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  • 四章への応援コメント

    ドキッとする物語ですね。
    ながく夫婦として過ごし、一人が癌と宣告された場合、どうするのだろうかと考えてしまいました。
    遠くにようで身近な出来事なのかもしれないですね。

    作者からの返信

    @-yoshimura-さん 
    最後まで読んでくださって嬉しいです。

    遠くにあることではないとは私も思っています。
    色々考えるきっかけになって良かったです

  • 四章への応援コメント

    最後のデートだっていうから何が待ち受けているのかと思ったら、彼女が若年性アルツハイマーに罹患している。
    いっそのこと別れ話のほうが良かったかもと思うのは冷たいですか。
    これからずっと彼女を支えて生きていくってのは、なみたいていのことではない。
    何もかも忘れていってしまう、そんな切ないことに耐えられるだろうか。
    いやー、難しいテーマですね。

    作者からの返信

    オカンさん
    最後まで読んでくださりありがとうございます。

    病気を支えるというのは、簡単なことじゃないですよね。
    しかもこの二人はまだ結婚していなかったですし。
    難しいテーマですよね

  • 四章への応援コメント

    新作、ありがとうございます!
    とても難しいテーマ。
    若年性アルツハイマー病に罹患して、大きな進行が見られず(あったのかもしれませんが)当事者として講演活動されたり、実は他の病気だった可能性もあるから。そんな未来を祈りたいと思います。


    素敵な作品をありがとうございました!、

    作者からの返信

    尾岡れきさん

    こちらこそ読んてくださりありがとうございます

    短編にしては難しいテーマを扱ってしまいました(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

    そうですね。誤診という可能性もありますよね。
    その考え方は素敵です