第4話 池に沈む遺体と赤い服の女、赤ん坊の泣き声と闇に伸びる手への応援コメント
夏風様
お礼が遅くなり申し訳ないですm(__)m
拙作に訪問頂いただけでなく、お星さま、更にはありがたいレビューまで( ;∀;)
ワルサーP38では出来ませんが命じられればロシアンルーレット4発までなら弾いてみせます!!
御作もしっかりと楽しませて頂きます。
ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
いえいえ こちらこそお星さまありがとうございます。とっても嬉しくありがたいです。ロシアンルーレットはたこ焼きなら(;^_^A
ありがとうございます 嬉しいです
番外編 大人の10連短歌でみるこれまでのあらすじへの応援コメント
剣奈と篠の世界にまた深く引き込まれました……短歌であらすじを表現する手法が、本当に感覚的で鮮やかですね。剣奈や篠の運命が、水や縄、影に絡め取られていく気配が鮮烈に迫ってきて、一行ごとにぞくりとします。緊張感や恐怖、儚さの描写が独特で、まるで物語を肌で体験しているよう。
続きがどうなるのか、ただただ静かに見守りたくなります。
作者からの返信
この作品は、短歌や漢詩などで各話を表そうとした作品になります。そう言っていただけるととても嬉しいです
篠の情念の縄、篠の道は、このシリーズでも今後、何度か出てくるモチーフになります。お目に留めていただいてとても嬉しいです
ありがとうございます
父親のトラウマがある玲奈さんが、タイプは違えど年上の男性に包まれる。
嫌悪していた男性像を暖かい男性像に書き換えられた瞬間だったのかな?と感じました。
かたや世俗に興味を持たない研究一筋の男と、かたや男性に恐怖と憎しみの感情を凝り固まらせた女性。
これも剣奈ちゃんの無邪気な光が少しずつ溶かしてくれて、キッカケを作ってくれたのかも。
作者からの返信
心揺さぶられたときにするりと藤倉侵入しましたね。あと、赤い女の幽霊のキャンプで、ちょっとしたイベントもあって、玲奈はちょっと藤倉が気になっていたり… ぜひそれが公開される頃にもこばんさまとおつきあいがありますように祈ってます。たくさん、しかもしっかり読んでいただいて本当にうれしく感謝しています。
ありがとうございます
第2話 剣奈、夜の鍾乳洞で怯える:言わりなかせば 魑魅哭立たじをへの応援コメント
濃いっ! 怖いっ!
確かどこかの鍾乳洞で大学生(探検部)が一人残されて行方不明になった事故があったのを思い出しました。ニュースから想像しただけで怖かったです。
作者からの返信
鍾乳洞、不気味な怖さありますよね。野生の鍾乳洞は真っ暗で足元も整備されていないし、事故も起こりやすい環境かもしれません。日原鍾乳洞のように観光地化されていればまた別ですが…
ありがとうございます
第1話 はじめにへの応援コメント
少し怖いのでおっかなびっくり読みました。設定、凝ってますねー。こういう勉強してらした方かしら?
作者からの返信
はい。地質と歴史、好きです。石を見るのとか好きです。刀を見るのも好きです。
淡路島は地質、神話的に結構面白いのと、何度か言ったこともあるので舞台に選びました。ちょっと癖のあるお話になります。女性に対する暴力のあるお話になります。
もしお好みでなければ、東京奥多摩の日原鍾乳洞を舞台にした『春休み、ボク、ダンジョンに行きたい』の方はまだ癖がないかと思います(イジメがモチーフの一つなのでそちらも好みが分かれますが…)。
お立ち寄りくださいまして、
またコメントいただけまして
ありがとうございます
首相以下、各省庁の動きや国際的対応が克明に描写され、地震を超えた「未知の現象」への戸惑いと責任の重さが伝わってくる。一方で、避難所の庶民の声やSNSでの大衆の反応が並列され、情報ギャップによる不信と混乱がリアルに描かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。どこがどんな反応をするのか。とても悩みながら、調べながら書いた箇所です。地震のリアルと異常さが描かれていればとても嬉しいです。
コメントありがとうございます。
うれしいです
2-21 闇の触手と白黄の奔流 剣奈の帰還と囚われの玲奈 への応援コメント
玲奈が藤倉の名を呼び続けていた――この事実は、彼女の中での「愛」と「信頼」が最後の砦であったことを示す。だからこそ藤倉に託された「愛を伝える」役目は、魂を救済する唯一の手段として機能していますね。
作者からの返信
藤倉くんにはほんと期待してます。玲奈さんの心を救えるのは悔しいけれど彼しかいない。ロリコンの児童趣味のだけど…よそに目を移してたら玲奈さんに失礼だぞ。藤倉、頑張れ!
