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  • エピローグへの応援コメント

    先ずは企画へのご参加ありがとうございます。

    非常に興味深い解釈で「仮想通貨」や例の災害を描いた話だと感じました。
    そしてマクロの出来事を1人のミクロの人生に落とし込む描写が物凄く綺麗で一気に読み進めてしまいました。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    自分だったらどうするか、どうなりそうか、どうしたいかを突き詰めていった結果できたプロットでした。
    何か伝わるものがあったようであれば幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    努力はしなきゃいけない、分かってるけど難しいんですよね〜

    作者からの返信

    この主人公、過去に戻っても最初はダメダメなんですけどね…。

    お忙しい中、ありがとうございます!
    後ほどホームレス読ませていただきます。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結まで一気に読ませていただきました。まだ涙が止まりません><

     彼の三度目のやり直しが、平凡でも何者になれなくても良いから一番大切な者を手放さずに生きていってくれる事を心から願っています。
     そして私も、コレぐらいに心震えて感動できる物語を書けるように精進したいと思います。本当に素晴らしい物語を、ありがとうございました。

    追伸:読み終わって思ったのですがタイトルの【無双する】の部分は確かに、内容を知らない人を呼び込むには効果的な文言かもしれないですけど……
     「無双チート経済強者になって俺TUEEE」な話を期待されがちになるというか。この話を正しくシリアスな物語である事を伝えるなら【世界を変える】とかの文言がしっくりくるように思います。いち読者の勝手な考えですが、この話が正しく伝わって欲しいと願っておりますので。

    作者からの返信

    各話ごとに丁寧なご感想いただき、ありがとうございます。
    少しでも何か感じていただけたようであれば、書いた者としてこれほどうれしいことはありません。

    タイトルは、無双の方向ちゃうやん!とそのギャップに突っ込んでもらえたらと思ったのですが、実態とは合ってないかもですね。
    長編小説大賞出そうと思っていますので、もう少し考えてみます。

    登場人物による本作のお茶会を別作品としてご用意しておりますので、お目をお通しいただけますと幸いです。

    あと、もし涙と感動をお探しでしたら、拙作「魔封学園「暁の境界」」に触れてもらえるとうれしいです。

    それでは、今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 第十三話 三月十日への応援コメント

    そして仲間たちの前で、声を上げて子供のように泣きじゃくった。

     ってのを読んで、ディスプレイの前で同じように泣いているのがここに一人でも居るという事を、作者様にお伝えしておきます><

     こんなにも心動かされることは久しぶりです。

  • 第十二話 三月九日への応援コメント

    高橋、佐々木、鈴木……めちゃくちゃ感動しました。
    ここからの40時間の戦い、見届けさせていただきます。

  • 第十一話 空回りへの応援コメント

    数話前から「どうして23億(数年で目減りしたとて10数億)という強力なリソースがあるのに使わずに身一つでどうにかしようとしてるんだろう?」と思っていましたが、それを使っても結局、こういう結果にしかならなかったという事なんですね。

     ここからどうなるのか、また後程読ませていただきます^^

  • 第七話 天啓への応援コメント

    読みながら、やっと気づいてくれた!という気持ち!

     勝手にですがタイムリープして成功する話をもし自分が描くなら、あの悲劇を少しでも軽くするために動きたいと思っていたので。それをやってくれる主人公に出会えて応援したい気持ちで一杯です。

  • 私はビットコインについては全くの素人で分からない事だらけですが。
     1つの何かを叶えるのに最初は1人きりでの孤独な戦いだったのが少しずつ賛同してくれる仲間が増えて、障害を超えて小さな成功を積み重ねてという過程はどんな事にも関わらず胸を打つものだなと静かに感動しています。

  • まさかのそうきましたか!
    私なんか短絡的な人間なので、2025年からタイムリープしてきたなら2011年と2020年に世界を揺るがす大事件が起こって株価大変動を起こすからそこでまた資産一気に増やせるしビットコインにこだわる必要ないじゃん? と身も蓋もない事考えてしまいました。

  • 第三話 別れへの応援コメント

    一個前にコメントした不安がまさか、こんなに早く訪れるなんて…切なすぎます。
     この流れから彼はどうなっていくのか、読み進めます。

  • 第二話 再会への応援コメント

    夏目様の企画から来ました。私も20年前の恋愛作品を書き上げたばかり(しかも主人公が同年齢)だったので親近感しかありません。

     まだ序盤とはいえ、このまま突き進んでしまうと巨万の富を手に入れても隣には誰もいない…となってしまいそうな気がして不安になりますが。

     どうなるのか、ゆっくりですが読ませていただきます。

  • エピローグへの応援コメント

    いい❣️

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます!
    少しでも何か伝わるものがありましたら、よかったです。

    テイストは少し似ているかもしれませんが、涙と感動をお探しでしたら、拙著「魔封学園「暁の境界」」に目を通していただけると幸いです。
    このたびは、ありがとうございました!

  • 良いですね〜ワクワクが加速しますーーーーー

  • エピローグへの応援コメント

    めっちゃ臨場感のある話で面白かったです! ほんとに! 多少ご都合主義?みたいなとこもあった気がしますが、それよりも面白かったです。執筆、頑張ってください!

    作者からの返信

    目を通していただき、ありがとうございました!
    勢いで書いたので、読み返して展開や表現の変なところは、少しずつ直していきます。

    ご都合主義は、里中くんの登場かなーと思いつつ、拝見していました。近況ノートにも書きましたが、最初のプロットでは、健くんが美咲の墓の前で泣き叫びながらエンドにするはずでした。
    ただ、何らかの希望を持たせたかったので、捻ってみたんですよね。
    安直なのはその通りなので、もう少しきれいな伏線の張り方がないか考えてみます。
    ありがとうございました!
    そちら様も執筆がんばってください。ちなみに干し焼き芋がどんなものか、調べてみようと思いました。売ってるのかな?


  • 編集済

    第七話 天啓への応援コメント

    めっちゃおもしろかったです!

    完成度満点!

    内容満点!

    すべて満点!!

    続きが気になります!

    ―追記―

    私はあの時被災したけど、だからこそこの物語の続きを知りたい、

    確かめたいと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アルバイター健の本当の人生がここから始まります。
    美咲も後で出てくる予定です。
    多少時間はかかるかもですけど、エンディングはもう決まってるんで、完結させます。
    お楽しみに!