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  • 第1話  風への応援コメント

    風……

    空気の揺らぎ

    そして、憧れ、ですか。

    ふわりと、砂に、なりたいですね。

    作者からの返信

    Resetter 様。お言葉ありがとうございます。風とか砂とか、ふわりとした存在になりたいという憧れはありますね。

  • 第1話  風への応援コメント

    風になることが救いなのでしょうか?

    そうであればいいなあ……

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。自分の心から自由になりたい、そんな思いが風なんです。

  • 第1話  風への応援コメント

    外にあるのが風。
    内にあるのが、少し残念だけれど憎しみとか刃物になってはみ出していくもの。

    私は読者の傲慢で、勝手に読んでしまいます。
    風はもうすこし湿りたかったり、とどまりたかったりするかもしれない。
    お互いにそう思い合って、すれ違うけれど、いつかひとつになる。
    そんな感じに。

    作者からの返信

    自分の内にある風ほど分からないものはない。つきつめて話をすれば、何かを知っているかもしれない。私が死んでも、その風はどこかにいるのかなあ…夢が持てますね。

  • 第1話  風への応援コメント

    ふみその礼 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援と星を頂きまして、とても嬉しく思います。
    宜しければ、時々は小説を読みにいらして下さい。

    ふみその礼の詩は、
    忘れさられる痛みと、生きることへの薄い絶望。その中で風になりたいと願う、切実で静かな魂の祈りを感じさせる描写が美しく感じました。

    今後のご活躍を応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空様。お言葉ありがとうございます。それから本作にレビューコメントを下さいましたこと御礼申し上げます。的確で深い分析をして下さり、私の方が気づかされることが多かったです。ありがとうございました。

  • 第1話  風への応援コメント

    ふみその氏の風はどんなでしょうね?

    お年はわかりませんが、人生の後半でしょうか。
    人生って予期せぬ出来事ばかりの人もいれば、順風満帆の人もいたりして
    その時々に風は吹いてるような。

    いい風に乗ればいいものを敢えて苦しい風に乗っちゃうこともありますね。
    それも、また私が選んだ人生かと。
    ホモサピの赤子はこれからどんな風に吹かれるのでしょう。
    それはその子が決めることで、私は見守るだけです。

    幸せの基準は人それぞれで。
    私なんぞはおまんま頂けて、熱いお風呂に入って布団で眠れるだけで幸せだなぁなんて。
    貧乏くさいわけです。
    これの幸せがわかる人って少ないんですよね。
    あ、でも、猫🐈さんと暮らしたいってのは夢です。
    風が猫🐈さんを連れて来てくれないかなぁ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたし様。ありがとうございます。猫さんも実際飼うとなると大変です。コフク、いまだに手術出来ていない。普段は抱かれるし、無防備にお腹出してくれるのに、病院行くためにネットに入れようとすると、その抵抗は半端ない。傷だらけになる。もう、どうしたらいいのか…。近々朗報をお伝えしたいです。

  • 第1話  風への応援コメント

    地球が回ることで風が起こる。
    みんなが動くことで風が起こる。
    自分もいつの間にか、その中で一つの風になっている―――
    ほんとうはそこには何もないんですけどね……。

    いろんなことを想像しました。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。風は温度差によって起こるんですよね。地球上は温度差だらけ。風は何かを訴えているのかもしれません。