コメントありがとうございます
嬉しいです
玉藻はただ強いだけではない。彼女には祈りがあり、哀しみがあり、赦しすら孕んだ怒りがある。「哀しみの阿修羅」「優しき断罪者」という二面性を体現し、感情を強く揺さぶる存在として立っていますね。
作者からの返信
玉藻さん、闘いは大嫌いなのですが、その気になれば国を滅ぼせるレベルです。その玉藻さんを怒らせるのですから闇坂村の方々はある意味すごいです。阿修羅は暴虐の神なのですがなぜか惹かれます。ふとエリカさんを思い出しました
コメントありがとうございます
嬉しいです
2-19 闇坂村総員出会え 出陣じゃぁへの応援コメント
罪のない玲奈が、縛られ、絶望しながらも「再び愛してもらえますか」と囁くそのセリフは、あまりにも切なく、胸を抉る。それに応じるように玉藻が行動し、「お姫様抱っこ」で彼女を助け出す構図が、悲劇を「光」で貫く瞬間になっていますね。
作者からの返信
少し補足を。あまりに無残な目に遭わされた篠はその想いが硬く固まってます。様々な時空を巻き込んで。後にいう「篠の道」「死乃路」。
これが時空の乗り物としての機能を持つようになります。人の魂(剣奈や玲奈)を運びます。運ばれた魂は魂を失ったばかりの人の器に放り投げられます。
その当時のその場所は日照りなどの時に水神に供物をささげる習慣があり(サンマ 三昧)、巫女が縛られて池に沈められていました。剣奈、玲奈はその器に放り込まれました。
他人の器なので、玲奈、剣奈とは顔体が違います。ですが玲奈は魂の紐が目視できるから、玉藻は本質の匂いで剣奈、玲奈を特定できます。
いつもコメントありがとうございます
ラグナロクを読み直そうか、別の小説を読み始めようか、うーんうーんしてます
ありがとうございます
2-18 玉藻の激怒 赤く白き腐臭 惨殺と贖罪への応援コメント
玲奈の「忠さまを裏切った」「生きてられない」という懺悔は、汚された少女の絶望として胸に突き刺さる。剣奈の「痛みすら感じる暇もない」ほどの衝撃の中での微笑みと震えは、真にリアルな被害者の反応を描き出していますね。
作者からの返信
玲奈さんが懺悔する必要ないはずなのですが…
玲奈さんの心、救済、藤倉さんに託します。藤倉さん、期待きてます
コメントありがとうございます
嬉しいです
玉藻が金狐へと姿を変え、海底を疾走するシーンは神話的象徴に満ち、美しさと威厳を兼ね備えている。その行動には揺るぎない信念と慈悲が宿っており、単なる力ではない「魂の強さ」が描かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。うちの玉藻さん、情が深いんですよね…がんばれ玉藻さん
コメントありがとうございます
とても嬉しいです
藤倉の叫びは、喀血しながらも必死に真意を伝えようとする人間の誠実さと哀しさを体現している。だがその訴えは怒号にかき消され、暴力に踏みにじられる――この「言葉が届かない」という演出が痛烈ですね。
作者からの返信
弱き者の言葉は届かない…
ソレがどれだけ真心であろうと
今回は小説なので白蛇ちゃんの一括で収まりましたが…現実だと、藤倉も玲奈もおそらく…
小説は良いです
ご都合主義大好きです
コメントありがとうございます
とても嬉しいです
玲奈と剣奈の姉妹愛は、言葉では明示されずとも、行動と眼差しの中に宿っている。
玲奈の被害を見た剣奈が震えながらも「顎を引く」というラストの行動に、その全てが込められている。それは家族の絆であり、絶望の中の最後の火種であり、人間らしさの最終防衛線でもありますね。
作者からの返信
人の醜い部分を頑張って描こう
そう思ったんですが
闇坂村男衆 ほんとクズ
でも、、いそうなんですよね 現実にも
それを目の当たりにした剣奈
