼差しをありがとうございます。
流石、小烏さん✨
両国橋の落下事故のこと、ご存知だったのですね。長く続く催しには、悲しい歴史もありますね(;_;)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
後れ馳せながらお邪魔します。夏にぴったりの題材ですね。江戸時代の雰囲気も一緒に楽しみにしています。
作者からの返信
柊圭介様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます🎶
夏にぴったりの題材と仰っていただけて嬉しいです。実は時代物大好きなのですが、読むのと書くのでは大違いで難しくて四苦八苦しております(笑)
でも、少しでも楽しんでいただけるように頑張ります。
関川さんの企画のコメント欄に、柊さんのコメントもあったので、今回は参加されるのかなぁと楽しみにしておりました。お忙しいとは思いますが、もしこれからでも書けたら是非是非(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
花火の道を断たれても新たな場所で活躍している琳太郎さん、共に頑張ってきた琳太郎さんの言葉だからこそ、前を向くことができたんじゃないかなと思いました。良い話でした!
作者からの返信
空草 うつを様
コメントありがとうございます🎶
今回は良辰さんと琳太郎さんの関係が、罪悪感に繫がりましたが、一方で再起にも繋がる事が出来たのだと思います。
共に頑張ってきた琳太郎さんの言葉だから心を動かす事ができたのだと、良いお話と仰っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
ああでもない、こうでもない、と言い合える仲、羨ましいです。試行錯誤して良いものを作り上げていくのでしょうね。
作者からの返信
空草 うつを様
コメントありがとうございます🎶
言い合えるということは、何よりも相手を信頼している証のように思います(*´ω`*)
一緒に試行錯誤していかれる仲間、まず一人ゲット出来ました(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
こんにちは。
今回も熱いお話でした! 自分が傷つくのは耐えられても、仲間を傷つけてしまう失敗は重く引きずってしまいますね。たとえ傷つけられた当人は彼に立ち直ってほしいと願っていても。
こんないいお話に登場させていただいて、光栄です!
作者からの返信
久里 琳様
コメントありがとうございます🎶
いいお話と仰っていただけてほっとしました(笑)
改めましてお名前ありがとうございますm(_ _)m 実は琳太郎さんが花火師清七の生みの親でもありました(笑)
仰っる通りですよね。自分のことなら踏ん張れば済むことも、仲間の事になると重い。反対に仲間のためなら、どんな傷も乗り越えようと頑張れるし、一緒に笑い合いたいと思えるものですよね。
温かいお言葉をありがとうございました。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
千葉の醤油といえば、あそこかな? 小学校の時に工場見学に行きました! なんの報告だよ、って感じですが、勝手に親近感が湧いちゃってw
やっぱり、自分がどうこうなるより、仲間に被害を負わせる方が後悔が大きいですよねぇ。
私も似たような方向で書きました。ちょっとだけ被っちゃいましたが、それも嬉しい♡
「花火師 清七」は、琳太郎さんとの出会いがあればこそ、だったのですね。お姉様GJです!
かつての相方との再会も果たせて、良かったー!
