カクヨムで小説投稿してる人たち、天才すぎませんか?

息抜き

こんにちは、凪です。


このエッセイは私が単純に思ったことをぶちまけるやつです。


気軽に読んでいってください♪




さて、本題です。


数々のカクヨム作品見てきて思ったんですよね。


みなさん、星の数多すぎません?


みなさん、書籍化されすぎてません?


みなさん、文才ありすぎません?



あ、これ全部褒め言葉です。いや、それ以外の何物でもないです。


いやね、人と比べるのがだめなことぐらい百も承知ですよ。


でも…でも!!!比べてしまうもんは比べてしまうんですよ!


いやね、私が小説をガチで書いてないからっていうのもありますよ?


だとしても、星の数が10万超えとか、既に書籍化済みで、第二弾すらも出してる方とか。


あるいはね、カクヨムにはコンテストがあるじゃないですか。


それでね、優勝して賞金もらってる方とか。


ほんと、すごすぎませんか?


あ、今回、すごくね?しか言わないです。


なんかこう考えると私しょぼくね?って。


いや、フォロワー様2クラス分あるの人数いるんだからもっと誇れって話ですけど。


ほんとみなさん、いつもありがとうございます。


おかげさまで、2年目です、カクヨム。


私も何か、突発的に優れたものとか書いてたくさん評価もらいたいですけど、できないんですよねえ…


なんか、ほとんど全部テンプレというか。変わり映えしないというかね。


うーん…


まあとりあえず、この辺で。


ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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