第38話 花火大会への応援コメント
わあああ!!
めっちゃ青春!! (#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
彼と浴衣で花火大会。会場までは自転車で2人乗り。帰り道の星空。
ど定番の青春の1シーン。そんな雰囲気を狙ってみました!
第37話 ゆびきりへの応援コメント
初々しいってこういう事なんですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。野球バカのコウちゃんとタカくんを交えたエピソードです。見られたら恥ずかしいけどコウちゃんには見て欲しい一美、見たいけど自分以外の男には絶対見せたくないコウちゃん。少年、少女から大人へと愛を繋いで行く2人。これぞ青春! この二律背反を越えて、自分たちなりの道を見つけ、幸せを掴み取って欲しいと作者は思います。
第36話 中学最後の夏休み(ユッコ)への応援コメント
これは……ユッコ( *´艸`)ちゃん、色々色々と考えてますね( *´艸`)
作者からの返信
縞間かおる様。コメントありがとうございます。
キス、やっちゃいましたからねー、色々考えちゃいますよね。とりあえず嫌われてなかったことにひと安心したことでしょう。でもそれ以外に一美の水着姿見たいとか、もう一回モデルになって欲しいとか、もう一回一美の裸が見たいとか… 人間の欲望には限りはありませんね(笑
第35話 中学最後の夏休み(一美)への応援コメント
これは照れますね……( *´艸`)
作者からの返信
縞間かおる様、ここまでお読みいただきありがとうございます。このコメントはきっと一美がコウちゃんの家でお昼ごはんを作るの手伝って彼の帰りを待っているところに耕一が帰って来たシーンですよね。そう、お互い顔を会わせて照れて… 青いです! 甘酸っぱいです!
第34話 絵のモデル(2)への応援コメント
ふたりの気持ちが丁寧に描かれていて、やっぱりドキドキしました(*^-^*)
作者からの返信
縞間かおる様。コメントありがとうございます。
親友って思ってたけど、その子の裸をみたら、あれって気持ちになるの、ありますよね? え? ない? なーんて私もそんな状況になったことないです(笑
第32話 全中決勝(後半)への応援コメント
やったね!
念願の全国制覇!! (*^^)v
作者からの返信
縞間かおる様、ここまでお読みいただきありがとうございます。この期に及んでまだ隠し玉を持っておりました。最後は左利きシュートが背番号9の意表を突いて見事逆転です!さて残る課題は絵のモデルの件ですが…
第31話 全中決勝(前半)への応援コメント
これは……いい意味での気持ちの切り替えですね(*^^)v
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。絵のモデルになってって言われて裸を連想したのはユッコの部屋に足しげく訪れていたときに見たゴーギャンの画集の影響なのかなーって思います。でも気持ち切り替えできたからよかったかも…
第30話 最後の全中への応援コメント
ムムム……
正夢になりませんように!(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様!ここまでお読みいただきありがとうございます。どうなりますことか… 次章から決勝の模様をお届けしますよー。お楽しみに!
第29話 あき&まき(初試合)への応援コメント
これは……
ものすごくうれしいんだろうなあ! (*^-^*)
作者からの返信
縞間かおる様!ここまでお読みいただきありがとうございます。緊張感を乗り越えて結果を出したっていう経験は彼女たちを大きく成長させることでしょう! 私はビビリだったので(今でもですが)ガチガチになって失敗する方が多かったですねー。
第27話 ひさしぶりの登校(2)への応援コメント
「全国大会でもベスト8に残った」!!
おおお!!!やったー!
凄いやん!
作者からの返信
縞間かおる様!コメントありがとうございます。
スモールバスケット、日本が目指すのはそれしかない!
第24話 コウちゃんに会いたい(2)への応援コメント
うわああああ!
めっちゃ! 胸熱やん!!
最後にキスまで……
もう! 見とれんわ!! ^m^
作者からの返信
縞間かおる様。コメント頂きありがとうございます。
とにかく無事に出合えてよかった。タカがいい働きをしてくれました。自責の念から自分に義務を課してしまうことってありますよね。それは悪いことではないと思いますが本当にそれって相手に伝わっているのかな。ちゃんと顔を会わせて、言葉で話せば通じあえる、かもしれません。それをしないですれ違ってしまう。なぜ? そこまでしてすら通じ合えない人間関係だった多いのに。と言う思いで書いたエピソードでした。
第20話 お見舞いへの応援コメント
うん!