つらいですよね
コメントありがとうございます
とてもうれしいです
2-14 緋き結び目と淫獄への扉への応援コメント
彼女は過去に何度も傷つけられ、それでも「信じないことでしか自分を守れなかった」。それゆえに、忠という存在への信頼と安らぎがどれだけ大きな希望だったかが浮き彫りになる。その「守られることへの渇望」と「裏切られ続けた現実」の間で揺れる玲奈の人物像は、圧倒的な人間性と悲劇性を宿していますね。
作者からの返信
はい。玲奈、夏風の物語の中で理不尽を体現している人かもしれません。でも、だからこそ靭。ししゅぽすの岩、それでも折れず彼女は生き続ける 夏風の一番思い入れがあり、隠し属性のあるキャラかもしれません
でも彼女はピュアなのです 親ガチャによっては剣奈の立場にいたかも
コメントありがとうございます
とてもうれしいです
2-13 緊急地震速報 異界の鼓動への応援コメント
緊急速報から始まり→社会のパニック→個人(藤倉ら)視点の展開→霊的干渉と異界の開放→玲奈の異常→国家レベルの対応と、段階的に視点とスケールを広げていく構成が良い。異界と現実、個人と国家、魂と災害といったテーマを分断せず、ひとつの連続したドラマとして統合している点は圧巻の脚本力ですね。
作者からの返信
そう言っていただけるととてもうれしいです。頑張って考えた甲斐があります。
ありがとうございます。
2-12 黒雲の空と震える祈りの糸 地図にない場所 描けない池への応援コメント
玲奈の「剣奈が呼んでる!」という叫びから始まり、藤倉、玉藻、来国光らの決意が積み重ねられ、一行の覚悟が一段一段と高まっていく。特に玉藻の「たとえ手が届かなくても守りたい」という言葉は、祈りを超えた執念のような強さを感じさせる。それぞれの想いが「祈りの糸」として重なり合い、物語の核心へと導いていく力を持っていますね。
作者からの返信
ありがとうございます
まさに仰るとおりで物語が動き始めます
起承からそろそろ転の段階へ
読んでくださってありがとうございます
とても嬉しいです
2-11 黒闇神の宴 穢れに染まる貢物 剣奈への応援コメント
暴力と信仰、呪詛と支配の中で、剣奈の「助けて」「生きたい」という声は一筋の人間的な光。その声は呪的構造にさえ干渉し、来国光にまで想念として届くという構成が象徴的。絶対的な闇の中でこそ、祈りと魂の尊厳が浮き彫りになる演出が圧巻ですね。
作者からの返信
ありがとうございます
魂のかすかな結い紐を通じての懇願、多くの神々よりご加護いただいている剣奈であるからこそ届く祈り、あるいはただ絆の強さのなせる業なのか、届かなければここでバッドエンド そんなバッドエンドルートもifストーリーにはあるにはあるのですが…ここは微かにけれども確かに…届いてもらいました
コメントありがとうございます
とても嬉しいです。
玲奈の普段とは違う「忠さま」呼びに始まり、蘊蓄を聞く態度、玉藻の語りに寄り添う藤倉や白蛇とのやりとりまで、キャラクターそれぞれが「今までと違う顔」を見せ、互いの記憶や感情に共鳴していく様子が自然に描かれていますね。
作者からの返信
物語がだんだん動き出します
玲奈に幸あれ 忠さま 頑張れ
コメントありがとうございます
嬉しいです
玲奈の「恋する乙女モード」が炸裂し、藤倉への妄想と現実のギャップが微笑ましく描かれている。乙女フィルターで「三者」をまるっと無視する姿や、無駄に赤面しては自爆する言動が、恋愛感情のピュアさと未熟さを巧みに表現していますね。
作者からの返信
玲奈さん、男性経験は豊富ですが、まともな恋愛は初めてですから。舞い上がってます。藤倉さんも剣奈ちゃんさえ絡まなければ紳士ですし。結構相性のいいカップルだと思っていて、いろんなところでフラグ立ててましたw
