3、SFが手を伸ばしてくる時への応援コメント
面白い!貴重な評論を読ませていただきありがとうございます。
もし読んだことがあれば釈迦に説法かもしれませんが、
藤子・F・不二雄 の 「SF短編集」
やべぇっすよ。
3、SFが手を伸ばしてくる時への応援コメント
『冷たい方程式』はSFの教科書的1冊ですね。とくに表題作は、状況の想定と偶発的事態のかけ合わせ方が巧みで、逃げ道をあらかじめ焼き払った上でどうドラマを展開するかという問いに対する答えが明解に提示されています。
3、SFが手を伸ばしてくる時への応援コメント
冷たい方程式はオールドなファンも大好き! っていう題材ですから良い着眼点ですね(にこにこ)
1、今こそSFを書きたい時への応援コメント
私の場合理論は後から考えた。……なんだよなあ。重厚なSFが書けない。なんちゃってSFならこの前1作書き終えたけどこれSFか?と悩みました。
ゾンビモノなのですがゾンビの発生原因がナノマシンによるものなので、SFとして投稿したのですが偶にこれ別ジャンルなのでは?と思ってしまいます。
1、今こそSFを書きたい時への応援コメント
メッチャ、おもしろい話だ👀!
やっちゃいましょうよ!
唐突のア〜ンパンチ👊!
わたしの作品はほぼ、
唐突のア〜ンパンチで成り立っています😓
2、思いつく限りのことごとへの応援コメント
ここまで拝読しました。
私のSFの原点は、まぁ世代的なところも多分にあると思いますが、怪獣映画ですね。
ゴジラはもちろん、ガメラ映画もほとんど観ています。
昭和の特撮映画は、海外のものも以前はテレビでよく放映されてたのでワクワクして観てました。
幼い頃から特撮ものを観た経験は、やはり後々の感性に大きく影響していると思います。
現在、けっこうな年齢になってみると、近年の特撮怪獣映画はたいして面白くなく感じます。
そのジレンマから、このカクヨムに特撮怪獣映画風小説を投稿しました。
「怪獣少女 甲斐路優 "護神獣降臨"」
「怪獣少女 甲斐路優2 "地底雷獣FCを撃て"」
という作品です。
興味持って頂けたなら覗いて見て下さい。
では。