作者からの返信
霧野様
コメントありがとうございます🎶
おお、見学に行ったことがあるのですね✨
親近感を持っていただけて嬉しいです(笑)
私は今回調べて知ったのですが、千葉は醤油に縁が深いんですね。未だに続く会社がいくつもあって驚きました。そして、江戸時代に上方の薄口醤油から濃口醤油へ覇権が変わったのもこの辺りの時代のようで、なら物語に使っちゃおうとwww
方向性被り(。•̀ᴗ-)✧
やっぱり霧野さんも感じられたんですね(笑)実は私も霧野作品を読んで、同じだ〜ってなりました(笑)
霧野さんとは、よく発想が似ていることがあって、物凄く光栄で嬉しくて🎶 ホクホクと喜んでいます♥
だから作品を読んでいても、そうそう、そうだよねぇ〜って、すんなり世界観に引き込まれます。
清七という名前から、多分兄弟多くて末っ子の方じゃないかと勝手に想像しまして、琳太郎さんがたまや誕生のきっかけになったと言うエピソードを思いつきました(笑)
自暴自棄になった琳太郎さんの押しかけ女房になる、ちょっと勝ち気なお姉さんがいたらと、それだけでエピソード作れそうだなとか、ニマニマ考えていたら楽しかったです(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
> 失敗の記憶ってぇのは厄介だ。
治らない傷みたいにいつまでも膿を出し続ける。
確かに、そうですね。(><)
花火師の事故、辛いですね。
過去を乗り越えるエピソード、心に沁みました。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます🎶
花火師の方は、常に危険と隣り合わせなのではないかと思いまして、こんなエピソードになりました。江戸時代らしさも出したくて人情物に(*´ω`*)
心に染みたとのお言葉、とても嬉しく励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
私の知人に叶さんがいますが……。ふ、下のお名前なんて結構被りますよね。でも、辰年と書いていて卯年生まれの彼が可愛いと思ってしまう変態ぺろりんちょ。
真面目は話、花火のいい勉強になりました。花火のあった日ですが、大きなコンビニを無視して、隣の銀だこがやたら並んでました。ブランドかな?
作者からの返信
いすみ 静江様
コメントありがとうございます🎶
いすみさんがご想像された方で合っていると思います(笑)
花火のお勉強になったと仰っていただけて嬉しいです。一生懸命調べた甲斐がありました(。•̀ᴗ-)✧
銀だこ、美味しいですよね。花火大会の雰囲気には、コンビニ飯より祭り気分が味わえて良いのかなと思いました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
とても素敵なお話でした…!
胸が温かくもなり、熱くもなり…。一人ひとりの関係性が良いなぁと思います(*´-`)
作者からの返信
傘木咲華様
コメントありがとうございます🎶
胸が温かく、熱くなると仰っていただけて嬉しいです。今回は江戸時代らしく、人情を感じるようなエピソードになればいいなぁと思っておりましたので、関係性が良いとのお言葉に、一人ガッツポーズをしています(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
素敵なお話!(*^^*)
そして、心強い仲間が増えました☆
過去の苦しい思い出を乗り越えられて良かったです!
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
コメントありがとうございます🎶
素敵と仰っていただけて励みになりました✧◝(⁰▿⁰)◜✧
過去の思い出を乗り越えるエピソード、なかなか難しかったです(笑)
良辰さんへ温かいエールを送ってくださりありがとうございました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
素晴らしい展開とエピソード、ここでも縁が繋がってる!
さすがと思いました。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます🎶
江戸時代っぽいエピソードにしたいと思い、苦戦しましたので、優しいお言葉が身に沁みます(*´ω`*)
なんか、仲間が家族のように感じられてきております(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
良辰さん、過去を吹っ切れたみたいで良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
>異なる原料の木炭に、鉄粉や水銀、雲母などを加えて
花火づくりの描写、すごく詳しくて花火師さんたちをリアルに感じられました♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます🎶
良辰さんへのエールをありがとうございました(*´ω`*)
花火作りの描写、リアルと仰っていただけて嬉しいです。いっぱい調べた甲斐がありました✧◝(⁰▿⁰)◜✧
現在の作り方だけでは無くて、当時のことも調べているのですが、資料が少ないのであまりよくわかりません。かなり想像で補っていますが、当時としては最先端化学だったんだろうなと思うとロマンを感じますよね(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
編集済
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
花火大会って何処で開催されるものでも壮観ですよね。ちっちゃい大会もそれなりに。華やかさの裏にこんな物語があったらプロジェクトX待ったなしだな、と笑
作者からの返信
悠木 柚様
コメントありがとうございます🎶
花火は数が少なくても、見られると得した気分になります(笑)
プロジェクトXを思い浮かべていただけて嬉しいです(*´ω`*) 職人達の苦労の結晶だと思うと、一瞬が尊いですよね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
なんか予想の何十倍もいい話なんですけど!!?
