第2話への応援コメント
想像もしたくない現実ですよね…
手塩にかけて育てた大事な大事な愛娘が自殺ですもんね…
事件や事故なら誰かを恨めるけど、彼女の遺書からは誰かを恨むようなものもなかったわけだから…
自分が悪いと、お母さんは責めてしまいますよね…
相談してほしかった。
…とてもわかります
でもお母さんだからダメとかではなく、相談するという事を負い目だとか、勇気が出なかったから言えなかったと思うんですよね…
そして同じように謝罪するしかないですよね…悲しいことに…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、愛娘が自殺ですものね。
希望の言う通り、誰も悪くないのかもしれません。
が、しかし、母としては自分を責めてしまうようです。
希望が相談できなかった理由って、何でしょうね?
母の自責は止まりません……。
第4話への応援コメント
楽しく笑って遊べてたなら、相手も楽しいと錯覚するのも無理ないですね
楽しいか聞いたとしても、楽しいととぼけちゃうのかもですし…
後悔しますよね…
大事な友だちの辛い時に気づけなかったんだから
でもあまり自分を責めないでほしい。希望さんもそう思ってるはずですし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たして本当に笑っていたのか…、というところですね。
友人として、出されていたのかもしれないSOSに気が付かなかったのは悔やまれます。
希望は、何を思い、笑っていたのでしょう?