早く学校へ来て欲しいですね(*^-^*)
作者からの返信
縞間かおる様!コメント頂きありがとうございます。
一美はこれから自分の心の弱さ、トラウマって言ってもいいかしれません、それを越えるためにがんばります!
それは彼女の背中を押してくれる友人たちあってのことなのです!
第19話 怪我への応援コメント
一美さん、よほどショックだったのでしょうか……
作者からの返信
縞間かおる様!コメントありがとうございます。
拒絶されたら誰でも傷つきますが、一美は人とちゃんと付き合えないっていうトラウマがあって、ことさら拒絶されることに弱いんですよね…
第18話 バスケ部 始動への応援コメント
おおおお!!!
凄いじゃん!(*^^)v
作者からの返信
縞間かおる様!コメントありがとうござます。
やっとバスケの場面を描ける!って思ったらまた紆余曲折しちゃうんです…
めげずにお読みいただけると嬉しいです。
第14話 婚約、そして…(2)への応援コメント
とても苦しい冬だったのですね。
桜の花が希望をくれたのかしら?
作者からの返信
縞間かおる様!ここまでお読みいたきありがとうございます。次で小学生編は終わります。まだ小学生で未熟で幼い恋に迷い戸惑いながらも一美は進んでいきます。明けない夜はないって言います。季節は春になり、中学校に進学した一美を待ち受けるものは? この先もお読みいただけると嬉しいです。
第13話 婚約、そして…(1)への応援コメント
婚約!!
なのですね(*^-^*)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
一美視点でもちろん法的な手続きなどはありませんが、約束なんて本人同士で成立してたらいいんです! 私はそう思いますよー。
第12話 ファーストキスへの応援コメント
うわああああ!!!
盗まれたああああ
心も??
作者からの返信
縞間かおる様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
咄嗟に目を瞑りましたが、何があったのかすぐには判断できずに固まってしまった一美。ちょっと遅れて「うわあああ!!!」ってきっと心の中で叫んだでしょうね。大好きな人に奪われたのだから後悔なんてないでしょう。甘酸っぱいなー、いいなー。
第10話 コウちゃん(2)への応援コメント
ヒヤヒヤしましたが……素敵な告白ですね(*^-^*)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読み頂きありがとうございます。ダメもとで突撃した一美でしたが告白が報われてよかった。ユッコのナイスアシストでした。タカもいい働きしてくれました。
第42話 一美が高校でバスケ部に入部した理由(わけ)への応援コメント
青葉がいて良かった〜。そして相変わらずヌードなんですね(笑)
作者からの返信
ZEIN様!番外編までお読みいただきありがとうございます。この第42話は公開直前に書いたお話なんです。公開を始めた時にはなかったんです。でも公開が進むにつれてもうちょっと書き足したくなって。バスケのお話ももっと書きたかったし。凄く楽しく描くことができました。ヌードですね… 最後のユッコと一美の会話のシーンを書いてたら、なんかそういうことになっちゃいました!(笑
あ、それからお薦めレビューまで頂いてありがとうぎざいます!すごくお褒め頂き、痛み入ります…
第40話 卒業への応援コメント
完結お疲れ様でした!
素晴らしい青でした!
恋愛が主軸なのかと思ってましたが、女の子たちの友情(愛情も)だったんですね。最終話でもコウが出てこないとか凄いですよ。
友情と成長ならそうなるかもしれないですけど、夏休み以降出てないからラストは絶対出ると思ってました。
いい意味で裏切られました😄
私には多分女の子の青春は書けないと思うので、凄く良いものを見せていただいて、ありがとうございます!