作者からの返信
叶 良辰様
コメントありがとうございます🎶
予想の何十倍も良い話と仰っていただけてほっとしました(*´ω`*)
お名前ありがとうございましたm(_ _)m
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 二人目~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
隅田川の花火大会、良いですねぇ。
一度見てみたいです。
川沿いでの花火って、うちの近くではなくなってしまって。ロマン溢れるシチュエーションですよね。
作者からの返信
荒野のポロ様
コメントありがとうございます🎶
隅田川、私も行ったことは無いので行ってみたいです。
花火、一時減っていましたよね。お近くでなくなってしまったのは寂しいですね。
我が家は少し高台なので、片鱗が見えたりします。まあ、私は音が鳴ると直ぐ飛び出して行くタイプなのですが(笑)
一瞬の光ですが魅力的ですよね。夜の空気感と共に思い出すと、情熱だったり寂寥感だったり、色々ごちゃ混ぜになるのがまたいいなぁと思います(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
なるほどです。仲間となってほしい方に入っていただけると嬉しいですよね。
>」」」」」」
カギカッコ何個や!と突っ込みを入れて実際に数えてしまいました。
今日は隅田川での花火大会です。リアルです。楽しみですが、東京にいながらにして、音は聞こえど姿が見えずです。
作者からの返信
いすみ 静江様
コメントありがとうございます🎶
仰る通りですよね。仲間になって欲しいと思っている人と相思相愛になれることほど、幸せなことは無いと思います。
カギカッコは適当でした(笑) 単に、ラストの雰囲気を変えたくて(笑)
おお、昨夜が隅田川の花火大会でしたね。今年も無事終わって、これが江戸時代から続いていると思うと感慨深いですね。
音だけというのは寂しい&そわそわしてしまいますよね。でも、見ようと思えばいける距離というのは、いいなぁと思います。混んでいるからテレビのほうが特等席かもしれませんが💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
こんにちは。
一人目ゲット! 激熱に口説いて押し切りましたね。
声をそろえて「手を動かせやっ」のなかに二人目がいるのでしょうか??
楽しみに次話をお待ちします。
作者からの返信
久里 琳様
コメントありがとうございます🎶
激熱に口説いて(笑)
そうなんですよ。理屈で拒否る二尋さんには、情で揺さぶりをかけるしか、手が残っていませんでした(笑)
ラストはちょっと雰囲気を変えたくて、清七に怒られてもらいました(笑)きっと彼なら、仕事をほっぽって口説きに行くのではと、そんな想像をしていましたので。
>「手を動かせやっ」のなかに二人目
確かに。いるかもしれません(笑) と言っても、まだ全然書けていないのですが💦
続きを楽しみと仰っていただけて励みになります。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
一人仲間ができましたね。
╰(*´︶`*)╯
二尋さんいい人ですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます🎶
二尋さん、良い方なんですよ(笑)(主催者様のお名前をお借りしています)
ひとまず一人目、確保することが出来ました。次も頑張りますwww
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
まずはニ尋さん、げっと!
情熱で押し切りましたね。
発想と緻密さのいい組み合わせですよね!
さて、つぎは?
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます🎶
二尋さんゲットです(笑)
理屈で拒否られたら、情で揺さぶり押し切るしか無いと思いまして、清七に頑張らせました(笑)
発想と緻密さ、どちらも大切ですよね。消し合うことなく切磋琢磨できたら力強いと思います。
続きは一文字も書けていないので💦 頑張りますwww
いつも温かい応援をありがとうございます。 お星様もありがとうございました。
お忙しそうなので、どうぞご自愛くださいませ🍵
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
清七さんと二尋さん、早速良いコンビになりそうな感じがしますね…!
良い意味で諦めの悪い清七さん、個人的に凄く好きです(´∀`*)
作者からの返信
傘木咲華様
コメントありがとうございます🎶
二人の息の良さを感じ取っていただけて嬉しいです。
しかも、清七の事を気に入っていただけてやったー! と舞い上がっております(笑)
暖簾分けをされたくらいなので、きっと魅力的な人だったと思いまして、片鱗でも描き出せたらいいなぁと思っておりましたので、励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
優秀な人間と比べられ続けると、どうしても自己肯定感が低くなり自信がなくなり希望を持てなくなり結果向上心をも失う……我が子や少年少女に対して決してしてはならないし何の得にもならない。これをわかってない親や大人がどれだけいることか……
作者からの返信
@quadir様
お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます🎶
仰る通りですよね。ついつい比べてしまう。その容赦無いジャッジを、子ども達はものすごく敏感に感じ取って傷ついてしまうのですよね。私も気をつけたいと改めて思いました。
そんなお題は難しく四苦八苦しました💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
まずは、一人仲間を作りましたね!
