2.女剣士とコンビニ海鮮丼(2) 美味しいものは一緒に食べようへの応援コメント
Xから読みに来ました……
レディアのキャラが引き立ってて主人公がやや影ぽさに染まるぐらい明るくて天然ですね
キャラ個性が中々いい味出してます、このノリノリな会話が面白いです
ただ、コンビニ海鮮丼どっから出てきたのかな?って思ったけどもしかして主人公が転移する時そのまま一緒に来た感じかな
もしそうだとしたらかなり斬新だけど、細かい事はさておいて……ストーリー面白いので時間あればまた読みます
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
色々ススめちゃってすみません! それでも読んでいただけてとっても嬉しいです!
そうですね。飯も一緒に転移するシステムになっております!
さてさて、どうなってしまうんでしょうか!
どうか、これからもよろしくお願い致します!
2.女剣士とコンビニ海鮮丼(2) 美味しいものは一緒に食べようへの応援コメント
レディアさん万能ですね笑
作者からの返信
ありがとうございます! お褒めの言葉嬉しいです!
ですね! まぁ、それでいて天然なところが可愛いのです!
食育勇者と言うワードが全然理解できずにいたのですが、ここまで読んで把握できました!
食べたもので能力が変わる!なんと斬新!!
食べた食材についてちゃんと知識がないと使えないのか、或いは使いこなせないことになるのか
果たして彼女はどうやってその知識を得ているのか
色々と気になるポイントも出てきて興味深いです
作者からの返信
返信遅れてすみません!
まぁ、かなりとんでも能力ではありますね!
知識がないとまぁ、使えないですね。下手に使うと反動とかもある場合もあるので……そこも知っての食育! ぜひ楽しんでいただければ、です!
4.女剣士とコンビニ海鮮丼(4) 微睡の中で絆は生まれてへの応援コメント
マグロとイカの食レポが伏線だったと知り、わりと本気で驚きました。これはすごいですね。
作者からの返信
ありがとうございます! グルメ要素がバトルの時の伏線になるってお話です!
2.女剣士とコンビニ海鮮丼(2) 美味しいものは一緒に食べようへの応援コメント
異世界にお箸! マグロ! OKです、こまけぇこたぁいいんだよ、な世界観ですねw
作者からの返信
そうなんです。一応レディアがいる場所は田舎ではありますが、都会とかも存在する世界ですので!
25.天使の祈りは届いたかへの応援コメント
お世話になっております。X企画へのご参加ありがとうございました。
第一章の終わりまで読ませていただきました。
食べたものを使って戦う戦い方が、毎回オリジナリティがあっておもしろかったです。
マグロを食べたから寝たまま戦えるとか、普通のそぼろかと思いきや大豆ミートだったりと、いい意味で楽しく騙されました。
ドッペルゲンガーの回で二重人格的に見えていたところからの、偽物という推理の流れも好きです。
この先で姉妹の秘密が明かされていくのも楽しみです。
連載応援しています。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
こちらの設定色々考えるのがとっても楽しかったです。
一節ではだいぶ三姉妹の必殺技について知ってもらうような話になっておりました!
ありがとうございます!
2.女剣士とコンビニ海鮮丼(2) 美味しいものは一緒に食べようへの応援コメント
どうしてこんなに異世界の女の子が食レポできるのだw
かわいい女の子で最高です。
作者からの返信
ありがとうございます!
レディアはそういう女の子なんですよね!
ですです!
1.女剣士とコンビニ海鮮丼(1) この出逢いが奇跡を起こす!?への応援コメント
最後くすっと笑ってしまいました。
作者からの返信
コメディチックなところを見せられて良かったです
お越しいただき、感謝感謝です!
編集済
1.女剣士とコンビニ海鮮丼(1) この出逢いが奇跡を起こす!?への応援コメント
面白かったです!
テンポが良くて、ツッコミのキレも最高ですね!
作者からの返信
ありがとうございます、です!
ショウのツッコミもお楽しみに!
4.女剣士とコンビニ海鮮丼(4) 微睡の中で絆は生まれてへの応援コメント
コンビニ海鮮丼の描写が食欲をそそり、天真爛漫な剣士レディアの寝ながら戦う『スリープランページ』が最高に可愛くて魅力的です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます! 寝ながら戦うのってまぁ、ある意味ヤバいですけれども……!
海鮮丼が美味しそうとのこと嬉しいです!
4.女剣士とコンビニ海鮮丼(4) 微睡の中で絆は生まれてへの応援コメント
寝ながら戦うレディア……あるキャラと親近感あるけど、面白さが戦闘の緊張感吹き飛ばしてますね!
作者からの返信
そー! いましたよね。寝ながら戦うキャラ……まぁ、彼女は恐怖で気絶している訳ではないので!
戦闘描写を楽しんでいただき、大感謝です!