本作一章のバター珈琲の件が藤倉さんに玲奈さんがいいやつだと思わせる転機として伏線張ってました。回収ですw
コメントありがとうございます。
とっても嬉しいです。
2-8 玲奈、恥辱の露出調教? 玉藻さん、やりすぎじゃ?への応援コメント
白蛇と玉藻による「Xで共有するか?」「クラウドに保存したぞ」など、現代ネット文化を交えたセリフ回しが、テンポよく作品を転がしていく。玲奈のツッコミや藤倉の反応も含め、全体として会話だけで場面が立ち上がる手腕が凄いですね。
作者からの返信
うおおおおおお
チョロ夏風!ころり
ウルウルウル( ⚈̥̥̥̥̥́⌢⚈̥̥̥̥̥̀)
むっちゃありがとうございます
とっても嬉しいです
2-7 日中の暴れ虎、夜は甘える子猫でした(全員聞いてたよ)への応援コメント
千鶴の「逝っといで」や白蛇の「虎が子猫に」といったセリフが、愛情とからかいの間で絶妙な味を出している。それぞれがツッコミたくなる状況でも、誰も下品に踏み込まず、飄々とした視線で笑いに変える筆致が光りますね。
作者からの返信
ありがとうございます。夏風はエロなやつなのですが、千鶴さんは根のしっかりした一本筋の通った方なので、ふまえておられる様です。白蛇さんは言い回しはふざけているのですが根は悪くない方なので。
そう言っていただけてすごく嬉しいです
励みになります
ありがとうございます
藤倉と玲奈が心身ともに結ばれた夜の後、「剣奈を救う」という共通の目標を掲げて旅立つ展開が希望に満ちている。二人が無言で通じ合う朝の一瞬は、恋人同士というより「運命共同体」としての覚悟の共有でもある。「朝露に濡れた道の先に渡り道が待っている」という詩的なラストは、物語の転換点と読後の美しさを同時に演出していますね。
作者からの返信
ありがとうございます
バカップル爆誕です
みんななま温かい目で見てるのに
本人たちは盛り上がり
その勢いのまま剣奈ちゃんを
ぜひ救ってほしい
朝露にぬれた朝顔が二人を静かに見送っていた…清々しくも深い蒼だった…
コメントありがとうございます
とても嬉しいです
藤倉が自身を「意図せざる加害者」と見なすところは、男性側からの誠実な内省として重みを持つ。藤倉の戸惑いと理解の過程を通して、読者自身に問いを投げかける構造が良いですね。
作者からの返信
結構この意図せざる被害者って悩ましいんですよね。本人正義のつもりだったりしますし。固定概念、慣習、思い込み、無関心、あるいはその方が都合がいいから とか なかなか
コメントありがとうございます
励みになります
2-4 児童趣味のトラウマ 月明かりの残響 国産みの神話への応援コメント
藤倉の語る理屈と歴史、玲奈の感情の衝動が交差し、互いに理解できそうでできないもどかしさがリアル。それでも少しずつ歩み寄る会話の端々に、無意識の理解と共感がにじみ出ていて、繊細な余韻を与えていますね。
作者からの返信
藤倉さん、まじめだし、一生懸命研究してるし、いい人なんですよね。玲奈も困難な状況に陥りながら、それでも頑張って生き抜いてきた。問題は藤倉の初恋、、五十路に小三はないよな。でも、恋は盲目。たとえ周りから見て犯罪でも、、本人は真剣だったり、、 でも、犯罪ですw
コメントありがとうございます
無意識の機微、くみ取っていただいて
ありがとうございます
とっても励みになります
2-3 性奴隷…剣奈の絶望…(イラストあり)への応援コメント
物理的な拘束と、心理的な孤立が二重に剣奈を追い込む構成が強い緊迫感を生んでいる。「助けは来ぬ」「誰か…助けて」というセリフが繰り返されることで、絶望の深化が段階的に描写されていますね。
作者からの返信
ホント闇坂村の人たち
ゲスイ、、
普通は池側で女の子が縛られてたらすぐ縄を切るだろうがぁ!