清七さんの大胆さと、二尋さんの基本に忠実なところを組み合わせれば、きっと素敵な花火が作れるはず、と信じてます☆
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
コメントありがとうございます🎶
お題に合わせるのが本当に難しくて四苦八苦しましたが、何とか一人目確保出来ました。
二人の組み合わせに期待していただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
>二尋さんとあーでもねぇこーでもねぇって言いながら作りてぇんだよ
胸アツ!
こんなこと言われたら、いっしょに作るしかないですよね☆
清七青年、人たらしの素質有りと見た!!!( ✧Д✧) カッ!!
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます🎶
胸アツ! いただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
理屈で拒否る二尋さんに、情で揺さぶり押し切りました(笑)人垂らしの素質を感じ取っていただけてやったー! と舞い上がっています🎈
清七青年の人物造形は、結構出たところ勝負で書いていました(笑)でも、暖簾分けしてもらえるということは、相当魅力的だったんだろうなと思います。片鱗でも描き出せたらいいなぁと思っておりましたので、とても励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
良い人すぎる二尋さんが他人とは思えませんね!(笑)
兎にも角にもいよいよ動き出しましたね。どんな花火が打ち上がるか楽しみです。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます🎶
他人事とは思えないでしょう(笑)二尋さん、とても素敵な方なんですよね(*´ω`*)
お名前を貸してくださりありがとうございましたm(_ _)m
ひとまず、一人目ゲット出来ました。続きも頑張ります(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
なかなか首を縦にふってくれない二尋さんでしたけど、彼なりの考えがあったのですね。
だけど何度断られても誘い続ける。二尋さん以外考えられないと言う、執念を感じました。
これから深くて長い付き合いになりそうですね(#^^#)
作者からの返信
無月弟様
コメントありがとうございます🎶
二尋さんは冷静に自分の弱点と向き合っていました。でも、清七からすると、それは二尋さんの魅力としか思えません。執念を感じ取っていただけて嬉しいです。
清七が暖簾分けをされた時、一緒に『たまや』を立ち上げる仲間がいたのでは無いかと思いまして、今回のお題で描くことにしました。深くて長い付き合いになるはず(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第2話 一人目~劣等感の捨て方~への応援コメント
お互い自分に無いものを持っていて、それがわかっているからこそ、頼りにしたり劣等感を抱いたりするのですよね。
俺は相応しくないと言った二尋さんですが、そんな人ならここまで熱心に誘おうなんて思いません。
仲間を作れと言われて真っ先に彼が浮かんだことからも、どれだけ信頼しているかがわかります(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄様
コメントありがとうございます🎶
仰る通りですよね。互いに無い物を持っているからこそ、頼りにもするし嫉妬する瞬間もある。でも、切磋琢磨していかれる良い仲間ですよね(*´ω`*)
理屈で拒否る二尋さんに、清七は情で揺さぶり押し切りました(笑)そんな強い思いを寄せられたら、やっぱり嬉しいですよね。清七の信頼を感じ取っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
清七さん、実在のお方なのですね! これは楽しみです!!
上下関係の厳しい職人の世界、しかも生意気で賄いを食べすぎちゃう若造(笑)果たして、仲間を作れるのか?! どんな花火が打ち上がるのか?!!!
花火師さんってカッコイイですよね〜♡ ドカーン! と打ち上げて終わりって物に、命懸けて向き合っていく姿勢がなんとも♡
作者からの返信
霧野様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
そうなんですよ。実在の人物ですが、細かいところはわからなかったので、想像で書いています(笑)
清七、以外にも清吉と書かれていることもあるのですが、鍵屋の年表で清七となっていたので。
職人の世界は厳しそうですが、そんな中唯一暖簾分けを許された人なので、きっと魅力的な人だったんだろうなと 思いつつ、なぜか生意気な人物となっています(笑)
花火師、かっこいいですよね。憧れを盛り込んで、続きも頑張りたいと思います。
今年も一緒に頑張りましょう!
