応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いいっすね。シチュエーションにドキドキします。少しずつ読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    AKTY先輩
    ありがとうございます!
    カクヨムさんの規約に引っかかるかもしれないので、警告メールが来たら、終わるかも……。
    こういう展開の官能小説は多分他にないかな、というのだけはちょっと自慢です!

  • 完結おめでとうございます。

    翔太と佐奈子は、結局あれっきりなのでしょうか? それとも日奈子が受け入れたことで3人での道を踏み出したということなのでしょうか?

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     あ・ん・ぜ、センパ〜イ🩷
     あたしたちがこれで終わったかどうかは世間様には内緒です。
     三人で一緒に住んでて、三人だけの愛が生まれて、その後どうなっているか。
     ちょっとだけ告白しちゃうね。実はクリスマスの日に、ちょっと気まぐれのため、三人一緒に、高校生の時の制服着たんだけどさ、姉さんが普通じゃなくなって……。
     あっ、この話、やっぱここまで。せっかく綺麗な終わり方してるのに、鼻血で汚れちゃうからね。
     最後まで読んでくれてありがとう🌟

  • いやぁ、ブラボーでした!

    一字一句、カクヨムでこれほど舐めるように読んだ小説はないっす。

    次作を期待しております!!

    作者からの返信

    【大江翔太より】
    青山先輩、ありがとうございます!
    密度の高い読み方をしていただき、嬉しい限りです。

    どこかで次回作のご相談などさせていただけましたら、書き手の人も喜びます!

  • よきですよね~、こういう持って行き方。好きです。台詞回しもシンプルですし。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     あんぜ先輩、ありがとうございます。
     これで、あたしの荷も降りたかなと思っています。
     あたしも無茶してきたけど、二人の愛が、あたしの理想を超えてくれて、よかった。
     そろそろ、あたしも普通の女の子になろっかな。
     こんな壊れた女、もらってくれる男の人なんて、どこにもいないよね。じゃあ、あたしが自分から、もぎ取ってしまおう。
     次の行き先を考えないとね。

  • 第35話:蜜の味を三人でへの応援コメント

    文学的表現も素晴らしい👍

    作者からの返信

    【大江翔太より】
    青山さん、コメントありがとうございます。
    こんなふうに自分たちのデリケートなプライベート空間を誰かがテキスト化したら、かなり恥ずかしさを覚えてしまいそうですね。
    ぼくが一人のシーンとか、あまり描かれないことを祈ります。
    あ……もうすぐ最終回だから、その心配はないですね。

  • 描写がメチャクチャ上手い‼️

    作者からの返信

    【大江リビングの時代劇カレンダーより】
    青山先輩、お褒めに預かり、まこと光栄至極に候。

    最終話までこの調子にて邁進する所存ゆえ、引き続きよろしくお願い申し上げ奉ります。

    「水鏡の交歓」で、夜明けが来ます。
    ───
    (残りスケジュールです)
    第34話:とぼけないで。負けた方が先でしょ
    第35話:蜜の味を三人で
    第36話:あたし、妊娠しないから
    第37話:トゥルー・ラブ
    第38話:愛は死線を越えて
    第39話:水鏡の交歓
    第40話:冷たい風と三人の足音(余談エピローグ)

  • 第32話:愛の誕生日への応援コメント

    面白いです。
    日菜子が佐奈子を性的な対象としても、翔太の相手としても、完全に受け入れてるのが良いですよね。その辺は3人の関係に必須ではありますけど、やっぱり日菜子が子供のできない体じゃないと、ここに持って行くのは難しいと思いました。

    涙の理由も、どちらがどちらだったとしても、理由が思い浮かんで妄想が捗るので良いですね。最後まで分からなくてもいいかなとも思います。

    作者からの返信

    【大江家のティーカップ】
    あんぜ先輩、コメントありがとうございます!

    ボクとっても嬉しいです!!

    ……内緒話だけど、三人の唇、意外に似ているんですよね。

    上の棚のグラスのやつ、「佐奈子さんはストロー派でちょっと寂しい。その点、ティーカップ君はずるい」って言ってたけど……えっ、そんな話してない? ごめんなさい。熱中症で、頭がぼーってしてたのかも。ごめんなさい。

    最終章なので、あとはタイトル通りのことが起きるっぽい?

    涙のことは、ちょっと謎ですね……。

    いつもキャラクターの人間心理を、舌先で舐めるように味わってもらって嬉しいです。

    ……ボクも毎日、いろんな味をみんなに与えています。
    今夜は、ボクも興奮して眠れないような香りをいただきました!
    ギラギラしてます。

  • なるほど、どう持って行くのかと思ってましたが、ようやく日奈子が行動を起こすのですね。続きを楽しみにしてます。

    作者からの返信

    【大江日奈子より】
    あんぜ先輩、お読みくださりありがとうございます!

