応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 11 皇族たちの駆け引きへの応援コメント

    だめじゃん。この兄弟

  • 77 心に、勇気をへの応援コメント

    誤字報告です、「奴らの要塞は防御力が半減した。魔法師団は引き続き、破壊された箇所に向けて一斉攻撃。騎士と歩兵は同じ個所ni向けて進軍――あの場所を突破口にして、一気に敵要塞を攻略せよ」

    同じ箇所に

  • もしかしたら僕は、あの研究施設で生まれた『実験体』の一人なのか……?

    あの研究施設とありますが、主人公は何も知らないのでは?

    ある事を仄めかされてるだけなので、【あの研究施設】とはならないかと  

  • 6 チート魔眼への応援コメント

    その視線には、畏敬の念が宿っている。

    「さすがは【黒騎士】――まさしく英雄です」

     ブリュンヒルデの視線には畏敬の念が込められていた。

    同じ表現が繰り返しされています。

  • 3 皇女フラメルへの応援コメント

    オリジナルさんがどこへいったのかわからんし、なんか、ゲーム転生二回目みたいな雰囲気が漂ってますね。

    一番問題なのが「僕を虐げた者たち」のくだり。
    普通に違和感を持たれると思うけど、大丈夫なんじゃろか。
    だいぶ、うっかりさん……。

  • 61 総司令官への任命への応援コメント

    ジークハルトはそろそろうざいから消えて欲しくなりますねw

    そろそろ裏切りそうだし、ついでに第一王女も消えたら弟達は腹黒でももう危険は無さそうだし。

  • 誤字報告です

    たとえ房総のリスクを冒してでも……!

    「房総」は「暴走」かと?

  • 29 烈火の決着への応援コメント

    騙されたままで逝けて
    良かったとしか言えないかも?

    どう考えてもあの国王が
    そんな清廉潔白な意志を
    抱いている様には見えないので

  • 敵国ならば命じられるままに
    焼き尽くし、犯しつくし
    奪いつくして自分達の様な孤児
    を生み出し続けてるという時点で
    同情の余地は皆無ですな

  • ここまで怒涛の展開だったので
    アレですが
    六魔将に胸を撃たれた彼女は
    助かったのでしょうか?

  • 11 皇族たちの駆け引きへの応援コメント

    ただでさえ侵攻されてるのに
    宮廷茶番劇を演じている
    この国も一つ間違えば
    長くはないのかもしれませんね


  • 編集済

    女性っぽいんだよね。どっちかな。

  • While the two countries are in war since forever, they work together without any hint of racism nor nationalism. In my eyes, they're the true protagonists.

  • 他の兄弟とかほぼ他人だからどうでも良くね
    むしろ主人公以外死んでくれたほうが王位手に入りやすくて良いよね

  • 「今日限りで六神将の地位は返上してもらうぞ。いや、それだけでは済ません。今回の失敗はお前の命で償って7もらうとしよう――」←7が余計ですね。

  • ただ走っただけで待機が震え、衝撃波が巻き起こる。←待機は大気?

  • なんで主人公はすぐ帰らんのかな。

  • チートで突っ走ると読んでたが暴走はちょっと痛い

  • 14 黒幕は誰だへの応援コメント

    ここで姉を鑑定をしておかなかったことが後に災いになったという展開かな?

  • うむ。素晴らしい呪いだ。


  • 編集済

    この回の最後にこんな文が浮かんでしまいました。


    だが、フラメルたちは知る由もなかった。

    これこそがメルディア六神将・【氷嵐】のイオの、真の狙いであることを……!

  • まだ元の国の事引き摺ってるのか・・・もういい加減気付いて割り切って欲しいところですね。
    裏切られて殺された時に復讐を誓ってるんですから、問答無用で殺していいんじゃないですかね?

  • 暴走とか展開さむっ


  • 編集済

    半年の失踪から戻ってきたにしては他の人達のリアクション薄すぎる(謁見の時にノータッチ)のが気になる所ではあるけど先が楽しみだ
    フラメルは城で心を許せるのはクレストだけみたいな事を最初に言っていたけど、転生前のクレストとも仲は良かったのかな。


  • 編集済

    33 告白への応援コメント

    iPhoneで、アプリで読んでいるのですが前から⭐️がどこにあるかわからず、押せないんですよ。他の作品でも困っていました。

    ありがとうございます。ようやくわかりました。星をつけさせていただきました。これからも楽しみにしています。

  • 32 『クレスト』の真実への応援コメント

    「仮面ライダークレスト…アレス・メルディアは改造人間である。メルディア王家により謂われなき罪で処刑されたが、ヴァールハイト帝国レイガルド市の北西区画で先帝の時代に封鎖された『禁忌の研究施設』によって改造手術を受け、半年後に仮面ライダークレストとして蘇った」

    …ネタはさておき、第15話でレイガルド市の研究施設に関する忠告をしてきた第一皇女レミーゼは、処刑されたアレスの魂をクレストの肉体へ移殖する実験の責任者側だった可能性が高まってきたね。
    欠損部があるという「魂の調律器」を無事に動作させるためには最低限、そのレミーゼへの根回しは避けて通れないと考えるべきか?

