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  • 第4話への応援コメント

    楽しく笑って遊べてたなら、相手も楽しいと錯覚するのも無理ないですね

    楽しいか聞いたとしても、楽しいととぼけちゃうのかもですし…

    後悔しますよね…
    大事な友だちの辛い時に気づけなかったんだから
    でもあまり自分を責めないでほしい。希望さんもそう思ってるはずですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    果たして本当に笑っていたのか…、というところですね。
    友人として、出されていたのかもしれないSOSに気が付かなかったのは悔やまれます。
    希望は、何を思い、笑っていたのでしょう?

  • 第3話への応援コメント

    止めてくれてよかった…

    希望さんもそれは絶対望んでないはず
    忘れてくれなんて言うくらいですから

    でも考えないようにしようというのもまた無理な話
    お父さんはお母さんにこんなことしてほしくないから言っただけでしょうが…

    夫婦喧嘩とかにはならなそうでホッとしました

    …お二人の心の傷は深いでしょうね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    間一髪、後追いは止められました。
    仰る通り、希望は母の後追いなど望んでいないでしょう。
    しかし、“忘れてくれ”というのは無理な話です。
    母は、いつまで引きずることになるのでしょうね。
    もしかしたら、永遠に…………?

  • 第2話への応援コメント

    想像もしたくない現実ですよね…

    手塩にかけて育てた大事な大事な愛娘が自殺ですもんね…

    事件や事故なら誰かを恨めるけど、彼女の遺書からは誰かを恨むようなものもなかったわけだから…
    自分が悪いと、お母さんは責めてしまいますよね…

    相談してほしかった。
    …とてもわかります

    でもお母さんだからダメとかではなく、相談するという事を負い目だとか、勇気が出なかったから言えなかったと思うんですよね…

    そして同じように謝罪するしかないですよね…悲しいことに…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、愛娘が自殺ですものね。
    希望の言う通り、誰も悪くないのかもしれません。
    が、しかし、母としては自分を責めてしまうようです。
    希望が相談できなかった理由って、何でしょうね?
    母の自責は止まりません……。

  • 第1話への応援コメント

    本当に誰のせいでもないのか、それとも…

    迷惑と思った
    謝った…
    本人としても良いこととは思ってないように思えますね

    それでも楽になりたかった…

    価値…
    むしろ期待してほしくなかったのかな…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎は深まりますね…。
    果たして、希望は何を思い、自殺に至ったのか。
    お楽しみいただけましたら幸いです。