なんでそのまま連れてきて放置するかなぁ
濡れた縄が乾いていくって、
もしかしてわかってて放置??
下種すぎ ひどくね?
コメントありがとうございます
励みになります
2-2 魂の紐(シルバーコード) 剣奈生存への四制約への応援コメント
痙攣する剣奈の描写は、生理的なリアリズムと詩的な演出が共存している。虫の音や風鈴といった静かな環境音が、苦悶との対比で一層の緊張と孤独を際立たせていますね。
作者からの返信
すみません ちょっとなかなかの場面で (汗) ですね 鈴虫、風鈴、平和なはずの中の苦悶 お読みいただいてありがとうございます
少し陰鬱ですみません
コメントありがとうございます
とっても嬉しいです
小説は実際に書いてみると当初のプロットは違う方向に話が向かったり、
色々分岐も変わっていったりしますね。
個性豊かな登場人物が、悩んだり葛藤したり笑ったりと、
とても生き生きしていて、読んでいて、リアリティーが高い場面は、勉強にもなりましたし、感情を揺さぶる場面は、とても感動をしました。
今後の更なる創作小説を楽しみにしています!!
作者からの返信
そうですね。登場人物が思わぬ動きをしたりしますものね。
とってもありがとうございます。
励みになります。感謝
2-21 闇の触手と白黄の奔流 剣奈の帰還と囚われの玲奈 への応援コメント
最後は愛が救うことを信じています。
読後感が幸せの気持ちになれました。
作者からの返信
はい。私も信じてます。藤倉っ!お前だけが頼りだ。玲奈頑張れ!
コメントありがとうございます
とってもありがたいです
2-18 玉藻の激怒 赤く白き腐臭 惨殺と贖罪への応援コメント
玉藻さん、最高です!
思わず画面越しに拍手をしました。
これまでの緊張感溢れる場面の連続。
人の温もりや優しさが文字から滲んでくる言霊にとても感動しました。
作者からの返信
ありがとうございます
玉藻さん最高です
強いです
ごめんなさい
どうしてだか返信してませんでした
コメントありがとうございます
とっても嬉しいです
藤倉さんの熱意と勇気が伝わったのでしょうか。
白蛇様の登場で胸がすくような気持ちになりました。
欲深き盲目的な信仰は、人の業ですね。
作者からの返信
はい。白蛇さん、少彦名命の眷属様でいらっしゃるので、結構格が高かったりします。淡路島各所で信仰されていますし。白蛇さんは現世のご利益ですし。頑張れ蛇ちゃん
コメントありがとうございます
嬉しいです AI君の続きもお待ちしております
描写・・・いやいや、文章に凄味が有りました
素晴らしいと思います・・・m(__)m
おみそれです(^_^;)💦
作者からの返信
ありがとうございます。受け入れていただいてよかったです。
コメントありがとう
励みになります
一文字一文字、目が離せない感覚は久しぶりです。登場人物の陰と陽があるのであれば、陽だけを表現することもありますが、陰を描いてこそ、陽も際立つのであって、その過程に於いて欠かせない場面を描くこと。その重要性が伝わりました。
作者からの返信
うわぁ すごくうれしいです
ちょっとね 癖のあるお話だったから どう受け入れられるか心配だったんですよね。そう言っていただけるとすごくうれしくありがたいです。
ありがとうございます。
とっても嬉しく励みになります
2-14 緋き結び目と淫獄への扉への応援コメント
小説を書くことに真摯に向き合っている感じが、
しっかりと伝わってきました。
文字に想いが籠もっているので鮮明に描写されました。
どう紡いでいくのか次も気になります!
