ママにならないでへの応援コメント
もしかしたら、ちょっとニュアンスが違うかもしれませんけど、私、隣室の失火で家財を焼失した事があるんですよ。
しかも失火の原因は酷いタコ足配線。
その失火した人と、アパートのオーナーには保険が下りて、隣室の私には1円も火災保険下りなかったんですよね。
この話を読んで、この国ってそういうところあるんだよなって、改めてその時の事を思い出しました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
世界二位の重税国家にして、法律がバグだらけの国が日本という場所です。(ちなみに世界二位うんぬんはそういう調査結果を出しているレポートがあります)
保険に関して言えば被害うんぬんではなく「保険のかけ方」で適応範囲と金額がかわるのでそういう事が起こります。(保険はビジネスなので……
例えば、出火元と大家にだけ保証するのと全住民を保証するものでは「毎月の掛け金が違います」後、〇〇千万までという保証と無制限という保証でも支払いは違います。(その上、保険会社は一円でも払わない様にごねるとかいうクソ仕様なのでw)
多くは作品に関係ないので書けませんが、例え話のフィクションとして一人でも多くの人生で「真実にならないように頭に留めて頂ければ、少しはそういう想いをする人も減るのではないでしょうか」私はそう願っています。
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なんか、業界の裏側を見た様な話ですね。
SNSの裏側も。
なーんかやだなあ。みんな仲良くやれば良いのに。なんで人の悪口や陥れる事に一生懸命になるかなあ。
愚痴、不満、人の悪口はプロ並みなのに、それを改善する提案は素人以下な人も、いろんな職場にいるし、つまらない人が増えた世の中になったもんです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
みんな仲良くやるのが理想ですが、「本当にただの理想」なんですよね……。一応、人の悪口や陥れる事に一生懸命になるのは相手を下げる事で自分の立っている位置が低くても満足感が出る。そして、人は自分が満足感を得て直接危害を加えられない(と勘違いしてる事も含む)相手には強く出れるという事は歴史が証明してますし。そういう、心理学的データもあります。(つまり、多くの人はそういうものである事が普通で、仲良くやれる人の方が「理から外れている」とも言えます。
しかし、理想や夢は追いかけるから意味があるのだと私個人は考えていますので「理から外れている人間が多数派になって欲しいなとも」
今回のはフィクションですが、それがエッセイみたいな現実にならない事を願いたいです。(´・ω・`)
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こんにちは。
絵師さんの世界はよく分からないですが、配信者さんが素敵なイラストを使用されているのは見たことがあります。
実際にこんなことがあるのかな👀なんて想像をしながら読ませて頂きました。
事件が起きると、騒ぎに便乗した悪意のある人たちもやってきますからね🥺ここぞとばかりに。
負の連鎖の結果、人の命が失われたり、心が傷つけられてしまったりすることはかなしいですね🥲
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
そういう、色んな事を考えながら読んで頂けると大変嬉しく思います。長く楽しむ為にも、自分達の首を絞めない為にも。(最近は掘り起こし勢多すぎなんで……
悲しい出来事にしない為にも、ある程度の思いやりは必要ですよね。(*‘ω‘ *)
編集済
ママにならないでへの応援コメント
ネット社会の恐怖。一旦炎上して広まればもはや留められぬ。こうやって未来ある絵師が潰されていくのかと思うとやり切れない、
恐れながら誤字報告を致します。
>だが、兼の配信者は文字通り~とばっちりを受けては叶わないので。
⇒だが、件の配信者は文字通り~とばっちりを受けては敵わないので。
PS.
了解です!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
仰る通り、画面の向こうには人間が居てどちらも加害者にも被害者にもなりますで気をつけましょうぞ。(==
追記:誤字についてはルールがありますで、終了後に修正させて頂きます事をご了承願います。いつもありがとうございます~。
ママにならないでへの応援コメント
がおうー! がおうー!! え無駄に吼えただけですが何か?????
ってインスピの元になっただろうあっちでは、何と今月件の絵師の絵でデビューする予定だった作家さんが居ますからね……
しかも直前に? 其の表紙絵を褒める配信をされてるという……マジでこの小説の様にメンタルがどうなるか心配ですわ
ま実際は坊主憎けりゃ袈裟まで憎い、は絵師界隈ではない、と信じたいですけどね
個人的に某作家の嫌韓とかは当時の世相及び情報量では或る意味仕方ない所もあったし、当時国家あげて其れを是正していたのかは解かりませんけどね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
残念ながら、「どの業界にも闇はあるんですよね。だって人間だもの」まぁだからといって私と言う老害は自分より若い人に夢を諦めて欲しく無いし、あれに関しては全く一ミリも人の風上にも置けないとは考えますが。絵だけを褒める分には「ビジネスと割り切れるなら私はありだと思います」しかし「世間や観客がどう思うかは人の数だけ意見がある」という話ですんで。
後、作家はモノを知らなくてもいいかもしれませんが。それを世に出す関係者はマーケティングも含め幅広い知識やそういった危ないクリエイターを見抜く目を持たない人は手痛い洗礼を受ける世の中なのかもしれません。(´・ω・`)
オタクは賢いし、気になる事はきいてくるし。(小声
遠慮も配慮もないから、ロクなの居ないし。(自分も含む
そんな訳で、色んな背景や何かを考えて貰える一助になれば嬉しく思います。