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
こんにちは。
江戸っ子の語りが気持ちいいですね!
仲間を集めろとの親方の指示は愛の鞭でしょうか? スパルタ文筆道場の塾長の愛のように(^^) 今年も同じ道場で汗をかきたいと思います。よろしくお願いします!
作者からの返信
久里 琳様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
江戸っ子の言葉、ちゃんと分かっているわけでは無いのでノリで書いていますが💦 でも、気風が良くてその日暮らしを粋に感じる潔さが好きなんですよね(笑)
仰る通り、親方の指示は愛の鞭……のはずです(笑)
暖簾分けを唯一許した弟子なので、きっと早くから育てていたのでは、そんな想像から生まれた設定です。
スパルタ道場の塾長のように✨
今年も一緒に頑張っていきましょう! よろしくお願いします。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
スパルタ教室のお仲間でしw。
どうしよう! とまず思いました。
花火師のお話いいですね。私には思いつきませんでした。
涼月さん節もきいていてナイス!🐇✨🐇✨🐇✨🐇✨🐇
作者からの返信
いすみ 静江様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
スパルタ仲間、イェ〜い🍻
今回は設定が難しくて。
でも、どうせ四苦八苦するなら書きたいと思っていた時代物にチャレンジしてみようかと思ったんです。でも、憧れだけで知識はありませんので、絶賛調べ中です(笑)
私節が効いていますか(笑)ありがとうございます😊
一緒に頑張っていきましょうね(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
主人公同様作者様も大変そうですね😁
どんな綺麗な花火を見せてもらえるのか、楽しみにしております🎆
作者からの返信
きひら◇もとむ様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
毎年この企画は難しくて(笑) 四苦八苦しますが癖になる味わいです(*´ω`*)
花火師の知識、今更調べ中ですが、綺麗な花が咲くといいなぁと思います。楽しみと仰っていただけて励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
時代ものとは!
素晴らしいです☆
そして、興味がそそられる出だし♪
職人の世界は、上下関係厳しそうですね!
どんな花火を作って打ち上げるのか、気になります!
作者からの返信
銀鏡 怜尚様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
今回も本当に難しくて💦
だったら、以前から書いてみたかった時代物でチャレンジしてみようと思ったのですが、知識が足りないので調べ中です(笑)
でも、温かいお言葉をいただけて励みになりました。ありがとうございます。
一緒に頑張っていきましょう(笑)
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
花火職人、粋ですね!
これからの季節にぴったりで、仲間達とどんな花火ができあがるのか楽しみです♪
作者からの返信
空草 うつを様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
花火職人、かっこいいですよね。憧れだけで書き始めてしまったので、どうなることやらですが💦
楽しみと仰っていただけて励みになりました。
いつも温かい応援をありがとうございます。一緒に頑張っていきましょう(笑)
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
花火師という題材も、仲間集めという展開も、個人的に凄く好きでわくわくしました(*´-`)
続きも楽しみにしていますね…!
作者からの返信
傘木咲華様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
仲間集めという題材は、傘木作品の中で、いつも大切に育てられている題材ですよね(*´ω`*) 今回の企画では、他の皆様の作品も同じテーマですので、きっと楽しめると思います。もちろん参加も✨
慣れない時代物なのでどうなるか分かりませんが、頑張っていきたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
江戸っ子と本文の書き出しから坊っちゃんを連想してしまって、赤シャツタイプやマドンナタイプのキャラが出てくるのかな~とか勝手に想像してしまいました笑
作者からの返信
悠木 柚様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
お待たせしました〜
散々考えた挙句、知識も曖昧な未知の世界へ(笑)踏み込んだからには頑張っていきたいと思います。
坊っちゃんの書き出し!!!
