第2話 ステータスへの応援コメント
なるほど、2話目で一旦ステータスを紹介してから次の話に進む感じなんですね。
ステータスって、物語中にあるとけっこう読み飛ばしてしまいがちだと思うんですけど、そこであえて、ステータス紹介回を挟むことで、読者の皆様(神)にじっくりとステータスを観察してもらえる。
これは芸術点高いですね〜。
読者の皆様(神)の視点に立った、小説家としてレベルの高い戦略だと思います。
以下は、本文への感想。
これは正直どうでもいい疑問なんですけど、
《料理人の聖域》は料理スキルじゃないのか?
とは思いました。
キャラクターについて、
父方→日系の名前
母方→ヨーロッパ系の名前
みたいな、細かい設定が伝わってきてGOODです!
『神は細部に宿る』、すばらしい名言ですよね。
あと、
『父はきっと祖父の作った武器を使って達人になったんだな〜』と、推察できる点もexcellentです!
細かい設定を地の文で長ったらしく書くのではなく、そっと添える技術。
マジで重要な小説家スキルだと思います。
読者の皆様(神)はストーリーを読みたいのであって、設定を読みたいわけではない。
マジで美しいです。
私は所詮ヒヨッコ作家なので、言っていることが間違っていることもあるかと思います。間違っていても、許してください。
作者からの返信
ステータスを表示する事で、使った魔法などを分かりやすくする為に
2話目でステータスを公開しました。
《料理人の聖域》のスキルは、このスキルが注目される回を書こうと考えていて、まだ仮の名前とも思っております。
ヒヨッコだなんて——。
説明文も端的で分かりやすく読みやすい。
説明だけで文書力が分かります。
新たな知識も含めて、コメント!
本当に、ありがとうございますm(_ _)m
第1話 始まり。への応援コメント
いや、普通に良い文章だと思います。
理由は、
①ジョブは『料理人』だけど、普通に強い
→俺ツエー、なんかやっちゃいました?
に繋げられる
②主人公がちゃんと仁義を通している
→嫌われない主人公
③1話の時点で、『起承転』まで書ききっている
→これから無双するんだろうな、ってのが分かる
④文章が読みやすい
→これはもう基本
読者の皆様(神)のことをちゃんと意識して書いている
⑤めっちゃ完成されたテンプレ
→読者の皆様(神)が安心して読める
とりあえず、1話目は完成されていると思います。
※1話離脱率はどうでしょうか?
2話目PV÷1話目PV×100
たぶん、8〜9割の読者の方が2話目に進んでくださっているかと思います。
完璧すぎて、むしろコッチが意見欲しいですw
作者からの返信
とても分かりやすい解説をありがとうございますm(_ _)m
なるほど……
1話離脱率を
2話目PV÷1話目PV×100
で、計算出来るとは目から鱗です。
ここまで丁寧に説明をして頂けると、モチベーションも上がりました。
ありがとうございます。これからも、頑張りますᕦ(ò_óˇ)ᕤ
編集済
第1話 始まり。への応援コメント
辛口OKということでしたので、少しコメントさせてください。
体裁が整っていないところがあり、内容よりも前に人を選んでいるかなぁという印象です。
5話まで読んだのですが、1話目が特に伸び代があると感じたので書きます。
①同じ単語の繰り返し
>僕が、料理人になって10年……
>僕は、料理人が板に付くと1人前の料理人になっていた。
料理人という単語が二行の間に出過ぎています。強い違和感があります。
②文章が詰め込まれすぎている
>僕は、人は見かけによらないなぁ〜とか思いながら。村の人達を思い出すと、結構みんな人相は悪かったが優しい人ばかりだったと思い出すと少女の事は、そのおじさん達に任せて先を急ぐ事にした。
3話。これには3つの文章が詰め込まれています。これは作者さんの癖というか、あまりほかの小説で見ないような気がします。
これを読んだとき圧縮言語というか、情報量が多すぎて意味が頭に入ってきませんでした。
・人は見かけによらないなと思った
・村の人は(中略)優しかった。
・少女はおじさんに任せることにした。
③文章がちゃんと終わっていない
上の引用でもありましたが、「>思いながら。」で文章が終わることは通常ないので違和感が強いと思います。
また、「……」、「ーー」で終わる文が多用されています。これは一見こういった文章を日本語として成立させているように見えますが、本質的には同じです。
一度この二つを封印してみたらいかがでしょうか?
作者からの返信
とても為になるコメントありがとうございますm(_ _)m
なるほど…と、納得するものばかりでした。
まだまだ国語(文章)と言うものを理解していない事を再確認出来ました。
同じ言葉は、繰り返さない様にする。
とか、読みやすい様に区切る。
と、言った事は分かっているつもりでした。
しかし、もう少し意識をして書いてみようと思います。
『……』『——』は、一度、封印してみます。
貴重な御意見を本当に、ありがとうございましたm(_ _)m
これからも、もっともっと頑張ります!