この後も番外編を読ませていただきます😊
作者からの返信
ZEIN様!本編の最後までお読みいただきありがとうございます。
一美の場合は友人関係すらまともに築けない不器用な子でしたので、友人を得る、親友を得るというところを基本路線にしたお話になりました。その過程で耕一との恋愛は、恋、失恋、自己の見つめ直し、左手生活、バスケで全国優勝を目指す、将来の夢、と言った彼女の成長を促す起爆剤のような役割を果たしたと思います。
タイトルの「青いスタートライン」は最終話でユッコの描いた絵として具体的に登場します。「青いスタートライン」というその絵はこれから人生のスターラインに立って大空へ羽ばたかんとする少女たちの象徴であり、一美とユッコの友情の象徴でもあります。
将来への明るい余韻を残すようなお話にしたかったので、そのように読んで頂けてすごく嬉しいです。ありがとうございます!
第38話 花火大会への応援コメント
女子たちが、彼女?みたいに来るって興味本位もあるけど、コウはモテるんでしょうね🤭
何度もすいません💦
おばさんの「行っといで」が「言っといで」になってました。
作者からの返信
おわわーーー、また誤字あったかあ。
修正しました。ありがとうございます!
ZEIN様、ここまでお読みいただきありがとうございます。
コウちゃん、もてるんですよ、実は。この後にもそんな話がちょっと出てきます。やっぱ男は顔!(笑
なんてことはないですよね。やっぱ優しさです。
第37話 ゆびきりへの応援コメント
やっぱり水着姿を見せたくないからだったか〜😄
「北斗の剣」ってなってました。
「北斗の拳」ですね😊
作者からの返信
ZEIN様!お読みいただきありがとうございます!
おおー、誤字報告ありがとうございますーーー!!!
さっそく修正… しましたあー。
第35話 中学最後の夏休み(一美)への応援コメント
ユッコの選ぶ水着が嫌な予感しかしない(笑)
楽しみだ🤭
作者からの返信
ZEIN様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
写メが見たい!って下心ありますからねえ… 本人もどこまで自覚あるのか分かりませんが。
第34話 絵のモデル(2)への応援コメント
最後まで絵のモデル=ヌードなんだね一美は(笑)
かわいいですね🤭
作者からの返信
ZEIN様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
ユッコの部屋の画集を見て洗脳されたんじゃないでしょうか。ユッコ、何やってんの!!!
第24話 コウちゃんに会いたい(2)への応援コメント
これが日本一になった時のお願いだったのですね!😊
作者からの返信
ZEIN様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
はい。ここで前半の伏線が回収され、その目標に向かって進んで行きます。ようやくバスケの話が出て来る展開になります。
第10話 コウちゃん(2)への応援コメント
違った。わたしの知ってる夏休みじゃなかった‥‥。なんて、うらやましい!😫
甘酸っぱくていいですね〜♪
作者からの返信
ZEIN様!ここまでお読みいただきありがとうございます。私にもこんな経験ないですよー
甘酸っぱくていいなー(笑
第9話 コウちゃん(1)への応援コメント
めちゃめちゃいいです!
この夏休みサイコーですね!
子供の頃、毎年田舎の祖父のところに遊びに行ってた夏休みを思い出します。海行ったり、川行ったり、虫捕りしたり。
作者からの返信
ZEIN様!ここまでお読みいただきありがとうございます。このあたりも私の子供の時の経験が下地になってますね。京都の山奥にある叔父さんの家に入り浸って、一人で周りを「探検」して遊んでましたねー。
第7話 おじさんの田舎で夏休みへの応援コメント
こんばんは!
うちの息子がそっくりです。今は変わったんですが、3年生の途中まで、いつも一人で遊んでて。
妹や従兄弟たちとは、元気に遊んでました😅
親としては心配で、今思えば余計なこともしてたのかも‥‥‥。みんなと遊びたくなかったかもしれないのに、遊んどいでとか言ったりして😓
反省ですね。
作者からの返信
ZEIN様!こちらにもお越しくださってありがとうございます。やはり「青」繋がりですしょうか。このあたりのお話は私の子供の頃が原点になってます。一人遊びばっかりしてました。確かに大人から見たら心配な子だったかもしれませんねー。
第43話 後書きに代えてへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
うん、やっぱり一美ちゃんはバスケが似合いますね。高校生なんてまだ子供です。好きなことを好きなだけ、精一杯やれば良いのです。
若い子からエネルギーをもらったことですし、おじさんもやりたい事に挑戦することにしますよ。青春とは本人がそう思っている限り続くのです!
