2025年11月1日 04:37
後編 共生の果てにへの応援コメント
臭いがしそうなSFでした。面白かったです。
作者からの返信
匂い立つ! 支配者の汚物を食さねばならないという屈辱は、ディストピア感溢れてるよなあと思ってます。
2025年11月1日 03:19
うんこチップス(笑)面白かったです。でも、食べたくないです(笑)
僕も食べたくは無いなあ(笑)自分でも面白いなと思っているのですけど、これをよくオレンジ文庫というレーベルの賞に出したなあという自分が一番面白いというか、頭おかしい気が今はしてます(笑)
2025年11月1日 03:01
前編 汚怪な非常食への応援コメント
強烈ですなぁ。そのイキモノがどんな格好でひり出しているのかにもよるなぁ。しかも、そいつらが食べていたのは‥‥
後ろの触手から、カメの産卵みたいにポポポッと出す感じですね(笑)
2025年11月1日 02:34
ぎゃっ(;゚Д゚)何か口の中が嫌な感じがします。
良薬口に苦しです。
2025年11月1日 00:17
こんにちは。拝読しました。いいですね、これ。短編SF として完成度高いと感じました。特に、『新鮮なブツ』ほど臭いが強いものの、時間経過で食べやすくなる、という部分が面白かったです。現実にある食材っぽさがあって、リアリティを感じました。
ありがとうございます!動植物の代謝物を利用した食材と輪を広げると、今現在でも食文化として存在するのですよ。直接的に糞便に引っかかるものとして、インドネシアの高級コーヒーのコピ・ルアクや、中華の虫糞茶なんてのもあるそうです。作中ではずっと汚物扱いだと話的にも辛いので、珍味化する流れにしました。
後編 共生の果てにへの応援コメント
臭いがしそうなSFでした。面白かったです。
作者からの返信
匂い立つ! 支配者の汚物を食さねばならないという屈辱は、ディストピア感溢れてるよなあと思ってます。