2025年7月20日 00:06
第1話 君が悪いんだよ!への応援コメント
当方の短歌を応援してくださって、ありがとうございます。本作タイトル拝見した段階で、ちょっとびっくりしましたが、すれ違いのお話でしたか。この女性、天然さんなのか「マショウノオンナ」なのか…なんて。だけど学生の頃って案外、実になりきれない「未満」の恋ってあるものなのかもなあ、とも思いました。「君が悪いんだよ」きっと苦笑紛れだったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。書いた本人が、「君が悪い」なんてちっとも思っていないお話です。ただ、友人たちとの焼き肉の間で、「彼氏がいなくて寂しい」と繰り返していたことで、心の鍵が壊れてしまったのは確かです。1000文字の制限があったので、それなりにデフォルメしています。人生の中で、「心から愛しく思える人」って、そんなに出会わないと思うのです。彼女は私の人生の中で、数少ない一人です。今も「友人」として関係性が途切れていないのは、ありがたいことだと思います。
2025年7月6日 13:52
当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!あ~、もう! あ~、もうっ!と、ジレジレしながら読ませていただきました。「漱石ミサイル」でクスッとしつつ。最後の締めの言葉が、グッときました。素敵なお話を、ありがとうございました!
コメントありがとうございます。即席で書いたものなので、雑な文章になりました。すみません。
第1話 君が悪いんだよ!への応援コメント
当方の短歌を応援してくださって、ありがとうございます。
本作タイトル拝見した段階で、ちょっとびっくりしましたが、すれ違いのお話でしたか。この女性、天然さんなのか「マショウノオンナ」なのか…なんて。
だけど学生の頃って案外、実になりきれない「未満」の恋ってあるものなのかもなあ、とも思いました。「君が悪いんだよ」きっと苦笑紛れだったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書いた本人が、「君が悪い」なんてちっとも思っていないお話です。ただ、友人たちとの焼き肉の間で、「彼氏がいなくて寂しい」と繰り返していたことで、心の鍵が壊れてしまったのは確かです。
1000文字の制限があったので、それなりにデフォルメしています。
人生の中で、「心から愛しく思える人」って、そんなに出会わないと思うのです。彼女は私の人生の中で、数少ない一人です。今も「友人」として関係性が途切れていないのは、ありがたいことだと思います。