応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    実際に学生達から疑いをかけられて遠くへ飛ばされた先生を思い出した…。
    まあ疑い程度で警察やマスコミ来る前に追い出したからそこまで話題にはならなかったけど、後で聞いた話ではある三人の学生達が適当に言った嘘だったらしくて胸糞悪い思いになったのは今でも嫌な記憶です。

    作者からの返信

    テマキズシ先生へ。

    私の、高校時代の実話です。

    ある体育の先生が、結婚しました。
    即、新聞部の女性達が、その新婚家庭に、学校新聞のインタビューに行きました。
    で、「旦那さんの、何処が、良かったのですか?」と質問しましたが、
    新妻は、もの悲しげな顔で、一言も答え無かった。

    この事から、新聞部の女子生徒は、
    「彼女は、新体操の選手であって、同じ体育学部にいた今の旦那に、強姦されて、やむなく、結婚したのだ」と、広く、学校中に広がったものです。

    これが、現在は、児童に、向けられているのです。

  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    強烈にして鮮烈……何処か詩にも似た味わいがありますね。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    さすがに鋭い考察です。
    元元、「詩」を意識して書いたのですが。

    どこか、これに似たような妄想を、「変態教師」の名を借りて、実は
    この私自身の妄想や願望なのかも、知れません。

    只、この最大の矛盾。

    つまり、「変態ジジイ」が「変態教師」を、告発や批難ができるのか?

    ここが、悩ましい所ですが……。

  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    タンティママンです

    日曜夕方予定でコチラの作品を紹介したいと思っています。

    作品名 その子、本当に親友ですか?
    作者 しゃもこ

    一緒に注意喚起の紹介です
    よろしいでしょうか?

    作者からの返信

    タンティパパ先生へ。

    「その子、本当に親友ですか?」は、大変によろしいかと思います。

    ですが、私の作品は、一応、それなりに読まれ、当初の目的は達成致しました。
    今日、「変態警官」の話を載せたので、これ以上宣伝されると、この私自体が、本物の「変態」と間違えられかねません。

    後、もう一作、「カクヨム」史上、多分、最高の「変態的小説」を、今、チマチマ書いています。

    私の、終活作品シリーズの一つですので、
    できましたら、
    「その子、本当に親友ですか?」だけで、よろしいかと思います。

    お気持ちは、大変に有り難く、頂いておきたいと思います。

    この前から、ギフト、数回頂き、ありがとうございます。

  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    こんにちは、立花先生。
    すごい内容の作品を書かれていたのですね😳!
    わが家は現在進行形で、先生のお世話にならないといけないので、ニュースを見るたびにショックを受けます。

    学校もそうですが、習い事でも「着替えを見てくる男の先生」の話を耳にしたことがあります。治らない性癖や性格の方は、採用するときにしっかり取り締まって欲しいですね💦

    高校時代の友達が、大人になってからですが、先生からアレコレされていた話をカミングアウトしていました。数年前にようやく逮捕されたようですが😥
    ……意外と身近にある話なのかなと思います。

    いやらしい感じ、表現から伝わってきました😣うへえ。

    作者からの返信

    ヒニヨル先生へ。

    『扇情的な身体』を書かれたヒニヨル先生から、「いやらしい感じ」と褒めて頂けるとは、これ如何に?

    私には、今のところ、孫がいませんので心配は無いのですが、「妖精ちゃん」らに、女の子がおいでるなら、とてもとても心配ですね。

    私の既に亡くなった実の弟と、その以前に亡くなられた奥さんは、共に、学校の先生でしたが、まだまだ、凄く真面目だった時代です。

    ですが、最近の先生らは、もう、あまりに、質が悪すぎます。

    「先生(教師)を見たら、変態と思え!」と言うのが、今の、私の偽らざる感想です。

    ともかく、御連絡、ありがとうございました。

    また、ヒニヨル先生の作品を読ませて下さいね。


  • 編集済

    第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    ホントに、昨今、変態教師のガッカリするようなニュースが多くて・・・。

    私は、もう少し下の世代ですが、盗んだバイクで走り出していた時代、生徒と教師が激突してた時代は、この手の話は少なかったような気がします。

    割に小学生の女の子も荒々しかった。。

    昔は昔で、謎な事も多かったですが。
    剣道部の顧問でも無いのに竹刀持ってた現国の教諭とか、、、なんだったんだ?
    みたいな。。

    いっそ、戻った方がいいのでしょうか。
    学校が、サファリパークだったあの頃に。。。

    作者からの返信

    ましら先生へ。

    私は、教師は大嫌いです。
    ですが、もう亡くなっている、私の実の弟と、その嫁さん(もっと先に亡くなっています)は、共に、教師でした。

    いくら嫌いな教師でも、10人に1人ぐらいは、そう言う先生もいました。かって言う、熱血教師ですかね。
    あの時代の教師には、熱意ある人もたまには、いたのです。

    ところで、今回の「詩」は、『変態教師物語』と言う題名で、持てない男性らが、将来、学校の先生になって集団で学校に戻って来て、悪さをすると言う話にしたかったのですが、現在、別の作品(終活作品シリーズ)を書いていますので、敢えて、「詩」で投稿しました。

    でも、どこか、「エロ」満載の「詩」です。

    私らしいですよね……。アット、これは自慢になりませんね。




  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    こう言うヤツは絶対排除です!!

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    ここで書いている「詩」は、まだまだ、表現を押さえて書いています。

    最近では、自分の体液を給食に混ぜたり、教え子に挿入したり、もう、無茶苦茶な時代になってしまいました……。

    既に、確信犯的に「ロリコン」が「教師」を目指して、学校内に潜り込んでいる時代なのです。

    「教師」を見たら「変態」と思え、の時代ですかね?

  • 第1話 変態教師へ告ぐ!への応援コメント

    立花翁は令和の水戸黄門として日本全国を回ってほしいですw

    作者からの返信

    チオリン先生へ。

    既に、「終活作品シリーズ」として、別の、「長編作品」に取りかかっています。

    右手の腱鞘炎が治らず、困っています(>_<)