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  • 薪をくべるへの応援コメント

    なるほど~
    夏には向かないお話と思ったら
    とんでもない
    キャンプをしたことなくて
    感激です!
    いいお話
    夏のうた

    作者からの返信

    オカン🐷さん。ありがとうございます。
    子供の頃のたった一度の経験を、思い出しながら書いてみました。
    なんだかずっと覚えているんですよね。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    いま、こうして火を付ける技術のある人っているかなあ。

    作者からの返信

    きっと大人になった子供たちが、あの夏の日を思い出しながら、薪の塔を築くのでしょうね。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    先月、娘が集団宿泊訓練でキャンプファイヤーをして楽しかったと言っていました。
    火をつけて大きく燃え上がるのを見る経験はなかなかないですものね。

    作者からの返信

    幸まるさん。ありがとうございます。
    私もじつは小学生の頃の一度しか経験がありません。でも、そのことを何十年も覚えているというのは、幼少期の体験がいかに大切か、ということですね。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    徐々に火が付き、燃え上がるのが
    焚火の魅力ですよね w

    作者からの返信

    Ashさん。ありがとうございます。
    燃え上がる過程に段階があるのが、子供の頃の学びでした。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    キャンプ場の 楽しい感じ 体育座りで
    薪を囲んだ あのひがよみがえります。

    作者からの返信

    みぃさんも経験がおありなのですね。
    なんだか興奮して、ふだんよりお喋りになったりしてね。楽しかったです。

  • 薪をくべるへの応援コメント

     これは、キャンプの時のあるある感が強く伝わってきていいですね。

     お相撲さんのような薪や、鳥のような小枝。火をつけうとしても中々燃え移らなくて「あれ?」ってなるの、すごくわかります。

     こう言う時、やっぱり新聞紙とかを着火剤として用意しておくと便利ですね。
     

    作者からの返信

    黒澤さん。ありがとうございます。
    一度経験すると、どうしても忘れられないことって、ありますよね。
    焚火の火を大きくする感じとか、花火の火を手渡しする感じとか……
    夏にはそんな思い出が多い気がします。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    私はキャンプファイヤーしたことはありませんが、積み上げた材木や、赤く燃え上がる炎と、それを見守る人達のことがイメージできました

    作者からの返信

    鷲巣さん。ありがとうございます。
    私も本格的なのは一度しかありません。遠い記憶をたよりに書きましたか、雰囲気が伝わって何よりです。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    お相撲さん、鳩、鶏、鼠。
    皆でブレーメンの音楽隊のようです。
    火をつけたら可哀想かな?
    いえいえ、喜んで燃えさかっているような。

    作者からの返信

    茶村さん。いい例えをありがとうございます。
    保育園のお遊戯会でロバの役をやったことを思い出しました。
    キャンプファイヤーとともに、子供時代のよき思い出です。

  • 薪をくべるへの応援コメント

    面白いです~。(´艸`*)
    比喩が巧みで、大小の動きがまざまざと見えます。

    作者からの返信

    くるをさん。ありがとうございます。
    比喩が伝わるかな、と心配していたのですが、十二分に伝わったようですね。よかった( ´ー`)

  • 薪をくべるへの応援コメント

    赤い鼠……

    いいですね、窮鼠ですね。

    作者からの返信

    ファーストペンギンに大きさは関係ないですね。