作者からの返信
読んでくださったんですね。ありがとうございます。書いててほんとこいつらぶっ殺したく、、あ、げふんげふん
ありがとうございます
ほんとに
2-13 緊急地震速報 異界の鼓動への応援コメント
津波には注意が必要ですね。
揺れたら高台に避難は必要だと思います。
次も気になります!
作者からの返信
高台避難大切ですよね
地震描写は結構がんばって書いてます
明日はちょっと玲奈剣奈に
コメントありがとうございます
ありがたいです
2-12 黒雲の空と震える祈りの糸 地図にない場所 描けない池への応援コメント
村人にイライラしますね。
フィクションだと八つ墓村みたいな陰鬱な雰囲気ですね。
バイクの後ろに有無も言わさず村人の一人を乗せて、
教えなきゃ振り落とすぞ、という荒技を思いついてしまいました(笑)
作者からの返信
ですね
ほんと閉鎖的な感じは馴染めないです
ぎゃあ!でも、玲奈ならやるかも
コメントありがとうございます!
励みになります
2-11 黒闇神の宴 穢れに染まる貢物 剣奈への応援コメント
反撃開始!
生け贄の風習自体、胸くそ悪いですけど、
残念ながら日本にはそのような儀式があったとされる場所がありますね。
作者からの返信
なんですよね。結構この闇坂村のひとたち、かなり胸糞です。書いてて気分が悪くなるっていうか。でも、、いるんですよね。こういう方々。そしてそうした儀式も実際あったわけで。このあともこいつらさんざんやらかします。第一章でそれが胸におさまらなくて第二章を書き始めたというのに、、まだ大暴れするか、こいつら って感じ 私的にも
コメントありがとうございます。
とっても嬉しかったです。
チュン チュンチュン
何て良い響きなんだろう……。
藤倉さん、おめでとうございます。
玲奈さん、お幸せに!
読んでいて心が温まりますね。
作者からの返信
てへ。チュンチュン。一応全年齢だしw あ、ちがうか。こっちはR15だった。ん?でもダメだよね?具体的なの。
ありがとうございます。玲奈さんと藤倉カップリング成立です。このカップリング、結構前から考えてて。それで細かい伏線張ってたりとかしたけど。みごと結ばれました。パチパチパチ
コメントありがとうございます
第8話 淡路蛇龍伝説の正体への応援コメント
9位 すっごいーΣ(*´ω`*)
どうりで面白い訳だ(笑)
作者からの返信
えっと… それ最高順位で昨日14位まで落ちてました (汗)
でも面白いと言っていただけてすごく嬉しいです
ありがとうございます
編集済
第5話 怯える剣奈、恐怖でおもらしへの応援コメント
蛍=霊体=オーブ 勘違いしてる剣奈は強いのか・・・?
霊能者の割にはおもらし・・・(;・∀・)?
