第1話 風への応援コメント
ふみその氏の風はどんなでしょうね?
お年はわかりませんが、人生の後半でしょうか。
人生って予期せぬ出来事ばかりの人もいれば、順風満帆の人もいたりして
その時々に風は吹いてるような。
いい風に乗ればいいものを敢えて苦しい風に乗っちゃうこともありますね。
それも、また私が選んだ人生かと。
ホモサピの赤子はこれからどんな風に吹かれるのでしょう。
それはその子が決めることで、私は見守るだけです。
幸せの基準は人それぞれで。
私なんぞはおまんま頂けて、熱いお風呂に入って布団で眠れるだけで幸せだなぁなんて。
貧乏くさいわけです。
これの幸せがわかる人って少ないんですよね。
あ、でも、猫🐈さんと暮らしたいってのは夢です。
風が猫🐈さんを連れて来てくれないかなぁ。
作者からの返信
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。猫さんも実際飼うとなると大変です。コフク、いまだに手術出来ていない。普段は抱かれるし、無防備にお腹出してくれるのに、病院行くためにネットに入れようとすると、その抵抗は半端ない。傷だらけになる。もう、どうしたらいいのか…。近々朗報をお伝えしたいです。
第1話 風への応援コメント
風……
空気の揺らぎ
そして、憧れ、ですか。
ふわりと、砂に、なりたいですね。
作者からの返信
Resetter 様。お言葉ありがとうございます。風とか砂とか、ふわりとした存在になりたいという憧れはありますね。