重ねていただけて光栄です(*´ω`*)
赤シャツタイプやマドンナタイプ、なるほど。繋げられるかな(笑)ヒロインは別枠で出すのもいいなと思いつつ、何にせよまだ何も思いついていない見切り発車なので、ゆるゆるといきたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
江戸っ子だね!
いなせな職人だね!
ということで、とても楽しそうです。
無事に美し花火が打ち上がりますように!
作者からの返信
小烏 つむぎ様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
江戸っ子、ずっと書いてみたかったのですが、知識が曖昧すぎて(笑) ノリだけで書いています💦
取り敢えずチャレンジあるのみなので、頑張っていきたいと思います。
お忙しそうですが、小烏さんの作品も、楽しみにお待ちしておりますよ〜♥
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
仲間を募るのは、下手をしたら花火を作るよりも難しいかも?
だけどその試練を乗り越えたら、きっと大きく成長しますね。
みんなを楽しませる花火を作るため、頑張ってください(≧▽≦)
作者からの返信
無月弟様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
仲間を募るのは難しいですよね。一体どんな展開になっていくのか、私もまだ分かっていないのですが(笑)
試練の先には大きな成長が待っているはずなので、頑張っていきたいと思います(*´ω`*)
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
花火師とは!しかも時代物!
涼月さんの新しい魅力が打ち上がりそうですね、続き楽しみです。
作者からの返信
関川 二尋様
今年もありがとうございます🎶
ようやく書けましたが、一体これからどうなっていくのか、私が一番分かっていません(笑)
でも、憧れの花火師なので頑張っていきたいと思います。
>新しい魅力が打ち上がりそう
流石コメントのプロ✨
花火と掛けて、嬉しいお言葉をありがとうございます。励みになりました✧◝(⁰▿⁰)◜✧
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
自分出声をかけて仲間になってもらう。それは、花火作りそのものよりも難しいかも( ̄▽ ̄;)
ですが親方も、もしかしたらそういうを含めてやってみろと言っているのかもしれませんね。
仲間は集まるのか。その前に、まず声をかけられるのか。最初の一歩が一番難しそうです。
作者からの返信
無月兄様
お越しくださいましてありがとうございます🎶
仲間作り、難しいですよね。書いている私も、まだどうなるか決めきれてないのですが💦 仰る通り、親方はそういうところも成長させたいと思っているはず。
頑張っていきたいと思います(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 序 章~奇跡のはじまり~への応援コメント
花火師!!!
この題材なら、ほかのひとと被らずに済みそう♪(((o(*゚▽゚*)o)))
しかも夏らしくていいですねー☆
>打ち上げ一玉に仕掛けを合わせて作ってみろ
どんな仕掛けの花火ができるのか、楽しみでーすヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibu様
お久しぶりでごめんなさい💦 お越しくださいましてありがとうございます🎶
花火師、かっこいいですよね。憧れだけで書き始めたので、細かな知識は無いのですが(笑)頑張って書いていきたいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます!
第6話 夜空に花束をへの応援コメント
>二尋さんが考えた演出は、見物客を巻き込んで完成する。決して一方通行ではない。
心と心を合わせて一つの物語を生み出そうとしていた。
まさにH&H企画そのものという感じですね。さすが二尋さんです。
時間をかけて読み進めてきたH&H作品群、偶然にもこれが最後の作品でした。
夜空を彩る壮大な花火がH&Hフィナーレを美しく飾ってくれました。ありがとうございます!
江戸の雰囲気と花火の知識、個性豊かな登場人物(と、その名前 笑)楽しく読ませていただきました。お疲れ様でした!!
だいぶ遅くなってしまいましたが、私も最後に一声!
「たーまや〜〜〜!🎇」
作者からの返信
霧野様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
二尋さんのくだりは、まさにハーフを重ねて書きました(*´ω`*) 気づいてくださり嬉しいです✨
霧野さんのラストが飾れて良かったです🎆
お名前もお借りできて、本望でした♥
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
近況へも温かいお言葉の数々、感謝の気持ちでいっぱいです(*´ω`*)
霧野さんもお疲れ様でした。
最後に「かぎや〜〜〜」