作者からの返信
田舎師様。
最後までお読みいただきありがとうございます!
あの無名のバスケ部、一美が入部してこれからどうなっていくのか。桂浜中バスケ部の再現なるのか!? いつか関連の短編を書いてみたいです。
若い子のエネルギーであまり無茶しないでくださいね!もういい歳なんだから、って知らんけど(笑
第40話 卒業への応援コメント
タイトル回収きた!! これは最初から狙ってましたね、素晴らしい。
みんな瑞々しく青春してますなあ。青いことは良いことです。私にもこんな時代があったかな、あったかも……。
作者からの返信
田舎師様!ここまでお読みいただきありがとうございます。はい。ベタですけど狙ってましたー。「青」は青くさいとも言いますが熟す前の甘酸っぱいものでもありますよね。そんなお話が書きたかった。いかがだったでしょうか。もうちょっと番外編が続きます。あとちょっとお付き合いいただけると嬉しいです。
第5話 ある練習日への応援コメント
このボールは宝物ですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間かおる様!ここまでお読みいただきありがとうございます。憧れの人のものだったら何であっても嬉しいですよね。しかも表面がつるつるになるくらい使い込まれたボール。これはもう床の間に飾っておくしかありません!(笑
いや、だめだめ! 亜季はちゃんと一美先輩の後を追って練習に使いますよ。
第25話 耕一の母(2)への応援コメント
田舎怖い。土下座もちゅーも母ちゃんに全部筒抜けな田舎怖い(笑
土下座して謝れるコウちゃん偉い。結婚してからも何度も同じような光景が見られそうです。
作者からの返信
田舎師様!ここまでお読みいただきありがとうございます。全部筒抜け、濃い人間関係、最強の防犯対策なのです!よそ者が歩いてたらすぐ連絡されてしまいます。
男が威張っていない家庭はよい家庭。きっと2人はよい家庭を築いてくれると思います。
第10話 コウちゃん(2)への応援コメント
あら甘酸っぱい。私もこんな夏休みを過ごしてみたかった(笑
小学生の頃なんて友達の目が気になって女の子に向き合えなかったものですが、コウちゃんは男前ですね。実家に帰るのが辛くなりそうです。
作者からの返信
田舎師様!お読みいただきありがとうございます。
ちゃんと人のことを気遣える子っています。農業でなくても都会のように便利なもので満たされていない田舎の厳しくも優しい自然の中で育ったら男女関係なく人同士の助け合いの大切さが自ずと分かるものかもしれないって思うんですよね。(田舎もそんなに不便なとこないぞっれ怒られそうですが言葉のあやってことで)
第1話 全中決勝(中学2年)への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきな様!お立ち寄りありがとうございます。
バスケと野球、スポーツを通じて幼い恋を大人の愛へと育てて行く少年少女の青春ストーリーです。引き続きお読みいただけると嬉しいです!
第1話 全中決勝(中学2年)への応援コメント
いいですね、バスケと野球。
私、小学生の頃、実は野球部とバスケ部とサッカー部に入っていました。
メインは野球部だったんですけど、春と夏だけの活動だったんで、秋と冬はサッカー部とかバスケ部に入っていたんです。
スポーツ大好きな少年でした。懐かしいなあ……。
野球とバスケは好きなスポーツなので、今後が楽しみです。
バスケの試合の描写が細かくてとてもいいですね。
左肩の激痛が心配……今後の活動に響かないといいのですが……。
作者からの返信
桜森よなが様。お読みいただいてありがとうございます!
春夏は野球、秋冬はバスケ、サッカー。スポーツにもいい季節ってありますもんね。よい割付けだと思います。子供の頃は色んなことやって色んな経験を積む時期ですもんね。この物語は青春ラブストーリーなので、スポーツ要素と青春ラブストの配合具合が気になるところなんです。そんなところもコメント下さると嬉しいです。
第40話 卒業への応援コメント
毎回、楽しく読ませていただきました(#^.^#)
ありがとうございます<(_ _)>
作者からの返信
縞間かおる様。最後までおよみいただきありがとうございます!たくさんコメントいただいてすごく励みになっています。
できたら番外編2話もありますので、引き続きお読みいただけるとうれしいです。残された疑問解決編になります。