私も暗闇で赤い女が水音立てて出てくるの見れば
心不全起こしてるかもしれませんが・・・(-_-;)💦
作者からの返信
鋭い指摘ありがとうございます。剣奈はとてつもなく強いです。ですが、その心は小学校三年生男子(剣人)のままです。
剣人(剣奈)自身の認識はたまたま「剣の妖精」(剣人には刀と剣の区別ついてません)と出会い、友達になり、悪を倒すヒーロー戦士になったという感じです(本編『剣に見込まれヒーローに』に詳細)。
ですが霊刀により常に剣気をいただき、多くの神様から加護をいただいている剣奈は常に体に神気を纏っています。
ですので普通の霊は剣奈に触れるだけで浄化されてしまう感じです。
ご指摘していただけるほど考えてくださってありがとうございます。とってもありがたくうれしいです。
第6話 赤い服の女 金山ダム怪異の哀しい正体への応援コメント
篠さんが……
なんて、センシティブな作品(;・∀・)
作者からの返信
篠さんには申し訳ないです。いったん一章で終わらせたこのお話ですが、篠さんの情念が次元のはざまで硬く結びついてしまってました。一章のラストで誰かが渾身のナニカをします。それでおさまるかと思ったのですが、あまりにあまりで、、作者の意図を乗り越えて二章がはじまってしまいました
コメントありがとうございます
第3話 命を吸う水 入水の名所と美女の池(和歌・イラスト追加)への応援コメント
こちらの作品も読ませていただき、なんとも言えない“湿った闇”の情感に引き込まれました。剣奈ちゃんの臆病さや、会話の合間に漂う独特なユーモアが、ホラーでありながら不思議と人間らしさを感じさせてくれますね。水面に浮かぶ“なにか”や淡路島の歴史、和歌も雰囲気たっぷりで、夏風さんならではの情緒が沁みました。こういう語り、つい引き込まれますね。続きも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!剣巫女メインストーリーでは自主規制で踏み込めない部分をR15として踏み込んでみました。ハッピーエンドが好きなので最後は救いに持っていこうと思てはいるのですが、ちょっと暗めです。
ありがとうございます。そう言っていただけるととっても嬉しくテンション上がります。
第7話 奴隷貿易港 堺への応援コメント
このお話の作者の方は、小泉八雲さんの生まれ変わりですわね
作者からの返信
かの偉大なるラフカディオ・ハーン先生!
この夏にハーン先生の碑をお堀から拝見させていただいたご利益でしょうか。
恐れ多くも有難うございます。
第8話 淡路蛇龍伝説の正体への応援コメント
まだ途中ですが、「白蛇」が沢山出てきて私得でした(*´ω`*)
淡路島は日本神話的に色々あって、楽しいですよね
作者からの返信
こんにちは
コメント有難うございます
私もXで白蛇様のアカ名を拝見して
ふらりふらりと訪問して
気がついたらRTしてましたw
淡路島と白蛇、神話、色々ありますね
淡路島は何度も行ってはいますが、この夏改めていけないかなーと
無理かな?来年かな?
第8話 淡路蛇龍伝説の正体への応援コメント
あわがい・・・・難しい💦💦、⛩️洲本にそんな神社があったとは。洲本は🏯洲本城、市民広場(カネボウの工場跡・ドラゴンクエストの石碑)ぐらいしか行ってないです💦💦
作者からの返信
こんにちは。八王子神社の御神体は巨大なさざれ石です。とても雰囲気のある神社で裏には女性の大切な場所の石があったりします。男性のをかたどる石は多いですが、女性のものは比較的少ないかも(夏風が知らないだけかも?)です。雰囲気のある神社ですのでお近くに寄られたらぜひ。そう言えば淡路島はカネボウ様で栄えたとどなたからか聞いた記憶があります。赤レンガ倉庫、レトロで好きです
第2話 剣奈、夜の鍾乳洞で怯える:言わりなかせば 魑魅哭立たじをへの応援コメント
はじめまして、淡路島によく行きますが、野島鍾乳洞は知らなかったです。野島断層しか知らなかったです。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。野島鍾乳洞は、、、見た目ただのくぼ地です。知っていっても見つけられないかもしれないレベルのさりげなさです。地味な裂け目があるかもって感じです。野島断層ゆかりの北淡震災記念公園 野島断層保存館から見て北東方向にあります。
第11話 最終話 剣奈、鍾乳洞で渾身の巫女舞を舞う(イラストあり)への応援コメント
一章拝読しました。
特にこの11話。周りに誰もいないので祈りの言葉を声に出して読んでみたところ、みことが一杯( *´艸`)
私も関西なので地元民としても楽しく読ませて頂きました。
ホラーを書くセンスは持ち合わせていないので羨ましい限りです。
忘れないようにお星さまポチポチポチしてから
二章以降も引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
はい。尊さん、命さん、いっぱいです。このころは命さんにこだわった祝詞を書いていたような気がします。読んでくださって、お星さままでいただきまして本当に感謝しかありませぬ。関西なのですね?舞台が関西のものも多いので馴染みのある場所だと嬉しいです。そして二章まで。神か!
ありがとうございます