    苦しみの淵に立つ人間……。
    それは時として、他人から見ると救いたくない人間であるかも知れない。
    許さない人間かも知れない。

    そこに手を差し伸べられるのは、近しい人間の義務であり、特権なんだろうって思っています。

    次回は、ちょっと悪ノリしそうですけど、きっと陽気に楽しくなりますよ!

  • 翔太を迎えた、彼の好きな物ばかり集めた合作のちらし寿司が、これからの生活を暗示させるかのようですね。どう持って行くのか楽しみにしてます。

    作者からの返信

    【大江日奈子より】
    あんぜ先輩、こんにちは!
    コメントとても嬉しいです。
    翔太のこと、可愛く思ってくださったら、さらに嬉しいです!
    彼、これからもっと可愛くなりますよ!

  • 更新が毎回とても楽しみです😊♪

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     青山様、とても嬉しいです。
     今回はこれまでで一番エッチな内容だったみたいですが、これからもっとエッチになるので、何卒、これからも最後までお読みくださいますようお願い奉り候。
     今の、最後の一言でスマホが下ネタ変換しそうになったのは、内緒にしとくね。

  • お、おでこっスか? 
    タイトルでドキドキしながら読んだのにw

    また来ます。

    良い作品だと思いますので、お星さまをパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     拍子抜けさせてたら、ごめんね。
     あたしもこの時は、ここまで、のつもりだったんだよ、ここまで、のね。
     でもさぁ、今どきこんな男の人いないっしょ。
     昭和の日本なら、もっと暴れん坊になってただろうけど、いまだにこれって、そりゃ少子化ニッポンになっちゃうよね。
     昔、「ニッポンの未来は(うぉうおう、うぉうおう)世界が羨む(いぇいいぇいいぇいいぇい)恋をしよっじゃないか」なーんて、かわいい歌が流行ってたみたいだけど、今がその未来だからね。
     世界が羨むような日本人の恋愛、性愛、これから見せつけてやろうじゃないって思ってる。
     これからも期待を膨らませて読んでくださいね〜。まあ、その書き方じゃ、別のところもアレだろうけどさ!

  • おー、すごい、佐奈子も、距離を測りつつ、詰めてきますね。
    古の金妻シリーズを見ているかのようです。

    作者からの返信

    【大江翔太より】
    小田島さん、お読みくださりありがとうございます。
    コメント嬉しいです。
    佐奈子さんは、何を考えているのか読みにくいところがあって、面白いんですよね。
    日奈子自慢の妹さんですが、僕も新しい家族が増えて、なんだか少し楽しくなってきました。

  •  おー、いいじゃないですか。カクヨムには珍しい大人の恋愛小説。
     読んでてドキドキしますね。
     文章力も確かで安心します。

     また来ます。


    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     小田島さん、はじめまして〜!
     コメントありがとう! ここは、書き手の人じゃなくて登場キャラクターから返信するっていうちょっとイタイ仕様だけど、気にしないでね。
    「カクヨムには珍しい大人の恋愛小説」って、あたし、めっちゃ嬉しいんだけど!
     そう。ここは、「子供が立ち入っちゃいけない、大人の『愛』の領域」だから、「読んでてドキドキする」する………そこから更に、みんなが鼻血とか出し過ぎちゃって、朝から動けなくなる危険なところにしたいよね〜。
     今後ともよろしく!

  • 第13話:陽だまりの聖域への応援コメント

    よくある仲の良い姉妹の休日のようですけど、前話のひとりごとがあるので、日菜子の心中だとか佐奈子への影響だとか、少し考えさせられますね。

    >佐奈子が犬のくすぐって

     佐奈子が犬をくすぐって?

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     あんぜ先輩、あたしたち仲良しさんでしょ?
    「犬のくすぐって」
     まあ! ご指摘ありがとう。
     さっき修正されたみたい。犬のどこをくすぐったのか、こういう小説だと変な想像する変態さん多そうだから、怖いよね〜。
     あたしも無記名記事だとこういうミスよくやってて、後から編集さんに修正してもらう。
     知ってた? ポータルサイトなんかの記事投稿と修正の権限は、基本的には編集さんだけがもってるのよ。著者じゃないの(編集と執筆兼ねてる場合は別)。
     見出しも編集さんが付けてるんだけど、最近はどこも著者に確認を取るんだよね。前は、公開されるまでタイトルもわからないことが多くて、トラブル多発だったらしいよ。
     これは、あたしの狭い仕事の経験の話だけだけどね。
     あんぜ先輩の近況をみて、うちも今夜はカルボナーラにすることにしました。にんにくマシマシ!
     明日、月曜日だけど、二人ともマスク通勤してるから、いいよね?

