2025年7月9日 15:02
薪をくべるへの応援コメント
なるほど~夏には向かないお話と思ったらとんでもないキャンプをしたことなくて感激です!いいお話夏のうた
作者からの返信
オカン🐷さん。ありがとうございます。子供の頃のたった一度の経験を、思い出しながら書いてみました。なんだかずっと覚えているんですよね。
2025年7月8日 14:29
いま、こうして火を付ける技術のある人っているかなあ。
きっと大人になった子供たちが、あの夏の日を思い出しながら、薪の塔を築くのでしょうね。
2025年7月8日 07:23
先月、娘が集団宿泊訓練でキャンプファイヤーをして楽しかったと言っていました。火をつけて大きく燃え上がるのを見る経験はなかなかないですものね。
幸まるさん。ありがとうございます。私もじつは小学生の頃の一度しか経験がありません。でも、そのことを何十年も覚えているというのは、幼少期の体験がいかに大切か、ということですね。
2025年7月8日 07:06
徐々に火が付き、燃え上がるのが焚火の魅力ですよね w
Ashさん。ありがとうございます。燃え上がる過程に段階があるのが、子供の頃の学びでした。
2025年7月8日 04:07
キャンプ場の 楽しい感じ 体育座りで薪を囲んだ あのひがよみがえります。
みぃさんも経験がおありなのですね。なんだか興奮して、ふだんよりお喋りになったりしてね。楽しかったです。
2025年7月8日 03:57
これは、キャンプの時のあるある感が強く伝わってきていいですね。 お相撲さんのような薪や、鳥のような小枝。火をつけうとしても中々燃え移らなくて「あれ?」ってなるの、すごくわかります。 こう言う時、やっぱり新聞紙とかを着火剤として用意しておくと便利ですね。
黒澤さん。ありがとうございます。一度経験すると、どうしても忘れられないことって、ありますよね。焚火の火を大きくする感じとか、花火の火を手渡しする感じとか……夏にはそんな思い出が多い気がします。
2025年7月8日 03:30
私はキャンプファイヤーしたことはありませんが、積み上げた材木や、赤く燃え上がる炎と、それを見守る人達のことがイメージできました
鷲巣さん。ありがとうございます。私も本格的なのは一度しかありません。遠い記憶をたよりに書きましたか、雰囲気が伝わって何よりです。
2025年7月8日 03:05
お相撲さん、鳩、鶏、鼠。皆でブレーメンの音楽隊のようです。火をつけたら可哀想かな?いえいえ、喜んで燃えさかっているような。
茶村さん。いい例えをありがとうございます。保育園のお遊戯会でロバの役をやったことを思い出しました。キャンプファイヤーとともに、子供時代のよき思い出です。
2025年7月8日 03:01
面白いです~。(´艸`*)比喩が巧みで、大小の動きがまざまざと見えます。
くるをさん。ありがとうございます。比喩が伝わるかな、と心配していたのですが、十二分に伝わったようですね。よかった( ´ー`)
2025年7月8日 02:56
赤い鼠……いいですね、窮鼠ですね。
ファーストペンギンに大きさは関係ないですね。
薪をくべるへの応援コメント
なるほど~
夏には向かないお話と思ったら
とんでもない
キャンプをしたことなくて
感激です!
いいお話
夏のうた
作者からの返信
オカン🐷さん。ありがとうございます。
子供の頃のたった一度の経験を、思い出しながら書いてみました。
なんだかずっと覚えているんですよね。