  • 30 勝利と雪解けへの応援コメント

    毎日楽しく読ませていただいています。これからどう展開していくのか楽しみです。

  • 30 勝利と雪解けへの応援コメント

    ここまで読んだけど出てくるキャラの9割りがクソみたいな性格で鬱な展開が続くので読んでいて結構キツイ。
    主人公が前世も今世も苦行としか思えない人生歩まされてるし戦争に勝ってざまぁかと思ったら帰ったら帰ったで身内からボコボコにされる。
    姉兄弟も戦闘力ないんだからさっさと片付ければ良いと思う。
    今世もただの兵器として都合の良く使われて終わりな気がする。

  • 3 皇女フラメルへの応援コメント

    オリジナルはどうなったんや…?(困惑)

  • 10 英雄の帰還への応援コメント

    「いい加減にせぬか。余の御前であるぞ」
    「……はっ」

    「御前」は、他からみた集団の上格(主君等)の人物に使いますが、言っているのが本人なので……御前→前

    「いい加減にせぬか。余の前であるぞ」 でしょうか。

  • 5 敵は魔術師20人への応援コメント

     「さあ、次はどんな殺し方がお望みだ?」

     殺し方→殺され方

     望むのは相手なので、この場合は受動型となります。

  • 騙されてるだけで味方になるなんて展開はないのかな?

  • 侵略云々は置いておいても攻めてきた側であり多くの兵を○しておいて自分は悲劇ぶる身勝手さには嫌悪しかわかない。

  • ウェインガイルは、よくも悪くも純粋なんだな。

  • 妹には優しいお兄様(笑)だったのかもしれんが、実態は面白半分で人を殺すゴミクズ。

  • 14 黒幕は誰だへの応援コメント

    前世も今世もきょうだいに恵まれてないから、疑心暗鬼になるわな。

  • 本物のクレストは死んだんじゃなくて、主人公の魂に書き換えられたのか……

  • 10 英雄の帰還への応援コメント

    もしかして本物のクレストは誰か(おそらく兄)に殺され、そこに主人公の魂が入ったのかな?

  • 六神将の他の5人も似たような性格なんだろうな。

  • 「第四皇子」?
    「第三皇子」だったはず。

  • 更新お疲れさまです。

    妹諸共やるべきでしたね。やれば同じになるとかキレイ事は不要。
    後の憂いを断つのが重要なのに、ウェインガイルはまだ戦場を理解できてないですね。

  • 2 魔眼の黒騎士に転生への応援コメント

    ここから話が動くんだ!って言うより「同時代同年代の人間に転生?元の人格や記憶は?そもそも転生なの?憑依じゃなくて?」と言う困惑の方が強いかも

  • 本作における「転生」が他人の肉体を後から強奪するタイプである事が、ここまでハッキリ明かされるとは・・・
    しかも現状では、いつ本来のクレストの魂が再び表に出てきたり、クレストの魂とアレスの魂が衝突しても、全然おかしくないわけか。
    それは今回の「転生」の仕掛け人にとってもリスクとなりそうだな。

  • 8 【魔眼】VS【雷光】への応援コメント

    壁・ω)ここで赦す選択肢が出ない事を祈るぜ(゚ω゚)

  • 8 【魔眼】VS【雷光】への応援コメント

    僕の返答は――。





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  • 3 皇女フラメルへの応援コメント

    メルディア王国のアレス王子が処刑される原因となったほうの【魔眼】は、元々手近な所にいる同年代の他人の肉体を強奪する形で転生処理を実行するのが本来の機能であり、副次的な機能として転生先に適した他人の精神状態を色で判別する機能も有していた・・・という事かな?
    そう考えると、ヴァールハイト帝国の皇帝や姉がクレスト皇子の身に起こった異変に気付かなくても不思議じゃないと言えるのかも。

    それにしても「僕を虐げた者たちを討つために」・・・この部分を皇帝や姉に対して思わず口走ってしまったクレスト皇子は、自分が「メルディア王国で処刑された直後のアレス王子」の転生体だとバレる日が意外と早いかも知れないな。
    いや、ひょっとしたらクレスト皇子のほうが、自分の事情を早めに姉へ伝えるほうが良いのでは?