    編集済
  • なるほど、すごく上手に描かれていますね。官能小説畑の、私とはまた違う。それと、ここまで描いてもカクヨムは大丈夫だったんですね。多分露骨な言葉による描写が何もないからでしょうか。

    作者からの返信

    【山崎佐奈子より】
     サイダー先生、「すごく上手に描かれてる」だなんて、あたし、めっちゃ嬉しいんだけど!
    「官能小説畑の私とはまた違う」って、ふふ、まさか、あたしたちの「愛の水声」が、専門家のあなたの目にもとまるなんてね。
     カクヨムが大丈夫だったかって? うん、大丈夫かどうかなんて関係ないかな。もしも運営さんが「ダメだ」って判断たらそれに任せるってぐらいの軽い考えみたいで公開したみたいよ。いきなり全文削除とかってなったら、笑うしかないよね〜。
     そういえば、本屋さんにいくと官能小説のスペースがどんどん小さくなってるよね。そんな時代だからせめてネットの読書サイトでも「子供が手に取っちゃいけないものがお店の隅っこにある」ってムードを楽しんでもらえると、あたしもちょっと嬉しいな。
     お子様以外の家族みんなで読んでいってね。ん〜、むっきゅう。

    編集済
  • 話し相手はフライング・パンダでしょうか?

    作者からの返信

    【フライング・パンダより】
    さすが、あんぜ先輩!
    ドキッとする指摘だね。

    そうだよ、話し相手は、このボク、フライング・パンダなンダ! ……と言いたいところなンダけど、ボクはちょっと口の固いパンダだからさ、これはやっぱり言わなかったことにしておきたい。

    あんぜ先輩には、物語に隠された真実を、これから先のストーリーを見てもらうことで、その洞察力で、少しずつ感じ取ってほしいことがあるンダ。

    時には、表面に現れる情報が、意図的に間違った方向へ導くこともある。そして、そんな「間違い」の先にこそ、初めて見えてくる「真実」だってあるかもしれないンダ。

    だから、このコメントのことはボクたちだけの特別な秘密だよっ。特に、佐奈子さん、日奈子さん、翔太くんにはね。

    今後ともよろしくね、あんぜ先輩!

  • 設定も素晴らしい!オトナの物語の展開!

    作者からの返信

    【フライング・パンダより】
    青山先輩、応援コメントありがとう。
    第5話まで読んでくれて、めっちゃ嬉しいンダけど、ボクが代わりに返信させてもらうね。
    書き手の人は「登場人物は、三人だけだから、中学生でも読める」って思ってるみたいなンダ。でも本当に中学生に読まれたら大変だね。
    これからもオトナだけで、こっそり楽しんでもらえると嬉しいンダ。これからもよろしくね。

    編集済
  • 描写が上手い!しかも、節度が効いているから、不快感ゼロ!これ、女性に人気あるんじゃないですか?素晴らしい!

    作者からの返信

    【フライング・パンダより】
    青山翠雲先輩、はじめましてチア〜。

    節度ある書き手からの直接返答だと、遠慮が先立つと思うから、代わりにこのボク、フライング・パンダ(近況ノート「第11話までの物語だよ」/2025年7月24日 15:30)から返信させてもらうね。

    今回、素晴らしいお褒めの言葉をもらって、書き手の人も飛び上がるぐらい喜んでいるみたいだよ。「本当にありがとうございます」って。

    この先も自重しないで、もっとデタラメな展開にするみたい。楽しみにしておいてね。

    ボクは、ちょっと口が固いけどさ、それもちょっとだけだから、ここでネタバレみたいな独り言を言っちゃうよ。

    <マグナム44>みたいな魔法のお薬も出てくるかもしれない。これが出てきたら、いよいよ官能的な話が強くなって、公式から規制がかかる危険があるって思ってるンダ。

    もしそうなったら、ボクたちのこと、記録には残らないけど、記憶には残って欲しいって思ってるンダ。

    今後ともよろしくね!

  • なるほど。佐奈子はあくまで日奈子を立てようというわけですね。
    姉を慕っての行動とはいえ、危ない綱渡りをしている感じですね。翔太もまた、描き方を誤ると軽薄に見えかねないので円満なオチに持っていくのは難易度高そうです。
    今後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます。
    古い官能小説群への返歌のつもりで書き進めていますが、翔太はこれからもっと、最低な男にする予定でいます。
    いずれにしても異端の内容になることだけは、間違いありません。
    今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。