第3話 森への応援コメント
辛口コメント歓迎、とのことですので。
第3話のナベリウスを倒して従僕にするあたりからは少しは面白くなってきたかな、との、ここまで読ませていただいての印象です。
第1話第2話のレベルだのステータスだのの列挙。
昨今はこういうテイストが流行りなのでしょうが、正直私にはまったく感動を与えてくれません。これならゲームを遊んでいる方がまだ面白い。
キャラクターを、単なるパラメーターの集合ではなく、血肉が通い自分の精神を持った存在として設定し直すことが、「小説」として成立させる第一歩ではないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
確かに、ゲームより面白くないと比べた時にゲームに行ってしまいますね。
感動……血肉の通った自分の精神を持った存在……
言い訳になってしまいますが、キャラクターをパラメーターの存在とは思ってはいませんが……
もう少しキャラクターを生き物、精神を持った存在として認識してみようと思います。
しかし、書き直すにあたって少し時間を下さい。
自分の意識をもっと、深いところに持っていく必要があると思うので……
為になるコメントありがとうございますm(_ _)m
飛鳥さんの優しさに感謝しております。
第1話 始まり。への応援コメント
老婆心ながら、1行目に「15才」と入れて頂けると、主人公の姿がある程度頭に浮かぶので、助かるなと思いました。
作者様のご活躍を祈念いたします。m(_ _)m
作者からの返信
すぐに訂正させて頂きました。
本当に、本当に、ありがとうございますm(_ _)m
本当は、こんなコメント入れるべきでは無いとも思ったのですが……
私の頭の中には、キャラクター設定があって、読んでいる方には無い。
当たり前の事ですが、気づかせて頂き!ありがとうございます。
【15才】これを入れるだけで、読んでいる人にちゃんと伝わります!
作品がよくなる事が実感できました。
本当に、ありがとうございましたm(_ _)m
第1話 始まり。への応援コメント
編集者としての力量を持っているわけではないので、
あくまでも一意見としてお聞きください。
〇――の多用がちょっと見られる
どういったタイミングでダッシュを入れるように
しておられますでしょうか?
何となく読点の替わりくらいに使っているように感じられますが、
それだと区切りとして強いので、読み辛さになるかもしれません。
〇句読点の少なさ
先頭部分の文面を例に挙げると……
> バンザイ村の皆んなに惜しまれながら小さな頃からの夢である勇者となるべく慣れ親しんだ村から今日旅に出る。
もう少し区切った方が読み易くなる気がします。
〇説明的
一話目だから仕方ないのもあると思いますが、
説明が長くてちょっとダレる印象があります。
まず、読み手の気持ちを掴んで続きを読みたくなるような
構成にした方が良いかなと思います。
とはいえ、どれも問題になるとまでは思いませんので、参考までに。
作者からの返信
こんな行動をとってしまう。
バカな私に付き合って頂き!
コメントまで頂き! 本当に、ありがとうございますm(_ _)m
確かに、ダッシュを【、】の代わりに使っていました。
(読みやすくなると思って)
先頭の分に、句読点の少なさ。
気づいていませんでした。
ありがとうございます。
読み直して、改善してみます_φ(・_・
感謝を込めて——。
私にコメントや指摘をしても、得をする事は何も無いのに
こんなにも丁寧で、分かりやすいコメントをしてくださり。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
心より感謝します!
これからも、自分の書く作品が、もっと面白く良くなる様に頑張ります!
冒頭書き直してみました。
編集済
第1話 始まり。への応援コメント
お疲れ様です! 初コメ失礼します!
色々改善点を求めたく、編集者になったつもりでのコメント希望とのことですが、国語力漫点先生の方向性なども踏まえて意味のあるコメントを行いたいため、このコメント欄上だと結構量が多くて書きづらいです!
漫点先生よりも実績の無い一凡読者凡書き手の意見で良ければ、誤字脱字も含めてコメントしたいので、自分のTwitterDMに連絡いただけるとありがたいです。私のカクヨムプロフにURLがあります。
自分より下の人間の意見が要らないということであれば一蹴してくれて構いません。引き続き応援しております♪
→→返信に対する返信 かしこまりました。では、こちらで簡単に話させていただくと、誤字に関しては
①「考え直しくれ、リリト」→○「考え直してくれ、リリト
「でも鮮度を保つ仕組みとなっていた。
なので、僕は一ー数時間しか鮮度の保たない幻のキノコや何百キロも離れた幻の食材のんかも求めて冒険も行っていた。」→「幻の食材なのかも?」
「一応、魔法の規約では村から逃れなくはなっているがーーそれは村から出れない訳では無く。」
→「村から逃れられなくはなって〜」
とかですかね。自分が見つけたのはこのくらいです!
内容に関するツッコミは他のコメントの方が言ってくれてる方の部分が主となるのですが、他に詳しいコメントをして良いならばTwitterか Discordか……という話になりますが、最近カクヨムdiscoを抜けてしまいまして、できればTwitterか、私のLINEオープンチャットにきていただけたら嬉しいかなというお話です。
コメントくれる方他にも居て暖かいですね🥰引き続き頑張ってください!
作者からの返信
コメントして頂き!ありがとうございますm(_ _)m
もっと、レベルを上げたい。もっと、面白い物を書きたい。
と、いった言動から。この様な文を書き本当に恥ずかしい限りです。
しかし、本当に書籍化したいと思っています。
その為、こう言った行動をとらせて頂きました。
私は、誰かを下だと思った事はありません。
何故ならば、私自身が日本で1番。国語力が無いと思っていますから……
なので、意見をくれた方々には感謝しかありません。
そして、連絡手段なのですが私はTwitterをやっていないのでDMを送る事が出来ないので、すぐには連絡は出来ないのですが出来る様に努力したいと思います。
本当は、あのコメントを入れた時……投稿をした時、怖かったのですが丁寧なコメントをくださり。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
これからも頑張ります!
第1話 始まり。への応援コメント
国語力 漫点さん
とても読みやすく面白かったです。
「料理人リリト」が今後どの様に
活躍していくのかワクワクします。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございましたm(_ _)m
励みになります。